{"title":"書籍（ヤマハの書籍）","description":"","products":[{"product_id":"4947817143789","title":"編曲の本","description":"一般音楽愛好家の方から編曲のプロを目指す人まで、プロが編曲という作業を通じ、音楽の仕組みや、音楽を作りあげてゆく過程を書いた、本格的な編曲のノウハウがわかる本。日本作編曲家協会(会長服部克久)所属の日本を代表する作編曲家達が、作品を例に具体的な編曲内容を解説。実際の仕事を通じて得たノウハウやテクニックを披露する。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■理論編\u003cbr\u003e1、和声進行に関して\u003cbr\u003e2、三全音について\u003cbr\u003e3、和音の展開について\u003cbr\u003e4、並行進行について\u003cbr\u003e5、導音の解決について\u003cbr\u003e6、低音の進行について\u003cbr\u003e7、リハーモニゼイション\u003cbr\u003e8、コードネームに関して\u003cbr\u003e9、テンションに関して\u003cbr\u003e10、対位法に関して\u003cbr\u003e11、ヴォイス・リーディングに関して\u003cbr\u003e12、モードおよびアベイラブル・ノート・スケール理論に関して\u003cbr\u003e13、新しい手口に関して\u003cbr\u003e14、オーケストレーションに関して\u003cbr\u003e15、レコーディングに関して\u003cbr\u003e16、現代音楽に関して\u003cbr\u003e17、ロックの音楽について\u003cbr\u003e18、歌謡曲・演歌としての日本の音楽について\u003cbr\u003e19、民族音楽としての日本の音楽について\u003cbr\u003e20、コラージュの手法などの問題点\u003cbr\u003e21、貴方の好きな作曲家について\u003cbr\u003e22、つまるところアレンジャーとは？\u003cbr\u003e【青木望／小堀ひとみ／小六禮次郎／上柴はじめ／すぎやまこういち／笹路正徳／白石哲也／菅野よう子／神山純一／宮川彬良／飛澤宏元／船山基紀／梅垣達志／おおたか静流／外山和彦／藤野浩一／服部克久／宮川泰／馬飼野俊一／ボブ佐久間／大島ミチル／渡辺俊幸／淺川朋之／服部隆之／前田憲男／京建輔／川口真】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■技術編\u003cbr\u003e1、オーケストラ\u003cbr\u003e2、ビッグ・バンド\u003cbr\u003e3、ストリングス・ライティング\u003cbr\u003e4、ブラス・セクション・ライティング\u003cbr\u003e5、金管楽器\u003cbr\u003e6、木管楽器\u003cbr\u003e7、ハープ\u003cbr\u003e8、コーラス\u003cbr\u003e9、パーカッション\u003cbr\u003e10、和楽器\u003cbr\u003e【宮川彬良／前田憲男／服部克久／藤野浩一／ボブ佐久間／小六禮次郎／淺川朋之／梅垣達志／青木望／京建輔】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■実践編\u003cbr\u003e1、編曲の実際\u003cbr\u003e2、コード・ネーム\u003cbr\u003e3、編曲家の権利\u003cbr\u003e【外山一浩／神谷伸行】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■資料・別冊\u003cbr\u003e各楽器音域一覧表／国別楽器名一覧表／楽器名略号一覧表\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040715841587,"sku":"GTB00209800","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817143789.jpg?v=1666844752"},{"product_id":"4947817204800","title":"読んでわかる！きいてわかる！クラシック音楽の歴史 大人の音楽史入門 【CD付】","description":"“音楽史の本”というと難しい内容のものが多くなかなか理解するのが大変ですが、この本はクラシック初心者の方向けに2色刷りでわかりやすく編集されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ctable border=\"0\" cellpadding=\"0\" cellspacing=\"0\" class=\"s12p\"\u003e\n\u003ctr\u003e\u003ctd align=\"left\"\u003e【内容】\u003c\/td\u003e\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\u003ctd\u003e★西洋音楽史・世界史・日本史対照年表\u003c\/td\u003e\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\u003ctd\u003e\n\u003cb\u003e■古代～中世～ルネサンスの時代（紀元前～16世紀）\u003c\/b\u003e \u003c\/td\u003e\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\u003ctd\u003e  主な作曲家：ジョスカン・デプレ\/パレストリーナ\u003c\/td\u003e\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\u003ctd\u003e\n\u003cb\u003e■バロック時代（16世紀末頃～18世紀中頃）\u003c\/b\u003e \u003c\/td\u003e\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\u003ctd\u003e  主な作曲家：ヴィヴァルディ\/ヘンデル\/J.S.