{"title":"リズム＆ドラム・マガジン","description":"","products":[{"product_id":"9784845636686","title":"リズム＆ドラム・マガジン　３０００円で'できるドラマー'になれる！ 超ドラム初心者本","description":"来年で創刊40周年を迎えるドラム専門誌、リズム\u0026amp;ドラム・マガジンが手がける初の本格的なビギナー向けのドラム教則本が完成！　ドラム・マガジンのメイン・ライターであり、ドラム講師としても豊富なキャリアを誇る長野祐亮氏が、ドラムを始めてみたいという'初心者の一歩手前'のビギナーに基礎の基礎から丁寧にレクチャー。掲載しているエクササイズはYouTube連動！　また「3000円でドラマーになれる」をテーマに、DIY練習パッドの作り方なども紹介。内容的にも経済的にも従来の教則本からさらに敷居を下げた'究極の教則本'となっております。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e著者プロフィール\u003cbr\u003e長野 祐亮（ながの ゆうすけ）\u003cbr\u003e東京都出身。15歳からドラムを始め、つのだ☆ひろ，そうる透に師事。大学在学中にプロ活動をスタートし、数々のレコーディングやアーティストのサポートで活躍する。現在はそうした音楽活動と並行し、インストラクターやリズム＆ドラム・マガジン誌などへの執筆活動を通して後進の指導も積極的に行っている。著書に『1日15分！自宅でドラム中毒』『ドラム・パターン大辞典326』『まるごと1冊！ドラム・フットワーク』『リズム感が良くなる『体内メトロノーム』トレーニング』『みんなで楽しむ手拍子リズムトレーニング』などがある。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e著者 長野祐亮","brand":"㈱リットーミュージック","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41222467125299,"sku":"9784845636686","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/9784845636686.jpg?v=1677663722"},{"product_id":"9784845638789","title":"リズム＆ドラム・マガジン　３年後、確実にジャズ・ドラムが叩ける練習法","description":"ジャズ入門者のベストセラー書、“3年後シリーズ”のドラム版が満を持して登場！\u003cbr\u003e著者は多くのミュージシャンから熱い支持を集める実力派ドラマー・横山和明\u003cbr\u003e人気シリーズ「3年後、確実にジャズ～」のドラム教則ムックが登場です！　著者はジャズ・フィールドを中心に多方面で活躍中の横山和明。音楽への深いリスペクトに溢れた演奏や、その膨大な知識とディープな音楽愛から、幅広いミュージシャンに熱い支持を受ける彼の初となる著書は、あくまで'3年後シリーズ'のフォーマットに即しながら、'Jazzを演奏する上で理解しておくと良いこと'を集約したもの。教則本にありがちな、'型優先'、'譜面ありき'とは差別化を図り、演奏にはさまざまな解釈があることを提示。'なぜその奏法があるのか、そういう音になるのか、その楽器を使うのか'など、本質を一通り解説した上でコンテンツを展開していきます。中でも注目いただきたいのは、付録CDの井上 銘（g）、千北祐輔（b）とのアンサンブル録音×3で、録る直前まで演奏曲を決めず、打ち合わせている生々しい会話もCDに収録しました。3人による座談会はドラマーだけでなく、すべてのミュージシャンに届けたい内容となっており、3年後でなく、4年目以降のドラマーでも間違いなく発見のある1冊に仕上がっています！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e著者 横山和明","brand":"㈱リットーミュージック","offers":[{"title":"Default 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apart木暮栄一が作曲!!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eclose up！\u003cbr\u003eMAPEX is BACK！\u003cbr\u003e世界を席巻する総合ドラム・メーカー日本再上陸!!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eShop Report\u003cbr\u003eCustom Shop CANOPUS\u003cbr\u003eカスタム・メーカーが挑戦する“次世代”ドラム専門店！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載\u003cbr\u003e歌とドラムVol.07\u003cbr\u003eSATOKO × JUON［THE \u0026amp;］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載　日本のスタジオ・シーンを創造したレジェンドたち\u003cbr\u003e“Studio Great” Vol.16\u003cbr\u003e河村“カースケ”智康\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載\u003cbr\u003e人と楽器\u003cbr\u003emabanua［Ovall］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載\u003cbr\u003eDM Debut\u003cbr\u003e小松謙太［ハルカミライ］、藤本夏樹［Tempalay］、NAGISA［TRiDENT］、原 汰輝［Cody・Lee(李)］、山近拓音［EYRIE］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載／Streaming Code連動\u003cbr\u003e話題のドラマー達がオリジナル・エクササイズをレクチャー！\u003cbr\u003eセルフィー・セミナー\u003cbr\u003eyuri［Gacharic Spin］、KYOHEY［XY］、かどしゅんたろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載セミナー\u003cbr\u003e響\u0026amp;影丸が語る“ドラムの基本”\u003cbr\u003eBEAT from ZERO\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載セミナー【Streaming Code連動／New】\u003cbr\u003e“譜面”を制する者は“ドラム”を制す！\u003cbr\u003e読譜道\u003cbr\u003e村石雅行ドラム道場最高師範代＝松本安生が伝授!!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載セミナー\u003cbr\u003eドラムにまつわる悩みを一緒に考える！