{"title":"「演奏家の心と体を整える」書籍特集","description":"素晴らしい演奏をするには「心技体（しんぎたい）」全てのバランスが大切と言われています。この特集では、心（こころ）と、体（からだ）のトレーニングに役立つ本を集めました。","products":[{"product_id":"4947817243717","title":"必ず役立つ 吹奏楽ハンドブック からだメンテナンス編","description":"吹奏楽部はまるで体育会系と言われるほどに、身体を酷使する部活。だからこそ、正しい知識を持っていないと怪我をしたり、演奏力が低下したりする。正しく身体を鍛えて効率的な練習をしよう！　自分の身体は自分でケアする！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●楽器奏者の身体を守るメンテナンスの重要性\u003cbr\u003e・身体を守らなければ楽器は演奏できない！\u003cbr\u003e・管楽器奏者にはどんな障害が多いか？\u003cbr\u003e・身体のメンテナンスには何をしたらよい？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●よい姿勢を考える\u003cbr\u003e・基本となるよい姿勢を確認しよう\u003cbr\u003e・楽器演奏の姿勢を分析する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●演奏前後のウォーミングアップとクールダウン\u003cbr\u003e・楽器奏者にも重要なウォーミングアップとクールダウン\u003cbr\u003e・ウォーミングアップに最適なトレーニングを実践する\u003cbr\u003e・クールダウンに最適なストレッチを実践する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●楽器奏者のための簡単マッサージ\u003cbr\u003e・筋肉や関節の疲労はマッサージで解消！\u003cbr\u003e・誰でもできる簡単マッサージを実践する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●管楽器奏者にとっての歯の重要性\u003cbr\u003e・管楽器奏者は歯が命\u003cbr\u003e・管楽器奏者のための歯並び調整\u003cbr\u003e・歯医者の上手な利用法\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●プロ奏者に聞く身体のメンテナンス法\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●楽器奏者の身体の悩みQ\u0026amp;A\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■監修者について\u003cbr\u003e丸谷明夫（まるたに・あきお）\u003cbr\u003e大阪府立淀川工科高等学校名誉教諭・吹奏楽部顧問。大阪音楽大学特任教授。1992年第1回音楽教育振興賞受賞。2005年第54回読売教育賞受賞。2010年第45回大阪市民表彰(文化功労）受賞。日本の吹奏楽界で人気・知名度ナンバー1の指導者。淀工吹奏楽部を指揮して「全日本吹奏楽コンクール」に特別演奏、特別表彰を含み30回以上出場(金賞受賞・普門館出場数は全国最多)。全国各地への招待演奏旅行も多数行うほか、全日本高校選抜吹奏楽団の指揮者としてアメリカやメキシコ、ヨーロッパ各地へ遠征する。独特の指導と運営により、楽しく活気に満ちた部活動を展開。全国大会の市販ビデオや吹奏楽の専門誌などで全国に多くのファンを持つ。","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040737468467,"sku":"4947817243717","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817243717.jpg?v=1669682436"},{"product_id":"4947817243762","title":"演奏者のための はじめてのアレクサンダー・テクニーク ～からだを使うのが楽になる～","description":"がんばりすぎなくても、出したい音は出せる！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e無理のないからだの使い方により、自分の可能性が大きく広がります。ジュリアード音楽院をはじめ、海外の名門音大でも取り入れられている注目のメソッドをわかりやすく解説！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【目次】\u003cbr\u003e第１章　アレクサンダー・テクニークって、どんなもの？\u003cbr\u003eアレクサンダー・テクニークって、何だろう？　　\u003cbr\u003e体を痛めず、長く演奏を続けるために　　\u003cbr\u003eアレクサンダーさんが発見した原理とは　　\u003cbr\u003e頭と背骨の関係性──プライマリー・コントロール　　\u003cbr\u003e「いつもの反応」をやめるために──抑制（インヒビション）　　\u003cbr\u003e方向性を思うこと──ディレクション　　\u003cbr\u003e「感覚」に頼ることの落とし穴　　\u003cbr\u003e「思うこと」と「やりすぎ」　　\u003cbr\u003e意識を向けること＝ありのままを観察すること　　\u003cbr\u003e脱力（リラックス）とは？\u003cbr\u003eメンタルの課題と体を切り離さない　　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第２章　体のデザインを生かして動く\u003cbr\u003eまずは自分自身を知ろう　　\u003cbr\u003e背骨はどこからどこまで？　　\u003cbr\u003e胴体はどこまで？　　\u003cbr\u003e体の奥行を思い出そう　　\u003cbr\u003e立っている①　地面とのかかわり　　\u003cbr\u003e立っている②　脚の関節を自由に──小さいモンキー　　\u003cbr\u003e立っているところから座るまで　　\u003cbr\u003e座っているとき　　\u003cbr\u003eあごが自由であること　　\u003cbr\u003e腕を自由に使うために　　\u003cbr\u003e腕の始まりはどこ？　　\u003cbr\u003e手をどこかに届かせる動き①　体全体の連動性　　\u003cbr\u003e手をどこかに届かせる動き②　指先に注目　　\u003cbr\u003e指の自由さ──フィンガリング　　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第３章　楽器を構える動き、演奏するときの動き\u003cbr\u003e楽器を「構える」とき、演奏し始めようとするとき　　\u003cbr\u003eピアノ・鍵盤楽器を弾くときの動き　　\u003cbr\u003e体全体を使って楽器を支える①　たとえばクラリネットの場合　　\u003cbr\u003e体全体を使って楽器を支える②　たとえばフルートの場合　　\u003cbr\u003e小さい楽器、ストラップを使って構える楽器　　\u003cbr\u003e弦楽器①　弦楽器を構える　　\u003cbr\u003e弦楽器②　弓で弾く　　\u003cbr\u003eギターを構える、演奏する　　\u003cbr\u003eドラム・パーカッションの演奏　　\u003cbr\u003e呼吸と発声①　息を吐く、声を出す　　\u003cbr\u003e呼吸と発声②　息は自然に入ってくる──腹式呼吸の落とし穴　　\u003cbr\u003e呼吸と発声③　音づくり　　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第４章　生き生きと音楽とかかわるために\u003cbr\u003e見ることと、演奏すること　　\u003cbr\u003eお客さんを前にしたとき　　\u003cbr\u003e「あがってしまう」とき①　緊張していてもＯＫ　　\u003cbr\u003e「あがってしまう」とき②　日常の動作で「自分の使い方」を練習　　\u003cbr\u003e「あがってしまう」とき③　自分の望みをふたたび思い出そう　　\u003cbr\u003e意識のフィールドを広く①　自分と楽器が共鳴し合うために　　\u003cbr\u003e意識のフィールドを広く②　自分が鳴らしていない音も含めて　　\u003cbr\u003e表現されたがっている本質に、耳を澄ます　　\u003cbr\u003e反復練習も、新鮮に　　\u003cbr\u003e「早くできるようにならなくちゃ」──エンド・ゲイニング　　\u003cbr\u003e練習は、量より質　　\u003cbr\u003e日常と音楽をつなげる　　\u003cbr\u003eアレクサンダー・テクニークのレッスンってどんなもの？　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e石井 ゆりこ（いしい・ゆりこ）\u003cbr\u003eアレクサンダー・テクニークlittlesounds代表。 AT（I AlexanderTechnique International）公認アレクサンダー・テクニーク教師。 日本初の教師養成コースKAPPA卒業。卒業後、米国ボストンの学校ATCC（Alexander Technique Center atCambridge）でも継続して学ぶ。 1999年以来、首都圏では一番長く教えている。 音楽家の方、肩こり、腰痛、慢性疲労や不眠などに悩む方、あがり症、発声に悩む方など1500人以上に教える。 繊細な手のガイドで、その人らしい楽さと生き生きとした感覚が取り戻せるレッスンと、楽しみながら学べる講座に定評がある。 ギター弾き語りが趣味。著書に『無駄な力がぬけてラクになる介護術』（誠文堂新光社）がある。\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040738222131,"sku":"GTB01090094","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817243762.jpg?v=1666845344"},{"product_id":"4947817246015","title":"ヴァイオリニスト 20の哲学","description":"目標を達成するためには？ 千住真理子の演奏・音楽論\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2015年でデビュー40周年となる人気ヴァイオリニスト千住真理子さんによる書き下ろし。\u003cbr\u003eこれまでの音楽活動を踏まえて、ヴァイオリンについて、楽曲について、テクニックについて、練習について、正面から語った演奏・音楽論です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e目的の定め方は？\u003cbr\u003e集中力の研ぎ澄まし方は？\u003cbr\u003e才能の伸ばし方は？\u003cbr\u003e間違った努力をしない方法は？\u003cbr\u003e音楽、仕事、学業など、何かを達成したい方に向けたヒントが満載です！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「20歳の挫折から数年後、やっと立ち上がった時、私は多くの宝物を手にしていた。\u003cbr\u003eそれは目に見えない大切なものであり、今悩んでいるかもしれないあなたに、そっと教えたい秘密でもある。」\u003cbr\u003e――「はじめに」より\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■本の内容■\u003cbr\u003e1　月をさす指\u003cbr\u003e2　がむしゃら\u003cbr\u003e3　練習の工夫\u003cbr\u003e4　イメージ\u003cbr\u003e5　その努力は夢中か？\u003cbr\u003e6　集中力をつける\u003cbr\u003e7　体力とは\u003cbr\u003e8　頭の切り替え\u003cbr\u003e9　良い緊張、悪い緊張\u003cbr\u003e10　先生とどう付き合うか\u003cbr\u003e11　自分の才能の伸ばし方\u003cbr\u003e12　楽器の選び方\u003cbr\u003e13　弦の種類と特徴\u003cbr\u003e14　弓について\u003cbr\u003e15　ボウイングとフィンガリング\u003cbr\u003e16　自分の音色～わが愛器ストラディヴァリウス・デュランティ～\u003cbr\u003e17　魂の音～ロボットから人間へ～\u003cbr\u003e18　ボランティアで学ぶ\u003cbr\u003e19　暗譜の仕方\u003cbr\u003e20　好きな曲、苦手な曲、マイレパートリー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e千住 真理子（せんじゅ・まりこ）\u003cbr\u003e2歳半よりヴァイオリンを始める。\u003cbr\u003e全日本学生音楽コンクール小学生の部全国1位。NHK交響楽団と共演し12歳でデビュー。\u003cbr\u003e日本音楽コンクールに最年少15歳で優勝、レウカディア賞受賞。パガニーニ国際コンクールに最年少で入賞。\u003cbr\u003e慶應義塾大学卒業後、指揮者故ジュゼッペ・シノーポリに認められ、1987年ロンドン、88年ローマデビュー。\u003cbr\u003e国内外での活躍はもちろん、文化大使派遣演奏家としてブラジル、チリ、ウルグアイ等で演奏会を行う。\u003cbr\u003eまた、チャリティーコンサート等、社会活動にも関心を寄せている。\u003cbr\u003e1993年文化庁「芸術作品賞」、1994年度村松賞、1995年モービル音楽賞奨励賞各賞受賞。\u003cbr\u003e1999年2月、ニューヨーク・カーネギーホールのウェイル・リサイタルホールにて、ソロ・リサイタルを開き、大成功を収める。\u003cbr\u003e2002年秋、ストラディヴァリウス「デュランティ」との運命的な出会いを果たし、話題となる。\u003cbr\u003e2013年11月には最新アルバム『センチメンタル・ワルツ』をリリースした。\u003cbr\u003e2014年はハンガリー国立フィルハーモニー管弦楽団とのツアーを行い、好評を博した。\u003cbr\u003e2015年にデビュー40周年を迎える。\u003cbr\u003eコンサート活動以外にも、講演会やラジオのパーソナリティを務めるなど、多岐にわたり活躍。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"紙書籍","offer_id":43619110387763,"sku":"4947817246015","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"電子書籍","offer_id":41040742187059,"sku":"678a2c82624f4fc0a3992de05b03820a","price":1496.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817246015.jpg?v=1666845438"},{"product_id":"4947817252627","title":"本番に強くなる！～演奏者の必勝メンタルトレーニング～","description":"「本番のあがり」を克服しよう\u003cbr\u003e実践的メンタルトレーニング法\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「演奏中にあがってしまう」「ステージでうまく実力を発揮できない」「最高のパフォーマンスをしたい！」……。\u003cbr\u003eそんな悩みを抱えるすべての演奏者に贈りたいメンタルトレーニング法。\u003cbr\u003e米国陸軍特殊部隊を経て、数々の音楽大学やオーケストラで教える著者によるメンタルトレーニングの手法を公開。読みながら本に書き込んでいくうちに、みるみるパワーと自信がわいてくる。緊張を力に変えて確実に結果を出すための、実践的かつ画期的な一冊！監訳は、音楽界、スポーツ界のメンタルトレーニングにおいての第一人者、辻秀一氏。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[目次]\u003cbr\u003e■第1章　演奏の前に\u003cbr\u003e01　パフォーマンス・アンケート\u003cbr\u003e02　あなたのベンチマーク\u003cbr\u003e03　スポットライトを浴びて\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆第2章　　七つのスキル\u003cbr\u003e01　「オプティマル・パフォーマンス」に必要な七つの基礎スキル\u003cbr\u003e02　基礎スキル1「意欲」\u003cbr\u003e03　基礎スキル2「動じない心」\u003cbr\u003e04　基礎スキル3「思考習慣」\u003cbr\u003e05　基礎スキル4「感情マネジメント」\u003cbr\u003e06　基礎スキル5「注意力」\u003cbr\u003e07　基礎スキル6「精神統一」\u003cbr\u003e08　基礎スキル7「回復力」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆第3章　【実践編】上級トレーニング\u003cbr\u003e01　二本目の録音テープを作成する\u003cbr\u003e02　目標を定める\u003cbr\u003e03　シミュレーション・トレーニング\u003cbr\u003e04　センタリング・アップのやり方を学ぶ\u003cbr\u003e05　ゆとりを身につける\u003cbr\u003e06　勇気を鍛える\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆第4章　本番へのカウントダウン\u003cbr\u003e01　大きなイベントに備えよう\u003cbr\u003e02　カレンダーとイベント予定\u003cbr\u003e20日前　契約書に署名する\u003cbr\u003e19日前　位置について、用意、ドン！\u003cbr\u003e18日前　体力温存のやり方を学ぼう\u003cbr\u003e17日前　アファメーションとメンタル・リハーサルで心の準備\u003cbr\u003e16日前　ルーティンを練り上げる\u003cbr\u003e15日前　会場の感じをつかむ\u003cbr\u003e14日前　いよいよこの日――仮本番\u003cbr\u003e13日前　ゆっくり休もう\u003cbr\u003e12日前　スパルタ式仮本番に向けて\u003cbr\u003e11日前　ファイトプランを練ろう\u003cbr\u003e10日前　ピンチに備えよう\u003cbr\u003e9日前　戦いに勝つ！\u003cbr\u003e8日前　「必ずうまくいく！」\u003cbr\u003e7日前　ピンチを切り抜ける！――仮本番\u003cbr\u003e6日前　休息日\u003cbr\u003e5日前　不安になって当たり前――「キュー」の活用\u003cbr\u003e4日前　「そこそこ」を目指そう\u003cbr\u003e3日前　戦う覚悟を決める\u003cbr\u003e2日前　コメディでも観てのんびりと\u003cbr\u003e1日前　明日の自分を想像する\u003cbr\u003e本番当日　決戦の日！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003eドン・グリーン（Don Greene）\u003cbr\u003eオーディションのための米国有数のコーチ。米国陸軍士官学校を卒業後、陸軍の特殊部隊やグリーン・ベレーの隊員となる。その後スポーツ心理学の博士号を取得し、極度のプレッシャーのなかで最善を尽くすためのメンタルコントロールの手法を生み出す。オリンピックの飛び込みチーム、メトロポリタン歌劇場管弦楽団、ニューヨーク・フィルハーモニック、シカゴ・リリック・オペラ、セントルイス交響楽団などでメンタルトレーニングに携わるほか、ジュリアード音楽院やニューワールドシンフォニーで指導を行っている。日本での著作は『プレッシャーに打ち勝つ7つの方程式』（小学館）、『ジュリアードで実践している 演奏者の必勝メンタルトレーニング』（ヤマハミュージックメディア）がある。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■監修者について\u003cbr\u003e辻 秀一（つじ・しゅういち）\u003cbr\u003e1961年東京生まれ。北海道大学医学部卒業。慶應義塾大学病院で内科研修を受けた後、慶應大学スポーツ医学研究センターでスポーツ医学を学ぶ。その後、個人や組織のパフォーマンス向上に興味をもち、応用スポーツ心理学とフロー理論を基にした独自のメンタルトレーニング”辻メソッド”を確立。アスリートやスポーツチームはもちろん、一流企業や音楽家たちをサポート。ヴォーカリスト、ピアニスト、チェリスト、バイオリニストなどの実績がある。集中的に辻メソッドを学ぶ「あなたの人間力が10倍高まる心と脳のワークショップ」を開催し、大人気となっている。講演会は年間200回以上。著書には指揮者佐渡裕氏との共著『感じて動く』（ポプラ社）、『演奏者のためのメンタル・トレーニング 演奏者勝利学』（ヤマハミュージックメディア）、『演奏家のための心のレッスン』（音楽之友社）、『スラムダンク勝利学』（集英社インターナショナル社）、『心が「芯から強くなる」83の言葉』（三笠書房）など。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■訳者について\u003cbr\u003e岩木貴子（いわき・たかこ）\u003cbr\u003e早稲田大学文学部、ダブリン大学文学部卒業。