{"title":"ピアノレッスン指導法 参考本特集","description":"\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003e練習しない子のやる気を引き出すには？レッスンを楽しく効果的にする方法は？などなど、ピアノ指導者のお悩み解決につながるような書籍の特集です！\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!----\u003e","products":[{"product_id":"4947817241102","title":"ピアノの先生応援 お悩み解決！レッスンで困った時に読む本","description":"レッスンに集中する！練習してくるようになる！\u003cbr\u003e指導生徒数 累計4000人！数々の現場を乗り切ってきた著者が語る\u003cbr\u003e 「子どもの心をとらえるレッスン」とは？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピアノの先生のお悩みは千差万別。講座に行ったり本を読んだり、いろいろやってみたけどうまくいかない…\u003cbr\u003e「もうお手上げ！」と言いたくなる時もありますよね。そんな時に読んで欲しい、ピアノ指導者のためのお悩み解決本です。\u003cbr\u003e指導歴４５年、自らレッスンをする傍ら、数々の現場に赴き後進の指導にあたってきた渡部一恵先生。\u003cbr\u003e子どもを知り、普段の生活で感じたことや体験したことを演奏表現に結びつけていくレッスンは、子どもたちの興味を引きつけ、工夫する心を育てます。\u003cbr\u003e本書では、Q\u0026amp;A形式やレッスンでの実例を交えてその手法をお伝えします。\u003cbr\u003e他、海外での仕事や旅行を通して出会った音楽や文化も紹介します。指導者の視点で、本物を知ることの大切さを語ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e---目次---\u003cbr\u003e【第１章】こっそり聞きたい、レッスンQ\u0026amp;A\u003cbr\u003e■こんな生徒に困っています\u003cbr\u003eQ1 生徒が練習してきません\u003cbr\u003eQ2 何度同じことを注意しても直そうとしません\u003cbr\u003eQ3 どんな曲も同じように弾き、楽しさを感じてもらえません\u003cbr\u003eQ4　指使いを正確にできません\u003cbr\u003eQ5 集中しない子、動きまわる子への対処法\u003cbr\u003e※床を転げまわっていた、ある生徒のお話\u003cbr\u003e【コラム】　気づかせるための指導\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■こんな保護者に困っています\u003cbr\u003eQ6 テキストにも「お下がり」を使わせたがる保護者に困っています\u003cbr\u003eQ7　保護者がレッスンに無関心です\u003cbr\u003eQ8　発表会やコンクールに消極的です\u003cbr\u003eQ9　他の生徒と比べたがります\u003cbr\u003eQ10　楽器を用意していただけません\u003cbr\u003eQ11 もっと厳しくしてほしいと言われます\u003cbr\u003e【コラム】指導者にとって「良い生徒」、生徒にとって「良い先生とは」？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e～本物に出会う旅　その１～\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第２章　生徒を伸ばすレッスンとは？\u003cbr\u003e■ほめるって、むずかしい\u003cbr\u003e※一言もしゃべらなかった、ある生徒のお話\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■もっと伸ばしたい！演奏表現\u003cbr\u003eイメージした音を出すには\u003cbr\u003eメロディーと伴奏のバランス\u003cbr\u003e強弱がつけられない生徒には\u003cbr\u003eタッチが甘いあるいは乱暴な生徒には\u003cbr\u003e生きたブレスをするには\u003cbr\u003e聴いているようで、聴こえていない生徒には\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■感性を生かした演奏とは？\u003cbr\u003eベートーベンのソナタを通して\u003cbr\u003e【コラム】知ってる？ブラームス・知ってる？ベートーベン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e～本物に出会う旅　その２～\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【第３章】はじめての事は、楽しくなくっちゃ！\u003cbr\u003e■テクニックの指導\u003cbr\u003eスケールについて\u003cbr\u003e■ 連弾をレッスンに取り入れてみよう\u003cbr\u003e連弾で培う様々なこと\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e～本物に出会う旅　その３～\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eおわりに\u003cbr\u003e子ども達の目、輝いていますか？","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040735338547,"sku":"GTB01089651","price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817241102.jpg?v=1666845231"},{"product_id":"4947817242017","title":"やる気にさせる 3分ピアノレッスン","description":"生徒を飽きさせないレッスンの数々の工夫を紹介。児童心理学や行動学から導き出した、短時間で実践できて、楽しくて確実に効果が出る方法。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[目次]\u003cbr\u003e■第1章  譜面に親しんでもらうために\u003cbr\u003e1  新しい記号に興味を持たせるには\u003cbr\u003e2  記号の知識を定着させるには\u003cbr\u003e3  記号の意味を理解させるには\u003cbr\u003e4  記号の位置を理解させるには\u003cbr\u003e5  記号の位置を覚えさせるには\u003cbr\u003e6  記号を学ぶときの総仕上げは\u003cbr\u003e7  臨時記号に興味を持たせるには\u003cbr\u003e8  臨時記号の有効範囲を理解させるには\u003cbr\u003e9  調号を意識させるには\u003cbr\u003e10  調号がつく音を確認させるには\u003cbr\u003e11  譜読みをやる気にさせるには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第2章  演奏をレベルアップさせるために\u003cbr\u003e12  同じ音を間違う癖をなくすには\u003cbr\u003e13  同じ箇所で間違う癖をなくすには\u003cbr\u003e14  つっかえ弾きをなくすには\u003cbr\u003e15  苦手な指の連結をなくすには\u003cbr\u003e16  曲想豊かな演奏を引き出すには\u003cbr\u003e17  音楽的な流れの良い演奏にするには\u003cbr\u003e18  イメージを曲想に反映させるには\u003cbr\u003e19  半音階の苦手意識をなくすには\u003cbr\u003e20  半音階に慣れさせるには\u003cbr\u003e21  和音の苦手意識をなくすには\u003cbr\u003e22  転回形の苦手意識をなくすには\u003cbr\u003e23  和音を弾くフォームを定着させるには\u003cbr\u003e24  コードのミスを防ぐには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第3章  効果的な練習のために\u003cbr\u003e25  ツェルニー嫌いを克服するには\u003cbr\u003e26  鍵盤位置を間違えさせないためには\u003cbr\u003e27  指番号を覚えさせるには\u003cbr\u003e28  指番号に敏感に反応する指を作るには\u003cbr\u003e29  指番号を守ってもらうには\u003cbr\u003e30  楽譜を見ずに耳で覚える習慣を直すには\u003cbr\u003e31  楽譜に集中してもらうには\u003cbr\u003e32  楽譜を確認する習慣を身につけさせるには\u003cbr\u003e33  演奏箇所を楽譜で確認できるようにするには\u003cbr\u003e34  読譜することを厭わない姿勢を引き出すには\u003cbr\u003e35  導入期に楽譜を見る習慣を身につけさせるには\u003cbr\u003e36  小学生に楽譜を見る習慣を身につけさせるには\u003cbr\u003e37  反復練習に興味を持ってもらうには\u003cbr\u003e38  反復練習を自主的に行ってもらうには\u003cbr\u003e39  反復練習を楽しんでもらうには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第4章  レッスン態度を改善するために\u003cbr\u003e40  落ち着いてレッスンを受けさせるには\u003cbr\u003e41  ピアノに対する興味を取り戻すには\u003cbr\u003e42  レッスンに集中できない日を生かすには\u003cbr\u003e43  グランドピアノに興味を示しているときは\u003cbr\u003e44  練習時間がないとき読譜力を維持するには\u003cbr\u003e45  練習時間がないときテクニックを維持するには\u003cbr\u003e46  練習時間がないとき左手の動きを維持するには\u003cbr\u003e47  1週間練習せずにレッスンに来たときは\u003cbr\u003e48  2、3週間練習せずにレッスンに来たときは\u003cbr\u003e49  練習しない時期が長く続くときは\u003cbr\u003e50  練習曲に興味が持てず練習しなくなったときは\u003cbr\u003e51  自分で練習する意欲が湧かないときは\u003cbr\u003e52  やる気がなくなってしまったときには\u003cbr\u003e53  先生まかせになっているときは\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e植田 恵理子(うえた・えりこ)\u003cbr\u003e大阪音楽大学音楽学部声楽学科卒、名古屋女子大学大学院児童教育専攻終了。花園大学社会福祉学部児童福祉学科准教授。CEPT-ミュージックアカデミー(大阪・豊中市)代表。大学で教鞭をとる傍ら、子どもの生活と密着した音楽教育方法・イベントの企画・教材の開発につとめる。幼稚園や小学校の教諭向けに行う研修では、保育や授業ですぐ使えるユニークな実践で知られ、園と連携して行うプロジェクトでは、子どもが生き生きと関わる音楽活動を提唱して好評を博す。教育新聞・ムジカノーヴァ・教育音楽小学校版(音楽之友社刊)などで連載、特集を多数執筆。代表を務めるCEPT-音と遊びのプロジェクトでは、市や教育委員会などと共催で、参加体験型のイベント「音の絵本」の企画・演出・作曲・脚本を担当し、アクターとして自ら舞台に立つなど幅広く活躍している。著書に『らくがきぴあの』『けんばんであそぼう』『せんかんであそぼう』『生徒と遊べピアノレッスン』(すべて音楽之友社)がある。","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040737370163,"sku":"4947817242017","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817242017.jpg?v=1666845265"},{"product_id":"4947817238010","title":"生徒を伸ばす！ ピアノレッスン大研究 【導入編】","description":"今の自分に足りないことを埋めるための「導入期指導」10のヒント！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピアノのテクニック以上のものが求められる導入期指導。\u003cbr\u003e本書では、導入期の指導で成果をあげているピアノ指導者や音楽療法士、小児科医など、幼児指導の専門家に、導入期指導のコツを聞きました。\u003cbr\u003e考え方から具体的な実践法まで、現場で悩む先生の助けとなる一冊。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●石黒加須美先生（ピアノ指導者）\u003cbr\u003e絶対音感を柱としてバランスよく全方向から伸ばす\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●本郷政子先生（小児科医）\u003cbr\u003e「発達にピアノを役立てる」という気構えが導入期指導のポイント \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●後藤ミカ先生（ピアノ指導者、作曲家）\u003cbr\u003e「音の気持ち」や「作曲家の意図」を感じて弾くレッスン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●二本柳奈津子先生（ピアノ指導者）\u003cbr\u003e読譜と奏法を柱に「人の心に届く演奏」へとつながる基礎力をつける\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●中嶋恵美子先生（ピアノ指導者）\u003cbr\u003e子どもの発達の特性を知ったうえで課題を細分化する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●渡部一恵先生（ピアノ指導者）\u003cbr\u003e導入期にしか伸ばせない感性を育む指導をする\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●下川英子先生（音楽療法士）\u003cbr\u003e導入期に最適な子どもの即興性を生かした創造的な音楽活動\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●市木嵜みゆき先生（ピアノ指導者）\u003cbr\u003e一人ひとりに適した教材をじっくり選ぶことからレッスンのワクワクが生まれる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●岩瀬洋子先生（ピアノ指導者）\u003cbr\u003e音楽的自立を目指す教材と指導で生き生きと育てる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●永瀬まゆみ先生（ピアノ指導者）\u003cbr\u003e総合力を育てるために基礎の５分野を徹底して先取り指導\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆協力：一般社団法人全日本ピアノ指導者協会(ピティナ)\u003cbr\u003e◆取材・執筆：芹澤 一美\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■取材・執筆社について\u003cbr\u003e芹澤一美（せりざわ・かずみ）\u003cbr\u003eフリー編集者・音楽ライター。東京音楽大学教育科卒業。大学時代に子どものピアノ指導を経験。小学校勤務（音楽専科）を経て（株）東京音楽社入社。営業、広告、月刊誌「ショパン」の編集を担当。平成7年よりフリー。音楽雑誌への執筆、企画・編集を中心に、久石譲コンサートツアープログラム、求人誌「type」企業レポートなどを担当。平成14年より10年間、音楽療法専門誌「the ミュージックセラピー」（音楽之友社）の制作チーフを担当。『伸びる！伸ばす！ピアノ発表会10の実例』（ヤマハミュージックメディア）の取材・執筆を担当。現在、ピアノ教育、音楽療法、吹奏楽などの分野で、取材・執筆・編集活動を行っている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040737861683,"sku":"GTB01089073","price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817238010.jpg?v=1666845132"},{"product_id":"4947817243229","title":"絶対！進化する ピアノレッスン 100のコツ","description":"簡潔な解説で、本格的な ピアノ指導力が身につく！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「なぜ正しい姿勢で弾かないといけないのか」\u003cbr\u003e「指は曲げたほうが良いのか、伸ばしたほうが良いのか」\u003cbr\u003e「そもそも脱力とは何？」\u003cbr\u003eといった質問にきちんと答えられますか？\u003cbr\u003e当たり前に思われがちなレッスンのポイントも、漫然と教えるのとしっかりと理由を知っておくのとでは、\u003cbr\u003eその効果や説得力に大きな差が出てきます。\u003cbr\u003eこの本は、からだの問題、レッスン、テクニック、練習などで悩みがちなポイントのほか、\u003cbr\u003e生徒とのコミュニケーションやコンクールなどについての疑問など、100の「知っておきたいレッスンのコツ」をご紹介します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[目次]\u003cbr\u003e◆第1章  ピアノを弾くからだの疑問\u003cbr\u003e1  姿勢を良くするのはなぜ大切なの？\u003cbr\u003e2  頭を下げて弾くのはなぜ駄目なの？\u003cbr\u003e3  足台を使うのはなぜなの？\u003cbr\u003e4  ピアノを弾くとからだや腕が疲れるのはなぜなの？\u003cbr\u003e5  ピアノを弾く指は曲げた方が良いの？\u003cbr\u003e6  ピアノを弾く指は伸ばした方が良いの？\u003cbr\u003e7  指先（第１関節）をしっかりさせるのはなぜなの？\u003cbr\u003e8  親指の音がコントロールしにくいのはなぜなの？\u003cbr\u003e9  小指のフォームが崩れやすいのはなぜなの？\u003cbr\u003e10  手首をしなやかにするのはなぜなの？\u003cbr\u003e11  手が大きくないとピアノはうまくならないの？\u003cbr\u003e12  手が大きくなる方法はあるの？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆第2章  演奏時の疑問\u003cbr\u003e13  良い音とはどのような音なの？\u003cbr\u003e14  指は上げて弾かない方が良いの？\u003cbr\u003e15  メトロノームは必ず使わなくてはいけないの？\u003cbr\u003e16  指使い（運指）はどのように決めるの？\u003cbr\u003e17  脱力とはどうすることなの？\u003cbr\u003e18  指先を意識して弾くとはどういうことなの？\u003cbr\u003e19  弱い音を弾くのはなぜ難しいの？\u003cbr\u003e20  強くて良い音が出ないのはどうしたら良いの？\u003cbr\u003e21  どうして暗譜は必要なの？\u003cbr\u003e22  「音を聴いて弾く」とはどのような意味なの？\u003cbr\u003e23  楽譜通りに弾かなくてはいけないのはなぜなの？\u003cbr\u003e24  グランドピアノでなければ上達しないの？\u003cbr\u003e25  電子ピアノ、アップライトピアノ、グランドピアノはどう違うの？\u003cbr\u003e26  イスの高さはどう決めれば良いの？\u003cbr\u003e27  背もたれのあるイスとないイスはどう違うの？\u003cbr\u003e28  イスの位置はどう決めれば良いの？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆第3章  テクニックの疑問\u003cbr\u003e29  ミスタッチをしない方法はあるの？\u003cbr\u003e30  装飾音符がうまく入らないのはなぜなの？\u003cbr\u003e31  速いパッセージで音が揃わないのはなぜなの？\u003cbr\u003e32  バッハはレガートかノンレガートのどちらで弾くのが良いの？\u003cbr\u003e33  曲のテンポはどう決めたら良いの？\u003cbr\u003e34  和音が揃わないのはなぜなの？\u003cbr\u003e35  フレーズの終わりの音が乱暴になるのはなぜなの？\u003cbr\u003e36  レガートがうまく弾けないのはなぜなの？\u003cbr\u003e37  スケールがうまく弾けないのはなぜなの？\u003cbr\u003e38  単音の連打をうまく弾く方法はあるの？\u003cbr\u003e39  オクターブの連打をうまく弾く方法はあるの？\u003cbr\u003e40  オクターブのトレモロを疲れずに弾く方法はあるの？\u003cbr\u003e41  ３度（６度）の重音の連続をうまく弾く方法はあるの？\u003cbr\u003e42  跳躍が続く演奏で腕が疲れてしまうのはなぜなの？\u003cbr\u003e43  アルペッジョ（記号）がうまく弾けないのはなぜなの？\u003cbr\u003e44  音楽的表現力をつける良い方法はあるの？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆第4章  練習時の疑問\u003cbr\u003e45  譜読みの練習はどうすれば良いの？\u003cbr\u003e46  譜読みが速くなる方法はあるの？\u003cbr\u003e47  練習しないでうまくなる方法はあるの？\u003cbr\u003e48  つっかかってしまう箇所や弾きにくいところの練習方法はあるの？