\u003cbr\u003eBOBOオンライン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載\u003cbr\u003eアコースティックエンジニアリングが手がけた\u003cbr\u003e“ドラムが叩ける”プライベート・スタジオ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eWeb連動\u003cbr\u003eDrummer’s Disc Guide\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eWeb連動\u003cbr\u003eNEW PRODUCTS","brand":"㈱リットーミュージック","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42384436822067,"sku":"4910193030745","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/files\/4910193030745_ba80b17a-c7c4-4a68-aae1-7a4ebff7408d.jpg?v=1718240528"},{"product_id":"4910193031049","title":"リズム＆ドラム・マガジン　２０２４年１０月号","description":"特集\u003cbr\u003e独自の進化を遂げた“Japanese Style”\u003cbr\u003e誇り高き日本のツーバス・ドラマーたち\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e伝説のジャズ・ドラマー＝ルイ・ベルソンが考案し、1950年代に登場したツーバス。バス・ドラムを2つ並べる重厚なルックスと、低音の効いた迫力満点のドラミングは世界中のオーディエンスを魅了。ドラム・ヒーロー＝ツーバスをイメージする人も多いのではないだろうか。そんなツーバス・スタイルはもちろん日本のドラマーにも波及し、特に80年代以降はバンド・シーンを中心に発展を遂げ、プレイはもちろん、セッティングでも“ 個性” を主張。ミリ単位でこだわったその緻密なセット・アップは様式美をも感じさせる。今回は創始者であるルイ・ベルソンの生誕100周年を記念し、独自の進化を遂げた誇り高き日本のツーバス・ドラマーたちにフォーカス！　計40ページ以上に渡ってそれぞれのツーバス哲学に迫ってみたい!!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSpecial Talk Session １\u003cbr\u003eTetsu［D’ERLANGER］×yukihiro［L’Arc-en-Ciel、Petit Brabancon］\u003cbr\u003e本誌初お披露目となる2人の新ドラム・セットも大公開!!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本のツーバス・ドラマーの中でも、突き抜けて個性的なセッティングで知られるD’ERLANGER のTetsu と、L?Arc-en-Ciel、Petit Brabancon のyukihiro の2 人。大口径ツーバスに浅いタムを融合させたド派手なドラムを乗りこなし、アクセル全開でアグレッシヴに突き進むTetsu と、ラックとパイプをミリ単位で組み合わせたメカニカルなセット・アップで、正確無比なビートをストイックに刻み続けるyukihiro。スタイルは正反対とも言える2 人だが、同世代で、歩んできたキャリアも近く、10 代の頃から研鑽し合ってきた盟友関係で、2021 年末に日本武道館で同じステージに立ち、迫力満点のツイン・ドラムを繰り広げたことも未だ記憶に新しい。後進のドラマーにも多大な影響を与えてきた2 人が今回、“ ツーバス” をテーマに初対談！　永久保存版!!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSpecial Talk Session ２\u003cbr\u003e響［摩天楼オペラ］×影丸［-真天地開闢集団-ジグザグ］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eツーバス対談の2組目は本誌連載「BEAT from ZERO」でもお馴染み、響［摩天楼オペラ］＆影丸［- 真天地開闢集団- ジグザグ］が登場。共にV-ROCK シーンで多点セッティングを駆使し、超絶技巧の高速ドラミングで楽曲に華を添える2 人だが、そのドラミング・ルーツやプレイ・スタイル、セッティングへのこだわりは対照的。ツーバス導入のきっかけから、ツーバス・セッティングとフット・ペダルの組み合わせ、奏法の違いに至るまで存分に語ってもらった。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eInterview\u003cbr\u003eヤガミ・トール［BUCK-TICK］\u003cbr\u003e青山英樹［Rockon Social Club］\u003cbr\u003e吉田太郎\u003cbr\u003eLEA［GALNERYUS］\u003cbr\u003eharuna［LOVEBITES］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSpecial Lecture\u003cbr\u003e付録Streaming Code連動\u003cbr\u003e菅沼孝三伝説の教則作品『ツーバス＆フットワーク』から\u003cbr\u003e学ぶ最強のフット・ワーク\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eFeatured Artist\u003cbr\u003eシェーン・ガラス\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eB’zの稲葉浩志が6月にスタートさせたソロ・ツアー「Koshi Inaba LIVE 2024 ?en４?」に参加するためにシェーン・ガラスが来日！　プライベートでは2022年にも来日しているシェーンだが、ドラマーとして日本で演奏するのは、2018年に行われたツアー『B’z LIVE-GYM Pleasure 2018-HINOTORI-』以来、6年ぶりとなる。大舞台に映える豪快なロック・ドラミングは健在で、ダイナミズムに富んだパフォーマンスで会場に訪れたオーディエンスを魅了。さらに東京と大阪でドラム・クリニックを開催し、日本のファンと至近距離でコミュニケーションを図るなど、6年のブランクを埋めるかのように精力的な活動を展開。今回のアーティスト特集では、10000字に迫るロング・インタビューを軸に、シェーンの“現在”を掘り下げてみたい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eInterview\u003cbr\u003eカーター・マクリーン\u003cbr\u003e“Ludwig Roadshow 2024”でフィーチャーされた注目の新製品も紹介！\u003cbr\u003eビル・ブルーフォード\u003cbr\u003e柏倉隆史［toe］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e歌とドラムVol.08?鼎談Special2連発?