バッハ\u003c\/td\u003e\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\u003ctd\u003e\n\u003cb\u003e■古典派の時代（18世紀中頃～19世紀前半）\u003c\/b\u003e \u003c\/td\u003e\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\u003ctd\u003e  主な作曲家：ハイドン\/モーツァルト\/ベートーヴェン\u003c\/td\u003e\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\u003ctd\u003e\n\u003cb\u003e■ロマン派の時代（19世紀～20世紀初頭）\u003c\/b\u003e \u003c\/td\u003e\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\u003ctd\u003e  主な作曲家：シューベルト\/ショパン\/リスト\/ブラームス\/ワーグナー\/チャイコフスキー\/ドボルザーク\/メンデルスゾーン\/シューマン\/ウェーバー\/ベルリオーズ\/ブルックナー\/ヴェルディ\/ロッシーニ\/プッチーニ\/スメタナ\/ビゼー\/マーラー\/R.シュトラウス\/ラフマニノフ\/J.シュトラウス（父・子）\u003c\/td\u003e\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\u003ctd\u003e\n\u003cb\u003e■近・現代（19世紀終わり頃～20世紀）\u003c\/b\u003e \u003c\/td\u003e\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\u003ctd\u003e  主な作曲家：ドビュッシー\/ラヴェル\/ストラヴィンスキー\/サティ\/シェーンベルク\/バルトーク\/プロコフィエフ\/ショスタコヴィッチ\u003c\/td\u003e\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040717611059,"sku":"GTB01081204","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817204800.jpg?v=1666844782"},{"product_id":"4947817212478","title":"ミッキーといっしょ 楽器のなまえ","description":"\u003cp\u003e楽器の写真、しくみ、特徴、演奏方法、各楽器の代表曲など、わかりやすく簡潔に解説してます。子どもたちの好奇心に応え、いつでも知りたいときにすぐ調べられる音楽ミニ事典としてとても便利な1冊です。\u003c\/p\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040719544371,"sku":"4947817212478","price":880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817212478.jpg?v=1666844857"},{"product_id":"4947817217893","title":"よくわかる作曲の教科書","description":"見開きで1項目、図版や譜例が満載で、わかりやすく作曲のコツを伝授。\u003cbr\u003eはじめて曲作りにチャレンジする人から、アレンジの技法を見つけたい人まで、\u003cbr\u003e細かい理論や理屈よりもすぐに「使える」実践的なノウハウが満載です！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【内容】\u003cbr\u003e・第1章 作曲のいろは\u003cbr\u003e・第2章 作曲するならコード進行から\u003cbr\u003e・第3章 メロディってどうやって作るの？\u003cbr\u003e・第4章 もっと曲作りがうまくなるために\u003cbr\u003e・第5章 効果的なアレンジにしよう","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040720134195,"sku":"GTB01084630","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817217893.jpg?v=1666844907"},{"product_id":"4947817222255","title":"コード作曲法 ～藤巻メソッド～ 【DVD-ROM付】","description":"テキストを読んで！音を聞いて！