訳書に『人々の声が響き合うとき：熟議空間と民主主義』（早川書房）、『繊細で生きにくいあなたへ』（講談社）、『ダライ・ラマのビジネス入門』（マガジンハウス）、『つながりすぎたグローバル経済』（オープンナレッジ）、『スティーヴン・タイラー自伝』『フレディ・マーキュリー～孤独な道化～』『ミック・ジャガー～ワイルド・ライフ～』（すべてヤマハミュージックメディア）などがある。","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040750968883,"sku":"GTB01091759","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817252627.jpg?v=1666845827"},{"product_id":"4947817257042","title":"ピアニストのためのヨガ入門","description":"練習前／練習後／本番前の10分でできる！\u003cbr\u003e 演奏に重要な「呼吸」と「脱力」をヨガで解決しよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■ピアニストのこんな悩みを解消！\u003cbr\u003e・ゆがみの調整\u003cbr\u003e・全身および腕の脱力\u003cbr\u003e・下半身や内臓の強化\u003cbr\u003e・やる気、集中力の強化\u003cbr\u003e・緊張やあがり\u003cbr\u003e・創造性や表現力のアップ\u003cbr\u003e・肩、背中、腰、首のコリ\u003cbr\u003e・指や手首の柔軟性\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピアノ演奏で特に重要な「呼吸」と「脱力」という2大テーマにヨガでアプローチ。練習前や練習後、本番前の短い時間で効率よく行えるので、ピアノ生活のなかに無理なくヨガを取り込むことが可能。フィジカルとメンタルの両面から、ピアノを弾く感性と体力を高めていこう。初心者でも簡単にできるポーズや、座ったままできるヨガや指ヨガも紹介。ピアニストに多いトラブルはヨガで解消！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[目次]\u003cbr\u003e● 序章　ピアニストこそヨガをやるべき！\u003cbr\u003e● 第1章　ピアニストのためのヨガの基本\u003cbr\u003e● 第2章　練習前\/ 練習後\/ 本番前の9 ポーズ\u003cbr\u003e● 第3章　演奏力がアップする8 ポーズ\u003cbr\u003e● 第4章　ピアニストなら指ヨガで全身をケア！\u003cbr\u003e● 第5章　ピアニストの不調に効く7ポーズ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e深堀 真由美（ふかぼり・まゆみ）\u003cbr\u003e宮城県生まれ。15歳でヨガを始め、短期大学を卒業後、本格的にヨガを修行。自分の心身の変化に驚きと喜び、楽しさすら覚え、人間の「生命の営み」の奥深さと神秘に感動する。1991年、東京・西新宿に「深堀真由美ブリーズィングヨガ教室」を開校し、生命を輝かせる「丹田呼吸」をベースにした「ブリーズィングヨガ」を提唱。2005年に「深堀ヨガスクール」と教室名を変更し、多くの生徒を指導している。指導歴は30年以上。現在、書籍や雑誌、テレビやWEB、セミナーなど幅広い舞台でヨガインストラクターとして活躍中。\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040759914547,"sku":"GTB01093094","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817257042.jpg?v=1666846084"},{"product_id":"4947817264316","title":"成功する音楽家の新習慣 練習・本番・身体の戦略的ガイド","description":"欧米の音大生が読んでいる“一生使える音楽家の教科書”！\u003cbr\u003e楽器やプロ・アマを問わず、声楽家を含むすべての演奏家のために。演奏家・教育者として30年以上にわたるキャリアを持つ著者が、最新の研究と豊富な経験から得た知見を余すところなく盛り込んだガイドブック。（第III部監修：古屋晋一）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【内容】\u003cbr\u003eオックスフォード大学出版局から2009年に刊行され、演奏家たちの圧倒的支持を受けて同社音楽書部門のベストセラーとなった名著、待望の日本語版。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「才能はあなたの内なる可能性を表す、生涯にわたって吹き続ける風のようなものだ。創造性のスキル――とくに、本書で取り上げた練習、本番、自己管理のスキル――は、その風を受けて芸術という船を進める帆のようなものだ。スキルをマスターしていけば帆はどんどん大きくなり、もっと多くの風をとらえ、さらにすばらしい成果を出せるようになる。才能という風がそよ風であれ強風であれ、帆がなければ風は吹き去るばかりでどこにも連れて行ってはくれない。（…）道のりの途中では、勝利を収めることもあればつまずくこともあるだろう。（…）それでも、やがて振り返ってみたときには、それまで歩んできた曲がりくねった道にもちゃんと意味があったことがわかるはずだ。」（本書より）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【本書に寄せられた書評】\u003cbr\u003eきわめて優れた内容。……上を目指すプロの演奏家、音楽教育に取り組む指導者はみな、『成功する音楽家の新習慣』を手元に置いておくべきだ。――『Clavier Companion』（2010年5\/6月）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本来なら体得するのに何年もかかるような情報を惜しげもなく与えてくれる一冊。――『British Journal of Music Education』Vol. 28, no. 1（2011年3月）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e声楽を含む、演奏の極意をつかむための芸術面のアプローチと、プロとして目標を達成するための実践的アプローチ、両方についてとても詳しく書かれている。……――『Philosophy of Music Education Review』vol. 19, no. 1（2011年4月）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e演奏スキルを伸ばし、音楽家としてキャリアを長く積み重ねたいと思うすべての演奏家にとって、これほど親身に噛み砕いて書かれた貴重な情報はないだろう。――『Psychology of Music』Vol. 36, no. 3（2011年7月）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『成功する音楽家の新習慣』は、すべての音大生とプロの音楽家にとって必読の、最高のガイドブックだ。本書は、世界中の音楽家にとって役に立つ情報が詰まった宝の山のようだ。―『International Trumpet Guild Journal』（2011年10月）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e特に「故障を防ぐ」の章（第12章・第13章）は、すべての演奏家や音楽教師が知っておくべき「身体教育のリテラシー」であると言っても過言ではない。（…）本書は、予防のための練習方法に限らず、日常生活の送り方まで、豊富な事例とともに紹介されている。――古屋晋一（音楽演奏科学者、[監修者解説]より）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【目次】\u003cbr\u003e●第I部：練習上手になるには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e    第1章　準備を整える\u003cbr\u003e    練習上手になるには／練習とは何か／練習環境を整える／練習の５つの領域／練習の計画を立てる／新曲の選び方／自分の演奏を録音する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e    第2章　深く練習するI\u003cbr\u003e    深く練習する／卓越性（エクセレンス）の習慣／芸術的な解釈の基本／イメージトレーニング／ウォーミングアップ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e    第3章　深く練習するII\u003cbr\u003e    熟練の技による練習／新曲に着手する／反復練習をうまく行う／問題を解決する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e    第4章　深く練習するIII\u003cbr\u003e    レパートリーを仕上げる／休憩を取る／暗譜の概念／暗譜の戦略\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e    第5章　深く練習するIV\u003cbr\u003e    テクニックを身につける／音楽的能力を高める／モチベーションを養う／創造のプロセスに専心する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e    第6章　グループでの音楽活動\u003cbr\u003e    グループでの音楽活動／プロフェッショナリズム／グループ練習での人間関係／個人練習とグループ練習を関連づける／相乗効果を生む／音楽グループを結成する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●第II部：恐れずに演奏する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e    第7章　演奏不安とは何か\u003cbr\u003e    恐れずに演奏する／演奏不安とは何か／不安の基本要素／不安の影響／演奏不安の要因／不安を抱えた演奏家たち／自信を養う\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e    第8章　パフォーミング・アーティストになるにはI\u003cbr\u003e    パフォーミング・アーティストになるには／本番で演奏することの本質／準備の５つの面／本番前のルーチン／舞台裏のテクニック\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e    第9章　パフォーミング・アーティストになるにはII\u003cbr\u003e    舞台でのふるまい方／舞台での存在感を身につける／始め方と終わらせ方／舞台でのエネルギーを制御する／聴衆とつながる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e    第10章　パフォーミング・アーティストになるにはIII\u003cbr\u003e    間違いに対処する／本番後のルーチン／本番の練習をする／自分の進歩を評価する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e    第11章　プロらしく演奏するには\u003cbr\u003e    プロらしく演奏するには／ピーク・パフォーマンスという神話／コンサートのプログラムを組む／3つのプログラム例／準備のスケジュール表を作る／オーディションとコンクール／レコーディング・スタジオ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●第III部：音楽家であり続けるために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e    第12章　故障を防ぐI\u003cbr\u003e    音楽家であり続けるために／音楽家と故障／故障の原因／注意信号への対処法／故障予防の基本／故障からの回復\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e    第13章　故障を防ぐII\u003cbr\u003e    バランスの良い座り方と立ち方／楽器と向き合う／ボイスケア／耳を守る\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e    第14章　生徒として成功する\u003cbr\u003e    生徒として成功する／師弟関係のあり方／批評を受け入れる／さまざまなキャリアを受け入れる／薬物依存に立ち向かう／創造性をかき立てる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[日本語版第Ⅲ部監修者解説]　古屋晋一\u003cbr\u003e原註\u003cbr\u003e参考文献\u003cbr\u003e索引\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003eジェラルド・クリックスタイン（Gerald Klickstein）\u003cbr\u003e音楽家・教育者。総合的なアプローチで音楽の力を伸ばす指導方法によって国際的に注目される。1992年から2012年までノースカロライナ大学芸術学部の音楽科教授を務め、その後2012年から2016年までは、ボルティモアのピーボディ音楽院で音楽における起業家精神の講座で教鞭を執った。本書は2009年にオックスフォード大学出版局より刊行され、多くの演奏家たちの圧倒的支持を得て同社音楽書部門のベストセラーとなった。現在は、国際的な講演活動のほか、音楽家にかかわりの深いトピックについての執筆活動を精力的に行っている。詳しくは著者のウェブサイト参照。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第III部監修者について\u003cbr\u003e古屋 晋一（ふるや・しんいち）\u003cbr\u003eソニーコンピュータサイエンス研究所（SONY CSL）リサーチャー、上智大学特任准教授、ハノーファー音楽演劇大学客員教授、京都市立芸術大学・東京音楽大学・エリザベト音楽大学講師。アンドーヴァー・エデュケーターズ公認講師、大阪大学基礎工学部、人間科学研究科を経て、医学系研究科にて博士（医学）を取得。ミネソタ大学神経科学部、ハノーファー音楽演劇大学音楽生理学・音楽家医学研究所、上智大学にて勤務した後、現職。研究上の受賞歴に、ドイツ研究振興会ハイゼンベルグ・フェローシップ、フンボルト財団ポストドクトラル・フェローシップ、文部科学省卓越研究員、日本学術振興会海外特別研究員など。ピアノ演奏上の受賞歴に、日本クラシック音楽コンクール全国大会入選、KOBE国際音楽コンクール入賞など。著書に『ピアニストの脳を科学する』（春秋社、2012年）、訳書に『ピアニストならだれでも知っておきたい「からだ」のこと』（春秋社、2006年）がある。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■訳者について\u003cbr\u003e藤村 奈緒美（ふじむら・なおみ）\u003cbr\u003e1973年生まれ。東京大学文学部言語文化学科卒。司書職を経て翻訳家となる。中学・高校では吹奏楽部に所属し、大学入学後は趣味で声楽を習う。主な訳書に『世界の最も美しい大学』（エクスナレッジ、2016年）、『フィリップ・グラス自伝　音楽のない言葉』（ヤマハミュージックメディア、2016年）、『世界の夢の本屋さんに聞いた素敵な話』（エクスナレッジ、2017年）などがある。\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040792813619,"sku":"4947817264316","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817264316.jpg?v=1666846424"},{"product_id":"4947817276692","title":"最強の声と体を手に入れる！ マッスルボイトレ","description":"ボイストレーニングは肉体さえ変えられる！\u003cbr\u003eこれまでの常識をくつがえす、まったく新しいボイトレ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e声から変えるか？　肉体から変えるか？　両方変えろ！！\u003cbr\u003e世界レベルの発声と肉体を手に入れるために編み出した見た目、効果ともにインパクト十分の独自のメソッド。\u003cbr\u003e説得力のある声や包容力のある声、声も操れる喉、そして引き締まった疲れにくい肉体を作り上げる、44のトレーニングを掲載。\u003cbr\u003e声を鍛えれば肉体も強くなり、肉体が強くなれば声も良くなる\u003cbr\u003e──そんな驚きのメソッドを体験してほしい！\u003cbr\u003eビートに合わせて身体の内側から鍛えよう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【マッスルボイトレとは？】\u003cbr\u003eマイケル・ジャクソンのツアーメンバーとレコーディングをした著者が、その経験をもとに日本人向けに構築したボイストレーニング理論「スポーツボイス」。「マッスルボイトレ」は、「スポーツボイス」の理論に基づき忙しい日常のなかでも自分の能力を高めたい方々のために考案されたもの。ビートに合わせて筋トレを織り交ぜた発声をすることで、密度と回数を両立させたトレーニングを無理なく行える。体力や時間に合わせて楽しく取り組めるようプログラムされている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【マッスルボイトレ 3つの特徴】\u003cbr\u003e●1   声が変わる\u003cbr\u003e出したい声を無理なく出すために、息の量をコントロールする筋肉、声帯の張りをチューニングする筋肉を鍛えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●2   内側から体が変わる\u003cbr\u003eマッスルボイトレはボイストレーニングでありながら、筋力トレーニングでもあります。\u003cbr\u003e体の機能からシルエットまで改善されます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●3   自己肯定感が高まる\u003cbr\u003eトレーニングをして声や体が変わると、自分に自信が持てるようになります。\u003cbr\u003e周りに与える印象も変化し、社交性も高まります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【体験者の声！】\u003cbr\u003e「脚力がついた」（30代公務員）\u003cbr\u003e「これをやらないと気持ち悪い！」（40代主婦）\u003cbr\u003e「ウエストが細くなった」（30代会社員）\u003cbr\u003e「体形を意識するようになった」（40代弁護士）\u003cbr\u003e「高音低音共に音域が広がった」（30代ミュージカル俳優）\u003cbr\u003e「「腹から声を出す」の意味がわかった」（20代アナウンサー）\u003cbr\u003e「「台詞が聞き取りやすくなった」と言われた」（20代タレント）\u003cbr\u003e「滑舌が良くなった」（20代タレント）\u003cbr\u003e「頭痛、肩コリが完治」（20代会社員）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【内容】\u003cbr\u003e■Chapter1   声が体を作る！\u003cbr\u003e■Chapter2   5分で実感毎日エクササイズ\u003cbr\u003e■Chapter3   本格的に「燃やし！」「鍛え！」「強くなる！」15分サーキット\u003cbr\u003e   ●燃やす Burning\u003cbr\u003e   ●鍛える Exercise\u003cbr\u003e   ●強くなる Stronger\u003cbr\u003e■Chapter4 狙った箇所を強くする！ 目的別サーキット\u003cbr\u003e   ●スーツを着こなす\u003cbr\u003e   ●モテ声になる\u003cbr\u003e   ●プレゼンの説得力を上げる\u003cbr\u003e   ●男性機能アップ・尿漏れ予防\u003cbr\u003e   ●ダメージケア\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e東 哲一郎（ひがし・てついちろう）\u003cbr\u003eGOLDWAX代表。スポーツボイス開発者。一般社団法人 日本音楽健康協会 特任講師。GOLDWAX のボーカリストとしてダウンタウンDXオープニングテーマでデビュー。自身のレコーディングで、マイケルジャクソン「デンジャラスツアー」のメンバーと共演。世界との差に愕然として、発声法を研究。スポーツボイスを開発して歌手から俳優、アナウンサー等「声のプロ」を多く指導する。フィットネスクラブでより多くの方にも正しい発声法を知ってもらうためにレッスンを開催する。\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040798056499,"sku":"4947817276692","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817276692.jpg?v=1666847456"},{"product_id":"4947817270409","title":"実力が120%発揮できる！ ピアノがうまくなるからだ作りワークブック","description":"●からだをもっとシンプルに使う\u003cbr\u003e●癖から解放される\u003cbr\u003e●楽器を自分のからだのように自由に操る\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e演奏家にとって演奏や練習の妨げになる「癖」。