\u003cbr\u003e角松敏生×山本真央樹×伊吹文裕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eドラマーとヴォーカリストの密なる関係性を探る連載企画「歌とドラム」。その2周年を記念し、今回は「鼎談スペシャル」と題して、2組のアーティストをフィーチャー。まずご登場いただくのは、デビュー43周年を迎えたシンガー・ソングライターの角松敏生。その妥協なき音楽へのこだわりは有名で、計算され尽くしたソング・ライティングと緻密なアレンジ、そしてそれを完璧な楽曲に仕上げるため、超一流のスタジオ・ミュージシャンを起用。自身がドラムをプレイすることもあり、特にドラマーへのこだわりは強く、スティーヴ・ガッド、ヨギ・ホートン、村上“ポンタ”秀一など、作品には国内外のトップ・ドラマー達が常にクレジットされてきた。そんな彼が“Contemporary Urban Music”をテーマに掲げ、完成させた最新作『MAGIC HOUR ～Lovers at Dusk～』には、山本真央樹、伊吹文裕という2人の若きドラマーが参加。彼らの存在が本作のきっかけになったという。多忙を極める3人が奇跡的に集結し、歌とドラムをテーマにたっぷりと語り合ってもらった！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eAKANE×SAIKI×小鳩ミク［BAND-MAID］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「鼎談スペシャル」2組目は、テクニカルなパフォーマンスで鮮烈なハード・ロック・サウンドを届ける5人組バンド＝BAND-MAIDの屋台骨を担うドラマーAKANEと、ツイン・ヴォーカリストのSAIK（I vo）＆小鳩ミク（g、vo）が登場。メイド風衣装を身にまとい、世界を股にかけ“お給仕”と称する精力的なライヴ活動を行う彼女達は昨年、結成10周年の節目を迎え、9月25日には3年ぶりのニュー・アルバム『Epi c Narratives』をリリースする。激しく絡み合うバンド・サウンドの中で、パワフルかつ手数の多いビートを轟かせながら、歌を前面に押し出すAKANE。その基盤の上で歌うSAIKI＆小鳩との鼎談を通じて、歌とドラムの“結束”とも言うべき密接な関係性が見えてきた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eProduct Report １\u003cbr\u003eqdc meets TOSHI NAGAI\u003cbr\u003e新たなカスタムIEM製作に密着！?前編?\u003cbr\u003ettps:\/\/drumsmagazine.jp\/special\/202407-qdc-toshi-nagai-custom-iem-part1\/\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eProduct Report ２\u003cbr\u003ePearl Artisan Custom Rosewood Snare Drum\u003cbr\u003e魅惑の限定スネアを村石雅行がレビュー！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eプロへの最短距離をサポートする\u003cbr\u003e昭和音楽大学／昭和音楽大学短期大学部\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載　スタジオ・シーンを創造したレジェンド\u003cbr\u003e“Studio Great” 特別版\u003cbr\u003eバーナード・パーディ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e世代を超え多くのリスナーの記憶に刻まれる数々のポップスに名演を残してきた“Studio Great”達。その足跡を本人の語りと共に紐解くこの連載、第17回目は、スペシャル・バージョンとして6月初旬に東京、大阪、横浜のビルボードライブ公演で久しぶりに来日を果たしたバーナード・パーディの登場。本誌でもこれまで、何度となくパーディのGreatな足跡を紹介し、“パーディ・シャッフル”をはじめ、彼がR＆B／SOUL、ジャズ・ロック、ファンクなどなど、20世紀ポピュラー・ミュージックのあらゆるジャンルに刻み込み、後世に影響をおよぼしてきた秀逸プレイの数々を分析してきた。今回は、21年に発売された自叙伝『Let The Drums Speak：! The Life Story of the World’s Most Recorded Drummer』（洋書）で記された彼のモチベーション期、すなわち幼少期から20代の頃にも初めて焦点を当て、なぜドラムに興味を持ち、何が彼をこの地位まで押し上げたのか、限られた時間の中で、ご本人に語っていただいた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載\u003cbr\u003eDM Debut\u003cbr\u003eアイザック・キジト\u003cbr\u003e北出大洋［ammo］\u003cbr\u003eKeita［SABLE HILLS］\u003cbr\u003eAnabebe［NIKO NIKO TAN TAN］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアコースティックエンジニアリングが手がけた\u003cbr\u003e“ドラムが叩ける”プライベート・スタジオ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載／Streaming Code連動\u003cbr\u003e話題のドラマー達がオリジナル・エクササイズをレクチャー！\u003cbr\u003eセルフィ・セミナー\u003cbr\u003e山中綾華、今井義頼、JOE\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載セミナー\/Streaming Code連動\u003cbr\u003e“譜面”を制する者は“ドラム”を制す！\u003cbr\u003e読譜道\u003cbr\u003e村石雅行ドラム道場最高師範代＝松本安生が伝授!!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載セミナー\u003cbr\u003eドラムにまつわる悩みを一緒に考える！\u003cbr\u003eBOBOオンライン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eWeb連動\u003cbr\u003eDrummer’s Disc Guide\u003cbr\u003eWeb連動\u003cbr\u003eNEW 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猛が語った戦後JAZZ史\u003cbr\u003e令和に語り継ぎたい昭和の名ジャズ・ドラマーたち\u003cbr\u003efeat. ジョージ川口、ジミー竹内、白木秀雄、\u003cbr\u003eフランキー堺、富樫雅彦、日野元彦\u003cbr\u003e日本中を熱狂させたグループ・サウンズのドラマーたち\u003cbr\u003e瞳みのる［ザ・タイガース、瞳みのる＆二十二世紀バンド］\u003cbr\u003eSTUDIO GREATたちの'昭和'\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1926年12月に始まった昭和元年から数えて、2025年は節目となる100周年。