確認できる作曲講座！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコード進行と音楽のジャンルから作曲するという藤巻氏の作曲講座。DVD-ROMには、MP3の音声データとして、藤巻先生の講座がまるごと入っています。携帯オーディオプレーヤーに入れて、いつでもどこでも、勉強できます。","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040720396339,"sku":"GTB01085227","price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817222255.jpg?v=1666844916"},{"product_id":"4947817222385","title":"音楽ビジネス革命 ～残響レコードの挑戦～","description":"10万円の元手でスタート。わずか5年で、「残響レコード」をトップ・レーベルに発展させた河野章宏の音楽愛溢れる初の単行本。“9 mm Parabellum Bullet”や“People In The Box”など多くのバンドを発掘・育成した経験から導き出した、河野流ビジネス哲学やアーティスト育成ノウハウを熱く語る。残響レコードファンはもちろん、音楽業界関係者、ミュージシャン、そしてすべての仕事人必読！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第1章　残響レコードの設立\u003cbr\u003e1　人生初のつらい経験、挫折\u003cbr\u003e2　20代に経験した自分探しの旅\u003cbr\u003e3　ミュージシャンとしての活動体験\u003cbr\u003e4　『残響レコード』としてのスタート\u003cbr\u003e5　出資者が出現して会社を設立\u003cbr\u003e6　レーベル運営について最初に考え決めたこと\u003cbr\u003e7　9mm　Parabellum　Bulletとの出会い\u003cbr\u003e8　9mmが起こしたさらなる奇跡\u003cbr\u003e9　アウェーは新しいお客さん獲得のチャンス\u003cbr\u003e【コラム】インディーズとメジャーの違い\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第2章　強いポリシーと信念を持つブランド作り\u003cbr\u003e1　第一目標は音楽ブランド会社『残響レコード』の確立\u003cbr\u003e2　誰にも真似できないオリジナリティを持ったアーティストをリリースする\u003cbr\u003e3　自分が良いと思わない作品はリリースしない\u003cbr\u003e4　音楽性だけでなく人間性も重視する\u003cbr\u003e5　常にポジティブに考えられる環境を作る\u003cbr\u003e6　海外レーベルとの交流や海外でも通用する音楽を追求する\u003cbr\u003e7　アーティストも社員も残響ブランドに対しての誇りを持つ\u003cbr\u003e8　ニッチな音楽、売りにくい音を一生懸命売る\u003cbr\u003e9　残響レコードのターゲット設定\u003cbr\u003e10　メディアの露出の仕方にもこだわる\u003cbr\u003e11　新しいことに挑戦していく姿勢\u003cbr\u003e【コラム】レコーディングの思い出\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第3章　独自の宣伝、営業、マーケティング\u003cbr\u003e1　モチベーションはニッチな音楽を広めていくこと\u003cbr\u003e2　少人数であることの強み\u003cbr\u003e3　自分たちを応援してくれる熱のある人を巻き込む\u003cbr\u003e4　人の気持ちが世の中を動かすパワーになる\u003cbr\u003e5　お金がないなりの宣伝方法\u003cbr\u003e6　地道なライブ活動や露出を控える戦略の宣伝効果\u003cbr\u003e7　顧客を広げるためには何をすればいいのか\u003cbr\u003e8　アイデアを出すことの大切さ\u003cbr\u003e9　アイデアのないプロモーションでは意味がない\u003cbr\u003e10　面白い表現はコピーし自分のものにする\u003cbr\u003e11　アイデアの生まれる環境を考えよう\u003cbr\u003e12　マーケティングの重要性\u003cbr\u003e13　新たに登場したwebを使う宣伝やマーケティング\u003cbr\u003e【コラム】音楽業界は何で儲けているのか？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第4章　思い切った投資と無借金経営\u003cbr\u003e1　お金は目的ではなく結果である\u003cbr\u003e2　ビジネス書を読むことで得られるもの\u003cbr\u003e3　ポジティブシンキングが強い経営力を生む\u003cbr\u003e4　赤字を恐がっていては攻めの経営はできない\u003cbr\u003e5　意味のある赤字ならばすべてが損にはならない\u003cbr\u003e6　思い切った投資ができることは経営者の条件になる\u003cbr\u003e7　新しいことへの挑戦は投資と同じ意味を持つ\u003cbr\u003e8　無借金経営を貫く姿勢\u003cbr\u003e9　売り上げにつながらない経費はムダである\u003cbr\u003e10　お金の流れを透明化することの心理効果\u003cbr\u003e11　どんぶり勘定と細かい金銭管理のバランス感覚\u003cbr\u003e12　自分が売り上げを上げることに貢献できているのか？