よかれと思って身につけてきた姿勢や動きが、実は障害になっているかも。手放し方を学んで、からだへの負担を減らせば、練習した分だけ上達できるようになる。癖から自由になってシンプルな自分になる！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■この本を読むとこんなことができるように……\u003cbr\u003e・演奏中／演奏後の首、肩甲骨周辺、肘、手首、親指の付け根、腰、膝、すね、ふくらはぎ、足首周辺の違和感を軽減する\u003cbr\u003e・腕の重さで弾く（重量奏法・重力奏法）ことが可能になる\u003cbr\u003e・重心が降りるようになる\u003cbr\u003e・お腹で支えることができるようになる\u003cbr\u003e・スケール（上行／下行）が楽に弾けるようになる\u003cbr\u003e・オクターブや和音が弾きやすくなる\u003cbr\u003e・跳躍が楽に弾けるようになる\u003cbr\u003e・フォルティッシモがよく響くようになる\u003cbr\u003e・小指が使いやすくなる\u003cbr\u003e・腕を交叉させて弾くのが楽になる\u003cbr\u003e・トリルやトレモロが楽に弾けるようになる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■目次\u003cbr\u003e●introduction  自分のからだを知ろう \u003cbr\u003e1    演奏の技術も癖も脳の「手続き記憶」\u003cbr\u003e2    アレクサンダー・テクニークとボディ・マッピング\u003cbr\u003e3    からだの動きをつくる筋肉のしくみ\u003cbr\u003e4    間違った「正しい姿勢」が演奏を不自由にする\u003cbr\u003e5    リラックスしようとして緊張してしまう\u003cbr\u003e6    曲がる位置を誤解していると筋肉が固まる\u003cbr\u003e♪Column1    センサーとして手を使う\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●Part1  演奏できるからだになる\u003cbr\u003e1    楽な姿勢になる――「見ること」の意識を変える\u003cbr\u003e2    自律神経を整える――微笑むための表情筋を鍛える\u003cbr\u003e3    筋肉のこわばりを解放する――皮膚に触れてからだの立体的な輪郭を知る\u003cbr\u003e4    力強いからだになる――背中の動きに注意を向けて呼吸する\u003cbr\u003e5    お腹の支えを作る――内臓に注意を向ける\u003cbr\u003e6    首の骨のカーブを取り戻す――首と頭の方向を意識する(1)\u003cbr\u003e7    頭部のデリケートなバランスを保つ――首と頭の方向を意識する(2)\u003cbr\u003e8    頷く動きで自由なからだを手に入れる――首と頭の方向を意識する(3)\u003cbr\u003e9    胴体の厚み、奥行き、広がりに気づく――胴体の方向を意識する\u003cbr\u003e10    自由な脚をもつ――太ももの方向に注意を向ける\u003cbr\u003e♪Column2    「フロー状態」で演奏はどう変わる？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●Part2  基本となる動き\u003cbr\u003e1    楽に立つ、座る――頭部のバランスと胴体の奥行き(1)\u003cbr\u003e2    楽に歩く――頭部のバランスと胴体の奥行き(2)\u003cbr\u003e3    ハイヒールで楽に歩く――頭部のバランスと胴体の奥行き(3)\u003cbr\u003e4    スムーズに上を向く、下を向く――頭部のバランスと胴体の奥行き(4)\u003cbr\u003e5    スムーズに右を向く、左を向く――首の関節と胴体の背中側・側面の方向\u003cbr\u003e6    腕を楽に持ち上げる、下ろす(1)――全身をのびやかに(1)\u003cbr\u003e7    腕を楽に持ち上げる、下ろす(2)――胸横筋・肩甲骨の方向\u003cbr\u003e8    二の腕の筋肉を解放する――回転とは逆の方向を意識する\u003cbr\u003e9    肘から先の筋肉を解放する――二の腕の外側回転方向を意識する\u003cbr\u003e♪Column3    演奏しやすい手の「機能の肢位」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●Part3  演奏中の動き(1) 基本編\u003cbr\u003e1    二の腕を胴体から自由にする――肩甲骨・胸横筋の方向(1)\u003cbr\u003e2    両手が中央の鍵盤に向かうのを楽にする――肩甲骨・胸横筋の方向(2)\u003cbr\u003e3    初対面のピアノで楽に演奏する――ボディマップを拡張する(1)\u003cbr\u003e4    自由な指を手に入れる――尺骨・橈骨を意識化する\u003cbr\u003e5    自由な腕を手に入れる――前鋸筋と肋骨の方向\u003cbr\u003e6    親指と手首を楽に使う――親指の伸筋を意識化する\u003cbr\u003e7    強く自由な小指を手に入れる――小指の筋肉を意識化する\u003cbr\u003e8    腕のしなりを使って弾く――全身をのびやかに(2)\u003cbr\u003e9    自由にペダリングする――ボディマップを拡張する(2)\u003cbr\u003e♪Column4    手首を痛めないための「脱力体操」は効果的？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●Part4  演奏中の動き(2) 技術編\u003cbr\u003e1    スケール・分散和音を楽に弾く――親指と小指の伸筋を解放する\u003cbr\u003e2    上行・下行のフレーズを楽に弾く(1)――肩甲骨・胸横筋の方向(3)\u003cbr\u003e3    上行・下行のフレーズを楽に弾く(2)――脚の長さに意識を向ける\u003cbr\u003e4    上行・下行のフレーズを楽に弾く(3)――股関節の内旋と外旋\u003cbr\u003e5    速いパッセージを弾く――「力の通り道」を開く\u003cbr\u003e6    響きの豊かなフォルティッシモを弾く――「力の通り道」を太くする\u003cbr\u003e7    オクターブと和音を弾く――親指と小指の伸筋を解放する\u003cbr\u003e8    オクターブや単音の連打を楽に弾く――広背筋と前鋸筋の収縮を防ぐ\u003cbr\u003e9    跳躍を含むフレーズを弾く――からだ全体の押し下げを防ぐ\u003cbr\u003e10    腕を交差させて弾く――腕の動きに全身を連動させる\u003cbr\u003e11    トレモロとトリルを自由に弾く――前腕の回内・回外運動と二の腕の自由な動きを意識する\u003cbr\u003e♪Column5    あがっているときの自律神経はどんな状態？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003eかわかみ ひろひこ\u003cbr\u003e1969年生まれ。「アレクサンダ－テクニークの学校」代表。ATI（Alexander Technique International）認定教師。2003年に教師養成コースのすべての過程を修了し、演奏家やダンサー、あがり症に悩む方3万人以上に指導。生徒への共感力、課題解決のための動きや言葉に対する観察力と分析力、適確な指導、丁寧なレッスンに定評がある。2007年以降、全国の楽器店で演奏家やピアニスト向けの講座を行う。ピアノ指導者のシンポジウムで、2018年に福岡、2019年に神戸、それぞれ300名への講座を行う。2015年以降、東京学芸大学の音楽専修入門セミナーの講師を務める。\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"紙書籍","offer_id":41040803528755,"sku":"4947817270409","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子書籍","offer_id":43618309931059,"sku":"87524837b4ae44748552ec738b2f0a9d","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817270409.jpg?v=1666846975"},{"product_id":"4947817276432","title":"理学療法で身体から変える　ピアノ体操","description":"科学的根拠に基づいたメソッドで無理なく上達！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e理学療法士と音楽家が組んで考案された、上達したいピアニストのための体操です。「強さ、しなやかさ、俊敏性、持続力」が高まる身体を手に入れ、演奏パフォーマンスを向上させましょう。演奏前後に短時間取り組めば、「セルフエフィカシー」も高められます！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[目次]\u003cbr\u003e第1章\u003cbr\u003e演奏前の準備体操\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2章\u003cbr\u003e演奏中のブレイク体操\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3章\u003cbr\u003e演奏後のケア体操\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4章\u003cbr\u003eカンタン筋力アップ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5章\u003cbr\u003eカンタン持久力アップ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6章\u003cbr\u003eカンタン平衡力アップ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e高野 賢一郎（たかの・けんいちろう）\u003cbr\u003e一般社団法人　産業理学療法研究会会長。理学療法士、作業管理士。日本理学療法士協会、産業理学療法研究会、日本職業災害医学会、産業保健人間工学会、日本産業衛生学会、生活習慣病認知行動療法研究会、所属。\u003cbr\u003e主な執筆：産業理学療法（理学療法概論・2018 年）、日本のこれからと理学療法　企業で働く理学療法士（理学療法学・42巻4号）、産業理学療法の展開（総合リハビリテーション医学書院）、勤労者における職種別の肩こりや腰痛の実態と職種別体操の効果（日本職業災害医学会会誌・第62巻第1号）など。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■監修者について\u003cbr\u003e小倉貴久子（おぐら・きくこ）\u003cbr\u003eピアニスト。東京藝術大学を経て同大学大学院ピアノ科修了。アムステルダム音楽院を特別栄誉賞つき首席卒業。日本モーツァルト音楽コンクールピアノ部門第1 位。ブルージュ国際古楽コンクールアンサンブル部門及びフォルテピアノ部門で第1 位と聴衆賞受賞。さまざまな時代の楽器を弾き分け、幅広いレパートリーで活躍。NHK『クラシック倶楽部』『ららら♪クラシック』などへの出演や、NHK『カルチャーラジオ芸術の魅力』の講師を務めるなど、TV、ラジオへの出演も多い。40点以上リリースのCDの多くが各新聞紙上や『レコード芸術』誌等で推薦盤や特選盤に選ばれている。平成24年度文化庁芸術祭レコード部門〈大賞〉受賞。第30 回ミュージック・ペンクラブ音楽賞クラシック部門〈独奏・独唱部門賞〉受賞。第48回JXTG 音楽賞洋楽部門奨励賞受賞。著書にカラー図解『ピアノの歴史』他。シリーズコンサート「小倉貴久子の《モーツァルトのクラヴィーアのある部屋》」開催中。東京藝術大学古楽科非常勤講師。\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040805888051,"sku":"4947817276432","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817276432.jpg?v=1666847418"},{"product_id":"4947817276456","title":"理学療法で身体から変える 木管楽器体操","description":"理学療法士による身体理論で、憧れの強い音やデリケートな音が出る！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e筋肉と運動の専門家である理学療法士が、木管楽器プレイヤーの演奏フォームや呼吸機能向上のための体操を考案。エビデンスに裏打ちされたメソッドで、無理なく上達しよう！　表情豊かで減衰しない音を出すための身体のトレーニング方法を紹介。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1章 演奏前の準備体操\u003cbr\u003e第2章 演奏中のブレイク体操\u003cbr\u003e第3章 演奏後のケア体操\u003cbr\u003e第4章 カンタン筋力アップ\u003cbr\u003e第5章 カンタン持久力アップ\u003cbr\u003e第6章 カンタン呼吸機能アップ\u003cbr\u003e第7章 バランスボール・エクササイズ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e高野 賢一郎（たかの・けんいちろう）\u003cbr\u003e一般社団法人　産業理学療法研究会会長。理学療法士、作業管理士。日本理学療法士協会、産業理学療法研究会、日本職業災害医学会、産業保健人間工学会、日本産業衛生学会、生活習慣病認知行動療法研究会、所属。\u003cbr\u003e主な執筆：「産業理学療法」（理学療法概論・2018年）、「日本のこれからと理学療法　企業で働く理学療法士」（理学療法学・42巻4号）、「産業理学療法の展開」（総合リハビリテーション医学書院）、「勤労者における職種別の肩こりや腰痛の実態と職種別体操の効果」（日本職業災害医学会会誌・第62巻第1号）など。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■協力\u003cbr\u003e東山 梓（ひがしやま・あずさ）\u003cbr\u003eクラリネット奏者。同志社女子大学学芸部音楽学科演奏専攻卒業。同大学新人演奏会出演。卒業後渡仏し、地方国立サン・モール音楽院を金賞受賞し修了。ピカルディー・ヨーロッパ音楽コンクールにて審査員満場一致の1等賞を受賞。UFAM音楽コンクール第3位。日本演奏連盟・文化庁主催でリサイタルを開催。ソロ・室内楽等で演奏活動を行っている。MIKIミュージックサロン講師。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e海江田 真子（かいえだ・まきこ）\u003cbr\u003eサクソフォン奏者。大阪音楽大学音楽学部器楽学科卒業。同大学教育助手を経て現在、早稲田摂陵高等学校非常勤講師、ヤマハポピュラーミュージックスクール講師。日本サクソフォン協会大阪支部幹部。Saxoni Que、gloss、Quintetto Piacevole、tre Voceのメンバーとしてソロ、アンサンブルで演奏活動を行いながら、吹奏楽など後進の指導にも取組んでいる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e太田 直見（おおた・なおみ）\u003cbr\u003eフルート奏者。相愛大学音楽学部器楽学科管楽器専攻卒業。フルートを、若林正史、榎田雅祥、岡晢子、各師に師事。ヤマハ大人の音楽レッスン フルート・オカリナ・ケーナ科講師。現在、個人レッスン、グループレッスンで幅広い年齢層の方のレッスンを担当している。また、大阪、奈良を中心に、ソロやアンサンブルでコンサートやブライダル演奏、幼稚園、保育園への訪問演奏など、積極的に演奏活動も行っている。ふじもと音楽事務所所属。\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040808771635,"sku":"GTB01096076","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817276456.jpg?v=1666847424"},{"product_id":"4947817276463","title":"理学療法で身体から変える 金管楽器体操","description":"","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040810278963,"sku":"4947817276463","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817276463.jpg?v=1666847427"},{"product_id":"4947817276487","title":"理学療法で身体から変える 合唱・ボーカル体操","description":"呼吸をコントロールして「安定した声」を響かせよう！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e歌唱のための筋肉と、運動のメカニズムを理学療法士が徹底解析。\u003cbr\u003e科学的なアプローチから音域が広がり、伸びのある艷やかな歌声を身につける体操を考案。驚きの歌唱パフォーマンスが手に入る！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[目次]\u003cbr\u003e第1章 歌唱前の準備体操\u003cbr\u003e第2章 歌唱中のブレイク体操\u003cbr\u003e第3章 歌唱後のケア体操\u003cbr\u003e第4章 カンタン筋力アップ\u003cbr\u003e第5章 安定したブレスのために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e高野 賢一郎（たかの・けんいちろう）\u003cbr\u003e一般社団法人　産業理学療法研究会会長。理学療法士、作業管理士。日本理学療法士協会、産業理学療法研究会、日本職業災害医学会、産業保健人間工学会、日本産業衛生学会、生活習慣病認知行動療法研究会、所属。\u003cbr\u003e主な執筆：産業理学療法（理学療法概論・2018 年）、日本のこれからと理学療法　企業で働く理学療法士（理学療法学・42巻4号）、産業理学療法の展開（総合リハビリテーション医学書院）、勤労者における職種別の肩こりや腰痛の実態と職種別体操の効果（日本職業災害医学会会誌・第62巻第1号）など。\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default 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本書をより深く学ぶために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ピアノを愛するあなたのために、もっと深くピアノを愛している執筆者がそれぞれ得意な専門分野についてわかりやすい言葉で解説してくれる、とにかく「ピアノ愛」に満ち溢れたアドバイス・ブックです。」――小原孝","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"紙書籍","offer_id":41040811589683,"sku":"4947817258797","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子書籍","offer_id":43618308522035,"sku":"4e3afc798c0c4b95b97f0e9cc689d22a","price":1496.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817258797.jpg?v=1666846162"},{"product_id":"4947817277125","title":"パワーアップ吹奏楽！ 心とチームワークの育て方","description":"緊張やプレッシャーに打ち勝とう！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e吹奏楽は、仲間とともに気持ちや自信を高め合うことが大切。考え方を変えるだけで、あなたの音が変わる！ 「頑張り方」を見直してネガティブをチャンスに変える方法、「一瞬の本番」のための集中力の身につけ方を知ろう。　大人気の「パワーアップ吹奏楽！」シリーズは、自らをしっかりと管理して個人で吹奏楽を上達させるための知識と方法論が満載。自立の第一歩としてオススメ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[目次]\u003cbr\u003e●第1章　音は気持ちで変わる\u003cbr\u003e●第2章　目標を設定し実現させる\u003cbr\u003e●第3章　消極的な気持ちをなくす\u003cbr\u003e●第4章　緊張やプレッシャーに勝つ\u003cbr\u003e●第5章　先輩と後輩が高め合う\u003cbr\u003e●付録　心のしおり／いろいろな日誌\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e藤重 佳久（ふじしげ・よしひさ）\u003cbr\u003e福岡県久留米市出身。武蔵野音楽大学音楽学部器楽科卒業。在学中より、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団のホルン奏者として活躍。