戦争に突入し、敗れ、ほぼすべてを失った状態から、短期間で経済発展を果たし、奇跡の復興を成し遂げた昭和は、まさに激動の時代。そんな戦後昭和の日本を支える活力となっていたのが、エンターテインメントの存在だ。ジャズ・ミュージシャンがフルバンドを率いて、ステージで歌い、踊るための音楽をパフォームする50年代から、ザ・ビートルズやザ・ローリング・ストーンズの'洋楽'に憧れた若者が楽器を手にバンドを結成し、日本中を熱狂へと導いた60年代のGSブームを経て、70年代はスタジオでの録音による音楽クリエイトが主流となり、スタジオ・ミュージシャン全盛の時代が到来。現在に続くドラム・カルチャーの礎が築かれた時代と言っても過言ではないだろう。今回の特集では、前後編に渡って昭和のドラム、ドラマーをさまざまな角度から深掘り！　前編となる今回は、ドラムが花形になった50～60年代を中心に振り返ってみたい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●追悼特集／Streaming Code連動\u003cbr\u003e日本のドラム・シーン発展に尽力した巨匠、逝く\u003cbr\u003e猪俣 猛\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本を代表するジャズ・ドラマーであり、指導者として数々のプレイヤーを育て上げた重鎮、猪俣 猛氏が去る10月4日にこの世を去った。享年88。昭和戦後のジャズ・ブームの一翼を担い、スタジオ・ミュージシャンとしても数々のヒット曲にその名を刻んできた猪俣氏。94年には米カーネーギー・ホール公演を成功させるなど、ドラマーとしての金字塔を打ち立てた。一方でドラム指導者のキャリアを早くからスタートさせ、数々のトップ・ドラマーを育成。日本のドラム・シーン発展に尽力してきた氏の足跡を振り返ってみたい。付録のStreaming Codeにはジャズ・ドラムを叩く上で必要なテクニックを氏が徹底的に伝授する教則作品『ザ・ジャズ・ドラム』の内容を抜粋して収録！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●Featured Artist\u003cbr\u003eデイヴ・ウェックル\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e円熟を極めたテクニックと妥協なきサウンドへのこだわりを、'音楽'に注ぎ込むスタイルで、世界中の演奏家から尊敬を集める最高峰のドラマー、デイヴ・ウェックル。本誌読者にも高い人気を誇る彼が、去る9月にビル・エヴァンス率いる「ヴァンス・バンド・オールスターズ」の一員として約5年ぶりに来日。コットンクラブ、ブルーノート東京で白熱のパフォーマンスを繰り広げてくれた。Yamaha Drumsの'顔役'でもあるデイヴは、2024年でエンドース歴41年目を迎え、それを記念したドラム・クリニックも開催。今回のアーティスト特集では、10年ぶりに実現したデイヴの対面インタビューを軸に、ついに'神化'し始めたドラム・マスターの現在を、さまざまな角度から掘り下げていく！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●Interview\u003cbr\u003eマット・ソーラム\u003cbr\u003eヤガミ・トール［BUCK-TICK］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●特別企画／Streaming Code連動\u003cbr\u003e誌上ドラム・コンテスト2024結果発表！\u003cbr\u003e最終審査員神田リョウのデモ演奏を独占収録！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●Special Report\u003cbr\u003ethe DRUM EXPERIMENT Vol.02\u003cbr\u003eドラムの日スペシャル\u003cbr\u003e響［摩天楼オペラ］\u0026amp;影丸［-真天地開闢集団-ジグザグ］の\u003cbr\u003eソロ・インタビューも掲載！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●close up！１\u003cbr\u003eRoland V-Drumsの'到達点'\u003cbr\u003efeat.山木秀夫、Katsuma［coldrain］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●close up！２／Streaming Code連動\u003cbr\u003ePearl Factory Tour 2024\u003cbr\u003e一新されたハイエンド・モデルが製造される'台湾工場'へ潜入！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●close up！３\u003cbr\u003eZildjian ALCHEM-Eの'革命'\u003cbr\u003eFeat.岩瀬立飛、田中 陽\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●Product Report\u003cbr\u003eqdc meets TOSHI NAGAI\u003cbr\u003e新たなカスタムIEM製作に密着！～後編～\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●Event Report\u003cbr\u003eドラマーズ・パラダイス\u003cbr\u003eat東京楽器博2024\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●Rest In Peace\u003cbr\u003eロイ・ヘインズ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●連載　\u003cbr\u003e人と楽器\u003cbr\u003e玉田豊夢\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●連載\u003cbr\u003eDM Debut\u003cbr\u003eツミキ［NOMELON NOLEMON、Aooo］\u003cbr\u003eかほキッス［おとぼけビ～バ～］\u003cbr\u003eGaku Kano／叶 雅久\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●アコースティックエンジニアリングが手がけた\u003cbr\u003e'ドラムが叩ける'プライベート・スタジオ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●連載／Streaming Code連動\u003cbr\u003e話題のドラマー達がオリジナル・エクササイズをレクチャー！