\u003cbr\u003e49  できていないのがわかるのに、弾けないのはなぜなの？\u003cbr\u003e50  ゆっくり練習すれば、速く弾けるようになるの？\u003cbr\u003e51  弾けたらもう練習しなくても良いの？\u003cbr\u003e52  譜読みする前にその曲の音源を聴いても良いの？\u003cbr\u003e53  音源と合わせながら弾くのは良いことなの？\u003cbr\u003e54  譜読みのときは片手ずつから練習しても良いの？\u003cbr\u003e55  手を見ないで楽譜だけ見て弾くのは良いことなの？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆第5章  ペダルの疑問\u003cbr\u003e56  ペダルを踏むとき、雑音がしてしまうのはなぜなの？\u003cbr\u003e57  ペダルを踏むとき、からだが動いてしまうのはなぜなの？\u003cbr\u003e58  アシストペダルはどれが良いの？\u003cbr\u003e59  ソフトペダル（グランドピアノ）はどう使うの？\u003cbr\u003e60  ペダルを踏むと音が濁るのはどうすれば良いの？\u003cbr\u003e61  ペダルを踏むときに注意することは何なの？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆第6章  レッスン時の疑問\u003cbr\u003e62  なぜピアノを習うの？\u003cbr\u003e63  小さい子どもを教えるときに大切なことは何なの？\u003cbr\u003e64  子どもに集中力をつけさせる方法はあるの？\u003cbr\u003e65  楽譜を読めないのに耳で覚えて弾いて良いの？\u003cbr\u003e66  男の子と女の子は同じ教え方で良いの？\u003cbr\u003e67  才能が「ある」「ない」はどう判断すれば良いの？\u003cbr\u003e68  いちど弾いた曲をすぐ忘れてしまうのは駄目なの？\u003cbr\u003e69  コンサートには多く出かけた方が良いの？\u003cbr\u003e70  ピアノを好きにさせる方法はあるの？\u003cbr\u003e71  同じことをいつも注意される生徒はどうしたら良いの？\u003cbr\u003e72  生徒が練習してこないときはどうしたら良いの？\u003cbr\u003e73  どの楽譜を使えば良いの？\u003cbr\u003e74  生徒の選曲はどうすれば良いの？\u003cbr\u003e75  何歳からピアノを習えば良いの？\u003cbr\u003e76  生徒が辞めていくときはどうすれば良いの？\u003cbr\u003e77  歌ってくれない生徒をどう指導したら良いの？\u003cbr\u003e78  大人と子どもの教え方は同じで良いの？\u003cbr\u003e79  親が無関心な場合はどうしたら良いの？\u003cbr\u003e80  親が指導などに口を出しすぎる場合はどうしたら良いの？\u003cbr\u003e81  親と良い関係を築く方法はあるの？\u003cbr\u003e82  先生はどこまで叱って良いの？\u003cbr\u003e83  生徒をどのように募集すれば良いの？\u003cbr\u003e84  レッスンのときにピアノは２台ないと駄目なの？\u003cbr\u003e85  手の届かない子の重音はカットしても良いの？\u003cbr\u003e86  子どもには、どのような曲を聴かせると良いの？\u003cbr\u003e87  子どもの教材はどう選ぶの？\u003cbr\u003e88  ピアノを弾く先生と弾かない先生は何が違うの？\u003cbr\u003e89  良い先生になるために大切なことは何なの？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆第7章  コンクールやコンサートでの疑問\u003cbr\u003e90  ホールの弾き方は家とどう違うの？\u003cbr\u003e91  大きなホールで弾くときに注意することは何なの？\u003cbr\u003e92  コンクールの良いところ、悪いところは何なの？\u003cbr\u003e93  コンクールに向けて注意することは何なの？\u003cbr\u003e94  本番で上手に弾くめに注意することは何なの？\u003cbr\u003e95  本番であがらないためにどうしたら良いの？（精神面）\u003cbr\u003e96  本番であがらないためにどうしたら良いの？（からだ）\u003cbr\u003e97  本番であがらないためにどうしたら良いの？（８歳前後まで）\u003cbr\u003e98  本番であがらないためにどうしたら良いの？（10代）\u003cbr\u003e99  暗譜が不安にならないためにどうしたら良いの？\u003cbr\u003e100  舞台でピアノを弾くとき、一番大切なことは何なの？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e黒河 好子（くろかわ・よしこ）\u003cbr\u003e桐朋学園大学音楽学部ピアノ専攻卒業。日本フィルハーモニー管弦楽団定期演奏会ソリストや札幌交響楽団と数多く共演。また各地でリサイタルを行うほか、音楽祭などのコンサート数多く出演。ソロ活動以外でも、室内楽、合唱などでも活躍。1989年「カムレード」を結成、オーケストラとの共演など多方面でコンサート活動を行っている。1993年、芸術性の高い演奏、また指導面の貢献を認められ、札幌市民文化奨励賞受賞。現在年間60回にも及ぶピアノ講座や公開レッスンなどを全国各地で行うかたわら、黒河メソッド研究会を全国15ヵ所以上で開催し大好評を博している。KMIS（黒河メソッド集中講座）を年3回以上開催している。一般社団法人全日本ピアノ指導者協会正会員。ショパン国際ピアノコンクール in ASIA、毎日こどもピアノコンクール、全日本学生音楽コンクール審査員。PTNAコンペティション審査員。ステップアドバイザー。著書は『ピアノを弾くからだ〈指のトレーニング編〉』『続 ピアノを弾くからだ－筋力・ペダルのトレーニング編－』『さぷりキッズ 1、2』『さぷりエクササイズ 1～4』『楽譜の間違い探し レベル1～3』『大人の譜読～スコアの間違いさがし Ⅰ～Ⅱ』『徹底攻略 全調スケール集』『オムニバス・エチュード 1～3』（すべてヤマハミュージックメディア刊）ほか多数。","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040740155443,"sku":"GTB01089999","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817243229.jpg?v=1666845318"},{"product_id":"4947817246985","title":"レッスンの効果を倍増させる！ ピアノ教本 選び方と使い方","description":"本当に必要なピアノ教本とは？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e生徒にとってもっとも効果があるのは？\u003cbr\u003e導入期のピアノ指導に役立つのは？\u003cbr\u003e多くの教本の中から、自分や生徒さんに合ったものを探すことは本当に大変です。\u003cbr\u003e本書は、教本の紹介から選ぶ際のポイントまで、あらゆる角度から教本のことを考えていきます。\u003cbr\u003e年齢、レベル、目的などによって、最適な教本を選択していきましょう。\u003cbr\u003e教本一覧、教本年表など資料も充実した、指導者必携の一冊。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[目次]\u003cbr\u003e第１章　教本を生かすための基礎知識\u003cbr\u003e第２章　教本を選ぶ前に考えたいこと\u003cbr\u003e第３章　教本について知っておきたいこと\u003cbr\u003e第４章　幼児期用教本と発達の要素\u003cbr\u003e第５章　幼児期用教本に特徴的な楽譜と鍵盤の学習法\u003cbr\u003e第６章　幼児期以降の教本\u003cbr\u003e第７章　総合学習分冊型教本\u003cbr\u003e第８章　テクニックと音楽基礎力を養う副教本\u003cbr\u003e第９章　教本を柔軟に使うための5つのポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e丸山 京子（まるやま・きょうこ）\u003cbr\u003e東京学芸大学音楽科卒業、および同大学大学院教育学研究科修士課程修了。1985 年から本格的に教本研究を始め、1986 年に渡米。コロンビア大学ティーチャーズカレッジでのPiano Pedagogy サマースクール参加を機に、アメリカ合衆国のさまざまなピアノ教本および指導法の原理を研究。以後現在まで、アメリカ合衆国、ヨーロッパ諸国、日本で出版されてきた数多くのピアノ教本を網羅して研究。指導者として活躍するかたわら、これまでに、東邦音楽大学、全日本ピアノ指導者協会（PTNA）、日本全国各地の楽器店から講師として招かれ、講座を担当。『ムジカノーヴァ』（音楽之友社）などへの寄稿もたびたび行っている。MARUYAMA MUSIC SCHOOL 主宰。全日本ピアノ指導者協会（PTNA）正会員、指導者育成委員、ステップ課題曲選定委員、ステップアドバイザー、コンペティション審査員、日本音楽教育学会正会員。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"紙書籍","offer_id":43619110420531,"sku":"4947817246985","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子書籍","offer_id":41040761913395,"sku":"225fe9b20c0f4155b3099d6096968647","price":1496.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817246985.jpg?v=1666845487"},{"product_id":"4947817278870","title":"「好き」が「才能」を飛躍させる 子どもの伸ばし方","description":"ピアニスト角野隼斗の母にして、コンクール入賞者を延べ100名以上輩出したピアノ指導者である著者による、「原石を磨く」子育て論。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e子どもの才能を育む、角野流子育てメソッド！\u003cbr\u003e・「違いに気づく」ことが感性を磨くことの第一歩\u003cbr\u003e・感じたことを、なるべく子どもに言語化させる\u003cbr\u003e・「好き！」という気持ちが子どもの能力を伸ばす\u003cbr\u003e・練習には「ゲーム感覚」を取り入れる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「僕が音楽と数学の世界に導かれた背景に、母の多くの創意工夫があったことを再認識しました。」\u003cbr\u003e――角野隼斗さん（ピアニスト）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■プロローグ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第1章　子どもの感性と出会う\u003cbr\u003e「まだ小さいから」と、子どもの能力に線引きをしない\u003cbr\u003e「考える力」の土台に感性がある\u003cbr\u003e子どもの興味にとことん付き合い、好奇心を育てる\u003cbr\u003eアウトプットの場を作り、「達成感」を体験させる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第2章　五感を使って感性を育む\u003cbr\u003e日常生活の中で、遊びながら“考える脳”を作る\u003cbr\u003eピアノを使って、遊びながら“音楽脳”を育てる\u003cbr\u003e練習を飽きさせない、ゲーム感覚の練習方法を考える\u003cbr\u003e「好き！」という気持ちが飛躍をもたらす\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第3章　思春期に親ができること\u003cbr\u003e思春期は、これまでの自分の道のりを振り返るとき\u003cbr\u003e迷いの時期は、寄り添いながら待ってあげて\u003cbr\u003e子どもの好奇心が適切に育まれる環境を整えてやる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第4章　ぶれない軸を持った人間に\u003cbr\u003e子どもにとって、親の喜ぶ顔は大きな精神的報酬になる\u003cbr\u003e「好き」が「才能」を飛躍させる\u003cbr\u003eこれから子育てをする方にお伝えしたいこと　Q\u0026amp;A\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■エピローグ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e角野 美智子（すみの・みちこ）\u003cbr\u003e桐朋学園大学ピアノ科卒業後、米国ニューイングランド音楽大学大学院に留学。これまで、主宰する音楽教室よりショパン国際コンクールin Asia、ピティナ・ピアノコンペティションなど各種コンクールで延べ100人以上の受賞者を輩出。また、東京芸大・芸高をはじめ、音大・音高受験指導でも高い実績を上げる。ピティナ指導者賞連続20回受賞。また、2004年、2005年、2010年、2011年、2013年、2014年には特別指導者賞も併せて受賞。導入期から上級までバランス良く育て上げる指導法で高い評価を受ける。2018年には、自身の子育て経験を生かし、リトミック教室「プチアンジュ」を開講。0歳児から音楽・知性教育を通じて感性を育む育児法を導入し、ピアノレッスンに大切な下地作りにも力を入れている。指導法や子育てにかんする講演「感性豊かな真に音楽好きな生徒を育てるには」「原石を磨く指導法」を全国各地で開催。ピティナ課題曲セミナー、公開レッスンの講師も多く務める。ピティナ正会員、ステップ派遣委員、全国大会審査員、ショパン国際ピアノコンクールin Asia組織委員および全国大会・アジア大会審査員をはじめ、多数のコンクール審査員を務める。共著に『生徒を伸ばす　ピアノ教室運営大研究』（ヤマハ）。\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"紙書籍","offer_id":41040828563507,"sku":"4947817278870","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子書籍","offer_id":43618308358195,"sku":"2ddeba22e01a4211a82e73f4a1988a72","price":1496.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817278870.jpg?v=1666847726"},{"product_id":"4947817239888","title":"音楽力を伸ばす「譜読み」の基本～楽譜攻略13のステップ～","description":"「譜読み」、ちゃんとできていますか？\u003cbr\u003e楽譜の捉え方を根本から変える一冊！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「楽譜はなぜ読めたほうがいい？」「耳コピはダメ？」「効率的な身につけ方は？」「音楽的な活用法は？」「そもそも譜読みってなんだろう」――そんな疑問がすべて解決。\u003cbr\u003e楽譜との向き合い方を変え、「譜読み」を効率的に身につけ演奏を変えるための一冊！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e楽譜を自由に読めるようになるのは意外に大変です。世の中には、楽譜が読めなくても楽器を自由に演奏している人もたくさんいます。\u003cbr\u003eでは、苦労して楽譜を読めるようにすることに、どのような意味があるのでしょうか？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書は、楽譜を読んで演奏すること（譜読み）の意味を根本から問い直し、譜読みの意義や目的、そして演奏につなげるための効率的な学習法を考えていきます。\u003cbr\u003eピアノ教本研究家でもある著者が、数多くの音楽指導者への取材を通して見えてきた譜読みの効果とは？　また、より実践的な目的につなげるための学習法や実践法とは？\u003cbr\u003e本書を読むことで譜面への理解が深まり、音楽との向き合い方がきっと変わるはずです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■「譜読み」のための13のステップ\u003cbr\u003e1　歌う、リズムに乗る\u003cbr\u003e2　ドレミを音として覚える\u003cbr\u003e3　言葉としてのドレミと音を対応させる\u003cbr\u003e4　拍、拍子、リズムを感じる\u003cbr\u003e5　リズムとタンタタ読みを対応させる\u003cbr\u003e6　五線の仕組みとドレミの並びを覚える\u003cbr\u003e7　ドレミの場所を覚える\u003cbr\u003e8　音符と休符の長さを覚える\u003cbr\u003e9　簡易楽譜を使う\u003cbr\u003e10　空間認知で読む（上がる、下がる、音程）\u003cbr\u003e11　心の中で音を鳴らす\u003cbr\u003e12　理論を覚える（まとまりやパーツを読む）\u003cbr\u003e13　書かれていないことを読み取る（本当の譜読み）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■目次\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eはじめに――譜読み力をつけるには、段階がある\u003cbr\u003e「譜読み」のための13のステップ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1章　なかなか楽譜が読めない理由\u003cbr\u003e　教室を転々とする子どもたち\u003cbr\u003e　学校の音楽授業だけでは読めない\u003cbr\u003e　耳コピから入る教え方\u003cbr\u003e　時間をかけて訓練すれば、誰でも楽譜は読める\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2章　ドレミの読み方をどうするか――「固定ド」と「移動ド」\u003cbr\u003e　学校では「移動ド」、ピアノレッスンでは「固定ド」\u003cbr\u003e　「移動ド」の重要性\u003cbr\u003e　「移動ド」で歌わせている小学校の音楽授業\u003cbr\u003e　移調楽器の問題\u003cbr\u003e　自分にとって自然な音感を知っておく\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3章　欧米における譜読みの歴史\u003cbr\u003e　ネウマ譜とグイードの手\u003cbr\u003e　民衆が楽譜を読み始める――楽譜印刷と宗教改革\u003cbr\u003e　民衆に楽譜を教える――ルソーとペスタロッチの試み\u003cbr\u003e　数字譜の流行――ギャラン?パリ?シュヴェ法\u003cbr\u003e　専門家のためのソルフェージュ教育\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4章　日本における譜読みの歴史\u003cbr\u003e　ヒフミ唱法と数字譜\u003cbr\u003e　唱歌から音楽へ――譜読み指導の普及と衰退　\u003cbr\u003e　譜読み偏重の時代に得られた教訓\u003cbr\u003e　日本の専門教育での譜読み――園田清秀の音感教育\u003cbr\u003e　日本独自のリズム唱「タンタタ」の始まり\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5章　音感をつける\u003cbr\u003e　本書での音感の定義\u003cbr\u003e　ドミソとファラドを区別できるか\u003cbr\u003e　「歌詞うたい」から「ドレミ歌い」へ\u003cbr\u003e　ドレミを逆さまに言えますか？　ドレミ音列を覚える\u003cbr\u003e　ドレミを使う国とABCを使う国\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6章　リズム読みの効果\u003cbr\u003e　ドレミよりもまずリズム読みから\u003cbr\u003e　口で言えたら手で叩く\u003cbr\u003e　リズム感は、まず拍感から\u003cbr\u003e　拍子を数えながら読む\u003cbr\u003e　拍の分割\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7章　五線と間の仕組みとドレミの場所を覚える\u003cbr\u003e　フラッシュカードで漢字のように覚える方法\u003cbr\u003e　ドレミとドシラ、ドミソの違い\u003cbr\u003e　上がる・下がる・同じの判別\u003cbr\u003e　上がる・下がる・同じを身につける教本\u003cbr\u003e　線と間を瞬時に見分ける\u003cbr\u003e　目印音\u003cbr\u003e　「ドミソ読み」で3度音列を覚える\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8章　空間認知と譜読み\u003cbr\u003e　空間認知の発達と指揮\u003cbr\u003e　昔の遊びで空間認知を伸ばす\u003cbr\u003e　「移動ド」のドレミうたいドレミ歌いとハンドサインの融合\u003cbr\u003e　音程を理解する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9章　簡易楽譜を取り入れる\u003cbr\u003e　簡易楽譜の種類\u003cbr\u003e　線と間をなくして目を横に動かす\u003cbr\u003e　触覚、聴覚、視覚の統合\u003cbr\u003e　簡易楽譜から五線譜への移行\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10章　心の中で音を鳴らすために\u003cbr\u003e　「内的聴覚」を鍛えよう\u003cbr\u003e　書き取りで内的聴覚を伸ばす\u003cbr\u003e　心の中でリズムの流れをイメージする\u003cbr\u003e　パターン読み\u003cbr\u003e　左右で別のリズムを叩く\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第11章　理論を学び、パターンを見つける\u003cbr\u003e　「感覚」から「理論」を使った譜読みへ\u003cbr\u003e　模様読みとスケール、カデンツ、アルペジオ\u003cbr\u003e　用語をやさしく言い換える\u003cbr\u003e　ややこしくなってきたらワークで理論を学ぶ\u003cbr\u003e　グルーピング能力とアイハンドスパン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第12章　本当の譜読み力を目指して\u003cbr\u003e　記憶力と譜読み力の関係\u003cbr\u003e　音感養成ツールとしての鍵盤\u003cbr\u003e　耳コピは重要な能力\u003cbr\u003e　フリーズドライされた音楽をもとに戻す\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eもし、音楽を演奏したり作ったりしたいのなら。