\u003cbr\u003e【コラム】武道館は儲からない!?\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第5章　河野流ビジネス哲学\u003cbr\u003e1　人の当たり前が自分の当たり前にならない感覚\u003cbr\u003e2　「音楽業界を変えていこう！」という意欲\u003cbr\u003e3　目標を持つことと、長期計画、短期計画の大切さ\u003cbr\u003e4　自分ができない仕事は自分の責任で人に任せろ\u003cbr\u003e5　作り手の想いやメッセージを伝える努力が販促に繋がる\u003cbr\u003e6　運も実力のうち\u003cbr\u003e7　仕事をする上で心がけていること\u003cbr\u003e【コラム】海外リリース、海外ツアー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第6章　ミュージシャンやスタッフに伝えたいこと\u003cbr\u003e1　ミュージシャン第一主義\u003cbr\u003e2　ミュージシャンの育成に時間も労力も最大限に費やす\u003cbr\u003e3　できる限りプリプロダクションを行う\u003cbr\u003e4　ライブ力を上げるように考える\u003cbr\u003e5　楽器、機材、音に関してのこだわりを持つ\u003cbr\u003e6　アーティストに考えていくことの大切さを教える\u003cbr\u003e7　レコード会社をいかに利用するか\u003cbr\u003e8　ミュージシャンも社員の1人として考える\u003cbr\u003e9　基本的に明るく、よく笑い、話を良く聞き、真面目すぎない\u003cbr\u003e10　音楽業界で働くことと残響で働くことは違う\u003cbr\u003e11　厳しさは最大限の愛情である\u003cbr\u003e12　できるだけ社員に仕事を任せる\u003cbr\u003e13　フリーター経験から学んだこと\u003cbr\u003e【コラム】バンド活動についてのアドバイス\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040720658483,"sku":"4947817222385","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817222385.jpg?v=1666844919"},{"product_id":"4947817231974","title":"安倍圭子 マリンバと歩んだ音楽人生 －A VIRTUOSIC LIFE－","description":"世界的なマリンバ奏者であり、数々のマリンバの開発にもか携わってきた安倍圭子氏の伝記。アメリカで出版された「KEIKO ABE A VIRTUOSIC LIFE」を翻訳版。演奏CD付き。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【安倍圭子(あべ・けいこ)】国際的マリンバ演奏家。\u003cbr\u003e自由自在な表現力は、芸術性の高い独自のマリンバの世界を築き、音楽史上に残るアーティストとして世界各地で絶賛されている。\u003cbr\u003e文化庁芸術祭優秀賞6回受賞。\u003cbr\u003e桐朋学園大学特任教授、名古屋音楽大学大学院客員教授。\u003cbr\u003eシュツットガルト音楽大学ビジティング・プロフェッサー。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【商品内容】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD収録楽曲リスト――アメリカン・パトロール／風鈴／ヴォラーレ／おもちゃの兵隊／他全37曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第一部　安倍圭子　音楽活動歴\u003cbr\u003e　第一章　　富士山――幼少のころ（1937−1947）\u003cbr\u003e　第二章　　ミドリ楽団――演奏家としてスタート（1947−1955）\u003cbr\u003e　第三章　　ジーベック・マリンバ・トリオ――安倍が職業を選ぶ（1955−1967）\u003cbr\u003e　第四章　　マリンバの夕べ――コンサート用マリンバと芸術的レパートリーの開発（1967−1979）\u003cbr\u003e　第五章　　カーネギー・ホール――安倍の国際的な演奏家としてのキャリアおよび音楽的成熟期（1980−1990）\u003cbr\u003e　第六章　　PAS名誉の殿堂――安倍の音楽的功績（1991−2006）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第二部　コンサートマリンバの進化\u003cbr\u003e　第七章　　シロフォンとマリンバの起源――ヨーロッパのシロフォン／最初のアメリカのシロフォン／他　　\u003cbr\u003e　第八章　　シロフォン　その音楽と演奏家たち――真面目な音楽／娯楽／ミュージカル／他\u003cbr\u003e　第九章　　初期のマリンバ音楽――1930年代のマッサーの影響／1940年代に見られるマッサーの影響／他\u003cbr\u003e　第十章　　未来への展望が日本で出現する――安倍の委嘱作品　1962−1973年\u003cbr\u003e　第十一章　新しい音――新しい音楽　安倍圭子のマリンバと彼女の作曲作品\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e安倍とヤマハの協力／安倍の先駆者的な作曲作品／安倍のマリンバの音\u003cbr\u003e使用されたマリンバの製作に当たって／安倍圭子プロフィール\u003cbr\u003e安倍圭子の作品リスト／安倍圭子が世界で初演したマリンバ作品リスト／ディスコグラフィ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【著者紹介】\u003cbr\u003eレベッカ・カイト：世界的なマリンバ奏者（ソリスト）であり、教師である。