\u003cbr\u003eセルフィ・セミナー\u003cbr\u003e川崎 昭［mouse on the keys］、山本真央樹［DEZOLVE］、エノマサフミ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●連載セミナー【Streaming Code連動】\u003cbr\u003e'譜面'を制する者は'ドラム'を制す！\u003cbr\u003e読譜道\u003cbr\u003e村石雅行ドラム道場最高師範代＝松本安生が伝授!!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●連載セミナー\u003cbr\u003eドラムにまつわる悩みを一緒に考える！\u003cbr\u003eBOBOオンライン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●Web連動\u003cbr\u003eDrummer’s Disc Guide\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●Web連動\u003cbr\u003eNEW PRODUCTS","brand":"㈱リットーミュージック","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42864322084915,"sku":"4910193030158","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/files\/4910193030158_40b72a23-ce8e-4418-afef-5b20babfd435.jpg?v=1734067700"},{"product_id":"4910193030455","title":"リズム＆ドラム・マガジン　２０２５年４月号","description":"Cover Artist\u003cbr\u003e“歌うドラミング”の到達点\u003cbr\u003eTomoya［ONE OK ROCK］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eONE OK ROCKが11枚目のアルバム『DETOX』をリリース。世界の音楽シーンの最前線に身を置いて、数々の大舞台を経験し、揉まれ磨かれ、バンドとして格段にスケール・アップし、その集大成となる『DETOX』では、アップデートされたワンオク流のロック・サウンドを轟かせている。バンドの絶対的な核を担うTomoyaのダイナミクスに富んだ“歌うドラミング”も、より激しく、より繊細に研ぎ澄まされた印象だ。今回の特集では、本人が渾身のアルバムと語る『DETOX』で1つの到達点に辿り着いたTomoyaのドラム哲学を徹底的に深掘り！　約17000文字の超ロング・インタビューを軸に、昨年お披露目となったアクリル製のニュー・セットも大公開！　Webで募集した「Tomoyaのドラムが超カッコいいONE OK ROCKの楽曲」のアンケート結果も含めて、22ページに渡る保存版の内容です！　リズム体の相棒であるベースのRyotaがディレクションに協力してくれた、撮り下ろし写真にも注目です!!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e総力特集\u003cbr\u003e昭和100年\u003cbr\u003e後編　“昭和歌謡”を彩った敏腕／剛腕ドラマーたち\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e昭和元年から数えて100年目を迎える2025年。前編ではドラムが花形となった50?60年代に焦点を当て、戦後昭和の日本に巻き起こったジャズ・ブーム、そして60年代に日本中を熱狂させたGS（グループ・サウンズ）ブームを軸に振り返ったが、後編では70?80年代に隆盛を極めた“歌謡曲”にフォーカス。誰もが知るミリオン・ヒットが次々と生まれ、それを支えるスタジオ・ミュージシャンは多忙を極め、さらに国民的な人気を誇るバンドもシーンを席巻。まさに日本の音楽シーンの黄金期と呼べる時代で、現代を生きる音楽家／演奏家にも大きな影響を与えている。今回はそのムーヴメントの最前線にいたドラマーたちにご登場いただき、当時を振り返ってもらった。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePart.1 Special Talk Session\u003cbr\u003e田中清司 × 野口五郎\u003cbr\u003ePart.2 Talk about\u003cbr\u003e島村英二、岡本郭男\u003cbr\u003ePart.3 Interview\u003cbr\u003e矢沢 透［アリス］、大間ジロー［オフコース］、上田雅利［チューリップ］\u003cbr\u003ePart.4 Archive Interview\u003cbr\u003e樋口宗孝［LOUDNESS］、田中裕二［安全地帯］、徳永善也［チェッカーズ］\u003cbr\u003ePart.5 Q \u0026amp; A\u003cbr\u003e“平成生まれ”のドラマーが選ぶ昭和ニッポンの名演\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eFeatured Artist １\u003cbr\u003eマイク・ポートノイ［ドリーム・シアター］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2010年のDream Theater脱退から13年の時を経て、2023年にオリジナル・ドラマーのマイク・ポートノイが復活！ “モンスター・キット”と呼ばれる要塞キットを駆使した、メロディアス\u0026amp;メカニカルな超絶ドラミングでその名を轟かせたヒーローのカムバックは、瞬く間に世界中に広がった。2024年のライヴ復帰も経て、バンド結成40周年を迎える2025年、満を持して復帰第一弾となるアルバム『Parasomnia』をリリース。この絶好のタイミングで、Dream Theaterのドラマーとしては2008年以来、17年ぶりにポートノイのインタビューに成功！　現在の心境をたっぷりと語ってくれた！　新たな“モンスター・キット”の詳細にも迫った内容です!!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eFeatured Artist ２\u003cbr\u003eyukihiro［L’Arc-en-Ciel］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eL’Arc-en-Cielが1月18日、19日に東京ドームで「L’Arc-en-Ciel LIVE 2025 hyde BIRTHDAY CELEBRATION -hyde誕生祭-」と題したスペシャルライヴを開催。ドラムのyukihiroは、21年にPetit Brabanconを結成し、精力的にライヴ／レコーディングを重ね、そのドラミングはさらに進化。本公演では昨年完成したばかりの新たなドラムセットを駆使し、完成度の高い鉄壁のパフォーマンスを披露してくれた。今回は、ドラムに特化した東京ドーム公演の詳細レポート、ライヴ後に実現した独占インタビュー、そしてステージを彩った最新機材の紹介という3つのコンテンツを通して、L’Arc-en-Cielのyukihiroの“現在”を掘り下げてみたい。 新セットを支えるラックシステムの全貌が明らかに！