1980年より精華女子高等学校、音楽科教諭に就任。吹奏楽部顧問として、全日本吹奏楽コンクール19回出場（金賞10回、銀賞9回受賞）。全日本マーチングコンテスト16回出場（すべて金賞受賞）。1999年、マーチングショーバンド世界大会でワールドチャンピオンに導く。2006年、毎年カリフォルニア州パサデナで行われているローズパレードに出場、総合優勝を果たす。同年のマーチングショーバンド世界大会のパレード部門でワールドチャンピオンを獲得。2008年度に全日本吹奏楽連盟の長年出場指揮者と福岡県私立学校教育功労者、2009年度に文部科学大臣優秀教員の表彰を受ける。2015年春より活水女子大学音楽学部特任教授となる。活水中学校・高等学校吹奏楽部音楽監督就任から5ヵ月後、全日本吹奏楽コンクール出場権を獲得。2016年、活水学院吹奏楽団（中・高・大）がマーチングバンド全国大会一般の部に出場。2017年、活水中学校・高等学校吹奏楽部が全日本マーチングコンテスト出場。他の著書に『やる気と能力を120％引き出す奇跡の指導法』（ポプラ社）がある。\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"紙書籍","offer_id":41040812474419,"sku":"4947817277125","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子書籍","offer_id":43618308718643,"sku":"8e74fc4c20714f759900bb8b2acf3c10","price":1496.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817277125.jpg?v=1666847505"},{"product_id":"4947817283201","title":"直線は最短か？～当たり前を疑い創造的に答えを見つける実践弁証法入門～","description":"いちばん使える弁証法の本！\u003cbr\u003e映画『AGANAI』の監督が贈る\u003cbr\u003e最悪をプラスに変える最強の思考法\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「何かを身につけたい」「アイデアを出したい」「人生に行き詰まった！ 」――。\u003cbr\u003eすべての「壁」は哲学で乗り越えられる！\u003cbr\u003e人生のグランドセオリー「ヘーゲルの弁証法」の活用法。\u003cbr\u003e映画『AGANAI』を生み出した発想の源泉はここにあった！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e弁証法は、19世紀の哲学者ヘーゲルが再発見し、経済学者マルクスが定式化した哲学のひとつです。\u003cbr\u003e「テーゼ」と、相反する(異質な)「アンチテーゼ」から、より高次の答え「ジンテーゼ」を導くため、矛盾を解決する手法としても知られています。\u003cbr\u003e弁証法を使うと跳躍した思考ができ、課題解決や創造性育成、目的達成などさまざまなことに役立ちます。\u003cbr\u003eこの本では弁証法の基本から実践的活用法までカバーするとともに、映画、ビジネス、アートなどさまざまな事例から、弁証法をよりクリエイティブに使いこなすヒントをお伝えしていきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・アイデアを求めている人\u003cbr\u003e・ジレンマに苦しんでいる人\u003cbr\u003e・何かに挑戦している人\u003cbr\u003e・何かを学んでいる人\u003cbr\u003e・挫折し、もがいている人\u003cbr\u003e・これから何かをやってみたい人\u003cbr\u003eこのような方は、ぜひ弁証法を使いこなしていただければと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■田中泰延氏推薦！\u003cbr\u003e（青年失業家、『読みたいことを、書けばいい。』著者）\u003cbr\u003e「天才を知るものは天才だ。阪原淳はヘーゲルを知っている。」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e装丁：前田高志（『勝てるデザイン』著者）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e「僕がなんとかここまでやってこられたのは、人がつまずく問題には大体つまずき、そのたびに何かの「方法」を自分なりに使いこなし、開発することで対処してきたからではないかと思います。\u003cbr\u003e(中略)そんな僕が普段から使っている有用な「方法」のひとつが、「ヘーゲルの弁証法」です。\u003cbr\u003eではヘーゲルの弁証法とは何でしょうか？\u003cbr\u003eどのように有用なのでしょうか？\u003cbr\u003e本書では、僕がこれまでの人生の中で、どのように弁証法を生かしてきたかを紹介しつつ、弁証法の使い方を考えていきます」\u003cbr\u003e(「はじめに」より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1講 弁証法は最強の「道具」だ\u003cbr\u003e第2講 なぜ、今、弁証法なのか？\u003cbr\u003e第3講 「アウフヘーベン」を理解しよう\u003cbr\u003e第4講 弁証法で世の中を読み解く\u003cbr\u003e第5講 人生をぶち抜く高速道路効果\u003cbr\u003e第6講 バカこそ寄り道をせよ\u003cbr\u003e第7講 反省は役に立たない\u003cbr\u003e第8講 自分だけのストーリーを作れ\u003cbr\u003e第9講 創造のためにはルールから決める\u003cbr\u003e第10講 大きな成果を手にするあと一歩の極意\u003cbr\u003e最終講 テクニックは全部捨てろ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【特別収録】\u003cbr\u003e?学生時代に映画製作を決意した畏友（塩谷昌史）\u003cbr\u003e?〈物語〉としての弁証法（河田 学）\u003cbr\u003e?寄り道は武器になる（イワシ男）\u003cbr\u003e?対談　人生を、アウフヘーベンしようぜ！（田中泰延×阪原 淳）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e阪原 淳\/さかはら あつし\u003cbr\u003e映画監督、路上の哲学者、経営コンサルタント。\u003cbr\u003e1966年生まれ、京都大学経済学部卒、電通を経て、カリフォルニア大学バークレー校にてMBA取得後、シリコンバレーのベンチャー企業に。その時、MBA時代にプロデューサーとして参加した映画がカンヌ映画祭短編部門でパルム・ドール賞受賞、帰国。経営技術の普及活動に取り組んでいる。\u003cbr\u003e著作に、経営理論の本質を楽しく学べるエンタメビジネス小説『小さくても勝てます』（ダイヤモンド社）、『次世代に送る〈絵解き〉社会原理序説』（dZERO）ほか。明治大学サービス創新研究所客員研究員、京都精華大学非常勤講師。\u003cbr\u003e現在、初長編監督作品のドキュメンタリー映画『AGANAI』のポストプロダクション中。\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"紙書籍","offer_id":41040820469811,"sku":"4947817283201","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子書籍","offer_id":43618309111859,"sku":"6f38ea672e894f6697496a16e0184434","price":1496.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817283201.jpg?v=1666848405"},{"product_id":"4947817285953","title":"フルートの響きを豊かにする52の質問～ペーター=ルーカス・グラーフ 舞台裏の哲学～","description":"フルートの巨匠による\u003cbr\u003e一段上の演奏をするための珠玉のヒント集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e考え方が変わる、演奏が変わる！\u003cbr\u003e世界的フルート奏者が語るフルート、音楽、そして人生。長年にわたる演奏経験から生み出した技術、練習法、哲学を惜しみなく公開。\u003cbr\u003e本書は、ペーター=ルーカス・グラーフ氏とフルート奏者・齋藤寛とのメールのやり取りから生まれました。\u003cbr\u003e音楽の作り方やエチュード活用法、さらに個性を作る方法や文化への理解など、演奏家にとって本当に役立つ52の考え方。\u003cbr\u003e本書を読めば、音楽との向き合い方が変わり、自身の演奏をレベルアップさせるのに役立つはずです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1章　フルート上達のために\u003cbr\u003e01　フルートにレパートリーが少ないのはなぜか？\u003cbr\u003e02　編曲作品について\u003cbr\u003e03　はじめての曲では、どのように音楽を作っていくか？\u003cbr\u003e04　ソルフェージュとは何か？\u003cbr\u003e05　フランス流派とは何か？\u003cbr\u003e06　バロック音楽理解への手がかり\u003cbr\u003e07　特殊技法について\u003cbr\u003e08　体力や体格差などで思うことは？\u003cbr\u003e09　フルートの素材について\u003cbr\u003e10　「大きな音」とは何か？\u003cbr\u003e11　理想的な身体の動きとは？\u003cbr\u003e12　ヴィブラートについて\u003cbr\u003e13　なぜ移調は音作りに最適な練習なのか？\u003cbr\u003e14　音楽性と技術を習得するためのエチュード活用法とは？\u003cbr\u003e15　それぞれの著書について\u003cbr\u003e16　良いコンディションを保つには？\u003cbr\u003e17　グラーフ氏にとってフルートとは？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2章　音楽をつくる\u003cbr\u003e18　コンサートとコンクールの違いは？\u003cbr\u003e19　感動的なコンサートはどのようにして？\u003cbr\u003e20　録音が演奏に及ぼす影響\u003cbr\u003e21　自分の個性とは何か？\u003cbr\u003e22　アンサンブルするとは？\u003cbr\u003e23　メロディーとハーモニーの関係とは？\u003cbr\u003e24　ソロ・カデンツァとは？\u003cbr\u003e25　自由に演奏するとは？\u003cbr\u003e26　記譜できない感覚とは？\u003cbr\u003e27　バロック作品を理解するためには？\u003cbr\u003e28　ピッチの変遷は音楽にどのような影響があったか？\u003cbr\u003e29　平均律で演奏するとは？\u003cbr\u003e30　「響き」とは何か？\u003cbr\u003e31　短所を克服すべきか？　長所を伸ばすべきか？\u003cbr\u003e32　異国の伝統的要素を含む音楽をどう理解すればよいか？\u003cbr\u003e33　クラシック音楽のスタイルを理解しようとする人々\u003cbr\u003e34　人気の作品と歴史の中に埋もれた作品は何が違うのか？\u003cbr\u003e35　コンサートプログラムの作り方は？\u003cbr\u003e36　移りゆく時代の中で思うこと\u003cbr\u003e37　音楽は和平に寄与するのか？\u003cbr\u003e38　将来、クラシック音楽の良さをどう伝えていけばいいか？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3章　将来の演奏者に伝えたいこと\u003cbr\u003e39　音楽以外の芸術を深めることの意味\u003cbr\u003e40　自分の演奏を客観的に判断するには？\u003cbr\u003e41　ジョップリンのラグタイムとピアソラのタンゴ\u003cbr\u003e42　調子を保つために心がけることは？\u003cbr\u003e43　演奏者にとって幸福とは何か？\u003cbr\u003e44　共演者とのコミュニケーション\u003cbr\u003e45　指揮の経験はフルート演奏に影響を与えるのか？\u003cbr\u003e46　音楽家にとっての「運」とは何か？\u003cbr\u003e47　音楽家にとっての「才能」とは何か？\u003cbr\u003e48　指揮者との逸話\u003cbr\u003e49　グラーフ氏に影響を与えた人物は？\u003cbr\u003e50　失敗談\u003cbr\u003e51　 1939 年から1945 年にかけて\u003cbr\u003e52　これからの音楽家へのメッセージ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003eペーター＝ルーカス・グラーフ\u003cbr\u003e（Peter-Lukas Graf）\u003cbr\u003e1929年1月5日、スイス・チューリッヒ生まれ。チューリッヒ音楽院でアンドレ・ジョネに、パリ音楽院でマルセル・モイーズとロジェ・コルテに師事。\u003cbr\u003eそのキャリアはミュンヘン国際音楽コンクールで優勝したことから始まり、24歳の時にはイベールのフルート協奏曲をレコーディングして非常に注目を浴びた。ヴィンタートゥーア市立管弦楽団及びルツェルン音楽祭管弦楽団の首席フルート奏者を歴任しながら、徐々にソリストとして、また室内楽奏者として世界的に活躍。指揮者としても、ルツェルン歌劇場で1960年から1966年まで首席指揮者を務め、国内外で長きにわたって演奏活動に従事した。さらにバーゼル音楽院では1973年から1994年まで教鞭を執っており、同院教授として多くの後進を育成してきた。\u003cbr\u003e1974年に初来日。それ以来、ソリストとしてあるいは講師として多数来日している。\u003cbr\u003eまた、各国で使用されているフルートの教則本の著者としても知られており、Schott Music社から『CHECK-UP（チェックアップ）』『Interpretation（美しいメロディーを作るための演奏原理）』『The Singing Flute（ザ・シンギング・フルート）』『Study with Style』が出版されている。録音では多数のCDが主にCLAVESレーベルから出されているほか、日本でもライブCD『コンチェルティーノ』（2013年6月）および『リサイタル』（2018年12 月）がリリースされている。\u003cbr\u003e国際的な受賞歴としては、クラカウ音楽大学名誉博士号（ポーランド）、アメリカフルート協会から生涯功績賞、イタリアのフルーティスト協会Falautから「金のフルート」生涯功績賞、ハンガリーではドップラーリング賞。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e■監修者について\u003cbr\u003e齋藤 寛（さいとう・かん）\u003cbr\u003eフルーティスト。東京藝術大学卒業。第4回日本クラシック音楽コンクール、特別賞受賞。第51回日本学生音楽コンクール東京大会、奨励賞受賞。\u003cbr\u003e2011-2014年ザルツブルグモーツァルテウム音楽院にてマスタークラス受講。これまでにフルートを斎藤幸恵、植村泰一、中川昌三、P.L. グラーフの各氏に師事。京都フランスアカデミーおよびパリにて室内楽をクリスチャン・イヴァルディ氏に師事。主な著作『フルートデュオ名曲集25』『ディズニーソング・デュエットコレクション』『ジブリメロディー集』等。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■翻訳について\u003cbr\u003e田原さえ（たはら・さえ）\u003cbr\u003eピアニスト。仙台市出身。武蔵野音楽大学・同大学院を経て、1990年ザルツブルグ・モーツァルテウム音楽大学修了、オーストリア政府芸術修士を取得。東京と仙台とでリサイタルを開催（15回）。また、国際的にも活躍し、2008年6月にはプラハ放送交響楽団との協演も行った。公開レッスンなどでの通訳も数多くこなしている。\u003cbr\u003e平成29年度宮城県芸術選奨受賞。東京と仙台を中心にさまざまな音楽活動を展開している。2010年12月に初のソロCD『それは、懐かしい時の始まり』を、P.L. グラーフ氏とのライヴCD『コンチェルティーノ』（2013年6月）および『リサイタル』（2018年12月）をリリース。現在、昭和音楽大学講師。（一社）ミュージックプロデュースMHKS理事。仙台バッハゼミナール代表。宮城県芸術協会会員。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■協力者について\u003cbr\u003e笠井 潔（かさい・きよし）\u003cbr\u003e1947年生まれ。比田井洵、奥好寛、吉田雅夫の諸先生にフルートを師事。1970年東京大学理学部数学科卒業後、スイス、チューリヒ音楽院に留学し、アンドレ・ジョネ教授に1975年まで師事。同年卒業と同時にバーゼル交響楽団にソロフルーティストとして入団し、2009年定年退職。1987年-92年カールスルーエ音楽大学講師、1999年-2012年バーゼル音楽大学フルート科教授。2002年、上皇后バーゼル訪問の折にフルートと尺八の為の《秋の風》（Gerald Bennett がこの機会のために作曲）を歓迎式典で演奏。ペーター?ルーカス・グラーフの依頼によって彼の著書、『CHECK-UP』と『The Singing Flute』を日本語に翻訳。\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040836689971,"sku":"GTB01097702","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817285953.jpg?v=1666848793"},{"product_id":"4947817287124","title":"チック・コリアのA Work In Progress(ワーク・イン・プログレス) ～音楽家として成長し続けるために～","description":"2021年2月9日に惜しくも79歳で急逝したチック・コリア。\u003cbr\u003eミュージシャンとして大切にしていることや、音楽的に成長するために重要なことについて、長年書きとめてきた記録をはじめて日本語版として書籍化。\u003cbr\u003e原文と翻訳を併記した対訳形式。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[目次]\u003cbr\u003eはじめに\u003cbr\u003eCHAPTER1 音楽家としての個人的信条\u003cbr\u003eCHAPTER2 ピアノを弾く\u003cbr\u003eCHAPTER3 コンピング\u003cbr\u003eCHAPTER4 タイム感\u003cbr\u003eCHAPTER5 作曲\u003cbr\u003e用語集\u003cbr\u003e訳者あとがき（八島敦子）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「技術や能力を身につけようとしても、その根底に自分自身の意志や理解、そして自らの欲求がなければ決して何も達成することはできない。\u003cbr\u003e（…）自分自身の哲学や技術、そして物事へのアプローチ方法を磨き上げていくことこそが本当に必要なことだと思うからだ。」（チック・コリア／本文より）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e------------------\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003eチック・コリア　Chick Corea\u003cbr\u003eジャズミュージシャン、ピアニスト、作曲家。\u003cbr\u003e1941年6月12日アメリカ・マサチューセッツ州生まれ。本名はアルマンド・アンソニー・コリア。父親の影響で4歳の頃からピアノを学ぶ。高校卒業後ニューヨークの音楽シーンで頭角を現し、アート・ブレイキー、スタン・ゲッツ、マイルス・デイヴィスらと共演。1966年、初リーダー・アルバムを録音。以来、ジャズシーンの最前線を走り続け、ピアニストとして新しい境地を開拓し続けた。また「リターン・トゥー・フォーエバー」「エレクトリック・バンド」などで革新的なエレクトリックキーボード奏者としても活躍。ストレート・アヘッド、アヴァンギャルド、ビバップ、フュージョンからクラシックまで、つねに最高峰のレベルで多彩な音楽活動をおこなった。晩年はコロナ禍のなか、ミュージシャン育成のために、オンラインによる「チック・コリア・ミュージック・アカデミー」を発足。グラミー賞を25 回受賞。2021年2月9日愛妻ゲイル・モラン・コリアに看取られながら逝去。享年79歳。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■訳者について\u003cbr\u003e八島敦子（やしま・あつこ）\u003cbr\u003eエイトアイランズ株式会社代表取締役・プロデューサー。\u003cbr\u003e父親の仕事の関係で8歳から11歳までアメリカ・シアトルで育つ。日本と海外の架け橋となるような仕事に就きたいと考え、早稲田大学政治経済学部で国際政治を学ぶかたわら同時通訳の勉強をする。大学卒業後、NTTでの仕事を通じ、都市計画に興味を持ち、慶應義塾大学大学院で建築・都市デザインを学ぶ。NHKエンタープライズ入社後は、国際ロボットコンテスト、フランスのクリスマス・マーケットの招聘、東日本大震災被災地支援プロジェクトMusic for Tomorrowなど国際交流事業やテレビ番組等を企画制作する。