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【翻訳者紹介】\u003cbr\u003e杉山直子：\u003cbr\u003e1984年、東京大学教養学部卒業。\u003cbr\u003e1989年、東京大学総合文化研究科地域文化研究専攻博士課程退学、フルブライト大学院プログラムにより\u003cbr\u003eインディアナ大学英文学科で学び、同大学より英文学修士号および博士号(Ph.D.)を取得。\u003cbr\u003e日本女子大学人間社会学部文化学科教授。\u003cbr\u003e著書に「 アメリカ・マイノリティ女性文学と母性 - キングストン、モリスン、シルコウ」（2007年 彩流社）","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040721608755,"sku":"GTB01087982","price":5238.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817231974.jpg?v=1666844984"},{"product_id":"4947817232797","title":"オフィシャルガイドブック ボーカロイド3 公式 完全マスター","description":"DTM上級者はもちろん、これからVOCALOIDを始める人にとっても、懇切丁寧な解説書になっています。1日も早く新しいボーカロイドを完全マスターしよう！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■VOCALOID3の新機能や操作方法を、エディター画面を追いながら詳しく解説していきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[内容]VOCALOID3の全容\/新ライブラリ紹介\/基本入力方法をマスター\/トラックとパートの上手な使い方\/2種類のWAVトラック\/ミキサー操作術\/VSTプラグインについて\/VOCALOID2との互換性\/標準搭載の6つのJobプラグイン\/VocaListenerの基本的な使い方\/DAWとの連携\/VOCALOID開発者の剣持氏インタビュー 他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著:藤本健 監修:ヤマハ株式会社 研究開発センター VOCALOID3 開発チーム","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040721739827,"sku":"4947817232797","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817232797.jpg?v=1666844998"},{"product_id":"4947817230106","title":"すぐわかる！ 4コマ西洋音楽史 1 古代・中世～バロック初期","description":"\u003cp\u003e古代・中世～バロック初期\u003cbr\u003e4コマでわかる、はじめての音楽史第1弾!音楽の歴史をマンガで理解!\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「4コマ音楽史」第1弾。クラシック音楽はどのような人が関わり、どのように発展してきたのか。ポイントをおさえた4コママンガで、ツボを押えて楽しく解説します。西洋文化全体の流れのなかで、音楽の進化の歴史や人間の営みの歴史を理解することができます。四コマでわかる、唯一の音楽史です。項目:音楽の起源～古代ギリシアや古代ローマの音楽～十字軍～中世～オペラの誕生～オーケストラの誕生～ヴェルサイユ宮殿の音楽など。キーパーソン:ジョスカン・デ・プレ、ストラディヴァリ、ヴィヴァルディなど。\u003c\/p\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040722001971,"sku":"GTB01086918","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817230106.jpg?v=1666844946"},{"product_id":"4947817230120","title":"すぐわかる！ 4コマ西洋音楽史 3 ロマン派中期～近現代","description":"\u003cp\u003e「4コマ西洋音楽史」第3弾。クラシック音楽はどのような人が関わり、どのように発展してきたのか。ポイントをおさえた4コママンガで楽しく解説します。西洋文化全体のなかの、音楽の進化の歴史や人間の営みの歴史を理解できます。4コマでわかる、唯一の音楽史です。キーパーソン:ベルリオーズ、シューマン、ショパン、パガニーニ、ブラームス、リスト、ヴェルディ、チャイコフスキー、ドヴォルジャーク、ドビュッシー、ストラヴィンスキー、ガーシュイン、ショスタコヴィーチ、ジョン・ケージなど。