\u003cbr\u003e音の数がそこそこ多くて、長い曲を、格好良く演奏したいのならば――。\u003cbr\u003eスラスラなのか、しどろもどろなのか、程度はさておき、楽譜は読めた方がいい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eもちろん楽譜が読めなくても素晴らしい音楽をクリエイトしているプロミュージシャンは数えきれないほどいる。タブ譜やカナふり楽譜なども演奏の助けになるだろう。\u003cbr\u003eしかし、楽譜（五線譜）が読めたほうが、音楽の学習や演奏、作曲には、圧倒的に効率がよくクオリティも上がることは間違いない。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e楽譜は、音楽の台本であり地図、設計図だ。\u003cbr\u003e自分が演奏しようとしている曲は、どこから始まり、どれぐらいの長さで、何が起こって、どこで終わるのか？　今、音楽のなかで自分はどこにいるのかが、紙に記されており、ひと目でわかる。\u003cbr\u003e台本がなくても話の流れはわかるが、途中から読んだり推敲したりすることができない。地図がなくても街は歩けるが、迷子になったとき永遠に堂々巡りになるかもしれない。設計図なしに手探りでもプラモデルはできあがるが、できあがるまで大きさも形の予測が難しい。つまり楽譜（設計図）があれば、音楽を効率良く作れるということだ。　　　　　　　　（「はじめに」より）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e山本 美芽（やまもと・みめ）\u003cbr\u003e音楽ライター／ピアノ教本研究家。東京学芸大学大学院修了。ピアノ教育とジャズ・フュージョンを軸に執筆、音楽誌「ムジカノーヴァ」「ジャズジャパン」などに寄稿。ピアノ教本研究家として全国で講演を行う。ピアノ講師としても指導に携わる。facebookで「山本美芽ライティング研究会」を主宰、多くのピアノ講師とともに次世代のピアノレッスンのあり方を追求、発信している。著書『ピアノ教本ガイドブック』（音楽之友社）『自分の音、聴いてる？』（春秋社）など多数。ピティナ指導会員。\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"紙書籍","offer_id":41040841080883,"sku":"4947817239888","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子書籍","offer_id":43620506763315,"sku":"4f83f9f20f6847f589ec08485cbf8b49","price":1683.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817239888.jpg?v=1666845207"},{"product_id":"4947817283232","title":"音楽家を成長させる「教える技術」～相互に高め合う演奏と教育のアプローチ～","description":"演奏と教育、両方の分野で活躍する2人の著者（ヴァイオリニスト＆チェリスト）によって体系化された「教える技術」。楽器・専攻・音楽ジャンルを問わず、すべての音楽家に読んでいただきたい内容です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［目次］\u003cbr\u003e■はじめに\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◇第Ⅰ部　演奏家について\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第1章　音楽性とは何か\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「音楽的に優れている」とは、どういうことか？／音楽性は学べるだろうか？／知識によって高められる音楽性／音楽の背景と音楽言語を理解する／人間経験を通して表現力ある演奏を探る\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第2章　聴くこと\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e聴くことを学ぶ／さまざまな聴き方：客観的、批判的、選択的、主観的／インナーリスニング／音の知覚とほかの感覚\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第3章　テクニック\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eユニヴァーサルなアプローチからテクニックを考える／テクニックの身体的特性／テクニックを安定させる身体的要素／楽器音響と発音メカニズム／動きと正確性／テクニックに必要な認知プロセス／音楽家の健康と損傷予防\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第4章　練習\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e練習しなくてはいけない？／練習の目的／練習のプロセス／最適の練習をするための身体と精神の状態／時間を最大限使う\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第5章　演奏\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本番を想定した練習／本番の演奏に関する諸事項／ステージでの存在感／演奏の核にある表現／芸術性を深め、影響力を広げる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◇第II部　教える技術\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第6章　教えるにあたって守るべき原理\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第7章　順序を考える\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e重要なのは順序／初心者レベルの順序を考える／練習曲、練習曲集、抜粋曲／レッスン期間が異なる場合の順序を考える／順序から逸脱した順序\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第8章　生徒の自立心を養う\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「生徒に負担をかけない教え方」の問題／自立した音楽家の基本的なスキル／演奏の準備／自分でレパートリーを選ぶ／プロ意識を高める\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第9章　総合して教える\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e総合された音楽性／名曲をレパートリーとする意味／理解したことを偉大な教えにするには／総合して教えるための方略／評価する／全体を見る／優先順位を決める：最後のお話\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第10章　あなたの教育哲学\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e教育哲学を主張するメリット／実際に教えていることを教育哲学の基礎にする／書くという最後の段階\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◇第III部　教えるプロとしての音楽家\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第11章　音楽教室を立ち上げる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e独立したレッスン室／教室を運営する／そのほかのプライベートレッスン／税金を払う\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第12章　グループ、アンサンブル、クラス授業、そのほかのレッスン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグループレッスン／評価／副科や社会人の学生／特別支援が必要な学生にとって有意義な音楽経験\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第13章　毎日の考察と課題\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e教師と生徒の関係性／保護者に協力を求める／プロとしての倫理／保護者と良い関係を築く／鏡を見る：自分自身の問題を解決する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第14章　教えと学びの循環的・相互的作用\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e学び続けること／共同学習の機会\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■結論\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e補遺\u003cbr\u003e読書案内\u003cbr\u003e訳者あとがき（久保田慶一）\u003cbr\u003e索引\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e------------------\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003eローリー・スコット\u003cbr\u003eテキサス大学（オースティン）音楽人文学習学部准教授。テキサス大学で博士号（音楽教育）を取得後、州内のオーケストラや室内楽と多数共演するかたわら、中学や高校でユース・オーケストラの指導を行うなど教育にも情熱を注ぐ。代表を務めたテキサス大学弦楽プロジェクトは、アメリカ弦楽指導者協会（ASTA）と全米弦楽プロジェクトコンソーシアム（NSPC）より、2008年の「弦楽プロジェクト・オブ・ザ・イヤー」に選ばれた。弦楽クリニックの専門家としても著名で、弦楽器教育や学校教育の分野で活躍している。本書のほか、共著で弦楽器の教本なども執筆している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコーネリア・ワトキンス\u003cbr\u003eハート音楽院卒業後、バーモントを拠点にさまざまな音楽祭や演奏会で室内楽やオーケストラと共演を重ねる。1982年にテキサス州ヒューストンに移り住み、ヒューストン大学で修士号を取得。その後、演奏活動を行うかたわら、ライス大学シェパード音楽院でチェロや教育学について教鞭を執る。2018年より、36年間暮らしたヒューストンを離れてウィスコンシンに移り、ノースウェスタン大学のビーネン音楽院で教育学などを教えるほか、音楽教師を育成するクリニックを開催し、音楽教育組織の委員を務めている。多数の音楽雑誌に寄稿するなど執筆活動も精力的に行い、著書に『Rosindust:Teaching, Learning and Life from a Cellist’s Perspective（ロジンダスト：教え、学び、生きる。チェリストの立場から）』（2008年、未邦訳）がある。本書は2冊目の著書となる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■訳者について\u003cbr\u003e久保田 慶一(くぼた・けいいち)\u003cbr\u003e東京藝術大学音楽学部、同大学大学院修士課程を修了。芸術学修士（1981年東京藝術大学大学院）、音楽学博士（1999年東京藝術大学大学院）、カウンセリング修士（2006年筑波大学大学院）、経営学修士（2009年首都大学東京大学院）。ドイツ学術交流会の奨学生として、ドイツ連邦共和国のフライブルク大学、ハンブルク大学、ベルリン自由大学に留学。東京学芸大学教授、国立音楽大学教授を経て、現在、東京経済大学客員教授、放送大学講師。\u003cbr\u003e ------------------","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040845504563,"sku":"4947817283232","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817283232.jpg?v=1666848412"},{"product_id":"4947817278481","title":"子どもに「続けたい！」と言わせるピアノレッスン～音楽嫌いにさせないフランスの指導～","description":"生徒は何のために音楽を学ぶのか？\u003cbr\u003e「一生続けたい」レッスンのためのヒント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピアノレッスンは苦しいもの？　フランス人が大人になってもピアノを続けるのはなぜ？　能力を引き出し、飽きさせないレッスンで子どものモチベーションを保つ、ピアノレッスン法。音楽は何のために学ぶのか、音楽を通して子供たちに何を伝えるのかを考える一冊。ミスをおそれずにチャレンジできる子どもを育てる！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第1章　生徒とともに進めるレッスン\u003cbr\u003e■第2章　\"意味\"を考える練習法\u003cbr\u003e■第3章　先生として進化する\u003cbr\u003e■第4章　21世紀の音楽教育\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※本書は2013年刊行『ピアノ嫌いにさせないレッスン』（小社刊）を加筆・修正したものです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e船越 清佳（ふなこし・さやか）\u003cbr\u003eピアニスト・ピアノ指導者・ライター。\u003cbr\u003e岡山市生まれ。京都市立堀川高校音楽科卒業後渡仏。リヨン国立高等音楽院卒。ヨーロッパ、日本を中心としたリサイタル、オーケストラとの共演のほか、室内楽、器楽声楽伴奏、CD録音（日本ではオクタヴィアレコード〈エクストン〉より3枚リリース）などで活躍。またライターとして『音楽の友』『レコード芸術』『ムジカノーヴァ』などの音楽誌へ定期的に寄稿し、多くの著名演奏家にインタビューも行っている。フランスではパリ郊外の市立音楽院にて後進の指導にも力を注いでおり、多くのコンクール受賞者を出している。\u003cbr\u003e著書に、フランスと日本、二国の長所を融合する指導法を紹介した『ピアノ嫌いにさせないレッスン』、フランス各分野の第一人者のライフスタイルを考察した『フランス人は仕事に振り回されない』（ともにヤマハ）。文学作品の訳書に、エリック＝エマニュエル・シュミット『マダム・ピリンスカとショパンの秘密』（音楽之友社）。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"紙書籍","offer_id":41040871981107,"sku":"4947817278481","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子書籍","offer_id":43618308816947,"sku":"488fc788bda5473e83533f4f65872d33","price":1683.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817278481.jpg?v=1666847687"},{"product_id":"9784276148291","title":"ポイントがひと目でわかる！　チェルニー３０番　アナリーゼと連弾を生かした指導法","description":"『ポイントがひと目でわかる！バッハ インヴェンション』(2020年刊行）『同ブルクミュラー25の練習曲』（2021年刊行）に続き３冊目の完結編。優秀な生徒を育ててきた著者が、定番の練習曲『チェルニー 30番』について、指導や演奏に役立つ内容をまとめた。「チェルニー30番」はただの指の訓練としてがむしゃらな練習になりがちだが、「アナリーゼの視点」で向き合うことによって、各曲に設定されているテクニックを的確に理解し、音楽的に捉えられるようになる。コンパクトで持ち運びやすく、どこからでも読める便利な１冊。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e目次\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまえがき\u003cbr\u003e『30番』について\u003cbr\u003e本書の活用法\u003cbr\u003e連弾伴奏全体のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第１曲 ハ長調 ２分の２拍子\u003cbr\u003e右手を生かす左手のニュアンス／指のコントロール／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第２曲 ハ長調 ４分の４拍子\u003cbr\u003e右手と左手が４対３のビート／音型で変わる音価のイメージ／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第３曲 ハ長調 ４分の４拍子\u003cbr\u003e非和声音は軽く弾く／左手のアーティキュレーションで曲の印象が変化／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第４曲 ハ長調 ４分の４拍子\u003cbr\u003e上声は同音連打メロディ／臨時記号がつくところでクレシェンド／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第５曲 ハ長調 ４分の２拍子\u003cbr\u003eほかの楽器を想定するとわかること／アクセントの意味／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第６曲 ハ長調 ４分の４拍子\u003cbr\u003e伴奏で曲想を演出／メロディの音型と弾き分け／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第７曲 ハ長調 ４分の４拍子\u003cbr\u003eアクセントと音型から読み取れる起伏／軸音と骨格音に注目／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第８曲 ハ長調 ４分の２拍子\u003cbr\u003e細かい音のまとまりと軸音／全体のバランスにふさわしい自然なエネルギー／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第９曲 ハ長調 ４分の２拍子\u003cbr\u003e休符を挟んだ音同士の関係と和音の変わり目／「シ（ナチュラル）」が転調の兆し／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10曲 へ長調 ４分の４拍子\u003cbr\u003e半音上がるところは上に向かうベクトル／休符とスラーから読み取れる意図／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第11曲 ト長調 ８分の６拍子\u003cbr\u003e強弱記号の見極め／曲全体を見渡すとわかる効果的な演奏／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第12曲 ト長調 ４分の２拍子\u003cbr\u003e同音連打のちがいを生かす／連打音の順番と弾き方／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第13曲 変ロ長調 ８分の６拍子\u003cbr\u003eベース音で支えてトレモロを生かす／音型と指のコントロール／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第14曲 イ長調 ４分の２拍子\u003cbr\u003e音型をよく見てみる／３２分音符をまとめて見てみる／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第15曲 ホ長調 ４分の２拍子\u003cbr\u003e上声にメロディが音楽の基本／曲を大きく捉える／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第16曲 ハ長調 ４分の２拍子\u003cbr\u003eさまざまな３２分音符の弾き方／和音を構成する音それぞれのバランス／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第17曲 ト長調 ４分の２拍子\u003cbr\u003e装飾音で使われる音の原則／ハーモニーからわかるリズム／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第18曲 