なかでも、立ち上げから15年以上にわたりプロデューサーを務めた「東京JAZZ」では、「国境を越えて、世代を超えて」をテーマに企画の立案や出演交渉をおこなった。2021年、エイトアイランズ株式会社を設立。長年の夢である「音楽と文化を通じて日本と世界を結ぶ」ことを目指し、コンサートやイベント、コンテンツのプロデュースに励んでいる。\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040840491059,"sku":"4947817287124","price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817287124.jpg?v=1666849040"},{"product_id":"4947817286080","title":"子どものためのアンガーマネージメント・ワークブック：イライラ、ムカムカとうまくつきあう50のトレーニング","description":"「怒り」は「うれしい」「悲しい」「こわい」と同じで、誰もが抱く感情です。でも大丈夫。本書では、楽しく挑戦できる50のワークトレーニングを進めることで、自分のことや自分の気持ちをよく知ることができ、ちょっとやっかいな「怒り」の感情をじょうずにかわしながら、うまくつきあえるためのワザがたくさん学べます。イライラ、ムカムカとていねいに向き合い、コントロールできるようになるでしょう。アメリカにおける子ども向けのアンガーマネージメント本ジャンルで、長く“ベストセラーを誇るトレーニングブック”の日本語版がついに発売です！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜トレーニングのポイント＞\u003cbr\u003e【イライラ、ムカムカ】→【コントロール】→【リラックス】\u003cbr\u003e●「怒りの感情」とともだちになろう\u003cbr\u003eなぜイライラするの？　悲しい気持ち？　怖い気持ち？　怒りの裏に隠れている本当の気持ちを見つけます。\u003cbr\u003e●イライラ、ムカムカの「きっかけ」を見つけよう\u003cbr\u003eどんなときに怒ってしまうの？　本書のトレーニングに楽しく取り組んでいるうちに、怒ってしまう原因を解いていきます。\u003cbr\u003e●怒りの爆発を止める方法を知ろう\u003cbr\u003e自分の気持ちをことばで言い表したり、じょうずに呼吸したり……、怒りをおさえる方法を見つけていきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜目次＞\u003cbr\u003e◆第1部　怒りを感じるのはなぜ？\u003cbr\u003e◆第2部　怒ると自分はどうなるの？\u003cbr\u003e◆第3部　怒りの取りあつかい説明書\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003eサマンサ・スノーデン（Samantha Snowden）\u003cbr\u003eティーンエイジャーや成人、家族を対象に、世界各地でコーチングや心理カウンセリングに従事。その実績は10年以上。カリフォルニア大学ロサンゼルス校（UCLA）で未成年者のコーチングを開始し、一人ひとりが長所を発揮できるようになる「強みを中心としたコーチング」をロサンゼルス全域で実施。グアテマラ、ポルトガル、スペイン、イギリス、スウェーデン、ペルーではボランティア活動に取り組み、若者や家族を中心にした地域密着型の心理カウンセリングを提供した。\u003cbr\u003eエデュケア財団（EduCare Foundation）、インサイト・セミナーズ（Insight Seminars）、カナダ開発イニシアチブ・プロジェクト連合（Canadian Alliance for Development Initiatives and Projects ［CADIP］）、UCLA マインドフル・アウェアネス研究センター（UCLA Mindful Awareness Research Center ［MARC］)、UCLA コミュニティに根差した開発プログラム（UCLA Community Based Learning Program）、UCLA 精神神経研究所（UCLA Neuropsychiatric Institute）、マウントサイナイ医科大学セントルークス病院（ニューヨーク）のデトックス・センター（Detox Center）といった、高い有効性で知られる超一流のユース・エンパワーメント・プログラムに数多く従事したほか 、米国内外のめい想センターでも経験を積んだ。ロサンゼルス市内の学校を対象に学内マインドフルネス・プログラムを企画・実施し、米国以外の成人向け教育プログラムにも携わった。医療保険企業ユナイテッドヘルス社（米国）のモーメント・ヘルス・プログラム（Moment Health Program）では、マインドフルネスのオンラインコースの指揮を執っている。\u003cbr\u003eUCLAで心理学の学士号、コロンビア大学で臨床心理学ならびに教育心理学の修士号を取得。コロンビア大学マインドフルネス研究所では、研究のかたわらマインドフルネス・プログラムの共同開発にあたった。\u003cbr\u003e行動神経科学、誘導イメージ療法、ヨガ、栄養の分野にも造詣が深い。\u003cbr\u003eUCLA マインドフル・アウェアネス研究センター（UCLA Mindful Awareness Research Center)でマインドフルネス指導者養成コース を修了。マインドフル・スクール（Mindful Schools）や非営利組織「インナー・キッズ（Inner Kids） 」でもトレーニングを受けた。若者から成人、家族、学校、教育者を対象に、対面ならびにオンラインでマインドフルネス指導を行っている。現職はピーク・ブレイン研究所（Peak Brain Institute）の国際マインドフルネス・コーディネーター。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■翻訳者について\u003cbr\u003e遠藤 康子（えんどう・やすこ）\u003cbr\u003e英日翻訳者。英会話講師・日本語講師を経て、現在はウェブメディア翻訳と出版翻訳に従事。訳書に『伝わるWebライティング‐スタイルと目的をもって共感をあつめる文章を書く方法』『VISUAL THINKING - 組織を活性化する、ビジュアルシンキング実践ガイド』『VISUAL DOING‐仕事に役立つ、ビジュアル活用ガイド』（ビー・エヌ・エヌ新社）ほか。\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"紙書籍","offer_id":41040844030003,"sku":"4947817286080","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子書籍","offer_id":43618308128819,"sku":"7800d6acd7904a8d8e7031e9fcb9a744","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817286080.jpg?v=1666848836"},{"product_id":"4947817283232","title":"音楽家を成長させる「教える技術」～相互に高め合う演奏と教育のアプローチ～","description":"演奏と教育、両方の分野で活躍する2人の著者（ヴァイオリニスト＆チェリスト）によって体系化された「教える技術」。楽器・専攻・音楽ジャンルを問わず、すべての音楽家に読んでいただきたい内容です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［目次］\u003cbr\u003e■はじめに\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◇第Ⅰ部　演奏家について\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第1章　音楽性とは何か\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「音楽的に優れている」とは、どういうことか？／音楽性は学べるだろうか？／知識によって高められる音楽性／音楽の背景と音楽言語を理解する／人間経験を通して表現力ある演奏を探る\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第2章　聴くこと\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e聴くことを学ぶ／さまざまな聴き方：客観的、批判的、選択的、主観的／インナーリスニング／音の知覚とほかの感覚\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第3章　テクニック\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eユニヴァーサルなアプローチからテクニックを考える／テクニックの身体的特性／テクニックを安定させる身体的要素／楽器音響と発音メカニズム／動きと正確性／テクニックに必要な認知プロセス／音楽家の健康と損傷予防\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第4章　練習\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e練習しなくてはいけない？／練習の目的／練習のプロセス／最適の練習をするための身体と精神の状態／時間を最大限使う\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第5章　演奏\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本番を想定した練習／本番の演奏に関する諸事項／ステージでの存在感／演奏の核にある表現／芸術性を深め、影響力を広げる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◇第II部　教える技術\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第6章　教えるにあたって守るべき原理\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第7章　順序を考える\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e重要なのは順序／初心者レベルの順序を考える／練習曲、練習曲集、抜粋曲／レッスン期間が異なる場合の順序を考える／順序から逸脱した順序\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第8章　生徒の自立心を養う\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「生徒に負担をかけない教え方」の問題／自立した音楽家の基本的なスキル／演奏の準備／自分でレパートリーを選ぶ／プロ意識を高める\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第9章　総合して教える\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e総合された音楽性／名曲をレパートリーとする意味／理解したことを偉大な教えにするには／総合して教えるための方略／評価する／全体を見る／優先順位を決める：最後のお話\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第10章　あなたの教育哲学\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e教育哲学を主張するメリット／実際に教えていることを教育哲学の基礎にする／書くという最後の段階\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◇第III部　教えるプロとしての音楽家\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第11章　音楽教室を立ち上げる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e独立したレッスン室／教室を運営する／そのほかのプライベートレッスン／税金を払う\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第12章　グループ、アンサンブル、クラス授業、そのほかのレッスン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグループレッスン／評価／副科や社会人の学生／特別支援が必要な学生にとって有意義な音楽経験\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第13章　毎日の考察と課題\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e教師と生徒の関係性／保護者に協力を求める／プロとしての倫理／保護者と良い関係を築く／鏡を見る：自分自身の問題を解決する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第14章　教えと学びの循環的・相互的作用\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e学び続けること／共同学習の機会\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■結論\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e補遺\u003cbr\u003e読書案内\u003cbr\u003e訳者あとがき（久保田慶一）\u003cbr\u003e索引\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e------------------\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003eローリー・スコット\u003cbr\u003eテキサス大学（オースティン）音楽人文学習学部准教授。テキサス大学で博士号（音楽教育）を取得後、州内のオーケストラや室内楽と多数共演するかたわら、中学や高校でユース・オーケストラの指導を行うなど教育にも情熱を注ぐ。代表を務めたテキサス大学弦楽プロジェクトは、アメリカ弦楽指導者協会（ASTA）と全米弦楽プロジェクトコンソーシアム（NSPC）より、2008年の「弦楽プロジェクト・オブ・ザ・イヤー」に選ばれた。弦楽クリニックの専門家としても著名で、弦楽器教育や学校教育の分野で活躍している。本書のほか、共著で弦楽器の教本なども執筆している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコーネリア・ワトキンス\u003cbr\u003eハート音楽院卒業後、バーモントを拠点にさまざまな音楽祭や演奏会で室内楽やオーケストラと共演を重ねる。1982年にテキサス州ヒューストンに移り住み、ヒューストン大学で修士号を取得。その後、演奏活動を行うかたわら、ライス大学シェパード音楽院でチェロや教育学について教鞭を執る。2018年より、36年間暮らしたヒューストンを離れてウィスコンシンに移り、ノースウェスタン大学のビーネン音楽院で教育学などを教えるほか、音楽教師を育成するクリニックを開催し、音楽教育組織の委員を務めている。多数の音楽雑誌に寄稿するなど執筆活動も精力的に行い、著書に『Rosindust:Teaching, Learning and Life from a Cellist’s Perspective（ロジンダスト：教え、学び、生きる。チェリストの立場から）』（2008年、未邦訳）がある。本書は2冊目の著書となる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■訳者について\u003cbr\u003e久保田 慶一(くぼた・けいいち)\u003cbr\u003e東京藝術大学音楽学部、同大学大学院修士課程を修了。芸術学修士（1981年東京藝術大学大学院）、音楽学博士（1999年東京藝術大学大学院）、カウンセリング修士（2006年筑波大学大学院）、経営学修士（2009年首都大学東京大学院）。ドイツ学術交流会の奨学生として、ドイツ連邦共和国のフライブルク大学、ハンブルク大学、ベルリン自由大学に留学。東京学芸大学教授、国立音楽大学教授を経て、現在、東京経済大学客員教授、放送大学講師。\u003cbr\u003e ------------------","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040845504563,"sku":"4947817283232","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817283232.jpg?v=1666848412"},{"product_id":"4947817285458","title":"実力が120%発揮できる！ 緊張しないからだ作りワークブック","description":"「本番が苦手」「なぜこんなに緊張してしまうんだろう？」「メンタルトレーニングの効果があがらない……」そんな悩みに役立つワークが満載！「緊張で思うように演奏できない」パターンから抜け出し、本番で実力を発揮できるようになるための神経生理学に基づいた新しいあがり対策！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【こんな症状・悩みを抱えていませんか？】\u003cbr\u003e●からだに力が入りすぎる　もしくは　からだにまったく力が入らない\u003cbr\u003e●緊張で観客席が目に入らない　もしくは　観客席にいるすべての知人が目に入ってしまう\u003cbr\u003e●演奏中の記憶がない\u003cbr\u003e●演奏が途中で止まる\u003cbr\u003e●集中力が続かない\u003cbr\u003e●指が冷える、汗をかく、口が乾く、震える\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e⇒「からだ」の使い方を変えて、これらの問題を解決しましょう！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【目次】\u003cbr\u003eIntroduction「表現するからだ」のしくみ\u003cbr\u003e    0-1 どのくらいの人たちが舞台の本番であがっている？\u003cbr\u003e    0-2 演奏の際に働く脳の３つのネットワーク\u003cbr\u003e    0-3 人間の３パターンの反応と自律神経\u003cbr\u003e    0-4 手続き記憶と情動記憶が演奏に与える影響\u003cbr\u003e    0-5 自律神経の調整に役立つメソッド\u003cbr\u003e    0-6 活動や姿勢を支える抗重力筋\u003cbr\u003e    0-7 自律神経に悪影響を及ぼすからだの使い方\u003cbr\u003ePart1 自律神経を整える\u003cbr\u003e    1-1 日光浴で精神を安定させる\u003cbr\u003e    1-2 目を自由に動かす\u003cbr\u003e    1-3 目の使い方で重心を下ろす\u003cbr\u003e    1-4 全身の筋肉の緊張を取る\u003cbr\u003e    1-5 からだ周辺の空間を感じる\u003cbr\u003e    1-6 ゆっくり見回す\u003cbr\u003e    1-7 目の疲れを取る\u003cbr\u003e    1-8 自律神経を人とつながりやすい状態にする\u003cbr\u003e    1-9 口を楽に開ける\u003cbr\u003e    1-10 鼻で楽に呼吸する\u003cbr\u003e    1-11 交感神経を休ませる\u003cbr\u003ePart2 楽に動けるからだになる\u003cbr\u003e    2-1 力強くしなやかなからだになる\u003cbr\u003e    2-2 お腹に支えてもらう\u003cbr\u003e    2-3 姿勢を整える\u003cbr\u003e    2-4 首や腕の緊張と冷えを取る\u003cbr\u003e    2-5 楽に立つ、座る\u003cbr\u003e    2-6 背もたれのある椅子に楽に座る\u003cbr\u003e    2-7 足の上にバランスよく立つ\u003cbr\u003e    2-8 演奏に没頭できるからだになる\u003cbr\u003e    2-9 失敗の連鎖から抜け出す\u003cbr\u003e    2-10 冷えた指を温める\u003cbr\u003e    2-11 座りっぱなしでも楽に演奏する\u003cbr\u003e    2-12 つながるために、少し待つ\u003cbr\u003ePart3 あがったときの対処法（本番前日／本番当日）\u003cbr\u003e    3-1 気が動転する\u003cbr\u003e    3-2 舞台の本番や発表会の前日に眠れない\u003cbr\u003e    3-3 気持ちを切り替える\u003cbr\u003e    3-4 心臓がドキドキする\u003cbr\u003e    3-5 地に足がつかないように感じる\u003cbr\u003e    3-6 汗が気になる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003eかわかみ ひろひこ\u003cbr\u003e1969年生まれ。「アレクサンダーテクニークの学校」代表。ATI（Alexander Technique International）認定教師。SETI 認定ソマティック・エクスペリエンスのプラクティショナー。2003年から教え始め、演奏家やダンサー、本番での緊張に悩む方3万5千人以上に指導。お悩みから課題を見つけ出す観察力・洞察力、解決のための具体的な指導に定評がある。