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eInterview／Streaming Code連動\u003cbr\u003e茂木欣一［東京スカパラダイスオーケストラ］\u003cbr\u003e35周年企画！“スカパラの茂木欣一”として語った全アルバム・インタビューがPDFで読める!!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e追悼特集／Streaming Code連動\u003cbr\u003eロイ・ヘインズ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eclose up！\u003cbr\u003e“驚速”ツイン・ペダル2025　feat.マイキ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eProduct Report\u003cbr\u003eSAKAE OSAKA HERITAGE\u003cbr\u003eJapan Custom Snare Steel \u0026amp; Brassを\u003cbr\u003e大喜多崇規［Nothing’s Carved In Stone］が叩く！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載\u003cbr\u003e歌とドラム\u003cbr\u003e中西雅哉×山中拓也［THE ORAL CIGARETTES］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載\u003cbr\u003e人と楽器 the Memorial\u003cbr\u003e恒岡章［Hi-STANDARD］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載\u003cbr\u003eDM Debut\u003cbr\u003e冨田洋之進［Omoinotake］\u003cbr\u003eHAYATO［FIVE NEW OLD］\u003cbr\u003eごうけ［サバシスター］\u003cbr\u003etakachi［muque］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアコースティックエンジニアリングが手がけた\u003cbr\u003e“ドラムが叩ける”プライベート・スタジオ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載／Streaming Code連動\u003cbr\u003e話題のドラマー達がオリジナル・エクササイズをレクチャー！\u003cbr\u003eセルフィ・セミナー\u003cbr\u003eクラカズヒデユキ、KAZAMI［DaizyStripper］、\u003cbr\u003eShow［Survive Said The Prophet］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載セミナー／Streaming Code連動\u003cbr\u003e“譜面”を制する者は“ドラム”を制す！\u003cbr\u003e読譜道\u003cbr\u003e村石雅行ドラム道場最高師範代＝松本安生が伝授!!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載セミナー\u003cbr\u003e響\u0026amp;影丸が語る'ドラムの基本'\u003cbr\u003eBEAT from ZERO\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載セミナー\u003cbr\u003eドラムにまつわる悩みを一緒に考える！\u003cbr\u003eBOBOオンライン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eWeb連動\u003cbr\u003eDrummer’s Disc Guide\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eWeb連動\u003cbr\u003eNEW PRODUCTS","brand":"㈱リットーミュージック","offers":[{"title":"Default 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CODA\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e付録小冊子も'ボンゾ特集'！\u003cbr\u003eリズム\u0026amp;ドラム・マガジン2003年6月号\u0026amp;7月号掲載！\u003cbr\u003e伝説のジョン・ボーナム特集をギュッと凝縮!!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eロック史に不滅の足跡を残したレッド・ツェッペリンのドラマー、ジョン・ボーナム。没後45周年の節目を迎える2025年9月、メンバー公認となる初のドキュメンタリー映画『レッド・ツェッペリン：ビカミング』の日本公開が決定。そして発表から50周年を迎えた『フィジカル・グラフィティ』収録楽曲のライヴ音源で構成された『LIVE EP／ライヴEP』がリリース。伝説のドラマーに再び注目が集まるこの絶好のタイミングで、ボンゾに捧げられた最後のアルバム『CODA（最終楽章）』にちなみ、'JOHN BONHAM：the CODA'と銘打ち、集大成となるボンゾ大特集をお届け。そのサウンドへの妥協なき探求心、音楽的哲学、演奏テクニック、さらに人間的な魅力まで、多角的な視点から'ジョン・ボーナム'を再検証。小冊子もボンゾ特集で、計100ページ以上に渡る永久保存版の内容です！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e特別企画\u003cbr\u003e受け継がれる'ドラミング'のDNA\u003cbr\u003e～親子／家族でドラマー、それぞれのグルーヴ～\u003cbr\u003efeat. ジェイソン・ボーナム、河村'カースケ'智康×河村吉宏、金子ノブアキ、SATOKO、青山英樹、マーカス・ギルモア、etc.\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e世界的なロック・バンドを託された二代目から、日本の音楽シーンを彩る親子まで、ドラマーの世界には'親子でドラマー'というケースが驚くほど多い。家族と同じ道を選んだ理由は、生まれ持った素質なのか、日々の努力と経験の積み重ねなのか、はたまた、かけがえのない家族の絆が生み出す奇跡なのか。この特別企画では、本号の表紙を飾るジョン・ボーナムの息子＝ジェイソン・ボーナムの貴重なアーカイヴ・インタビューを筆頭に、日本を代表する親子ドラマーたち、そして偉大なるジャズ・レジェンドの孫のインタビューから、彼らの個性とルーツに迫る。親子の絆と、それぞれのグルーヴの秘密を紐解いていこう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eclose up！