変ホ長調 ４分の４拍子\u003cbr\u003e音型を音列として大きく見る／前景と背景のコントラスト／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第19曲 変ロ長調 ８分の３拍子\u003cbr\u003e音型から大きな拍子を見つける／順次進行とアルペジオは骨格と音の方向性で／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第20曲 へ長調 ８分の６拍子\u003cbr\u003e刺繍音の見極め／休符とフレーズの切れ目／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第21曲 変ロ長調 ４分の４拍子\u003cbr\u003e調性感がなくなる半音階／ていねいに意識したい増２度進行／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第22曲 ホ長調 ４分の４拍子\u003cbr\u003eトリルはとくに親指に注意／ペダルなしでレガートに聴かせる工夫／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第23曲 イ長調 ４分の４拍子\u003cbr\u003e３度奏スケールの離鍵／２声のラインが作る音程の幅／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第24曲 ニ長調 ４分の４拍子\u003cbr\u003eアクセントの位置／調性で全体を把握する／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第25曲 ニ長調 ４分の４拍子\u003cbr\u003e左手の和音に注目／音量の明確なコントラスト／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第26曲 ト短調 ４分の２拍子\u003cbr\u003e主調が短調である曲の転調／レガートに聴かせるための工夫／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第27曲 変イ長調 ４分の４拍子\u003cbr\u003e同じ音価を弾き分ける方法／４分音符単位のまとまり／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第28曲 へ長調 ８分の６拍子\u003cbr\u003e連打の演出／スラーから読み解くブレスの位置／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第29曲 ハ長調 ４分の４拍子\u003cbr\u003e両手で弾くラインの滑らかさ／常に感じて欲しいハーモニ感／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第30曲 ハ長調 ４分の４拍子\u003cbr\u003e和音の想定／ユニゾンでも調性を意識する／連弾伴奏のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eあとがき\u003cbr\u003eメイン・テクニック\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e佐々木邦雄著","brand":"㈱音楽之友社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41220461330483,"sku":"9784276148291","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/9784276148291.jpg?v=1677663530"},{"product_id":"9784276963597","title":"子どもに響く　保護者に届く　レッスンの言葉がけ＆コミュニケーション","description":"生徒のやる気と演奏力がアップ! 保護者との連携がスムーズに!\u003cbr\u003e『ムジカノーヴァ』の読者からご要望が多かった「子どもたちへの接し方」「演奏が豊かになる言葉がけ」「保護者とのコミュニケーション」に関する記事を1冊にまとめました。子どもの発達の専門家や、指導力に定評のあるピアノの先生、作曲家のアドバイスを多数掲載。コミュニケーションがスムーズになり、生徒の演奏力もアップするヒントが満載です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eムジカノーヴァ編","brand":"㈱音楽之友社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41220553572403,"sku":"9784276963597","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/9784276963597.jpg?v=1677664142"},{"product_id":"9784276143258","title":"練習しないで上達する　導入期のピアノ指導","description":"踊ったり、歌ったり、遊んだりしているうちに、自然に音楽の基礎が身についていく、幼児のピアノ指導の第一人者・呉暁先生が、長年の指導の集積から生み出された教本「うたとピアノの絵本」「アキ ピアノ教本」「リズムとソルフェージュ」を使いながら、どう子どもと接し、最初にこそ大切にするべき音楽の基礎を最短距離で育んでいくかを丁寧に解説。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【目次】\u003cbr\u003e第1章　子どもを教えるときの基本\u003cbr\u003e1.レッスンの進め方\u003cbr\u003e2.子どもとの接し方\u003cbr\u003e3.教えたり、歌ったり\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2章　歌ってから弾く指導法\u003cbr\u003e1.ドレミは気長に\u003cbr\u003e2.歌うことはすべての基本\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3章　アキ ピアノ教本の使い方\u003cbr\u003e1.自分で譜読みができる本を\u003cbr\u003e2.初歩のテクニックとは\u003cbr\u003e3.弾きたい気持ちを引き出すために\u003cbr\u003e4.「ミクロコスモス」への道\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4章「リズムとソルフェージュ」の教え方\u003cbr\u003e1.はじめが肝心\u003cbr\u003e2.幼児はソルフェージュに重点を\u003cbr\u003e3.指導のしかた\u003cbr\u003e4.ソルフェージュで頭がよくなる\u003cbr\u003e5.Q\u0026amp;A\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5章　楽しんで上達するには\u003cbr\u003e1.長時間の反復練習にさようなら\u003cbr\u003e2.曲だけでもテクニックはつく\u003cbr\u003e3.楽しんで集中力を出す\u003cbr\u003e4.イメージの引き出しを増やす\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6章　最短距離での基礎づくり\u003cbr\u003e1.「ハノン」や「チェルニー」は使わない\u003cbr\u003e2.音楽理論は鍵盤の上で\u003cbr\u003e3.音楽を楽しむための基礎づくり\u003cbr\u003e4.現代のニーズに合わせたレッスン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7章　ピアノは遊びのひとつ\u003cbr\u003e1.固定観念から自由になる\u003cbr\u003e2.うまくなるより楽しむこと\u003cbr\u003e3.音楽が人生を豊かにしてくれる\u003cbr\u003e4.人間としての幅を広げて\u003cbr\u003e5.ピアノ教師は幸せな仕事","brand":"㈱音楽之友社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41221386731571,"sku":"9784276143258","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/9784276143258.jpg?v=1677664794"},{"product_id":"4532679506621","title":"ピアノ・レッスン知恵袋　テキスト選びとレッスンのヒント　遠藤蓉子／著","description":"ピアノというものに対する考え方の変化や子供たちの取り巻く環境の変化など、新しいテキストの需要は尽きません。このような現代において多くの生徒さんから要求されている重要なポイントは、「楽しく早く上手になりたい」ということです。本書は、少しでもそれに応えるレッスンになるよう私のテキストを役立てていただけたらと思い、「おばあちゃんの知恵袋」的にアドバイスした本です。小さい子から年配の方までテキスト選びを中心に、よく受ける質問や日頃のレッスンで感じる疑問などをまとめました。どの頁からでも必要なときに必要なところをご覧になって下さい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e著者：遠藤蓉子","brand":"㈱サーベル社","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":41221715034163,"sku":"9784906379385","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/9784906379385.jpg?v=1677664504"},{"product_id":"4511005083579","title":"ピアノを歌わせるペダリングの技法　「いつ踏むか」ではなく「どう踏むか」","description":"ピアニストにとって、とどまることのない課題である「ペダリング」。なぜペダリングが様々な響きの作用をもたらすのか？\u003cbr\u003eこれまでに、ペダルを「いつ踏むか」ということは多数の著作の中で述べられてきたが、「どう踏むか」ということには触れられてこなかったが、まさに「どう踏むか」が、ペダリングの真髄である。その真髄に科学的根拠に基づく分析と実践で迫る。\u003cbr\u003e本書はドイツ語、英語で出版された本の日本語版。監訳は市田 儀一郎。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e著者：ヘルムート･ブラウス 監訳：市田 儀一郎　訳：朝山 奈津子","brand":"（株）全音楽譜出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41221764612147,"sku":"4511005083579","price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/files\/4511005083579.jpg?v=1718268325"},{"product_id":"9784276312012","title":"知っておきたい幼児の特性　ピアノ・レッスン「なぜ、わからないの？」と悩む前に","description":"内容紹介\u003cbr\u003e幼児期の身体的・精神的な特性を取り上げ、それらを生かしたピアノ・レッスン法を提案する。著者が独自に考案した読譜指導法や、幼児期以降の子どもが無理なくステップアップしていけるアプローチ法（スケールの細分化など）を紹介。導入期の生徒を混乱させないためのポイントが随所にちりばめられている。また、発達心理学の専門家によるコラムを加え、読者にとって有益な情報を多く盛り込む。導入期におけるレッスン・アプローチに悩むレスナーに限らず、子どもにピアノを習わせている親なども知っておきたい内容が満載。著者自身、長い教師歴を持ち、他の教師等との幅広いネットワークを持つ。目から鱗の内容も多く、これまでありそうでなかった一冊である。「ムジカノーヴァ」連載（2014\/10～2016\/1）でも大反響を得、待望の単行本化。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e目次\u003cbr\u003eはじめに　「なぜ」はナンセンス！？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1章 幼児の特性を知る\u003cbr\u003e　1．7歳頃までの幼児の特性\u003cbr\u003e　2．ドレミはわかってもドシラはわからない\u003cbr\u003e　3．幼児はなぜ、文字を左右反転させて書くのか？\u003cbr\u003e　4．音楽は時間、楽譜は空間\u003cbr\u003e　5．手先の器用さは5歳から\u003cbr\u003e（COLUMN♪）ピアノを教えるのに役立つ心理学-1：エリクソンによる子どもの発達課題\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2章 幼児の特性に合わせた読譜指導\u003cbr\u003e　1．幼児は誤解をする\u003cbr\u003e　2．定着させる\u003cbr\u003e　3．音の並びを経験させる\u003cbr\u003e　4．音の高低を体感させる\u003cbr\u003e　5．拍子を体感させる\u003cbr\u003e　6．拍子を体感しながらリズムを学ばせる\u003cbr\u003e（COLUMN♪）ピアノを教えるのに役立つ心理学-2：ピアジェによる思考の発達段階\u003cbr\u003e（COLUMN♪）ピアノを教えるのに役立つ心理学-3：エゴレジリエンスで頑張る力を育てる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3章 情報量が多いと幼児は混乱する\u003cbr\u003e　1．幼児の眼球の動き\u003cbr\u003e　2．中心化\u003cbr\u003e　3．風船と指番号\u003cbr\u003e　4．ひとつのアプローチに目的はひとつ\u003cbr\u003e（COLUMN♪）ピアノを教えるのに役立つ心理学-4：子どもの手の発達について\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4章 どこに焦点を定めるのか\u003cbr\u003e　1．楽曲における読譜の細分化\u003cbr\u003e　2．鍵盤把握の細分化\u003cbr\u003e　3．第1関節における細分化\u003cbr\u003e　4．手首の細分化\u003cbr\u003e　5．親指導入前に\u003cbr\u003e　6．親指における細分化\u003cbr\u003e　7．スケールの細分化\u003cbr\u003e（COLUMN♪）ピアノを教えるのに役立つ心理学-5：子どもの個性にあわせた上手な指導\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e付録　アプローチ表\u003cbr\u003eおわりに　導入期は焦らず、ゆっくり","brand":"㈱音楽之友社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41221976948787,"sku":"9784276312012","price":1210.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/9784276312012.jpg?v=1677664148"},{"product_id":"9784276148000","title":"ピアノ教本ガイドブック～生徒を生かすレッスンのために～　山本美芽：著","description":"内容紹介\u003cbr\u003eピアノの指導者にとって、生徒に適した教本や教材を与えるのは重要な仕事。しかし、今、楽器店の楽譜売り場は膨大な点数の教本が並び、その中からベストな選択するのが至難の業です。 そこで役立つのが本書。ピアノ教本を選択し見分けるためのポイントをわかりやすく紹介します。それぞれの教本に込められた指導理念やカリキュラムを、歴史の流れの中で解説しているので、多様な教材の情報を整理できます。そして、読譜や音感教育の方法、指使いや手の形の教え方、生徒のタイプやイラストの有無等、様々な指標で比較紹介しているので、生徒に性格に合って、自分の目指す音楽教育にふさわしい教材を見つけることができるようになります。この1冊があれば、指導力アップ間違いなし！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e目次\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eはじめに\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1.ピアノ教本について考える\u003cbr\u003e第1章 ピアノ教本の概要\u003cbr\u003e第2章 カリキュラム\u003cbr\u003e第3章 音感と譜読み\u003cbr\u003e第4章 テクニック\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2.多様な教本の世界\u003cbr\u003e第1章 19世紀～20世紀前半における海外の伝統的教本\u003cbr\u003e第2章 20世紀後半における海外のピアノ教本\u003cbr\u003e第3章 日本のピアノ教本\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3.教本えらび　実践編\u003cbr\u003e第1章 教本を選ぶ・組み合わせる\u003cbr\u003e第2章 ブルクミュラーという目安\u003cbr\u003e第3章 合唱コンクールやクラス合唱の伴奏者をめざして","brand":"㈱音楽之友社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41222060507187,"sku":"9784276148000","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/9784276148000.jpg?v=1677663569"},{"product_id":"9784401645596","title":"賢いこどもが育つ！幼少期ピアノ・レッスンの秘訣","description":"「飽きっぽい」「落ち着きがない」「集中力が続かない」など自由奔放な小さいこどもへの接し方に悩みを抱えるピアノの先生必読の書籍が登場!\u003cbr\u003e一番大切なピアノ導入期の幼児への指導で気をつけたいこと、ピアノを通して自己肯定感が高く、自分で物事を考えられる賢いこどもを育てるためにレッスンで必要なマインド・ノウハウが満載の一冊です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CONTENTS】\u003cbr\u003e第1章 ピアノの先生、本気でやりましょう!!\u003cbr\u003e♪ピアノ講師は教育者です\u003cbr\u003eピアノが弾けるだけでは先生とは言えない\u003cbr\u003eこどもを知るということは、こどもの目線になること\u003cbr\u003e幼少期のこどもに“経験”する喜びを\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e♪ビジネス目線を持つことの大切さとメリット\u003cbr\u003e“仕事”だからこそ、本気になれる\u003cbr\u003e生徒さんを集める手段はたくさんある\u003cbr\u003e生徒さんが集まる先生はポリシーが魅力的\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e♪講師の行動力アップでレッスンを変える!\u003cbr\u003e現状を維持したい人は退化していく\u003cbr\u003e自分自身を磨くことは生徒さんに還元できる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e♪講師仲間とおつきあいしよう\u003cbr\u003e経験していないことを知るための最速の方法\u003cbr\u003eさぁ、講師仲間をみつけよう\u003cbr\u003e講師仲間がいてよかった!\u003cbr\u003e笑顔のある明るい講師でいるために勇気を出して!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2章 幼少期のこどもたちはナゾだらけ!?\u003cbr\u003e♪こどもにとっての音楽・ピアノとは\u003cbr\u003e生まれながらに音楽が好き\u003cbr\u003eこどもはみんな音楽の才能を持っている\u003cbr\u003e音楽好きな大人のそばには音楽好きなこどもがいる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e♪こどもと大人のあたりまえはこんなにちがう\u003cbr\u003e「飽きた」「集中しない」に罪悪感ナシ\u003cbr\u003eこどもが楽しめるレッスンにする工夫が必要\u003cbr\u003e機嫌が悪いとさらに集中力が落ちる\u003cbr\u003eもう一度やりましょう、がキライ!\u003cbr\u003e男の子、女の子のノセ方の違い\u003cbr\u003eこどもは想像以上にわかっている\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e♪幼少期は聴く力がいちばん伸びる\u003cbr\u003e聴覚→感じ取る力はピカイチ\u003cbr\u003eレッスンで自然に聴く力を育てよう\u003cbr\u003e育児にできるソルフェージュとは?