\u003c\/p\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040722591795,"sku":"GTB01086920","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817230120.jpg?v=1666844952"},{"product_id":"4947817233008","title":"マエストロ、そこまで話していいんですか!? -飯森範親の名曲レシピ","description":"","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040725278771,"sku":"4947817233008","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817233008.jpg?v=1666845010"},{"product_id":"4947817233497","title":"絶対！うまくなる リコーダー 100のコツ","description":"巨匠が教えるリコーダーの全て。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CONTENTS】\u003cbr\u003e序 章　リコーダーについて\u003cbr\u003e第1章　楽器の仕組みとメンテナンス\u003cbr\u003e第2章　ドレミからはじめよう！～初級編\u003cbr\u003e第3章　いろいろな奏法を身に付けよう！～中級編\u003cbr\u003e第4章　ワンランク上の演奏を目指して！～上級編\u003cbr\u003e第5章　さあ、ステージへ！～発表会編\u003cbr\u003e第6章　もっと知りたい！～資料編\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■吉澤 実（よしざわ・みのる）\u003cbr\u003e武蔵野音楽大学を卒業後、ザルツブルク・オルフ研究所をDAAD奨学生として修了。\u003cbr\u003eモーツァルテウム音楽大学リコーダー科をオーストリア政府奨学生としてソリスト・ディプロマを得て卒業。\u003cbr\u003eフルートをヘルムート・ツァンガレ、ルネ・ル・ロワ、リコーダーをフェリチタス・ケールドルファー、\u003cbr\u003e古楽演奏法・音楽学をニコラウス・アーノンクールの各氏に師事。\u003cbr\u003eモーツァルテウム管弦楽団、オーストリア現代音楽アンサンブルのフルート奏者を務め、ザルツブルク現代音楽祭ASPEKTや\u003cbr\u003eヘルベルト・フォン・カラヤン、ルドルフ・ヌレエフの公演に参加する。\u003cbr\u003e帰国後11年間、NHK教育テレビ「ふえはうたう」、「趣味悠々」の講師を務める。\u003cbr\u003eCD、DVD、映画、多くのTV.CM等の録音、国内外の演奏や海外NGOで活動。\u003cbr\u003eまた、リコーダーアンサンブル“La Strada”を主宰し現代作品初演を行っている。音楽教科書など著書は50 冊を超える。\u003cbr\u003e静岡県芸術文化奨励賞受賞。ウィーン音楽大学、モーツァルテウム音楽大学、東京藝術大学客員講師。\u003cbr\u003e横浜国立大学講師。","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040725475379,"sku":"GTB01088291","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817233497.jpg?v=1666845031"},{"product_id":"4947817241348","title":"アーティストファイル 中島みゆき オフィシャル・データブック","description":"デビューシングル「アザミ嬢のララバイ」から最新アルバム『常夜灯』まで！全作品と多岐にわたる活動を紹介文とともに収録！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1975年9 月25日に「アザミ嬢のララバイ」でデビューして以来、中島みゆきはそれぞれの時代に真摯に向き合ってメッセージを発信し続け、2013年4月現在までにオリジナルアルバム39枚、シングル43枚を発表しています。\u003cbr\u003e そのなかには、75年の第10回ポピュラーソングコンテスト本選会および同年の第6 回世界歌謡祭でグランプリを獲得した「時代」、オリコン1位に輝いた「わかれうた」（77年）、「悪女」（81年）、「空と君のあいだに」（94年）、「地上の星」（2000年）など、多くの人々に親しまれるだけでなく、それぞれの時代や国境を越えて聴かれている曲も少なくありません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※本書は、TOKYO FM出版より1998年に発行された『地球音楽ライブラリー 