\u003cbr\u003eSONOR Drums 150th Anniversary\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載\u003cbr\u003e歌とドラム\u003cbr\u003e真矢×RYUICHI［LUNA SEA］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載　\u003cbr\u003eSTUDIO GREAT 'NEXT'\u003cbr\u003e伊吹文裕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e不定期連載【New】\u003cbr\u003e熟練バンド・ドラマーたちに聞く'原点'と'現在'\u003cbr\u003eDM Laid Back\u003cbr\u003e衛藤浩一［THE GOOD-BYE］、寺田正美［スターダスト☆レビュー］、\u003cbr\u003eRYO-J［米米CLUB］、松本玲二［TUBE］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアコースティックエンジニアリングが手がけた\u003cbr\u003e'ドラムが叩ける'プライベート・スタジオ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載／Streaming 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DRUMS'を解き明かす、80ページの超大特集をお届けする!!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e特集\u003cbr\u003eWeb投票で'殿堂入り'ドラマーを決定！\u003cbr\u003eDM Hall of Fame 2025\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2025 年の10月10日＝ドラムの日に発表した、ドラム・マガジン初となる'殿堂入り企画＝DM Hall of Fame'。その第一回目は歴代のドラマガ表紙を単独で飾ってきた'アイコン'の中から、'Web投票'で国内／海外の殿堂入りドラマーを決める王道の内容。たくさんの方にご参加いただき、その投票総数は何と1200 票以上!!!!!　まさにドラマガ史上最大規模の読者投票企画として、大きな反響が寄せられました。そして今号はいよいよその結果発表となります！　あらためて投票にご協力いただいた皆様に、心より感謝申し上げます。Web投票で選ばれた映えある第一回目の殿堂入りドラマーをぜひ誌面でチェックしてください！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e特別企画／Streaming Code連動\u003cbr\u003e誌上ドラム・コンテスト2025 結果発表！　\u003cbr\u003e最終審査員FUYUのデモ演奏を収録!!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eキッズ／一般コース向け課題曲「bug’s step 」に、過去最高難度のマスター専用課題曲「Veil Of Time」を用意し、幕を開けた第24回誌上ドラム・コンテスト。今年も多くの方々からご応募をいただき、その数何と380通！　年々全体のレベルが上がるシビアな戦いの中、ついにグランプリが決定しました。ストリーミング・コードには各コースのグランプリ受賞者の演奏動画と最終審査員であるFUYUによる課題曲のスペシャル・デモ・パフォーマンスを収録！　果たして今年の栄冠は誰の頭上に輝くのか!?\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eclose up！\u003cbr\u003eZildjian ALCHEM-E Perfect Tune Headphone\u003cbr\u003efeat.米澤茜\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e400年以上の歴史を誇る、世界最大にして最古のシンバル・メーカー、ジルジャン。昨年は電子ドラム＝ALCHEM-Eを発表し、ドラム界を大いに沸かせた同社が今年、何と本格派ヘッドホン＝ALCHEM-E Perfect Tuneを発表。ユーザーの聴力特性を計測し、自動でサウンドを最適化する'Perfect Tune'機能をはじめ、2段階のノイズ・キャンセリングや手軽かつ豊富なEQ、Bluetoothでもパッシヴでも使用できるという、アマチュア～プロ、純粋に音楽を楽しみたい層まで、まさに全ユーザー向けのヘッドホンが完成した。ここではAve Mujicaの活動をはじめ、ソロ・ツアーやシングル・リリースなど、1人のミュージシャンとしても国内外で活躍を見せる、米澤茜によるレビューをお届け。シンバル・メーカーが'本気で作った'ヘッドホンの詳細に迫る。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSpecial Interview\u003cbr\u003eステージに戻ってきた不屈のドラマーが語り尽くす\u003cbr\u003e15，000文字に迫る超ロング・インタビュー!!\u003cbr\u003e山口智史［RADWIMPS］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今年デビュー20周年のアニバーサリー・イヤーを迎えるRADWIMPSのドラマー、山口智史。ご存知の通り、彼は右足にミュージシャンズ・ジストニアを発症し、2015年から活動休止中となっている。その間、山口は導かれるように研究者となり、未だ謎多いこの病と真摯に向き合ってきた。そしてYamahaと協力し、「声でキックを鳴らす」革新的なシステム＝VXDを共同開発。テクノロジーを用いた、新たなプレイ・スタイルを構築し、今夏「The Past Can Be Changed」と題したソロ・ツアーを開催。10年という時間をかけて、ドラマーとしてステージに戻ってきた。今回はジストニアの発症からバンドを離れる決断までの経緯、そしてさまざまな人との出会いに恵まれて、ドラマー復帰へと至った全貌を15，000文字に迫る超ロング・インタビューで振り返る。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e付録小冊子／Streaming Code連動\u003cbr\u003eデビュー45周年の軌跡を1冊に凝縮！\u003cbr\u003e神保 彰\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1980年にCASIOPEAのドラマーとしてデビューしてから45年、常に歩みを止めず進化を続けてきた神保 彰。その足跡を集大成したアルバム『34\/45』が2026年1月1日に発売される。1986年～2023年にリリースした全ソロ・アルバムから36曲を集めたDisc.1～3と、新曲9曲を収めたDisc.4の4枚組で、前者ではメロディ・メーカーとドラマーの間で絶妙なバランスを保ちながら作風を変化させてきた神保の姿を、後者では多彩なフィーチャリング・ゲストと共に奏でる最新の神保サウンドをたっぷり楽しむことができる。創刊当初から神保を追い続けてきた本誌も祝福の思いを込めて、その軌跡を付録小冊子に凝縮！　最新インタビューはもちろん、アニバーサリーの節目に行ってきたロング・インタビューも掲載!!　お宝ドラム・ソロ音源も再収録した、永久保存版の冊子となっております。