\u003cbr\u003e読譜ができることとソルフェージュ力\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3章 こどものためになるレッスンとは\u003cbr\u003e♪教材はやっぱりクラシック曲が良い\u003cbr\u003eどうしてクラシック音楽で練習するのか\u003cbr\u003eこどもはどんな音楽かの境界線がない\u003cbr\u003eクラシック以外はいけない、という意味ではない\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e♪幼少期でもやってくる魔のスランプ期\u003cbr\u003e実はピアノを嫌いなわけではないのかも\u003cbr\u003e本当の顔をなかなか見せてくれない子もいる\u003cbr\u003eお母さんとはなれたくないからレッスンが嫌いな子\u003cbr\u003e小さな成長を見つけてあげよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e♪叱ることとほめることのテクニック\u003cbr\u003e怒られたくないけど、叱られたら心に響く\u003cbr\u003e“効率の良い”叱り方\u003cbr\u003eほめることは、実はなかなか難しい\u003cbr\u003eほめることと叱ることは両方で意味を持つ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4章 保護者の方とのコミュニケーション\u003cbr\u003e♪こどもは保護者の方にとって宝もの\u003cbr\u003e保護者の方の毎日は想像以上にキツイ\u003cbr\u003e保護者の方の考えがこどもの考えに大きく影響する\u003cbr\u003eわが子がいちばんなのは当然のこと\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e♪保護者の方がピアノ教室に求めていることは?\u003cbr\u003e保護者の方が安心できる講師になるには?\u003cbr\u003eおうちでの練習がうまくいかない原因\u003cbr\u003e楽譜が読めるというスキルとピアノが弾ける子のステータス\u003cbr\u003eピアノ教室は音楽以外の効果も期待されている\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5章 こどもはピアノでグングン成長する!\u003cbr\u003e♪ピアノは自己肯定感の高いこどもが育つ\u003cbr\u003e自己肯定感とはこんな気持ちのこと\u003cbr\u003e自己肯定感を伸ばす講師になるには\u003cbr\u003eレッスンでこどもの自己肯定感を育てる言葉かけ\u003cbr\u003e人前で演奏することで成長のジャンプアップが期待できる\u003cbr\u003e成功体験とともに失敗体験も自信につながる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e♪賢いこどもをピアノで育てる\u003cbr\u003eピアノを弾くことでグンと集中力がつく\u003cbr\u003e幼少期だから伸ばしていきたい記憶力のパワー\u003cbr\u003eどんなことにも打ち勝つ、強い心を作る\u003cbr\u003e憧れを持つ機会があるから成長していける\u003cbr\u003e想像力の弱いこどもが増えている\u003cbr\u003eレッスン中の会話の質が賢い子を育てる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6章 演奏活動で講師のレベルを上げよう\u003cbr\u003e♪講師がピアニストの勉強を続けること\u003cbr\u003e演奏活動をあきらめていませんか\u003cbr\u003e海外に行ってみてわかること\u003cbr\u003eアンサンブルで演奏する体験から得られること\u003cbr\u003e他の楽器の音色が演奏を変える\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e♪演奏家と講師活動の相乗効果\u003cbr\u003e伴奏者としてのコミュニケーション力の学び\u003cbr\u003eこどもたちと距離を縮めることができる\u003cbr\u003eピアニスト同士という目線がこどもにもうれしい\u003cbr\u003eこどもたちもひとりの演奏家として見てあげられる","brand":"㈱シンコーミュージックエンタテイメント","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41222125289523,"sku":"9784401645596","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/9784401645596.jpg?v=1677663632"},{"product_id":"4532679507826","title":"ピアノ・練習方法ガイドブック《上達するためのアドバイス》","description":"■第１章：　楽譜の読み方\u003cbr\u003e１）楽譜を準備する　原典版と校訂版\u003cbr\u003e２）楽譜のチェック　ピアノに向かう前にやっておくべきこと\u003cbr\u003e■第２章：　基本的な練習方法\u003cbr\u003e１）練習の心得\u003cbr\u003e２）上達につながる練習\u003cbr\u003e■第３章：　技法別練習ガイド\u003cbr\u003e１）レガート\u003cbr\u003e２）スタッカート\u003cbr\u003e３）装飾音\u003cbr\u003e４）アルペッジョ\u003cbr\u003e５）オクターブ\u003cbr\u003e６）３度・６度\u003cbr\u003e７）連打音\u003cbr\u003e８）跳躍\u003cbr\u003e９）速い和音のフレーズ\u003cbr\u003e１０）和音や重音の一番上のメロディを際立たせるためのトレーニング\u003cbr\u003e１１）音階\u003cbr\u003e１２）アルベルティ・バス\u003cbr\u003e■第４章：　さらに効果をあげる練習方法\u003cbr\u003e１）ノン・レガート練習法\u003cbr\u003e２）スタッカート練習法\u003cbr\u003e３）付点練習法\u003cbr\u003e４）最小単位練習法\u003cbr\u003e５）二重練習法\u003cbr\u003e６）アクセル練習法\u003cbr\u003e７）ポジション奏法練習法\u003cbr\u003e８）テクニック・フレーズ練習法\u003cbr\u003e９）分担奏法練習法\u003cbr\u003e１０）休止的練習法\u003cbr\u003e１１）コンパス練習法\u003cbr\u003e１２）跳躍練習法\u003cbr\u003e１３）逆行的練習法\u003cbr\u003e１４）ピラミッド型練習法\u003cbr\u003e１５）連打練習法\u003cbr\u003e■第５章：　ウォーミングアップのために\u003cbr\u003e１）トレーニング１　張りを持った指を作る\u003cbr\u003e２）トレーニング２\u003cbr\u003e３）トレーニング３\u003cbr\u003e４）トレーニング４　第１指のトレーニング\u003cbr\u003e５）トレーニング５　フォルデス先生の提案をさらにアレンジして\u003cbr\u003e","brand":"㈱サーベル社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41222204325939,"sku":"4532679507826","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4532679507826.jpg?v=1677745571"},{"product_id":"9784276143449","title":"１００のレッスンポイント　名曲が弾けるまでのヒントとして","description":"ピティナ・ピアノ・コンペティションで高い指導実績を誇り、導入期から上級レベルの生徒まで育て上げる指導法が、全国の指導者から熱く注目されている筆者の待望の著書。ピティナのホームページで大好評だった連載に加筆。〈テクニック〉〈音づくり〉〈表現〉〈読譜〉〈練習のポイント〉の5つの章について、生徒の技術や音楽性を育てる100のポイントを、さまざまなエピソードやノウハウを多数紹介しながら具体的に説いてゆく。ピアノ教育は芸術教育であり人間形成に役立つ、という筆者の信念が強く伝わる一冊。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［目次］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまえがき\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●PART1　テクニックのポイント\u003cbr\u003e01　「楽」でなければ良い音楽ではない\u003cbr\u003e02　「全て自然」──指も体も自然が良い\u003cbr\u003e03　指の構造を考えた弾き方\u003cbr\u003e04　鍵盤の構造を考えた弾き方\u003cbr\u003e05　指先の意識、コントロール\u003cbr\u003e06　指先に重みをのせる\u003cbr\u003e07　手のひらの支え\u003cbr\u003e08　指の動き＝筋力アップ？「歩いていても足は速くならない！」\u003cbr\u003e09　弾くことばかりでなく、弾いた後のことを考えよう\u003cbr\u003e10　音型が違うとテクニックは違う\u003cbr\u003e11　難しい時は簡単にする・・・・・・片手、ゆっくり、短く\u003cbr\u003e12　どんなに難しくても「２音」にすれば弾ける\u003cbr\u003e13　ミスタッチをしない！\u003cbr\u003e14　レガートは歩くことと同じ。自然に歩こう\u003cbr\u003e15　「弾く」は「弾む」──スーパーボールのように\u003cbr\u003e16　スタッカートは色々\u003cbr\u003e17　トリル\u003cbr\u003e18　ペダル\u003cbr\u003e19　真のテクニックとは、思った音が出せること\u003cbr\u003e20　最小の労力で、最高の効果が得られる練習\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●PART2　音づくりのポイント\u003cbr\u003e21　音色は思った分だけある\u003cbr\u003e22　美しい音\u003cbr\u003e23　違う音を出すためには違うタッチ\u003cbr\u003e24　音は「一音」で変わる\u003cbr\u003e25　美しくない音\u003cbr\u003e26　響きと脱力\u003cbr\u003e27　いつも広い空間に音を飛ばすつもりで\u003cbr\u003e28　ピアノはオーケストラ、色々な音を出そう\u003cbr\u003e29　気分は音に出る\u003cbr\u003e30　音の理想を下げない！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●PART3　表現のポイント\u003cbr\u003e31　表現をするとは？　何を表現したいのか？\u003cbr\u003e32　表現の基本はフレーズ\u003cbr\u003e33　フレーズの基本は２音のスラー\u003cbr\u003e34　表現力を高めるには国語力が必要\u003cbr\u003e35　夢の世界、理想の世界でいい\u003cbr\u003e36　楽譜をそのまま音にするのではなく、自分の考えを加える\u003cbr\u003e37　リズムも表現。生きたリズム\u003cbr\u003e38　拍子感\u003cbr\u003e39　想いを人に伝わるためには?\u003cbr\u003e40　休符は最大の表現\u003cbr\u003e41　鍵は「普通でないところ」\u003cbr\u003e42　「ここが好き！」を見つけよう\u003cbr\u003e43　表現と「センス」\u003cbr\u003e44　感動する心が表現を生む\u003cbr\u003e45　伝えたいことを心から\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●PART4　読譜のポイント\u003cbr\u003e46　読譜嫌いを作らない！\u003cbr\u003e47　音程と音名に強くなろう\u003cbr\u003e48　音階を得意になろう\u003cbr\u003e49　和音の読譜\u003cbr\u003e50　そこにしかないリズム、音、和音に注目！\u003cbr\u003e51　音程から探ろう\u003cbr\u003e52　モチーフを言葉にする\u003cbr\u003e53　メロディは山の稜線と同じ\u003cbr\u003e54　構成を見ることは大切な読譜\u003cbr\u003e55　楽語はメッセージ\u003cbr\u003e56　バッハは読譜の基\u003cbr\u003e57　和音を感じる\u003cbr\u003e58　連符は「どうしても入れたい」心の表れ\u003cbr\u003e59　リズムの読譜\u003cbr\u003e60　楽譜の全てを見よう！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●PART5　練習のポイント\u003cbr\u003e61　「ピアノを弾く」に大切な３Ｋ\u003cbr\u003e62　「良い」「悪い」の区別\u003cbr\u003e63　人の話を聞く\u003cbr\u003e64　教わる楽しさを知る。教わることが多いほうが幸せ\u003cbr\u003e65　自分の中に先生を！\u003cbr\u003e66　耳の要求がどのくらいか？　それで音楽のレベルが決まる\u003cbr\u003e67　指導の理想も下げない\u003cbr\u003e68　遊んでいる＝（実は）学んでいる\u003cbr\u003e69　楽しいことには興味を持つと、身に付く力も倍増する\u003cbr\u003e70　すぐできるがすぐ忘れる＝繰り返しが必要\u003cbr\u003e71　間違いを弾かない！\u003cbr\u003e72　練習のポイントを決める\u003cbr\u003e73　速く弾くのもゆっくり弾くのも良い練習\u003cbr\u003e74　難しいところをうまくなろう\u003cbr\u003e75　逆をするのもいい！力んでみる、乱暴に弾く？\u003cbr\u003e76　小さい目標をたくさんもとう\u003cbr\u003e77　コンクールの有効利用\u003cbr\u003e78　チェックポイント\u003cbr\u003e79　数多くの作品に出会おう\u003cbr\u003e80　「想うことで音が変化する」ことに気づいた人はやめられない\u003cbr\u003e81　意志をもった演奏へ\u003cbr\u003e82　本物の良い音、良い音楽にたくさん出会おう\u003cbr\u003e83　他の芸術に触れよう\u003cbr\u003e84　ピアノは脳を活性化し、人間形成に役立つ\u003cbr\u003e85　人に感動が伝わる喜び\u003cbr\u003e86　創造の歓び\u003cbr\u003e87　「自分が一番」を持とう\u003cbr\u003e88　理想の生徒とは？\u003cbr\u003e89　理想の指導者とは？\u003cbr\u003e90　音楽性を引き出す言葉かけ\u003cbr\u003e91　理想のレッスン\u003cbr\u003e92　向上心\u003cbr\u003e93　時間の大切さ\u003cbr\u003e94　「好きにさせる」以上の上達の近道はない\u003cbr\u003e95　可能性は無限\u003cbr\u003e96　思想芸術家になろう、技術芸術家ではなく\u003cbr\u003e97　楽しい創意工夫\u003cbr\u003e98　ただ純粋に良い音楽を\u003cbr\u003e99　美しい心でなければ美しい音楽は生まれない\u003cbr\u003e100　勉強に終りはない！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eあとがき\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e著者：池川礼子","brand":"㈱音楽之友社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41222303973427,"sku":"9784276143449","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/9784276143449.jpg?v=1677663703"},{"product_id":"9784276100565","title":"フォルマシオン・ミュジカル　ジュニアのための　名曲で学ぶ音楽の基礎　楽典・ソルフェージュから音楽史まで","description":"\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e舟橋三十子","brand":"㈱音楽之友社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41222388547635,"sku":"9784276100565","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/9784276100565.jpg?v=1677664001"},{"product_id":"9784276212596","title":"バイエルの刊行台帳　世界的ベストセラーピアノ教則本が語る音楽史のリアル","description":"あの『ピアノ教則本』はとても有名だけど、そのほかのことはほとんど何も知らない・・・・・・音楽史には出てこない無名な作曲家、バイエル。\u003cbr\u003e　しかし著者が訪れたドイツのショット社本社の廊下には、ワーグナーやリゲティなどの“大作曲家”たちと並んで、バイエルの肖像画が飾られていた。これは一体なぜなのか――その謎にさまざまな視点から迫っていく。\u003cbr\u003e　鍵となるのは、楽譜の発行部数が事細かに記されたショット社の刊行台帳。『バイエル ピアノ教則本』はどのくらい売れた？ なぜ売れた？ 著者の幾度もの現地取材とショット社公開のデータをもとに、徹底調査した。\u003cbr\u003e　バイエルについての謎をひもといていくと、その奥にはバッハより続くピアノ指導の歴史、教則本という「商品」の成り立ちが見えてくる。さらにバイエルの学生時代や若いころに関する貴重な資料から、当時の有名音楽家たちやライプツィヒの様子が明らかに。そして、当時の人々がもっとも演奏し聴いていた音楽とは一体・・・・・・\u003cbr\u003e　今ある「音楽史」は、何百年もの間でたかだか十数人しか出てこない“偉人列伝”だけの音楽史。本書ではバイエルを通して、音楽史のリアルを明らかにする。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e目次\u003cbr\u003e　プロローグ　肖像の謎\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第１章　ベストセラー説\u003cbr\u003e　第１節　世界的ベストセラーピアノ教則本\u003cbr\u003e　第２節　ピアノ奏法の絶対矛盾とは\u003cbr\u003e　第３節　伝わらなかった「静かにした手」\u003cbr\u003e　第４節　エマヌエル・バッハの嫉妬\u003cbr\u003e　第５節　静かにした手の騒がしい顛末\u003cbr\u003e　第６節　番外曲という不思議な存在\u003cbr\u003e　第７節　番外曲のルーツ\u003cbr\u003e　第８節　商品「バイエル」が完成するまで\u003cbr\u003e　第９節　商品開発以前\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第２章　ポップス説\u003cbr\u003e　第１節　付録は付録にあらず\u003cbr\u003e　第２節　付録はポップスの原型だった\u003cbr\u003e　第３節　付録の売れ行き\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第３章　悪魔メフィスト説\u003cbr\u003e　第１節　幻の秀作\u003cbr\u003e　第２節　バイエルを育んだ自由な都市\u003cbr\u003e　第３節　トーマス教会聖歌隊員として\u003cbr\u003e　第４節　1819年のバイエル体験\u003cbr\u003e　第５節　最後の宮廷音楽家ライシガー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第４章　ブランド説\u003cbr\u003e　第１節　死んでも死にきれなかったバイエル\u003cbr\u003e　第２節　偽バイエル教則本\u003cbr\u003e　第３節　未公開自筆譜に当たれ\u003cbr\u003e　第４節　疑惑解明\u003cbr\u003e　第５節　証拠\u003cbr\u003e　第６節　正体\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第５章　プレート番号説\u003cbr\u003e　第１節　楽譜の資本主義\u003cbr\u003e　第２節　楽譜刊行数から見えてくるもの\u003cbr\u003e　第３節　インペリアリズムとコミュニズム\u003cbr\u003e　第４節　音楽史のリアル\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエピローグ　小さなプレート\u003cbr\u003e本文注\u003cbr\u003eあとがき\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e小野亮祐、安田　寛著","brand":"㈱音楽之友社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41222426525747,"sku":"9784276212596","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/9784276212596.jpg?v=1677663674"},{"product_id":"9784276148123","title":"スマート奏法　習得術　チナイ式　無駄なくピアノを操る極意","description":"　ドイツ留学中に局所性ジストニアを患い、現在は「左手のピアニスト」として活躍する著者が、身体の力を無駄なくピアノへ伝える方法を伝授する。月刊誌『ムジカノーヴァ』2019年12月号～2021年4月号の連載「なんでピアノを弾くと疲れるの？左手のピアニストが見る正しい奏法」の内容を大幅に改変・再構成しまとめている。身体の使い方に関する「４つのテクニック」と、ピアノの練習に役立つ「４つのヒント」を合わせて「スマート奏法」として紹介しており、ジストニアのリハビリや左手一本での演奏など、さまざまな経験を積んだからこそ編み出すことのできたこの極意を余すところなく習得することができる。