中島みゆき』（2006年に改訂）を継承した増補改訂です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【目次】\u003cbr\u003e・ストーリー・パート1\u003cbr\u003e・バイオグラフィー\u003cbr\u003e・アルバム・ガイド\u003cbr\u003e・クリスタルディスク\u0026amp;リマスタリングBOX\u003cbr\u003e・エクストラ・アルバム・ガイド\u003cbr\u003e・シングル・ガイド\u003cbr\u003e・ブック\u0026amp; CD-ROM・ガイド\u003cbr\u003e・ストーリー・パート2\u003cbr\u003e・ビデオグラム・ガイド\u003cbr\u003e・オフィシャル・サイト『でじなみ』\u003cbr\u003e・詞・曲提供楽曲ガイド\u003cbr\u003e・海外カバー・バージョン・リスト\u003cbr\u003e・ラジオ・パーソナリティー番組一覧\u003cbr\u003e・ストーリー・パート3\u003cbr\u003e・中島みゆきが共演したアーティストたち\u003cbr\u003e・ツアー\u0026amp; 夜会・リスト\u003cbr\u003e・曲目インデックス","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040735436851,"sku":"GTB01089684","price":2095.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817241348.jpg?v=1666845249"},{"product_id":"4947817243663","title":"1冊でわかるポケット教養シリーズ ミュージカル入門","description":"ニューヨーク、ロンドン、日本のミュージカル事情が早わかり。ミュージカルを120%楽しもう！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオペラ、オペレッタとの共通点と相違点は？\u003cbr\u003eオン・ブロードウェイとオフ、オフ・オフとの違いって？\u003cbr\u003eエポック・メーキングなミュージカルとは？\u003cbr\u003e演技、歌、踊りではどれが一番重要か？\u003cbr\u003e最初のミュージカル映画はどんな作品？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e……等々、ミュージカルを楽しむための知識がぎっしりつまった一冊。ミュージカルの表から裏側までを現役制作者が明かします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※本書は、2003年に小社より刊行された『知ってるようで知らない　ミュージカルおもしろ雑学事典』を文庫化したものです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[目次]\u003cbr\u003e第1章　ミュージカルってなに？\u003cbr\u003e第2章　俳優たちの舞台、楽屋と日常\u003cbr\u003e第3章　製作の現場をのぞく\u003cbr\u003e第4章　ビジネスの舞台裏\u003cbr\u003e第5章　劇場をめぐるあれこれ\u003cbr\u003e第6章　映画とミュージカル\u003cbr\u003e第7章　楽しく見せる技\u003cbr\u003e第8章　おすすめ30選\u003cbr\u003e第9章　ステージを彩る人たち\u003cbr\u003e第10章　日本のミュージカル\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e石原 隆司（いしはら・たかし）\u003cbr\u003e演劇・音楽評論家。1965年東京・上野生まれ。立教大学社会学部観光学科卒業。現代ミュージカル、劇場論、ショー・マネジメントに関しては第一人者との評価が高い。","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040736321587,"sku":"GTB01090084","price":1045.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817243663.jpg?v=1666845329"},{"product_id":"4947817243687","title":"1冊でわかるポケット教養シリーズ 邦楽入門","description":"自分の国の音楽について、どれだけ知っていますか？　以外に身近な、邦楽の魅力が満載。「知らないと恥をかく！　ニッポンの音楽」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e笛、尺八、箏、琵琶、三味線、和太鼓といった邦楽器と、雅楽や能・狂言、歌舞伎、文楽、日本舞踊、現代邦楽といった邦楽のジャンルを、邦楽器演奏者でもある著者が解説。\u003cbr\u003e「演歌、大正琴、木遣りって邦楽に入るの？」「チャルメラは邦楽器？」「邦楽界は世襲が強い感じだけど、一般の人はがんばっても出世できないの？」「邦楽を習うって、お金がかかりそうだけど」……といった素朴なギモンにも答えます！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※本書は、2003年に小社より刊行された『知ってるようで知らない　邦楽??おもしろ雑学事典』を文庫化したものです。?\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《目次》\u003cbr\u003e第1章　邦楽器あれこれ\u003cbr\u003e　　　 笛／尺八／筝／琵琶／三味線／和太鼓\u003cbr\u003e第2章　雅楽、能・狂言、歌舞伎、文楽、日本舞踊、現代邦楽\u003cbr\u003e第3章　何でも質問コーナー\u003cbr\u003e第4章　おもしろ邦楽語集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e西川 浩平（にしかわ・こうへい）\u003cbr\u003eフルートを林リリ子に師事。