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載　\u003cbr\u003eSTUDIO GREAT 'NEXT'\u003cbr\u003e河村吉宏\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003e人と楽器\u003cbr\u003eYUNA\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアコースティックエンジニアリングが手がけた\u003cbr\u003e'ドラムが叩ける'プライベート・スタジオ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載／Streaming Code連動\u003cbr\u003e話題のドラマー達がオリジナル・エクササイズをレクチャー！\u003cbr\u003eセルフィ・セミナー\u003cbr\u003e嶋崎雄斗、山内陽一朗\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載セミナー／Streaming Code連動\u003cbr\u003e大坂昌彦がジャズ・レジェンドたちを徹底解剖！\u003cbr\u003eMeet the Jazz Masters\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載セミナー／Streaming Code連動\u003cbr\u003e'譜面'を制する者は'ドラム'を制す！\u003cbr\u003e読譜道\u003cbr\u003e村石雅行ドラム道場最高師範代＝松本安生が伝授!!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載セミナー\u003cbr\u003e響\u0026amp;影丸が語る'ドラムの基本'\u003cbr\u003eBEAT from ZERO\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載セミナー\u003cbr\u003eドラムにまつわる悩みを一緒に考える！\u003cbr\u003eBOBOオンライン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eWeb連動\u003cbr\u003eDrummer’s Disc Guide\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eWeb連動\u003cbr\u003eNEW PRODUCTS","brand":"㈱リットーミュージック","offers":[{"title":"Default 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など、メタル・ドラミングを加速的に進化させる剛腕ドラマーにもフォーカス。60ページに及ぶ総力特集で、時代を突き動かすドラマー達の真像に迫る。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eHaruna［LOVEBITES］\u003cbr\u003eむらたたむ［NEMOPHILA］\u003cbr\u003eMIZUKI［East Of Eden、Lonesome_Blue］\u003cbr\u003eJUNNA［HAGANE］\u003cbr\u003eチカ［花冷え。］\u003cbr\u003e佐藤 奏［KOIAI、etc.］\u003cbr\u003e米澤 茜［Ave Mujica］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eEXTENSION：\u003cbr\u003e進化し続ける“轟音ドラミング”の最前線\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエロイ・カサグランデ ［スリップノット］\u003cbr\u003eHiroki ［C-GATE］\u003cbr\u003e２［スリープ・トークン］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e特集\u003cbr\u003e円熟のJazz Funk Groove\u003cbr\u003efeat. アラン・エヴァンス［ソウライヴ］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアダム・ダイチ［レタス］\u003cbr\u003eスタントン・ムーア［ギャラクティック］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eFeatured Drummer\u003cbr\u003eZAX［Hi-STANDARD］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSpecial Report\u003cbr\u003eグルーヴ・マスター2人による“奇跡”のツイン・ドラムが実現！\u003cbr\u003e沼澤 尚×河村“カースケ”智康［THE CLASS OF 1960］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eclose up！\u003cbr\u003e現場が求めるDW Drums feat. Collector’s Sonic Ply　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e追悼\u003cbr\u003e稀代のドラム・ヒーロー、逝く\u003cbr\u003e真矢［LUNA SEA］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載\u003cbr\u003eSTUDIO GREAT “NEXT”\u003cbr\u003e小笠原拓海\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載　\u003cbr\u003e人と楽器\u003cbr\u003eTatsuya Amano［Crossfaith］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e付録小冊子\u003cbr\u003e村上“ポンタ”秀一没後5周年\u003cbr\u003ePONTA：5th Memorial","brand":"㈱リットーミュージック","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44113132126259,"sku":"4912193030466","price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/files\/4912193030466_cabb6f3c-c8ea-4c0e-98eb-9dc71a0eccdb.jpg?v=1773379848"}],"url":"https:\/\/sheetmusic.jp.yamaha.com\/collections\/drum-magazine.oembed","provider":"Sheet Music Store","version":"1.0","type":"link"}