2007年以降、全国の楽器店や音楽団体で講座を行う。2021年より演奏家の指導者向けの「響く音メソッドR」のトレーニングを開始する。著書に『実力が120％発揮できる！ ピアノがうまくなるからだ作りワークブック』（ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス）がある。","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"紙書籍","offer_id":41040850976819,"sku":"4947817285458","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子書籍","offer_id":43618309865523,"sku":"4fcdd03e779f4b849683fbc7437b6db8","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817285458.jpg?v=1666848708"},{"product_id":"4947817284055","title":"元気なチームは「リズム」で作る～「調子」に乗れる組織の育て方～","description":"チームを不安定にするのも円滑にするのも、リズム次第。リズムが高鳴ればチームも高鳴り、リズムがずれればチームもずれる。みんなで調子に乗って、強いチームを作ろう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイノベーティブになれる環境作りを「リズム」という観点から考え、職場で導入できるリズムワークを紹介。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【本書における分担】\u003cbr\u003e◆組織論とチーム作り：金井 壽宏（立命館大学食マネジメント学部教授）\u003cbr\u003e◆リズムの作り方：橋田\"ペッカー\"正人（ドラムサークルファシリテーター）\u003cbr\u003e◆リズムワークの作成：加藤 恭子（芝浦工業大学デザイン工学部准教授）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【こんな人に最適】\u003cbr\u003e・チームの士気が高まらない\u003cbr\u003e・働くのに疲れてしまった\u003cbr\u003e・部下や同僚と話が通じない\u003cbr\u003e・頑張っているのに売り上げが上がらない\u003cbr\u003e・チームがばらばらな気がする\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【目次】\u003cbr\u003e日本にはなぜイノベーションが必要なのか\u003cbr\u003e本書を読むうえで知っておいてほしい言葉\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第1章　強いチームとは何か\u003cbr\u003e「強い」って、何だろう？\u003cbr\u003e一体化させるのか、個性を最大化させるのか\u003cbr\u003eうまくいかないのはメンバーのせいではない\u003cbr\u003eチームは組織で戦うこと、協働すること\u003cbr\u003e人が集まれば「リズム」が生まれる\u003cbr\u003e良いチームとダメなチームの違い\u003cbr\u003e「リズム」を意識すれば理想のチームが作れる\u003cbr\u003e「リズム」と「ビジネス」をつなぐ6つのキーワード\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第2章　元気で強いチームの作り方\u003cbr\u003e勝ちにいくチームなのか、戦わないチームなのか\u003cbr\u003eチームに「絆」は必要か？\u003cbr\u003e個性を犠牲にしない一体感とは？\u003cbr\u003eリズムを合わせるとアイデアが生まれる\u003cbr\u003e助け合えるチームこそが最強\u003cbr\u003e元気なチームはよく笑う\u003cbr\u003e褒める内容は大雑把でいい\u003cbr\u003e成果ではなく価値を認め合う\u003cbr\u003e今までにないものを生み出す力を持つ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第3章　チームを作るにはリズムを作ろう\u003cbr\u003eはじまりは「コーヒー・ルンバ」\u003cbr\u003eドラムサークルとの出会い\u003cbr\u003eリズムは人を笑顔にさせる\u003cbr\u003e人間は生まれてくる前からリズムを刻んでいる\u003cbr\u003e日本人はリズム感が悪い？\u003cbr\u003eリズムは生活の中にあふれてる\u003cbr\u003eリズムの乱れは健康に影響を与える\u003cbr\u003e鼓動のリズムに合わせて生きる\u003cbr\u003eリズムの調整はリスクマネジメント\u003cbr\u003eチームビルディングのためのリズム\u003cbr\u003eリズムと労働の関係\u003cbr\u003eリズムは見えない資源（エネルギー源）である\u003cbr\u003eAI 時代にこそドラムの力が生きる\u003cbr\u003e同期（シンクロ）と社会的適合\u003cbr\u003e「間が悪い」の解決法\u003cbr\u003eリズムの活用で作業効率とモチベーションアップ\u003cbr\u003eドラムサークルをやると眠くなる？\u003cbr\u003e企業の最大の悩みは世代間のコミュニケーショントラブル\u003cbr\u003eピラミッド型組織の弊害\u003cbr\u003eミュージシャン流・チームビルディングの真髄\u003cbr\u003eドラムサークルが企業に寄与するもの\u003cbr\u003e関係性の「質」を高める\u003cbr\u003e調子に乗って、何が悪い？\u003cbr\u003e会社とエンゲージする感覚をドラムサークルで体験しよう\u003cbr\u003e三三七拍子にはシンプルなチームビルディングの形がある\u003cbr\u003e簡単にチームビルディングができる「ビート・コネクション\u003cbr\u003e意見を出し合える風土作りがひとつの到達点\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第4章　リズムワークをやってみよう\u003cbr\u003e0から1を生み出すアプローチに向けて\u003cbr\u003eワーク1　サークル（輪）になって座ろう！\u003cbr\u003eワーク2　テンション上がった 出来事シャカシャカ！\u003cbr\u003eワーク3　シェイカーテイク＆パス\u003cbr\u003eワーク4　ビート・コネクション\u003cbr\u003eワーク5　リズムでイイネ～！\u003cbr\u003eワーク6　フォロー・ザ・リーダー\u003cbr\u003eワーク7　ドラムサークル版〝コール＆レスポンス〟\u003cbr\u003eワーク8　ドラムサークル版〝山手線ゲーム〟\u003cbr\u003eワーク9　ワン・フォー・オール、オール・フォー・ワン\u003cbr\u003eワーク10　シェイカーテイク＆パス\u003cbr\u003eワーク11　サウンドスケープ\u003cbr\u003eワーク12　お好きにどうぞ♪のセッション\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e金井 壽宏（かない・としひろ）\u003cbr\u003e立命館大学食マネジメント学部教授。神戸大学名誉教授。2019年紫綬褒章受賞。中学生のときにエリック・クラプトンのクリームに衝撃を受け、バンドも体験。以来、リズムにも興味を持つ。20年ほど前、橋田“ペッカー”正人が主宰するドラムサークルを体験して以来その魅力に惹かれ、神戸や大阪で開催される際にはいつも参加して親交を深めている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e橋田“ペッカー”正人（はしだ・ペッカー・まさひと）\u003cbr\u003e音楽家、プロデューサー、ドラムサークルファシリテーター。日本パーカッション界のパイオニア的存在。日本初のサルサ・バンド「オルケスタ・デル・ソル」を結成し、数多くの作品を発表するほか、ソロ活動やセッション・プレイヤーとしても活躍している。2000年代からは音楽による「メンタルヘルスケア」にも力を注ぎ、2004年には「ドラムサークルファシリテーター協会」を設立、初代理事長を務め、現在は名誉会長。また企業研修の一環として人材育成、チームビルディングを目的としたドラムサークルを数多く行い、好評を得ている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e加藤 恭子（かとう・きょうこ）\u003cbr\u003e芝浦工業大学デザイン工学部准教授。海外経済協力基金（現国際協力機構）に勤務した後、渡米。ミシガン州立大学で博士号取得（人的資源管理・労使関係論）。帰国後、高崎商科大学商学部非常勤・特任講師、芝浦工業大学大学院工学マネジメント研究科（MOT）を経て、2019年より現職。ドラムサークルにも興味を持ち、橋田“ペッカー”正人の主宰するドラムサークルには時間が許すかぎり参加している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"紙書籍","offer_id":41040884662323,"sku":"4947817284055","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子書籍","offer_id":43618308194355,"sku":"7ad0307643a34b5fa569978cd44cc9d7","price":1683.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817284055.jpg?v=1666848528"},{"product_id":"9784865591422","title":"クリエイティヴ・マインドの心理学－アーティストが創造的生活を続けるために","description":"音楽、演劇、ダンス、美術、映画、文芸などなど、\u003cbr\u003eあらゆるジャンルのアーティストたちと\u003cbr\u003e家族、スタッフ、関係者の悩みに応える！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e芸術学校長として豊富な教育経験をもち、ブルース・ミュージシャンとしても活動しているジェフと、心理学者としての豊かな知見と臨床経験のあるジュリー、この夫妻が2011年に出版した『Living with a Creative Mind』を翻訳出版！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eなぜアーティストは〈普通〉じゃないのか？\u003cbr\u003eどうしたら創作の波にうまく乗れるのか？\u003cbr\u003eパートナーや周囲のスタッフはどうサポートすればいいのか？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこうした疑問と悩みに対して、アーティストの思考・心理・言動と創作のメカニズムを解き明かし、具体的で役に立つ指針と処方箋を提供する実践的な一冊です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■本書の内容\u003cbr\u003e・持続的な創作活動のためのひとつの原理＝創作の波の満ち引きを生産的に活かすこと\u003cbr\u003e・創作過程の３段階＝知覚、発見、制作（第１章）\u003cbr\u003e・アーティストを理解するための９つの次元＝エゴ、姿勢、思考、感覚、焦点、感情、エネルギー、空間、行動（第３章）\u003cbr\u003e・アーティストを襲う４つの底流＝恐れと不安、拒絶、存在不安、都合のいい解釈（第４章）\u003cbr\u003e・その原理を可能にすための３つのカギ＝コミュニティ、コラボレーション、スピリチュアリティ（第８?10章）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eプロフィール\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジェフ・クラブトゥリー Jeff Crabtree\u003cbr\u003e英文学の学士号取得、ミュージック＆カルチュラル・スタディーズの修士号を優等で収める。アシッド・ゴスペル・ブルース、映像音楽という対極の音楽ジャンルでプロの作曲家、ミュージシャンとして活動、受賞歴もある。ブルース・ミュージシャンとしてキャリアを重ねたのち、豪シドニーの「スクール・オヴ・クリエイティヴ・アーツ」にて校長を16年間務めた。現在は講師やコンサルタントして、とくにクリエイティヴ・アーツの分野で活動している。\u003cbr\u003eジュリー・クラブトゥリー Julie Crabtree\u003cbr\u003e心理学者（国家資格）として30年以上のキャリアを持ち、現在は開業医として主にクリエイティヴ業界全般のクライアントを対象に診療を行っている。シドニー工科大学博士課程に在籍中。創造力とメンタル・ヘルス、とくにクリエイティヴな人たちの潜在能力の活かし方を研究中。\u003cbr\u003e斎藤あやこ（さいとう・あやこ）\u003cbr\u003e大阪生まれ。愛知県立千種高等学校国際教養科、南山大学経営学部卒業（米ウィスコンシン州立大学マジソン校経営学部交換留学）。NGO、翻訳会社、外資系企業での勤務を経て、シドニーのスクール・オブ・クリエイティヴ・アーツ（現C3クリエイティヴ・アーツ・カレッジ）に留学、コンテンポラリー・ヴォーカルを学ぶ（2006?2009年）。帰国後、地元で音楽に関わる仕事をゆっくり継続中。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCONTENTS\u003cbr\u003e訳者まえがき\u003cbr\u003eイントロダクション\u003cbr\u003e第１章　創造力\u003cbr\u003e第２章　心理学入門編\u003cbr\u003e第３章　９つの次元\u003cbr\u003e第４章　４つの底流\u003cbr\u003e第５章　生活すること\u003cbr\u003e第６章　感じること\u003cbr\u003e第７章　愛すること\u003cbr\u003e第８章　コミュニティ\u003cbr\u003e第9章　コラボレーション\u003cbr\u003e第10章　スピリチュアリティ\u003cbr\u003e終章　わたしたちを待ち受けるものは？","brand":"アルテスパブリッシング","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41222026919987,"sku":"9784865591422","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/9784865591422.jpg?v=1677663661"},{"product_id":"9784276144149","title":"みるみる音が変わる！ヴァイオリン骨体操","description":"内容紹介\u003cbr\u003e「筋肉を無理に使わず、骨をたたむ」という日本古来の所作や古武術に由来した動きを習得することにより、疲れにくく感覚に優れた身体を作り上げるナンバ術。これをヴァイオリン演奏に応用し、演奏者にとっての万人の悩みである身体の痛みを解消する。またこの「骨から動かす」ことにより、楽器の鳴りがよくなったり、苦手なテクニックも克服できるので、長時間弾き続けられるようになるばかりでなく、演奏自体の質も上がる効果が実証されている。桐朋学園での輝かしい実績を踏まえつつ、ナンバ術最高師範の桐朋学園教授・矢野龍彦と、師範でヴァイオリニストの遠藤記代子が強力タッグを組んだ注目の一冊。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e目次\u003cbr\u003e序章「ナンバ」の効果\u003cbr\u003e　ナンバ式体操の成果\u003cbr\u003e　インタヴュー　吉田南さん\u003cbr\u003e　ナンバ体験記　ナンバ術協会「ヴァイオリン骨体操」指導員 山本純子さん\u003cbr\u003e　ナンバ体験記　アマチュア奏者 Aさん\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第１章「ナンバ」とは？\u003cbr\u003e　１ナンバの特長\u003cbr\u003e　　　　コラム　自分自身が自分の動きのコーチになれる\u003cbr\u003e　　　　コラム　守・破・離\u003cbr\u003e　２動きを変えれば音も変わる\u003cbr\u003e　　　　コラム　動きの感覚\u003cbr\u003e　　　　コラム　動きは学習して身につける\u003cbr\u003e　３練習への取り組み方\u003cbr\u003e　　　　コラム　練習したいという気持ちが大事\u003cbr\u003e　　　　コラム　頑張り感を消していく\u003cbr\u003e　　　　コラム　ヴァイオリンから逃げないために\u003cbr\u003e　やってみよう！　プチ・レッスン\u003cbr\u003e　　お悩み例１「左手の小指が届かない」\u003cbr\u003e　　お悩み例２「弓が弦に対して真っ直ぐにならない」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第２章　12の骨体操\u003cbr\u003e　 骨体操１　骨盤の前後調整\u003cbr\u003e　骨体操２　骨盤の横調整\u003cbr\u003e　骨体操３　骨盤の左右方向転換\u003cbr\u003e　骨体操４　胸郭の調整\u003cbr\u003e　骨体操５　胸郭を自然体に近づける\u003cbr\u003e　骨体操６　肩甲骨を開く\u003cbr\u003e　骨体操７　胸を横・縦に開く\u003cbr\u003e　骨体操８　卍（まんじ）\u003cbr\u003e　骨体操９　股関節への刺激\u003cbr\u003e　骨体操10　膝・足首のバランス調整\u003cbr\u003e　骨体操11　足裏のバランス調整\u003cbr\u003e　骨体操12　ストレッチング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第３章　７つのムーヴメント\u003cbr\u003e　７つのムーヴメントとは？\u003cbr\u003e　ムーヴメント１　ポカポカ駆け足\u003cbr\u003e　ムーヴメント２　サッサトステップ\u003cbr\u003e　ムーヴメント３　フワフワ羽ばたき\u003cbr\u003e　ムーヴメント４　スルスル屈伸\u003cbr\u003e　ムーヴメント５　ウキウキジャンプ\u003cbr\u003e　ムーヴメント６　卍(まんじ)返し\u003cbr\u003e　ムーヴメント７　ブラブラ横振り\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第４章　ヴァイオリンのテクニック―ケース・スタディ\u003cbr\u003e　ケース・スタディ１　弓が自然に持てない\u003cbr\u003e　ケース・スタディ２　ポジション移動＆ヴィブラートが滑らかにできない\u003cbr\u003e　ケース・スタディ３　座奏でうまく弾けない\u003cbr\u003e　ケース・スタディ４　高音の伸びがない\u003cbr\u003e　ケース・スタディ５　重音がうまく弾けない\u003cbr\u003e　ケース・スタディ６　弓がバタバタする\u003cbr\u003e　ケース・スタディ７　右手の手首を柔らかくしたい\u003cbr\u003e　ケース・スタディ８　本番で緊張してしまう\u003cbr\u003e　コラム　本番での身体の変化に対応する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e終わりなきナンバ（遠藤記代子","brand":"㈱音楽之友社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41222034292787,"sku":"9784276144149","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/9784276144149.jpg?v=1677663680"},{"product_id":"9784276316034","title":"もっと音楽が好きになる　こころのトレーニング","description":"内容紹介\u003cbr\u003e『ムジカノーヴァ』にたびたび登場している著者によるプレイヤー向け記事に大幅加筆。ピアノに限らず器楽・声楽全般が対象。学術的裏付けと、中高生から読める手軽さを両立するハンドブック。従来、演奏の現場で「こころ」「精神力」「メンタル」などと曖昧にくくられブラックボックス化されてきた演奏時の心理を、5つの「こころの技術」として解きほぐす。トレーニングすることで誰でも身につけられる「練習力」「本番力」「演奏力」を獲得し、演奏パフォーマンス向上につなげる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e目次\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eはじめに\u003cbr\u003eこの本の構成\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（PART 1） しくみ解説編\u003cbr\u003e　誰にでもできる「こころのトレーニング」\u003cbr\u003e　演奏の練習と心理的スキルトレーニング\u003cbr\u003e　「気持ちの問題」から「心理的スキル」に\u003cbr\u003ecolumn　あなたに必要な「5つの基本スキル」は？