ピアノの練習をすると「手や腕が痛くなる」「力んでしまってすぐに疲れる」と悩んでいる方、また、効率のよい練習方法を学びたい方にぜひ手にとってほしい一冊。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e智内威雄著","brand":"㈱音楽之友社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41222537904179,"sku":"9784276148123","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/9784276148123.jpg?v=1677664484"},{"product_id":"9784393937846","title":"ピアノと向きあう　芸術的個性を育むために　奥千絵子／著","description":"レスナー、ピアノの先生、愛好家のためのピアノ演奏書。\u003cbr\u003e練習の取り組み方、譜読みの仕方、生徒の教え方など、基礎から正確に積み上げていくために必要な事柄を、多数の譜例とともに解説します。\u003cbr\u003eタッチの種類（打鍵動作）を18に分類したそれぞれの身体の使い方を基本として、チェルニーやブルクミュラーの使い方、ポリフォニーのための導入としてのバッハ、アンサンブルや歌曲の伴奏の際の注意点など、教育者としての長年の経験をもとに詳説。特にＱ＆Ａの章には、練習に迷った時やもう一度基本に戻りたい時のヒントが満載です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e奥千絵子／著","brand":"㈱春秋社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41225140830259,"sku":"9784393937846","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/9784393937846.jpg?v=1677671011"},{"product_id":"4947817295013","title":"ピアノの先生に知ってほしい 乳幼児の発達とレッスン ～1歳・2歳の指導法～","description":"大事な時期を逃さない！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e子どもの年齢によって、脳の発達段階や運動能力はさまざま。著者のスクールでは、それぞれの年齢に合った「適期教育」という考えのもとに、グループレッスンと個人レッスンを併用し、ピアノを弾くだけではない総合教育を目指しています。本書は、音楽教育がどれだけ子どもに良い影響を与えるか、また、ピアノレッスンでどのように指導していくかを具体的ににまとめています。\u003cbr\u003e■編集協力：林 めぐみ\/石黒 聖菜\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[目次]\u003cbr\u003e第1章　1歳からはじめよう！ピアノ教室で頭の良い子に\u003cbr\u003e■1歳児の身体的特徴\u003cbr\u003e■赤ちゃんはすごい！\u003cbr\u003e■歩いて、歩かせて、かしこくしよう\u003cbr\u003e■頭を鍛えよう～○○しながら□□する～\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■赤ちゃんの「イヤ！イヤ！」をどうしよう？～社会的ルールを教えるためのゴー＆ストップ～\u003cbr\u003e■人見知りをなくそう～人の心がわかる、空気が読める人間になる～\u003cbr\u003e■ウチの子、言葉が遅くないかしら？～うたあそびで、言葉の素になる栄養を～　～はっきりとした言葉を使おう～\u003cbr\u003e■「ダメな子ね」～その言葉がダメな子を作る～\u003cbr\u003e■笑顔が応援団\u003cbr\u003e■テレビ・ビデオに子守りをさせないで！～耳を育てる＝頭の良い子になる～\u003cbr\u003e■2歳になる前に\u003cbr\u003e■1歳の時期には…\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2章　1歳児クラスのレッスン実例・譜例集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3章　2歳こそチャンス！五感が最も伸びる時期\u003cbr\u003e■2歳児の身体的特徴\u003cbr\u003e■本物が分かる子に～たくさん遊んで感性を磨く～\u003cbr\u003e■頭も体も器用な子に育てたい～運動能力を鍛える～\u003cbr\u003e■物の違いを識別させる\u003cbr\u003e■歌を歌う\u003cbr\u003e■「ダメ」ではなく、「そうね」から～自己主張を認める～　～感情は受け入れ、行動は正す～\u003cbr\u003e■「ごっこ遊び」はすばらしい！～表現力や想像力の源になる～\u003cbr\u003e■2歳の時期には…\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4章　2歳児クラスのレッスン実例・譜例集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※本書は「ピアノの先生に知ってほしい 乳幼児の発達とレッスン  ～1歳・2歳の指導法～」(GTB01090313)と同じ内容です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41249396097075,"sku":"4947817295013","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817295013.jpg?v=1679995413"},{"product_id":"9784799802045","title":"ピアノ演奏への道　創造的なピアノ教育について","description":"解説\u003cbr\u003eピアニストとして50年以上にわたる指導歴で数々の国際ピアノコンクールの受賞者を輩出した著者。手の故障などで演奏を断念したピアニストをカムバックさせる特別なメソッドも開発し、成果を出してきた創造的な提案の書。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e紹介\u003cbr\u003eコンサートピアニストとして「ステージでの演奏」とは何かを熟知し、50年以上にわたる指導歴の中で数々の主要な国際ピアノコンクールの受賞者を輩出した著者。手の故障などで演奏を断念したピアニストをステージにカムバックさせる特別なメソッドを開発し、ピアニストの身体的・心理的特性も含む個性を最大限に開き、演奏表現へと繋ぐ方法を理論と実践両面において創り上げ、成果を出してきた創造的な提案の書。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・音楽とは--作曲家のメッセージを読み解く\u003cbr\u003e・ピアノの為のアーティスティックなテクニック\u003cbr\u003e・個人の身体と心の特性を生かすメソッド\u003cbr\u003e・創造的な師弟関係\u003cbr\u003e・音楽における趣味のよさを教育する\u003cbr\u003e・全く新しいタイプの音楽作品へのアプローチ\u003cbr\u003e・手の故障を克服してステージに返り咲くために\u003cbr\u003eといった観点から、全ての知性あるピアニスト、学習者、ピアノ教育者へ、創造的な考え方を提案する。また、著者の20年以上にわたる日本におけるピアノ教育の経験と研究から、特に日本人の身体的・心理的な特性の傾向と対策についても触れられている。画期的なオリジナル日本語版。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eニキタ・ユジャニン（著） \/　石井 久美子（編著） \/　永木 早知（編共訳）","brand":"スタイルノート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41436367192115,"sku":"9784799802045","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/files\/9784799802045_ebf88035-6256-4e60-b439-9ba55fe189b1.jpg?v=1697701305"},{"product_id":"4947817298465","title":"渡部由記子メソッド2 魔法のピアノレッスン「基礎指導編」 ～もっと効果が上がる！ハノンの使い方～","description":"●渡部由記子の魔法のピアノ・レッスン～ ブックス＆メソッド\u003cbr\u003e「生徒がやる気になってくれない」「譜面通りには弾けるようになったけれど、それ以上、何を教えて良いか分からない」こんな指導者の悩みを解決するのが、渡部由記子「魔法のピアノレッスン」シリーズです。これまで、40年以上にわたって数多くのコンクール優勝者を指導するなかで、「魔法のレッスン」と呼ばれる指導法を作り上げてきました。全国各地での講演活動やＤＶＤなどでお伝えしてきた内容を、さらにパワーアップしてブックス＆メソッドとしてまとめたのが本シリーズです。指導者の日常の悩み解決から、コンクールを目指すための指導まで、ノウハウをあますことなくお伝えしています。\u003cbr\u003eピアノを指導する目的は、単にピアノが上手く弾けるようになることだけではありません。課題をこなす力、継続する力、そして大きな目標を確実に達成する力など、「生きる力」を付けることにあると考えています。まずは大きな目標を設定し、そこまで導くための階段＝小さな目標をたてること。これは指導者の役割です。次に、小さな目標を一つ一つクリアしていくよう、生徒を導きます。小さな目標の達成は、まさに成功体験。成功体験を積みかさねることで、子どもは自信もち、やる気が生まれてきます。そのようにして「頑張る方法」を覚えた子どもは、驚くほど成長していきます。それは、ピアノだけではなく、学業やその後の人生においても良い影響を与えます。そうした理念と経験をもとに、レッスンに役立つ指導法をまとめています。難しいことはありません。今日から使える指導法のひとつとして、ご活用いただければ幸いです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e指慣らしのために使っているだけではもったいない！ハノンとは、テクニックのみならず、集中力と聴く力を育て、表現力をつけるために最適な教本です。\u003cbr\u003e本書ではハノンの全60曲を目的別10グループにわけ、全ての基礎となる瞬発力・脱力を身につけるため、45番からはじめます。さらに、各曲のテクニック習得に必要な2～4小節のみを取り出し、音域による音の聴こえ方の違いをなくすために、全ての譜例を中央ド付近で記譜しています。この驚くほどシンプルな譜例が集中力と聴く力を育てる秘密です。写真やイラストを交えながら丁寧に手首の使い方などの奏法解説をしています。まずは片手ずつ、「できるまで」繰り返し練習することがポイントです。音楽的に美しい音を目指して、基礎力の底上げをしていきましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「10の目的別」の内容と原書番号のリスト：\u003cbr\u003e1.指先を鍛える練習－原書番号45番-48番\u003cbr\u003e2.各指の独立－同1番-30番\u003cbr\u003e3.同音連打―同44番・47番\u003cbr\u003e4.スケール―同32番-40番\u003cbr\u003e5.アルペッジョ―同41番-43番\u003cbr\u003e6.３度の和音―同50番・52番\u003cbr\u003e7.トリル―同46番・54番・55番・59番\u003cbr\u003e8.指を広げる練習―同31番・49番\u003cbr\u003e9.オクターブ―同 51番-53番・56番-58番\u003cbr\u003e10.トレモロ―同60番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※本書は「渡部由記子メソッド2 魔法のピアノレッスン「基礎指導編」  ～もっと効果が上がる！ハノンの使い方～」(GTP01089262)と同じ内容です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41439421104179,"sku":"4947817298465","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/files\/4947817298465.jpg?v=1697790512"},{"product_id":"9784393936139","title":"からだで変わるピアノ","description":"一生懸命なのに上達しない、やる気はあるけれど長続きしない・・・。好きだからこそ懸命に練習しすぎてしまう学習者のための、ピアノとの新しい関係の育み方。ラクで自分に合った自然な身体の使い方をきめこまかくアドバイス。これで練習やレッスンが一層楽しくなる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e宇治田 かおる","brand":"㈱春秋社","offers":[{"title":"Default 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\u003cbr\u003e8) レッスンに対してより積極的になる \u003cbr\u003e9) 楽譜が書けると楽曲の理解が深まる \u003cbr\u003e10) レッスン時間を有効に使うことができる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第2章　作曲体験\u003cbr\u003e1) 楽曲を分析してみよう \u003cbr\u003e2) 5 分でできる作曲エクササイズ\u003cbr\u003e　［レッスンモデル案］\u003cbr\u003e3) らくらく作曲体験 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第3章　作曲レッスンに必要なこと・心がけたいこと\u003cbr\u003e1) 楽曲分析と曲作りはセットで取り組む \u003cbr\u003e2) 想像力を膨らます \u003cbr\u003e3) 会話から意思を引き出す \u003cbr\u003e4) 先生はナビゲーター \u003cbr\u003e5) 最終決断は生徒がする \u003cbr\u003e6) 小さな例を瞬時に示す \u003cbr\u003e7) 先生が演奏する姿をたくさん見せる \u003cbr\u003e8) さまざまなジャンルの音楽に触れる \u003cbr\u003e9) 子どもの世界に興味を持つ \u003cbr\u003e10) 言葉がけは提案型\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第4章　作曲を30 年指導して感じたこと\u003cbr\u003e1) 作曲を始めるのに年齢は関係ない \u003cbr\u003e2) 作曲の第一歩は、真似ることから \u003cbr\u003e3) ブランクは関係しない \u003cbr\u003e4) 作曲を体験すると演奏力がぐんと伸びる \u003cbr\u003e5) 作曲は能動態のレッスン \u003cbr\u003e6) 親子関係が良好になる \u003cbr\u003e7) 演奏を披露することで伸びる \u003cbr\u003e8) 興味や視野が広がり内面の成長が大きい \u003cbr\u003e9) 生徒の個性を見逃さない \u003cbr\u003e10) 将来どの分野でも生かされる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■資 料\u003cbr\u003eフレーズを選んで8 小節の曲を完成させてみよう\u003cbr\u003e　「風のワルツ」（初心者向け） \u003cbr\u003e　「魔法のランプ」（上級者向け） \u003cbr\u003e基本和音（コード）表\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41677304168499,"sku":"4947817300106","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/files\/4947817300106_875ee9b6-f80d-4596-b7d7-b418ddc50285.jpg?v=1706505533"},{"product_id":"4947817283065","title":"やぎりんの音楽表現塾 ～演奏力を開発する50のアプローチ ～","description":"練習量だけがすべてじゃない！？\u003cbr\u003e色彩感にあふれ、豊かで奥行きのある演奏をするためのヒント集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e音楽への向き合い方や考え方の視点をほんの少し変えることができれば、もっと素晴らしく豊かな音楽表現ができる！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大学にてピアノや声楽、管弦打楽器、作曲など、吹奏楽以外の芸術を学ぶ学生たちを育成する過程で著者が感じた「音楽を学ぶうえで必要なこと」とは？\u003cbr\u003eコンクールの審査員であり大学の准教授でもある、作曲家\"やぎりん\"こと八木澤教司先生が「豊かな音楽表現をするヒント」や「舞台に向かうための心得」など、音楽への奥行あるアプローチ法を50のテーマに沿って教えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e読みやすくて深い！\u003cbr\u003eどの音楽ジャンルでも活かせる内容で、どの章、どの項目からでも自由に読み進めることもできる、独習に最適な一冊です！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【目次】\u003cbr\u003e第1章　技術と表現を向上させよう！　個性豊かな音楽を奏でるには\u003cbr\u003e1. 音色のはなし\u003cbr\u003e2. 音質のはなし\u003cbr\u003e3. 音程のはなし\u003cbr\u003e4. 発音のはなし\u003cbr\u003e5. 強弱のはなし\u003cbr\u003e6. 音型のはなし\u003cbr\u003e7. サウンドのはなし\u003cbr\u003e8. ブレンドのはなし\u003cbr\u003e9. バランスのはなし\u003cbr\u003e10. 拍子感のはなし\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2章　楽譜を読み解こう！　作品の解釈を深める方法\u003cbr\u003e11. 音符と休符のはなし\u003cbr\u003e12. メロディのはなし\u003cbr\u003e13. オブリガートのはなし\u003cbr\u003e14. ハーモニーのはなし\u003cbr\u003e15. リズムと拍子のはなし\u003cbr\u003e16. アーティキュレーションのはなし\u003cbr\u003e17. フレージングのはなし\u003cbr\u003e18. テンポのはなし\u003cbr\u003e19. 楽語のはなし\u003cbr\u003e20. タイトル、作曲者、編曲者のはなし\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3章　練習量だけがすべてじゃない！　音を出さずにできること\u003cbr\u003e21. 練習計画を練る\u003cbr\u003e22. ミスの原因を探る\u003cbr\u003e23. 楽譜に記された情報を整理する\u003cbr\u003e24. 指導内容を再確認する\u003cbr\u003e25. スコアを読む習慣をつける\u003cbr\u003e26. オーケストレーションを把握する\u003cbr\u003e27. 歌でフレージングを追求する\u003cbr\u003e28. 名曲との出会い\u003cbr\u003e29. スコアとの出会い\u003cbr\u003e30. 演奏会に出かけてみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4章　本番で最高の演奏をしよう！　ステージに立つ心構え\u003cbr\u003e31. 本番を想定した練習を心がける\u003cbr\u003e32. 演奏会場の雰囲気を知る\u003cbr\u003e33. 舞台セッティングを考える\u003cbr\u003e34. 効果的なホール練習を考える\u003cbr\u003e35. 聴衆にどう聴こえているかを考える\u003cbr\u003e36. 最終打ち合わせが運命を決める\u003cbr\u003e37. 演奏のチャンスをつかむ\u003cbr\u003e38. 体調管理に気をつける\u003cbr\u003e39. 楽器のメンテナンスをする\u003cbr\u003e40. 自分を信じて舞台に臨む\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5章　音楽の知識を深めよう！　自分の世界を広げるために\u003cbr\u003e41. 音楽の歴史\u003cbr\u003e42. 楽譜の歴史\u003cbr\u003e43. 楽器の歴史\u003cbr\u003e44. 吹奏楽の歴史\u003cbr\u003e45. 和声法の豆知識\u003cbr\u003e46. 対位法の豆知識\u003cbr\u003e47. 行進曲の形式\u003cbr\u003e48. ソナタの形式\u003cbr\u003e49. 変奏曲の形式\u003cbr\u003e50. 形式を知る必要性\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e八木澤 教司（やぎさわ・さとし）\u003cbr\u003e武蔵野音楽大学作曲学科卒業、同大学大学院音楽研究科修士課程修了。現在、神戸女学院大学音楽学部准教授として作曲、吹奏楽、音楽理論の指導にあたる。吹奏楽曲は日本のみならずアメリカ、ヨーロッパ、アジア諸国でもレパートリーとして親しまれている。2019年11月9日天皇陛下御即位奉祝記念式典・国民祭典において天皇皇后両陛下「お出迎えのファンファーレ」として、東京2020パラリンピック開会式の式典音楽として作品がそれぞれ抜擢された。合唱曲として手がけた≪あすという日が≫は“希望の歌”“東日本大震災復興シンボル曲”と称され、2011年第62回NHK紅白歌合戦において夏川りみ、秋川雅史の両氏によって熱唱された。第21回日本管打・吹奏楽アカデミー賞［作・編曲部門］（2011年）受賞、平成23年度JBA下谷奨励賞を受賞。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"紙書籍","offer_id":42122723459123,"sku":"4947817283065","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子書籍","offer_id":43618310160435,"sku":"03eeaf09de374e889aec282dfb21369d","price":1590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/files\/4947817283065.gif?v=1714115623"},{"product_id":"4947817306887","title":"無理のない指のトレーニングのために 大人からはじめるハノンピアノ教本","description":"大切だけど、ちょっと退屈なハノンを、必要不可欠なトレーニング教本に変える、大人のためのレシピ入り！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピアノに限らず、習い事を始めるのは年齢的に早い時期の方がよい、と言われています。確かに、成長する子供であれば、いろいろなことを確実に身につけられるでしょう。とはいえ、それがすなわち「大人になってから始めるのはムリ」というわけではありません。無理のないように、正しい練習を少しずつ続けていけば、指は必ず動くようになります。\u003cbr\u003eこの「大人からはじめる　ハノンピアノ教本」は、ピアノの指のトレーニング教本として、プロのピアニストも愛用する「ハノン」の第１番から第20番までを素材として取り上げます。この20の練習曲といえば、右手左手の各5本の指の形\/幅のまま弾ける単純なパターンを、延々と弾き続けるという、まさに“ハノン”の基本。子供の時に、このハノンを使ってピアノレッスンを受けたことのある方なら、この単調さにはきっと覚えがあるでしょう。では、この“単調な”素材が、どうしたら大人も楽しめるものになるのでしょうか。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書では、曲ごとにポイントとなる部分を明確にするとともに、大人にとって効果的な予備練習や、その練習曲で身につけるポイントを書き添えるという方法で、この難しい問いに対し、見事な答えを出しています。たとえば、「Essence（エッセンス）」のコーナーは、まさにその練習の核だけを取り出したもの。1番では、練習曲全体は16小節ですが、エッセンスはそれを3小節にまとめています。時間がないときは、それだけを練習しても大丈夫なのです。練習曲に無理なく慣れていくための「予備練習」や、時間に余裕がある場合や、慣れた人のための追加の「リズム練習」（練習曲のパターンのリズム変奏）も、練習曲ごとに合わせて紹介されています。\u003cbr\u003eとにかく単純なパターンの繰り返しがどれだけ指を鍛え、耳を鍛えるか、この20番を通して実感できれば、あなたにとって「ハノン」は欠かすことのできない、一生ものの基礎トレーニング教本であることがわかっていただけるはずです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eさらに、上達をあせるあまり、指や手に力が入りすぎて痛みが出たり、筋肉を痛めて腱鞘炎をおこしたりなどという、大人特有の「危険」を知らせる項目が、ワンポイントとして紹介されています。たとえば、比較的動きにくい4と5の指（薬指と小指）を広げる練習曲(9番)では、「ひじや腕に痛みを感じたら、すぐに中止しましょう。指を広げたままで鍵盤を打つことは、筋肉に大きな負担をかけます。」というように、一人で練習する人には特に役立つものになっています。また、巻末の10ページは、ハノンの39番に当たる「音階」の練習に割かれています。ここでは3つの調だけ(ハ長調、へ長調、ト長調)ではありますが、指をくぐらせ、黒鍵に対処する方法にも触れています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書には、「初めてのハノン」になる人にも、二度目の、または久しぶりの「ハノン」になる人にも、充分にその効果を実感していただけるレシピが満載なのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※本書は「大人のピアノ教則本 大人からはじめるハノンピアノ教本  無理のない指のトレーニングのために」(GTP252670)と同じ内容です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43092023869491,"sku":"4947817306887","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/files\/4947817306887.jpg?v=1739515271"},{"product_id":"4947817309703","title":"[増補新版]ショパンの楽譜、どの版を選べばいいの？～エディションの違いで読み解くショパンの音楽～","description":"2015年に刊行された同名書籍に最新情報を追加してアップデート！\u003cbr\u003e  現在刊行されている「原典版」は何が違う？　そしてどれを選べばよい？\u003cbr\u003e エディションの違いを通じて、ショパンが求めた音楽に迫ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［内容］\u003cbr\u003e新たに発売されたショパンの原典版楽譜が、弾き慣れていた音やアーティキュレーションと違って戸惑ったことはありませんか？\u003cbr\u003e本書は、とりわけ楽譜を作るのが難しいとされるショパンの作品について、自筆譜・初版・解釈版・原典版等々さまざまなエディションの比較を通じて、ショパンが思い描いていた音楽の姿に迫ります。複雑なプロセスを経てきたショパンのエディションを、この分野における第一人者がわかりやすく解説。\u003cbr\u003e2015年刊行の同名書籍に、最新の原典版情報、ショパン国際コンクール・ピリオド楽器コンクールでのエディション選択、2024年に発見されたワルツなど、新たな情報を盛り込んで改訂した新版です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［目次］\u003cbr\u003e第1章　ショパンの楽譜\u003cbr\u003e第2章　楽譜の基礎知識\u003cbr\u003e第3章　ショパンの特殊事情\u003cbr\u003e第4章　あふれる楽想\u003cbr\u003e第5章　真の作品\u003cbr\u003e第6章　記譜の統一\u003cbr\u003e第7章　３つの初版\u003cbr\u003e第8章　記譜法と演奏法\u003cbr\u003e第9章　原典版と解釈版\u003cbr\u003e第10章　遺作\u003cbr\u003e第11章　コンクールとエディション\u003cbr\u003e第12章　ショパンの楽譜、どの版を使っていますか？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショパンの楽譜に関するFAQ\u003cbr\u003e［巻末資料1］ショパンによる書き込みがある楽譜\u003cbr\u003e［巻末資料2］ショパンの遺作一覧（WN整理番号対照表）\u003cbr\u003e［巻末資料3］ショパンの死後に出版された《バラード 第４番》のエディション\u003cbr\u003e参考文献\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「科学の世界では、新しい発見があればそれまでの定説は更新されます。同様に楽譜を作る立場でも、新しい知見があればそれを楽譜に反映させます。時代が進むにつれて楽譜も進化していくわけです。慣れている楽譜が使いやすいと感じるのは当然でしょう。そこから読み取った音楽が自分のものになっていればなおさらです。しかし、それは作曲者の考えとは違うものかもしれません。ぜひ勇気をもって新しい研究成果が盛り込まれた楽譜の扉を開いてみてください。」（本書［コラム１］「楽譜は進化する」より）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e岡部 玲子（おかべ れいこ）\u003cbr\u003e元常磐大学教授、お茶の水女子大学非常勤講師。現在、つくば国際短期大学基幹教員。お茶の水女子大学ピアノ専攻卒、同大学院修士課程ピアノ専攻および博士課程修了。ショパンのエディション研究にて博士号取得、博士（学術）。ピアノ演奏にて茨城県芸術祭特賞、コンセール・アミ奨励賞を受賞。リサイタル、協奏曲、室内楽等の演奏活動のほか、ショパンに関する執筆多数。ピティナ・ピアノコンペティション等、各種ピアノコンクール審査員。令和６年度茨城県文化芸術功労者表彰受賞。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43585132199987,"sku":"4947817309703","price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/files\/4947817309703.jpg?v=1756452557"},{"product_id":"4910085190656","title":"ムジカノーヴァ　２０２５年６月号","description":"特集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこんなに楽しい！ 美しい！\u003cbr\u003eチェルニーの魅力再発見\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　「練習曲の作曲者」としてピアノ学習者におなじみのチェルニー。一方で、「ロマン派の作曲家」としての魅力にスポットが当てられることはあまりありません。今回の特集では、そんなチェルニーを愛する方々から、この作曲家のどんなところに惹かれるのかをうかがいながら、練習曲の練習が楽しくなるヒントを探ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆Interview 阪田知樹（上田弘子）\u003cbr\u003e　気鋭のピアニスト、阪田知樹さんは、自らを“エチュード・フリーク”と称するほどのエチュード好き。解説を担当した楽譜『中央ヨーロッパ ピアノ小品集』（音楽之友社）にも、チェルニーの《50番練習曲》の〈第4番〉を選曲しています。そんな阪田さんに、チェルニーの練習曲（エチュード）について、曲の魅力と学び方をうかがいました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆チェルニーの再発見\u003cbr\u003e　その古典的でロマンティックな魅力（上田泰史）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆教育家としてのチェルニー\u003cbr\u003e　音楽性豊かなピアニストを育てるために（高橋千佳子）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今月の課題曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフンメル《スケルツォ》\u003cbr\u003e（選曲者：奈良井巳城）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eトピックス\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆付録解説「ダイアトニックコードカード」（ありかわ雅美）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆読者集合！ ムジカノーヴァ・トークルーム　規模の大きい教室編（荒木淑子）\u003cbr\u003e　「ムジカ読者の生の声をもっと聴きたい！」。そんな思いから編集部を飛び出し、ファシリテーターの松枝由紀子先生とともに全国各地の読者の話をうかがうこの企画。\u003cbr\u003e　今回のテーマは「講師を雇う教室主宰者」。指導者を講師として「雇う」３人の先生にオンラインで集まっていただきました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆Report 藤 拓弘 公開講座「成功するピアノ教室運営」（佐藤晴香）\u003cbr\u003e　４月22日、宮地楽器ららぽーと立川立飛店にて、効果的な生徒募集のポイントを紹介する、藤拓弘先生の公開講座「成功するピアノ教室運営」が開催されました。当日の様子を、ピアノ指導者の佐藤晴香先生にレポートしていただきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆Report 樹原涼子氏によるシューマン《子どもの情景》の研究会（正鬼奈保）\u003cbr\u003e　『ピアノランド』シリーズでおなじみの樹原涼子氏が、ピアノ指導者のための「シューマン『子供の情景』研究会」を開始。毎回１曲ずつを取り上げ、13回で完結予定。その第７回の〈トロイメライ〉の内容をレポートします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆ムジカノーヴァからのお知らせ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆『こどものバイエル』が豆本になって登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆国立音楽大学が18世紀のフォルテピアノの複製楽器を製作\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆Report 仲道郁代記者懇親会\u003cbr\u003e　ベートーヴェンの没後200周年と自身の演奏活動40周年に当たる2027年に向け、仲道郁代さんが2018年から毎年、春と秋に開催しているリサイタルシリーズ「The Road to 2027」。2025年の「春のシリーズ」がスタートするのに先立ち、東京・ヤマハ銀座ビルのコンサートサロンで行われた、仲道さんがピアノの実演を交えながら演奏曲目を解説する記者懇親会での解説内容を、かいつまんで紹介します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆バックナンバーのお知らせ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e連載\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003e学ぶ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆［巻末書き込み楽譜連動］ピアニスト、レパートリーを語る　鈴木愛美×シューベルト《楽興の時 第３番》（道下京子）\u003cbr\u003e　今をときめくピアニストは、いかにして聴衆を魅了するのでしょうか。人気アーティストをゲストに迎え、ゆかりの深い曲をテーマに取り上げて、「こう弾きたい」という曲にかける想いや、演奏テクニックの一端を、インタビューと書き込み楽譜で解き明かします。\u003cbr\u003e　今回のゲストは鈴木愛美さん。「特別な作曲家」と語るシューベルトの作品《楽興の時 第３番》について、お話をうかがいました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆コンクール課題曲にチャレンジ！（小倉貴久子）\u003cbr\u003e　人気のコンクールの課題曲の中から毎号１曲を取り上げ、その演奏・指導法を詳しく解説していきます。見ながら演奏できる、書き込み楽譜付き。\u003cbr\u003e　今月は、フンメル《スケルツォ》。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆ブルクミュラークリニック（奈良井巳城）\u003cbr\u003e　『ブルクミュラー25の練習曲』を１曲ずつ解説し、練習の目的、取り組み方、練習法などを徹底解剖していきます。\u003cbr\u003e　今回は、第３番《牧歌》。パストラル様式の和音の弾き方を解説します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆脳神経内科医のピアニストが解説 知っておきたい　ピアノ演奏における脳と身体のしくみ（上杉春雄)\u003cbr\u003e　ピアノを弾く人・教える人の間で常に関心の高いテーマの一つである「脳とピアノ演奏の関係」。ピアニストで脳神経内科医の上杉春雄さんに、脳科学の最前線の話題やピアノ演奏に役立つアドバイスなどを、読みやすいエッセイの形で連載いただきます。\u003cbr\u003e　第54回は「時間・拍・リズムにおける、感覚の種類を超えた統合／総論」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆“当たり前”を再検証！「４スタンス理論」で探る違和感のない弾き方（泉谷地春）\u003cbr\u003e　今、ピアノ演奏の場でも関心の高まりを見せている「４スタンス理論」。各地で「音楽家のための４スタンス理論」の指導を行う泉谷地春さんに、タイプごとの身体の使い方を教えていただきます。\u003cbr\u003e　今回のテーマは「ピアノと椅子の距離、一律に指導していませんか？ ～クロスタイプとパラレルタイプ～」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆みんなでトライ！ みけねこ先生の 続・やさしい楽典講座（菅原真理子）\u003cbr\u003e　ピアノを弾くことに慣れたら、知っておきたいのが楽典。でもつい後回しになり、あやふやなまま進んでしまっていませんか？\u003cbr\u003e　この連載では、様々な楽曲の譜例を使いながら、演奏につながる楽典の知識を、みけねこ先生がやさしく解説します。\u003cbr\u003e　今回のテーマは、「音名と音高」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e教える\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆ピアノ練習の“つまずき”を解消する　ソルフェージュの処方箋（鈴木和子）\u003cbr\u003e　一度できるようになったはずなのに、ふと気づくと元に戻っている・・・・・・？　そんなときは、ソルフェージュの視点が役立つかもしれません。ピアノレッスンでよくある悩みに対応した、ソルフェージュのレッスン案を鈴木和子先生に教えていただきます。\u003cbr\u003e　今回のテーマは、「調性感を育むために」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆いつものレッスンに活かせる　導入教本のやさしいアナリーゼ（有泉久美子）\u003cbr\u003e　導入教本を分析できると、制作者の教育的意図も読み取りやすくなります。作曲家であり、導入教本の制作にも携わる有泉久美子先生に、アナリーゼの着目点を一つずつご紹介いただきます。\u003cbr\u003e　今回のテーマは「前奏・後奏～その役割とは？」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆ピアノにつながる　３歳からのプレレッスン（菊池悦子）\u003cbr\u003e　「２～３歳からピアノを習わせたい」という保護者からの要望があるものの、「どのようなレッスンができるか分からない」と迷う先生もいらっしゃるようです。そこで、乳幼児期からのレッスン経験も豊富な菊池悦子先生に、ピアノにつながるプレレッスンのメニューや指導のポイントを解説していただきます。\u003cbr\u003e　今回のテーマは「発達障害・グレーゾーンの特性を持つ子へのピアノ指導」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e楽しむ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆ＣＤ＆ＢＯＯＫ（長井進之介）\u003cbr\u003e　ピアニストであり、音楽ライターである長井進之介さんに、レッスンに役立つＣＤや書籍の解説をしていただきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e巻末とじ込み\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆楽譜\u003cbr\u003e　ピアニスト、レパートリーを語る　鈴木愛美×シューベルト《楽興の時 第３番》\u003cbr\u003e　巻頭インタビュー連動企画。鈴木愛美さんの肉筆による書き込み楽譜で、演奏の魅力に迫ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆付録\u003cbr\u003e　ダイアトニックコードカード２（監修―ありかわ雅美）\u003cbr\u003e　長調と短調を理解できるようになったら、ぜひレッスンに取り入れたいのがダイアトニックコード。和音の響きで様々なスケールに触れることにより、耳が鋭敏になります。また、ダイアトニックコードの機能を知ることで、楽曲分析や伴奏付けが楽になります。\u003cbr\u003e　全４回で、12調のダイアトニックコードカードをお届けします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　","brand":"㈱音楽之友社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43661246988339,"sku":"4910085190656","price":1200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/files\/4910085190656_13439200-92e8-46c1-b823-40ace78fa162.jpg?v=1759209853"},{"product_id":"4947817307945","title":"生徒が変わる！新しいソルフェージュ指導の教科書","description":"ソルフェージュレッスンをもっと楽しくする、100以上のレッスン実践例収載！