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（PART 2）「5つの基本スキル」編\u003cbr\u003e　5つの基本スキル\u003cbr\u003e　5つの基本スキル１ イメージの活用\u003cbr\u003e　　● イメージトレーニング\u003cbr\u003e　5つの基本スキル２ 緊張のコントロール\u003cbr\u003e　　● リラクセーション技法\u003cbr\u003e　　● アクティベーション技法\u003cbr\u003e　5つの基本スキル３ ストレスマネジメント\u003cbr\u003e　　● ストレス対処法\u003cbr\u003e　5つの基本スキル４ 注意のコントロール\u003cbr\u003e　　● 注意をコントロールする方法\u003cbr\u003e　　● パフォーマンス中の意識\u003cbr\u003e　5つの基本スキル５ 目標設定\u003cbr\u003e　　● セルフモニタリング\u003cbr\u003e　心理的スキルトレーニングの組み立て方\u003cbr\u003ecolumn　音楽のすばらしさに光をあてよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（PART 3） 実践編\u003cbr\u003e　心理的スキルを使いこなす\u003cbr\u003e　「練習力」を高める\u003cbr\u003e　　● 動機づけ\u003cbr\u003e　　● セルフエフィカシー（自己効力感）\u003cbr\u003e　　● 練習の量と質\u003cbr\u003e　　● 練習の組み立て方\u003cbr\u003e　「本番力」を高める\u003cbr\u003e　　● 練習段階の準備\u003cbr\u003e　　● 本番前の準備\u003cbr\u003e　　● 本番後の振り返り\u003cbr\u003e　「演奏力」を高める\u003cbr\u003e　　● 音楽とコミュニケーション\u003cbr\u003e　　● 成長的マインドセット\u003cbr\u003e　　● グリット―やり抜く力\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eおわりに\u003cbr\u003eこころのトレーニング　キーワード集","brand":"㈱音楽之友社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41222101663795,"sku":"9784276316034","price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/9784276316034.jpg?v=1677663612"},{"product_id":"9784276148048","title":"音が変わる！演奏がラクになる！　ピアノ骨体操","description":"内容紹介\u003cbr\u003e「筋肉を無理に使わず、骨をたたむ」という日本古来の所作や古武術に由来した動きを習得することにより、疲れにくく感覚に優れた身体を作り上げるナンバ術。これをピアノ演奏に応用することで、身体を楽に使って演奏できるようになり、またそれによって自分の出す音自体も理想の音に近づいていく、という桐朋学園秘伝のメソッドをご紹介。2017年に刊行された『ヴァイオリン骨体操』がヴァイオリン界に一大ブームを巻き起こしたが、本書も引き続き桐朋学園の矢野龍彦教授を著者に迎え、さらに同校でナンバ・リズミックの授業を受け持ち、ピアニストとしても内外で引く手あまたの須関裕子がピアノ演奏における具体的な効果等について紹介していく。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e目次\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eはじめに\u003cbr\u003e「頑張らない」ことの大切さ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e序章「ナンバ」の効果\u003cbr\u003e　ナンバ式体操の成果\u003cbr\u003e　インタヴュー　小井土文哉さん\u003cbr\u003e　　　　　　　　樋口一朗さん\u003cbr\u003e　　　　　　　　田村多佳子さん\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第１章「ナンバ」とは？\u003cbr\u003e　１身体の声を聞く\u003cbr\u003e　　　　コラム　姿勢に関して\u003cbr\u003e　　　　コラム　ピアノを始めるにあたって\u003cbr\u003e　２動きを変えれば音も変わる\u003cbr\u003e　　　　コラム　演奏会は聴くだけのものではない！\u003cbr\u003e　　　　コラム　準備運動の必要性\u003cbr\u003e　３練習への取り組み方\u003cbr\u003e　　　　コラム　イメージ・トレーニング\u003cbr\u003e　　　　コラム　緊張しないと始まらない\u003cbr\u003eやってみよう！　ナンバ プチ体験\u003cbr\u003e　１椅子の高さと位置\u003cbr\u003e　２大きな音を出すには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第２章　12の骨体操\u003cbr\u003e　骨体操１　骨盤の前後調整\u003cbr\u003e　骨体操２　骨盤の横調整\u003cbr\u003e　骨体操３　骨盤の左右方向転換\u003cbr\u003e　骨体操４　胸郭の調整\u003cbr\u003e　骨体操５　胸郭を自然体に近づける\u003cbr\u003e　骨体操６　肩甲骨を開く\u003cbr\u003e　骨体操７　胸を横・縦に開く\u003cbr\u003e　骨体操８　卍（まんじ）\u003cbr\u003e　骨体操９　股関節への刺激\u003cbr\u003e　骨体操10　膝・足首のバランス調整\u003cbr\u003e　骨体操11　足裏のバランス調整\u003cbr\u003e　骨体操12　ストレッチング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第３章　７つのムーヴメント\u003cbr\u003e　７つのムーヴメントとは？\u003cbr\u003e　　ムーヴメント１　ポカポカ駆け足\u003cbr\u003e　　ムーヴメント２　サッサトステップ\u003cbr\u003e　　ムーヴメント３　フワフワ羽ばたき\u003cbr\u003e　　ムーヴメント４　スルスル屈伸\u003cbr\u003e　　ムーヴメント５　ウキウキジャンプ\u003cbr\u003e　　ムーヴメント６　卍(まんじ)返し\u003cbr\u003e　　ムーヴメント７　ブラブラ横振り\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第４章　ピアノ演奏へのアプローチ\u003cbr\u003e　１．下半身の連動　\u003cbr\u003e　２．鍵盤の端まで自由になる\u003cbr\u003e　３．肩甲骨から腕、指先への連動\u003cbr\u003e　４．肩甲骨の可動域を拡げる\u003cbr\u003e　５．暗譜のコツ\u003cbr\u003e　６．ルーティン・ワークの大切さ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e感性を研ぎ澄ますこと","brand":"㈱音楽之友社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41222199705651,"sku":"9784276148048","price":2035.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/9784276148048.jpg?v=1677663667"},{"product_id":"9784276316058","title":"前向きに、考える　演奏家のためのメンタル強化術","description":"内容紹介\u003cbr\u003eベストセラー『骨体操』シリーズでおなじみの桐朋学園大学教授・矢野龍彦による、演奏家のためのメンタル・コントロールに特化した必携本。心の根本的な在り方に徹底的に焦点を当て、ものの見方考え方を多様にして苦しさも楽しさに変えていくことを提案する。どんなことも創意工夫すれば解決策が見えてくる、またそのような考えのうえで生きていくとさまざまなことが楽しめると説く。\u003cbr\u003e第１章では、項目ごとに「こういう状況ではこうするとよい」という実例を見せながら進んでいくが、第２章では日々の生活の仕方、ひいては生き方においてどのような意識をもっていれば、さまざまな困難にぶつかったときに自分なりによい方向へ持って行けるか、人生のヒントを惜しみなく提示する。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e目次\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1章　本番に向けて\u003cbr\u003e1.「本番」のとらえ方\u003cbr\u003e　１緊張をコントロールする\u003cbr\u003e　２挑戦する\u003cbr\u003e2.本番に向けての心身の準備\u003cbr\u003e　１コンディショニング\u003cbr\u003e　２ルーティン・ワーク\u003cbr\u003e3.効果的な練習の仕方\u003cbr\u003e　１イメージ・トレーニング\u003cbr\u003e　２スポーツの練習法から学ぶ\u003cbr\u003e4.「練習」のとらえ方\u003cbr\u003e　１「練習」の考え方\u003cbr\u003e　２練習を効果的にするために\u003cbr\u003e5.本番での諸注意\u003cbr\u003e　１本番は速くなる\u003cbr\u003e　２本番は流れで\u003cbr\u003e　３本番直前が大事\u003cbr\u003e　４自分の持っている80％を出そうとする\u003cbr\u003e　５客を意識しない\u003cbr\u003e6.成果をどう活かすか\u003cbr\u003e　１本番が成功した場合\u003cbr\u003e　２失敗した場合\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2章　日々の意識\u003cbr\u003e1.日常生活の心得\u003cbr\u003e　１状況のとらえ方\u003cbr\u003e　２日常生活でのメンタル強化法\u003cbr\u003e　３感性を磨く\u003cbr\u003e　４身体と心を整える\u003cbr\u003e　５脳の性質を利用する\u003cbr\u003e2.音楽をする上での心得\u003cbr\u003e　１自己表現すること\u003cbr\u003e　２天才崇拝は危ない\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e付・指導者心得\u003cbr\u003e　１遊びとしての音楽\u003cbr\u003e　２「教える」か「学ぶ」か\u003cbr\u003e　３「叱る」か「褒める」か\u003cbr\u003e　４コミュニケーション\u003cbr\u003e　５指導法の引き出しを増やす","brand":"㈱音楽之友社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41222326485043,"sku":"9784276316058","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/9784276316058.jpg?v=1677663667"},{"product_id":"9784093114318","title":"本番に強い子になる自律神経の整え方","description":"トップアスリートやアーティスト、文化人の「メンタル指導」にも携わる自律神経研究の第一人者が、悩める子どもと親御さんたちの「体・技・心」の包括的な改善策を初指導！自律神経が整えば、こんな悩みの改善が期待できます！音楽やアート、ダンスなどの発表会で緊張して失敗\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e小林 弘幸\/著","brand":"小学館","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41222588039219,"sku":"9784093114318","price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/9784093114318.jpg?v=1677663880"},{"product_id":"9784393935057","title":"ピアニストならだれでも知っておきたい　からだのこと","description":"\u003cp\u003eコナブルのボディ・マッピングによる「身体の正しい使い方」。骨格・筋肉の正しい情報と、自分の身体への鋭敏な筋感覚を養うエクササイズを満載。望み通りの演奏を目指して。\u003c\/p\u003e","brand":"㈱春秋社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41225139355699,"sku":"9784393935057","price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/9784393935057.jpg?v=1677671009"},{"product_id":"9784393935415","title":"歌手ならだれでも知っておきたい「からだ」のこと","description":"「身体が楽器」のあなたへ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e楽器について、正確な知識をもっていますか？\u003cbr\u003e思い通りに使いこなしていますか？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eボディ・マッピングによる「身体の上手な使い方」、\u003cbr\u003eすべての歌い手のための決定版。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　クラシックの声楽家だけでなく、合唱団、ポップス、ロック、ジャズ、ミュージカル、ゴスペルなど、「歌う」人すべてが対象です。\u003cbr\u003e　呼吸、共鳴、調音（アーティキュレーション）、身体表現（演技）など、歌い手ならだれでも知りたいと思う話題を満載。\u003cbr\u003e　ボディ・マッピングの創始者バーバラ・コナブルによる「推薦のことば」と「あがり症の対処法」つき。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eデザイン＝高木達樹\u003cbr\u003eカバー骨格図＝中野朋彦\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e目次\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e推薦のことば（バーバラ・コナブル）\u003cbr\u003e本書の使い方（メリッサ・マルデ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1章　はじめに\u003cbr\u003e第2章　バランスをとる6つの場所\u003cbr\u003e第3章　呼吸のマッピング\u003cbr\u003e第4章　喉頭のマッピング\u003cbr\u003e　――歌声を創る\u003cbr\u003e第５章　共鳴のマッピング\u003cbr\u003e　――声を響かせる\u003cbr\u003e第6章　調音（アーティキュレーション）のマッピング\u003cbr\u003e――コミュニケーションとしての歌\u003cbr\u003e第７章　歌手のための身体表現\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e付録Ａ　あがり症の対処法\u003cbr\u003e付録Ｂ　ボディ・マップの科学的根拠\u003cbr\u003e付録Ｃ　関連書籍と日本人指導者リスト\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e監訳者あとがき\u003cbr\u003e索引\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e著者：メリッサ・マルデ／メリージーン・アレン／クルト＝アレクサンダー・ツェラー　監訳：小野ひとみ　訳：若松恵子・森薫","brand":"㈱春秋社","offers":[{"title":"Default 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「イメージする力」を磨き、音楽性もメンタルも一段上へと導くすべての音楽家のための手引き書。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［内容］\u003cbr\u003eスポーツ心理学と音楽教育の研究を掛け合わせ、音楽家が普段から実践できるメンタルトレーニングのあらゆる手法をご紹介します。「イメージする力」を磨くことは、あがり症の対策だけでなく音楽性の向上にも役立ちます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［目次］\u003cbr\u003eはじめに　本番で実力を発揮したいあなたへ\u003cbr\u003e第1章　メンタルトレーニングとは？\u003cbr\u003e第2章　3つのスキル\u003cbr\u003e第3章　アクティベーション調節：いつでもリラックスやアクティベーションができる\u003cbr\u003e第4章　モチベーション調節：モチベーションを上げ、バーンアウトを防ぐ\u003cbr\u003e第5章　感情調節：ストレスと上手に付き合い、集中力を上げ、ポジティブに考える\u003cbr\u003e第6章　メンタル練習法：深い練習力をつける\u003cbr\u003e第7章　音楽家の身体\u003cbr\u003e第8章　音楽家のセルフケア\u003cbr\u003e第9章　本番前のメンタル準備\u003cbr\u003e第10章　メンタルトレーニングをレッスンや教育の場にとり入れる\u003cbr\u003eおわりに　人生をかけて学んでいく\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e大木 美穂（おおき・みほ）\u003cbr\u003eピアニスト、ピアノ教育家、日独通訳翻訳者、日本語教育家、エアフルト大学音楽教員養成課程非常勤講師、TEDx登壇者。\u003cbr\u003e横浜国立大学在学中に日本政府より奨学金給付を受け、ドイツのエアフルト大学に一年間留学。その後再度渡独し、マルティン・ルター大学ハレ・ヴィッテンヴェルクのピアノ教育修士課程を最高得点で修了。2022年同大学院で「スポーツ心理学を応用した音楽家のためのメンタルトレーニング」の研究により博士号（PhD）を取得。現在「音楽家のためのメンタルトレーニングLABO」を主宰するほか、論文や記事の執筆、音楽家やアスリートなどパフォーマーに向けたメンタルトレーニングのワークショップや講演を行っている。プライベートでは5歳の長女と1歳の双子男児の母。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"紙書籍","offer_id":41452304662579,"sku":"4947817295969","price":2310.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子書籍","offer_id":43618308390963,"sku":"6063d174f14f47ce93a1fc5084d99d30","price":1964.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/files\/4947817295969.jpg?v=1701081111"},{"product_id":"9784571241123","title":"アーティスト・クリエイターの心の相談室　創作活動の不安とつきあう","description":"音楽・美術・演劇・動画など、さまざまなジャンルで表現活動に携わるアーティスト・クリエイターとその志望者の悩みに、業界経験豊富なカウンセラーが親身に答える。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【目次】\u003cbr\u003e第1部　創作活動の悩み\u003cbr\u003e　良い作品を作るためには、精神的な苦しみやメンタルの不調は必要？