\u003cbr\u003e 先生と生徒のソルフェージュに関するお悩みを解決します\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「生徒の成長が遅い」「なかなか暗譜できず、自信がなさそう」「譜面を読むのが苦手」……\u003cbr\u003e生徒の課題がわかるし、ソルフェージュの教材はたくさん持っているけれど、どう指導したらもっと生徒が楽しんでくれるかわからない……という先生へ。\u003cbr\u003eこの本を読んでレッスンを少し工夫することで、生徒のやる気と自主性を引き出し、「もっとやりたい！」「音楽が楽しい！」の声があふれてきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e基礎的な知識を授ける理論編と、現場で聞いた実際の悩みに解決策を示す実践編。\u003cbr\u003eたくさんのレッスンの実践例から、まったく新しいメソッドまで。\u003cbr\u003eレッスンがもっと楽しくなるヒントを受け取ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［目次］\u003cbr\u003eはじめに \u003cbr\u003eこの本の使い方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1章 ● ソルフェージュの3本柱\u003cbr\u003e［理論編］ \u003cbr\u003e1. ソルフェージュは「音楽の土台」を育てる大切な学び \u003cbr\u003e2.「 読譜力・リズム感・音感」は音楽の3つの柱 \u003cbr\u003e3. ソルフェージュで伸ばせる「暗譜力」 \u003cbr\u003e4. 子どもたちが惹かれるソルフェージュ指導とは？ \u003cbr\u003e5. 現代の子どもたちに合った指導スタイルは？ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［実践編］\u003cbr\u003eQ1 生徒が練習してこなかった日に楽しめるソルフェージュはある？ \u003cbr\u003eQ2 飽きっぽい生徒が楽しく続けられる工夫は？ \u003cbr\u003eQ3 演奏中に止まってしまう癖、どうやったら直せる？ ……etc.\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2章 ●「読譜力」を鍛える指導法\u003cbr\u003e［理論編］ \u003cbr\u003e1. 読譜は「物語を読む」感覚で指導する \u003cbr\u003e2. 5つの譜読みテクニック1よこよみ \u003cbr\u003e3. 5つの譜読みテクニック2たてよみ \u003cbr\u003e4. 5つの譜読みテクニック3もようよみ \u003cbr\u003e5. 5つの譜読みテクニック4リズムよみ \u003cbr\u003e6. 5つの譜読みテクニック5ななめよみ \u003cbr\u003e● mini column ─ 「忙しいレッスン」の穴をうめる、初見の力\u003cbr\u003e 7.「スモールステップ」と「心理的サポート」 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［実践編］\u003cbr\u003eQ7 音符カードは読めるのに、楽譜が読めないときの対応策は？ \u003cbr\u003eQ8 線と間の音を混同してしまうときはどうする？ \u003cbr\u003eQ9 読譜に興味を示さないときはどうしたらいい？ ……etc.\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3章 ●「リズム感」を鍛える指導法\u003cbr\u003e［理論編］\u003cbr\u003e1. リズム感を育む5ステップ1拍感を育てる \u003cbr\u003e2. リズム感を育む5ステップ2拍を「分ける」「伸ばす」 \u003cbr\u003e3. リズム感を育む5ステップ3拍子の理解 \u003cbr\u003e4. リズム感を育む5ステップ4リズムの模倣 \u003cbr\u003e5. リズム感を育む5ステップ5リズムの読譜・表現へ \u003cbr\u003e6. 音符の?さを教えるときに必ず押さえるべきポイント \u003cbr\u003e7. 複雑なリズムをわかりやすく教える秘訣 \u003cbr\u003e● mini column ─ リズム指導順の比較 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［実践編］ \u003cbr\u003eQ13 4分音符と8分音符の違いをどう教える？ \u003cbr\u003eQ14 休符を無視して弾いてしまう生徒への効果的な指導法は？ \u003cbr\u003eQ15 3拍子を4拍子で弾いてしまうときは何から教え始める？ ……etc.\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4章 ●「音感」を鍛える指導法\u003cbr\u003e［理論編］ \u003cbr\u003e1. 音感を育てるための基本的なアプローチ \u003cbr\u003e2.「 歌える耳」を育てる3つのステップ \u003cbr\u003e3.「 絶対音感」と「相対音感」の違いと指導のポイント \u003cbr\u003e● mini column ─ もっとも大切な音感とは？ \u003cbr\u003e4. 音階や和音を身体で感じる「うたハノン?」 \u003cbr\u003e5. 2つの軸を同時に育てる「うたハノン?」導入ステップ \u003cbr\u003e6.「 かざり」の響きを味わう「うたハノン?」の活?法 \u003cbr\u003e7. ?徒が楽しく取り組める視唱トレーニング \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［実践編］ \u003cbr\u003eQ19 絶対音感があり、楽譜を読みたがらないときは、どう対応する？ \u003cbr\u003eQ20 音程を外してしまうときはどうやって教える？ \u003cbr\u003eQ21 歌うのが苦手で嫌がる生徒はどうやったら楽しんでくれる？ ……etc.\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5章 ●「暗譜力」を鍛える指導法\u003cbr\u003e［理論編］ \u003cbr\u003e1. 暗譜が得意な?徒を育てる基礎知識 \u003cbr\u003e2. 聴音を活かした暗譜指導1 \u003cbr\u003e● mini column ─ 暗譜に直結する「記憶から出す」体験を日常に \u003cbr\u003e3. 聴音を活かした暗譜指導2 \u003cbr\u003e4. 暗譜?を伸ばすための「パターン認知」の指導法 \u003cbr\u003e● mini column ─ 聴音と新曲視唱は音楽力の鏡 \u003cbr\u003e5.「つくる」から見える音楽のかたち \u003cbr\u003e〈column〉「耳のいい子」にこそ書かせたい理由 \u003cbr\u003e〈column〉「響きの色」を見つめると曲はもっと語り始める \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［実践編］ \u003cbr\u003eQ25 暗譜を促すと、楽譜を読もうとしなくなるときの対応策は？ \u003cbr\u003eQ26 グループレッスンで暗譜力を育てることはできる？ \u003cbr\u003eQ27 暗譜を嫌がる生徒が楽しみながら取り組むコツは？ ……etc.\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e研究?実践に基づくソルフェージュ教材例\u003cbr\u003eおわりに\u003cbr\u003e参考文献\u003cbr\u003e「ソルフェージュ指導3大特典」のご案内\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［著者プロフィール］\u003cbr\u003e尾島未佳　おじま・みか\u003cbr\u003eDaisy Music Academy代表。武蔵野音楽大学大学院ピアノ専攻修了。\u003cbr\u003e延べ2万人以上の子どもたちにソルフェージュを指導してきた経験をもとに、歌って楽譜が読めるようになるオリジナルメソッド「うたハノン??」を開発。武蔵野音楽大学付属音楽教室での指導経験を軸に工夫を重ねた独自の指導法に注目が集まり、指導者向け講座にはこれまでに延べ1,000人以上が参加。「生徒が変わった！」という喜びの声が寄せられている。現在はDaisy Music Academyを主宰し、全国の指導者に向けた講座や、国内外の生徒から寄せられる「楽譜が読めるようになりたい」という声に応えるソルフェージュレッスンを展開。生徒の音楽基礎力の向上と、楽しさを実感できる音楽教育の普及を目指している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"紙書籍","offer_id":43767068131379,"sku":"4947817307945","price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子書籍","offer_id":44171214323763,"sku":"24d7111ef39c4ba2b322ee0f7afff063","price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/files\/4947817307945_6e0cac93-da84-43a4-afa7-62b57d05724a.jpg?v=1766463479"},{"product_id":"9784528025004","title":"語りかけるピアノレッスン","description":"まるで先生が隣にいるような臨場感!\u003cbr\u003e大人の趣味で大人気!\u003cbr\u003e脳トレにも最適といわれるピアノを\u003cbr\u003e自宅にいながらマスターできます!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e音符や楽譜の読み方も一から解説。\u003cbr\u003eそして、基本が分かったら（思い出したら）、\u003cbr\u003eベートーヴェンの「エリーゼのために」を弾いてみましょう!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「えっ、いきなりそんな名曲弾けるの？」と思うかもしれませんが、大丈夫。\u003cbr\u003e44ページにわたって、曲のなりたちから、構成、最初の1小節めの弾き方から、\u003cbr\u003e本書の特徴である「語りかける書き込み」で\u003cbr\u003e先生が一つひとつていねいに説明してくれます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「エリーゼのために」が弾けるようになったら、次の挑戦は、\u003cbr\u003eCMやドラマでもよく流れてくる不朽の名曲の数々です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eノクターン／ショパン、\u003cbr\u003eピアノソナタ「月光」／ベートーヴェン、\u003cbr\u003eパッヘルベルのカノン／パッヘルベル、\u003cbr\u003e主よ、人の望みの喜びよ／バッハ、\u003cbr\u003eトロイメライ／シューマン\u003cbr\u003eetc\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eなど、ピアノの鍵盤に向かうすべての人が、\u003cbr\u003e生涯で一度は弾いてみたいクラシックの10曲を収録。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「エリーゼのために」を含め、\u003cbr\u003e全曲演奏動画に飛べるQRコード付きなので、\u003cbr\u003e迷うことなく「次にどう弾くか」が分かります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e著者:森 真奈美\u003cbr\u003e東京都出身、国立音楽大学附属中学・音楽高校を経て、同大学作曲学科卒業。演奏、音楽制作、指導、執筆など多岐に渡り活動中。近年はピアノ譜のアレンジを数多く手がけ、『かんたん! よくわかる! 楽譜の読み方』『もう1曲聴きたい! と言わせるピアノの弾き方』（ともに日東書院本社）など、曲集やトレーニング教材なども多数。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e森真奈美","brand":"㈱日東書院本社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44003840852019,"sku":"9784528025004","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/files\/9784528025004_a34394e2-81ee-4a9c-841d-6a38b1b05ba1.jpg?v=1769665174"},{"product_id":"4947817308072","title":"ディズニー・オン・ステージ♪ 発表会 成功マニュアル付【改訂版】","description":"ピアノ講師さん必見！\u003cbr\u003e発表会開催までのノウハウを教えます。豊富なラインナップとどんな生徒さんに弾いてほしいかを掲載し、選曲までの道のりや発表会運営をスムーズに行える1冊です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこどもたちに大人気のディズニー楽曲で発表会を実施しませんか？\u003cbr\u003e『美女と野獣』『リトル・マーメイド』『アラジン』『シンデレラ』『白雪姫』『ピーターパン』『メリー・ポピンズ』『ライオン・キング』『塔の上のラプンツェル』『アナと雪の女王』『パイレーツ・オブ・カリビアン』、11のディズニー映画から人気の31曲を弾きやすい初中級アレンジで収載。\u003cbr\u003e発表会での活用術として、ナレーションに便利な作品のあらすじや楽曲解説も掲載しています。\u003cbr\u003eディズニー音楽で溢れた発表会を開催できる1冊です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【記事ページ掲載内容】\u003cbr\u003e人気ピアノ教室の先生に聞きました 発表会成功のポイント\u003cbr\u003e発表会を成功させる 企画から本番までのチェックシート\u003cbr\u003eお役立ち 発表会会場アナウンス\u003cbr\u003e【ディズニー曲活用術】\u003cbr\u003e1. 演奏ナレーション例\u003cbr\u003e2. テーマ別おすすめ曲\u003cbr\u003e著作権について知っておこう！！ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※ 本書は、「ピアノソロ　ディズニー・オン・ステージ 発表会 成功マニュアル付き　『白雪姫』から『アナと雪の女王』まで（GTP01091007）」を再編集したものです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default 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美しくピアノを弾くために―聴く力を伸ばす―\u003cbr\u003e・導入期のピアノレッスンで指導しておきたいこと\u003cbr\u003e・子供に身につけさせたい3つの力\u003cbr\u003e・自分の音を聴ける子供に育てる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3章 不自然なフォームの直し方―子供に届く言葉で伝える―\u003cbr\u003e・良くない姿勢の直し方\u003cbr\u003e・良くない手・指のフォームの直し方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※本書は「目からウロコのピアノ指導法～譜読みが苦手…は克服できる!先生も生徒も楽しいレッスン～」（GTP01091970）と同じ内容です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44443441135667,"sku":"4947817310563","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/files\/4947817310563.jpg?v=1781744298"},{"product_id":"4947817312833","title":"ブルクミュラー25の練習曲 ロマン派の作品の指導法【解説書】","description":"ブルクミュラー徹底解説！ピアノ表現の基礎はブルクミュラーにあり\u003cbr\u003e より深い理解へ導く 別冊解説書\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書は『ブルクミュラー25の練習曲　ロマン派の作品の指導法（GTP01103076）』に対応した解説書です。2冊をあわせて使用することで、楽曲への理解をさらに深め、分析と演奏表現をより実践的に身につけることができます。\u003cbr\u003e本書では、「ロマン派」の音楽を豊かに表現するために欠かせない音楽理論の基礎や、演奏に直結する表現のコツを、わかりやすく丁寧に解説しています。また、「ブルクミュラー25の練習曲」全曲について1曲ずつ詳しく取り上げ、楽曲の構造や表現のポイント、指導のヒントを具体的に紹介しています。分析を「知識」で終わらせず「伝わる演奏」へとつなげるための一冊として、本書とあわせてぜひご活用ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【内容】\u003cbr\u003e■基礎知識 ～ロマン派の音楽を表現するために～\u003cbr\u003e・音階と和音\u003cbr\u003e・形式\u003cbr\u003e・強弱表現について\u003cbr\u003e・音程\u003cbr\u003e・半音階\u003cbr\u003e・歌う印\u003cbr\u003e・倚音\u003cbr\u003e■演奏のために・転調\u003cbr\u003e・平行調と同主調\u003cbr\u003e・和音の機能ご終止形\u003cbr\u003e・非和声音\u003cbr\u003e・各調が持つイメージ\u003cbr\u003e・借用和音\u003cbr\u003e・フレーズとブレス\u003cbr\u003e・タッチと音の種類\u003cbr\u003e・ハーフタッチ\u003cbr\u003e・音の方向性とダイナミクス\u003cbr\u003e・ダンパーペダル\u003cbr\u003e・フィンガーペダル\u003cbr\u003e■各曲解説\u003cbr\u003e 1 素直な心\u003cbr\u003e 2 アラベスク\u003cbr\u003e 3 牧歌\u003cbr\u003e 4 子供の集会\u003cbr\u003e 5 無邪気\u003cbr\u003e 6 進歩\u003cbr\u003e 7 清い流れ\u003cbr\u003e 8 優美\u003cbr\u003e 9 狩り\u003cbr\u003e10 やさしい花\u003cbr\u003e11 せきれい\u003cbr\u003e12 別れ\u003cbr\u003e13 なぐさめ\u003cbr\u003e14 スティリアの女\u003cbr\u003e15 バラード\u003cbr\u003e16 小さな嘆き\u003cbr\u003e17 おしゃべり\u003cbr\u003e18 心配\u003cbr\u003e19 アヴェ・マリア\u003cbr\u003e20 タランテラ\u003cbr\u003e21 天使の声\u003cbr\u003e22 舟歌\u003cbr\u003e23 かえりみち\u003cbr\u003e24 つばめ\u003cbr\u003e15 貴婦人の乗馬\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■関連商品\u003cbr\u003eブルクミュラー25の練習曲　ロマン派の作品の指導法（GTP01103076）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44448244236339,"sku":"4947817312833","price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/files\/4947817312833.jpg?v=1781849779"},{"product_id":"4947817312826","title":"ブルクミュラー25の練習曲 ロマン派の作品の指導法","description":"ブルクミュラー徹底解説！ピアノ表現の基礎はブルクミュラーにあり\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ブルクミュラー25の練習曲」は、ロマン派作品に必要不可欠な表現力とテクニックを体系的に身につけるための、ピアノ教育における代表的な練習曲集です。\u003cbr\u003e一見やさしく親しみやすい楽曲の中には、音楽的フレージング、歌わせ方、アーティキュレーション、タッチのコントロールなど、将来の演奏力を左右する重要な要素が凝縮されています。これらを的確に理解し、表現として引き出せるかどうかは、その後の上達に大きな差を生みます。\u003cbr\u003e指導の現場で“すぐに使える”実用性を重視し、楽譜上に具体的な指導ポイントを明示した本書『ブルクミュラー25の練習曲 ロマン派作品の指導法』と、背景や楽曲分析、指導の狙いを丁寧に解説した別冊『ブルクミュラー25の練習曲 ロマン派作品の指導法【解説書】』の2冊で構成されています。この2冊を併用することで、「楽曲分析をどのように音楽表現へと結びつけるか」を段階的かつ体系的に習得することが可能になります。\u003cbr\u003e単なる練習曲の指導にとどまらず、生徒の“音楽的に考え、表現する力”を育てるための、実践的かつ完成度の高い指導ガイドです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■関連商品\u003cbr\u003eブルクミュラー25の練習曲　ロマン派の作品の指導法【解説書】（GTP01103077）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default 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