\u003cbr\u003e　自分の作品や活動が思ったような評価を得られない\u003cbr\u003e　先の見通しが立たず不安\u003cbr\u003e　メンバーとの話し合いが難しくストレスを感じる\u003cbr\u003e　自分の意見をうまく言えない\u003cbr\u003e　こだわりすぎて作業が終わらない\u003cbr\u003e　スランプに陥っている\u003cbr\u003e　固まったイメージを維持し続けるのが辛い\u003cbr\u003e　生活と創作活動のバランスが取れない\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2部　ビジネスと現場の悩み\u003cbr\u003e　自分がやりたいこととビジネスとのバランスが難しい\u003cbr\u003e　関わる人の数が多すぎる\u003cbr\u003e　想像以上に労働時間が過酷だった\u003cbr\u003e　ツアーがしんどい\u003cbr\u003e　燃え尽き症候群になってしまった\u003cbr\u003e　ストーカー行為に悩まされている\u003cbr\u003e　インターネット上で誹謗中傷を受ける\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3部　メンタルや自分の特性の悩み\u003cbr\u003e　精神科に行くのに抵抗がある\u003cbr\u003e　眠れなくて活動に支障が出ている\u003cbr\u003e　テンションが高すぎて心配\u003cbr\u003e　幻覚・妄想がある\u003cbr\u003e　人前に立つのが不安\u003cbr\u003e　臨機応変な人間関係が苦手\u003cbr\u003e　遅刻・物忘れが多い・スケジュール管理が苦手\u003cbr\u003e　吃音がある\u003cbr\u003e　特定の場所や状況で話せなくなる\u003cbr\u003e　アルコールのせいで活動に支障が出ている\u003cbr\u003e　Interlude 1　「医学モデル」「社会モデル」「文化モデル」という考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4部　社会や人間関係・ジェンダーに関する悩み\u003cbr\u003e　「○○歳までに△△しなければ・達成しなければ」\u003cbr\u003e　すぐ他人と比べて落ち込んでしまう\u003cbr\u003e　周囲の人から「もっと大人になれ」と言われる\u003cbr\u003e　容姿に自信が持てない\u003cbr\u003e　ジェンダーギャップが気になる\u003cbr\u003e　月経が辛い\u003cbr\u003e　周囲にLGBTQに関する理解がない\u003cbr\u003e　ハラスメントで困っている\u003cbr\u003e　Interlude 2　ダイバーシティ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5部　周囲の人の悩み\u003cbr\u003e　自傷行為の痕を見つけた\u003cbr\u003e　メンバーが「死にたい」と言う\u003cbr\u003e　身近な人が死んでしまった\u003cbr\u003e　何事もネガティブに考えているように見える\u003cbr\u003e　陰謀論にハマってしまった\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［著者紹介］※初版刊行時のものです\u003cbr\u003e手島将彦（てしま・まさひこ）\u003cbr\u003e1971年生まれ。早稲田大学第一文学部東洋哲学専修卒業。産業カウンセラー、音楽専門学校講師、保育士。ミュージシャンとして活動後、マネジメント・スタッフを経て、専門学校ミューズ音楽院で講師と新人開発を担当。「文化・芸能業界のこころのサポートセンターMeBuKi」所属カウンセラー。著書に『なぜアーティストは生きづらいのか？――個性的すぎる才能の活かし方』（本田秀夫氏との共著、リットーミュージック、2016年）、『なぜアーティストは壊れやすいのか？――音楽業界から学ぶカウンセリング入門』（SW、2019年）。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e手島将彦／著","brand":"福村出版","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42204028665907,"sku":"9784571241123","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/files\/9784571241123_4b8976d6-2ec4-4068-8c9f-70437de7e21f.jpg?v=1715319078"},{"product_id":"4947817303664","title":"自分の強みを知って「職業音楽家」になる！","description":"\u003cp style=\"text-align:center;margin-bottom:15px;\"\u003e\u003ciframe width=\"225\" height=\"400\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/-J8YVp1SbEI\" title=\"自分の強みを知って「職業音楽家」になる！\" frameborder=\"0\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e1冊でわかる！「音楽家のキャリア」の育て方音楽家もきちんと生活とお金のことを考えよう！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e音楽家としての成功とは？ 20年後も音楽家として生活できている？ 本書で改めて自分の得意や強み、社会のニーズ、自分の願望を確認して、音楽家として生活していくための道を探ろう。24のステップで丁寧に音楽家としてのキャリア設計を行う唯一の本。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■4つのステップ\u003cbr\u003eSTEP1\u003cbr\u003e自分を本当に知ろう！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSTEP2\u003cbr\u003eニーズを把握して市場価値を捉えよう！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSTEP3\u003cbr\u003e成功のゴールを設定しよう！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSTEP4\u003cbr\u003e今日から取り組む！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■24のワーク\u003cbr\u003e【ワーク1】ライフラインチャートを描こう\u003cbr\u003e【ワーク2】自分の\"山\"と\"谷\"を知ろう\u003cbr\u003e【ワーク3】自分が大事にしていることが何かを知ろう\u003cbr\u003e【ワーク4】自分の言葉で表現してみよう\u003cbr\u003e【ワーク5】自分の強みと弱みを洗い出そう\u003cbr\u003e【ワーク6】他人に自分の強みと弱みを評価してもらおう\u003cbr\u003e【ワーク7】自分と他人の評価のギャップに注目しよう\u003cbr\u003e【ワーク8】自分の強みはこれ！\u003cbr\u003e【ワーク9】自分の欲求について考えよう\u003cbr\u003e【ワーク10】自分に向いている仕事のタイプを知ろう\u003cbr\u003e【ワーク11】自分が求める仕事はこれ！\u003cbr\u003e【ワーク12】人生の目的を見つけよう\u003cbr\u003e【ワーク13】自分の人生のビジョンを描こう\u003cbr\u003e【ワーク14】自分のMust意識調査を行おう\u003cbr\u003e【ワーク15】自分の価値を見出そう\u003cbr\u003e【ワーク16】価値と市場を把握しよう\u003cbr\u003e【ワーク17】ロールモデルをチェックしよう\u003cbr\u003e【ワーク18】バランスホイールを作って目標を設定しよう\u003cbr\u003e【ワーク19】アファメーションの言葉を考えよう\u003cbr\u003e【ワーク20】アファメーションを実践しよう\u003cbr\u003e【ワーク21】キャリアプランシートを作ろう\u003cbr\u003e【ワーク22】アクションプランシートを作ろう\u003cbr\u003e【ワーク23】定期的にアクションプランシートのチェックをしよう\u003cbr\u003e【ワーク24】チューニング表を作ってアクションプランシートを見直そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者プロフィール\u003cbr\u003e島貫歩美(しまぬき・ふみ)\u003cbr\u003e埼玉県富士見市生まれ。中央大学商学部を卒業後、観光タクシー・バスと旅行代理店を結ぶネットワーク事業を行う株式会社キャブステーションに入社。2008年、当時子会社だった株式会社エルパの代表取締役に就任。2009年、独立の話が持ち上がり、MBO(Management Buy-Out\/経営陣買収)によりキャブステーショングループから独立を果たす。2016年には「職業音楽家が成り立つ社会に」という理念のもと、一般社団法人音楽家就業支援推進機構(略称:MESPO\/メスポ)を設立し、代表理事として活動を展開している。株式会社エルパでは、生演奏、音楽レッスン、楽曲制作など多岐にわたるサービスを展開し、6,000名以上の音楽家が所属する総合音楽プロデュース会社として発展を牽引。子どもの音楽教育を目的としたキャラクター「ドレミブラザーズ」によるコンサートの企画をはじめ、企業CMのディレクション、音楽演出のプロデュース、作詞など、多岐にわたり自ら手掛けている。音楽を通じて人生を豊かにし、音楽が身近にある社会の実現を目指している。地元である埼玉県富士見市への貢献も深く、2021年には同市の文化芸術振興委員に就任。2023年からは市の推薦を受け再任。地域文化の発展に寄与している。2024年に国家資格キャリアコンサルタントを取得し、音楽家のキャリア支援や社会との橋渡しにも尽力している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"紙書籍","offer_id":42956193005619,"sku":"4947817303664","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子書籍","offer_id":43617929592883,"sku":"40959489729e4ee5973db48cde1c8669","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/files\/4947817303664.jpg?v=1738141571"},{"product_id":"4947817307099","title":"続ける力～ヴァイオリンが教えてくれた20の秘訣～","description":"どうやって続けるのか？ 続ける先に何があるのか？\u003cbr\u003eヴァイオリニストの視点からつづる継続論\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2025年でデビュー50周年を迎えるヴァイオリニスト千住真理子から、\u003cbr\u003e何かを続けようと頑張っているあなたへ――。\u003cbr\u003e時には夢を追いかけることに希望を失っても、歩き続けることを踏みとどまってしまっても、\u003cbr\u003e途中でやめてしまわないための20のヒント。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「長く続けることによって得たたくさんの経験は、プロとして必要な部品となり土台を築き、\u003cbr\u003e今の私を支えている。続ければ続けるほど深く闇を抜けて見えてくる世界というものがある。\u003cbr\u003eああ、こんな素晴らしい世界があるのだな、と見たこともない景色に心奪われるのも、\u003cbr\u003eひとつのことをひたすら続けてきたご褒美なのかもしれない。\u003cbr\u003eもう少し奥まで進もう、この道をもっと続けてさらに見えてくる新しい世界に出逢いたい、\u003cbr\u003eと冒険心が増してくるのだ。\u003cbr\u003e続けるエネルギーがどこにあるのか、やっと見つけることができた今、\u003cbr\u003e50周年を機に、皆様にお伝えしたい。\u003cbr\u003e少しでも、あなたの支えになればうれしい。\u003cbr\u003e何かを続けようと頑張っているあなたの、ヒントの一助になることを望んでいる。」\u003cbr\u003e(「この本を手に取ったあなたへ」より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【1】目標とは何？ 【2】できないときに沸くエネルギー【3】ステージに立ち続ける意味\u003cbr\u003e【4】楽しむエネルギー【5】完璧を目指すな【6】脇目もふらず～縄跳びとヴァイオリン～\u003cbr\u003e【7】続けるための体力【8】折れない心【9】ひとつの山に登る\u003cbr\u003e【10】食べ物が身体を作る【11】好きだというエネルギー【12】歯磨き\u003cbr\u003e【13】自己コントロールの方法【14】余力エネルギーの使い方【15】自分を疑わないで\u003cbr\u003e【16】意識より無意識【17】続けていると見えてくるもの【18】期待しない勧め\u003cbr\u003e【19】死からの逆算【20】他者のために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e年代別「続ける力」を育てる秘訣\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e手ほどき時代の保護者と指導者の方へ\u003cbr\u003e十代の子どもたちへ\u003cbr\u003e二十代のあなたへ\u003cbr\u003e三十代のあなたへ\u003cbr\u003e四十代のあなたへ\u003cbr\u003e五十代からのあなたへ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"紙書籍","offer_id":43285361164339,"sku":"4947817307099","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子書籍","offer_id":43617888174131,"sku":"54fb83d3c8ce4272ad12b4cbc4fac8d1","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/files\/4947817307099.jpg?v=1745542966"},{"product_id":"4947817305842","title":"作曲人生讃歌","description":"「はじめまして！ 岩代太郎です」\u003cbr\u003e 映画『レッドクリフ』から、NHK大河ドラマ「葵 徳川三代」、連続テレビ小説「あぐり」、Netflix、アニメ、ゲームまで、あまたの映像音楽を手掛けた作曲家稼業の裏表とは！？\u003cbr\u003e サウンドトラックに人生を捧げた男の「音楽哲学」と「作曲脳」、「自己プロデュース思考」を解き明かす！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【これまであまり表に出すことのなかった自身の半生と、楽曲制作における思考を紐解く】\u003cbr\u003e手掛けた映画音楽は80本以上、テレビドラマ音楽は50本以上。日本アカデミー賞をはじめ、多くの音楽賞を獲得した作曲家、岩代太郎による初の自叙伝。映像音楽を中心に、多くの名作音楽を手掛けてきた作曲家が、還暦を機に明かす作曲思考。映画や音楽ファンはもちろん、作曲家を目指す人々への希望と励みともなる一冊。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1章では、プロの作曲家としてキャリアを切り開いた経緯から、作曲家だった父との関係、自身が納得する仕事との向き合い方と役割、社会貢献活動への目覚めとこれからの挑戦など。作曲家稼業の果てしない悦びと苦悩を赤裸々に、ユーモアを交えて、時にセンチメンタルに綴る。\u003cbr\u003e第2章では、NHK大河ドラマ「葵 徳川三代」や初のアニメ音楽「H2」などの作品を通じ、依頼を受ける背景から音楽を生み出すための思考回路、完成させるまでの道のりなど、「岩代太郎音楽」のからくりとこだわりに迫る。\u003cbr\u003e第3章では、「新しい音楽の必然性を生み出したい」と願う岩代が映像作品の種まきとして綴ってきた短編小説（プロット）のなかから、舞台の原案として使われたものも含め４篇を初公開。なぜこの世に「音楽」は必要なのか。音楽の必然性を探求した意欲作。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【本書ならではのスペシャル対談を実施！】\u003cbr\u003e第一線で活躍するクリエイターの、澤野弘之（作曲家）、坂本和隆（Netflix）、三島有紀子（映画監督）を迎え、エンターテインメントや映画が担う音楽の真価と未来について語り合う。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【本書書き下ろし！ ピアノ譜「Brand New Tones」を収載！】\u003cbr\u003e巻末付録として、岩代から読者へピアノソロ楽曲をプレゼント。明日への希望を込めた1曲。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【目次】\u003cbr\u003e第1章　人生――音楽に導かれた半生\u003cbr\u003eルーツ\u003cbr\u003e自己プロデュース\u003cbr\u003e親子物語\u003cbr\u003eポスト・プロダクション\u003cbr\u003e期待される自分、期待する自分\u003cbr\u003eゼッケンとオトブミ集～絆\u003cbr\u003e「あの人」のために\u003cbr\u003e音楽の輪郭\u003cbr\u003e真実と真理\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2章　思考――作品制作の背景\u003cbr\u003eパープル・スコア\u003cbr\u003e音楽を生み出す方法\u003cbr\u003eモチーフ主義\u003cbr\u003e足し算と引き算の美学\u003cbr\u003eこだわりのレコーディング\u003cbr\u003e心の扉\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3章 小説――音楽の必然性を問う原案を綴って\u003cbr\u003e映画の種まき\u003cbr\u003e『Serenade Z135 ／セレナーデZ135』\u003cbr\u003eオペラの向こう側\u003cbr\u003e『Life Concerto ／ライフ・コンチェルト』\u003cbr\u003eボーダーレスな世界\u003cbr\u003e『Premiere ／プレミエ』\u003cbr\u003eキャンバスに描く音符\u003cbr\u003e『Croquis ／クロッキー』\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCROSS TALK\u003cbr\u003e澤野弘之（作曲家）× 岩代太郎\u003cbr\u003e坂本和隆（Netflix）× 岩代太郎\u003cbr\u003e三島有紀子（映画監督）× 岩代太郎\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ecolumn 1　太郎の「衣」食住　憧れを着る\u003cbr\u003ecolumn 2　太郎の衣「食」住　美食探訪\u003cbr\u003ecolumn 3　太郎の衣食「住」　引きこもりバンザイ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e岩代太郎 作品リスト\u003cbr\u003e巻末付録　おまけのオタマジャクシ／ピアノ譜「Brand New Tones」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●著者について\u003cbr\u003e岩代太郎（いわしろ・たろう）\u003cbr\u003e1965年東京都出身。東京藝術大学音楽学部作曲科首席卒業、同大学院修士課程首席修了。在学中に南弘明、近藤譲、松下功、黛敏郎各氏に師事。1991年修了作品「TO THE FARTHEST LAND OF THE WORLD（世界のいちばん遠い土地へ）」がシルクロード管弦楽国際作曲コンクールにて最優秀賞を受賞。同曲は東京藝術大学資料館に永久保存されている。以後30年以上に渡り国内外を問わず、映像音楽を中心に幅広いジャンルで活躍。映画『血と骨』『春の雪』『蝉しぐれ』『利休にたずねよ』『Fukushima 50』『キネマの神様』で日本アカデミー賞優秀音楽賞、『闇の子供たち』で毎日映画コンクール音楽賞、『レッドクリフ』で香港金像奨最優秀音楽賞などを受賞。ほかに映画『殺人の追憶』『あゝ、荒野』『新聞記者』『月』『首』や、最新作『ゆきてかへらぬ』『35年目のラブレター』『雪風』『港のひかり』など、現在までに80作品以上の映画音楽を手掛けてきた。テレビでもNHK連続テレビ小説「あぐり」、大河ドラマ「葵 徳川三代」「義経」ほか多数を手掛け、今年3月には自身の原案・音楽によるNHK土曜ドラマ「水平線のうた」がオンエアされた。東日本大震災の復興支援事業音楽プロジェクト「魂の歌」や、新型コロナ感染拡大に際しての音楽啓蒙活動プロジェクト「Kizuna Piano」、さらにはNPO法人「オトブミ集～絆」の主宰者として社会貢献活動にも取り組む。また演劇と音楽の新しいカタチの舞台作品「奏劇」を企画。既成のジャンルやスタイルにこだわらない、多角的な創作活動に取り組んでいる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"紙書籍","offer_id":43455543935027,"sku":"4947817305842","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子書籍","offer_id":43617929953331,"sku":"7184a820adce4e4eb38a8f9a692467fc","price":2475.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/files\/4947817305842.jpg?v=1750398821"}],"url":"https:\/\/sheetmusic.jp.yamaha.com\/collections\/mind-body-book.oembed?page=2","provider":"Sheet Music Store","version":"1.0","type":"link"}