76年大阪フィルハーモニー交響楽団に第一奏者として入団。97年「ニシカワ・アンサンブル」を結成し、トロント、モントリオール、オタワなどを中心に、毎年公演を続けている。昭和音楽大学、洗足学園音楽大学、桐朋学園大学短期大学部、各講師。","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040736387123,"sku":"GTB01090086","price":1045.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817243687.jpg?v=1666845332"},{"product_id":"4947817243694","title":"1冊でわかるポケット教養シリーズ クラシックの作曲家たち","description":"モーツァルトやベートーヴェンら超有名人から、伝記の入手しにくいビゼー、フランク、スクリャービンまで。作曲家50人の評伝が1冊で読める！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eモーツァルトやベートーヴェンなどの超有名作曲家から、伝記類の少ない作曲家まで、50人の人生が一冊でわかります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「音楽作品を純粋に鑑賞するためには、作品成立のエピソードなど不要どころか、真の理解の障害とさえなるという考え方もありますが、音楽作品に接するとき、それを書いた作曲家の人生の一端を知りたい、という気持ちもまた、多くの人々の心の中に湧きあがってくるものではないでしょうか。そのようなとき、手軽に読めて、きちんと史実の押さえられたコンパクトな伝記があったら、という思いを筆者は長年温め、（中略）サン=サーンスからショスタコーヴィチまでの後半二十四人を一気に書き下ろして、ひとり五分で読める五十人分の評伝集としたものが本書です。（あとがきより）」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《紹介する作曲家》\u003cbr\u003eヨハン・セバスティアン・バッハ／ヨハネス・クリストムス・ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト／ルードヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン／フランツ・ペーター・シューベルト／ルイ・エクトル・ベルリオーズ／フレデリック・フランソワ・ショパン／ロベルト・アレキサンダー・シューマンフランツ・リスト／ヴィルヘルム・リヒャルト・ワーグナー／ヨーゼフ・アントン・ブルックナー／ヨハネス・ブラームスモデスト・ペトロヴィチ・ムソルグスキー／ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー／クロード・アシル・ドビュッシー／イーゴル・フェドロヴィチ・ストラヴィンスキー　他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※本書は、2006年に小社より刊行された『ひとり5分で読める　作曲家おもしろ雑学事典』を文庫化したものです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e萩谷 由喜子（はぎや・ゆきこ）\u003cbr\u003e音楽評論家。『音楽の友』『モーストリー・クラシック』の演奏会評レギュラー執筆者。著書に『諏訪根自子　美貌のヴァイオリニスト　その劇的生涯』ほか多数。","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040736452659,"sku":"GTB01090087","price":1045.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817243694.jpg?v=1666845334"},{"product_id":"4947817243700","title":"1冊でわかるポケット教養シリーズ クラシックのピアニストたち","description":"クレメンティ、チェルニー、パデレフスキってどんなピアニストだったの？\u003cbr\u003e現代につらなるピアニストたちの系譜が一目でわかる！「1人5分で読める、古今東西ピアニストたちの列伝」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピアニストたちのドラマティックな人生を凝縮。師弟の系譜図やコンクールの入賞歴など、さまざま角度からピアニストを紹介しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「十八世紀の初めにピアノという楽器が誕生してからこんにちまでに、星の数ほどのピアニストがピアノ音楽の歴史に足跡を刻んできました。\u003cbr\u003eその天の川のような大河を初期から現代までたどってみると、各時代に現われた傑出した個性はその時代を映す鏡である一方、歴史に名を残したほどのピアニストはみな汎時代性をそなえていたことに思い至り、改めて畏敬の念を禁じえません。（中略）　……本章は二十三人のピアニストをそれぞれ一章とする読み物とし、別にミニ伝記風の「古今のピアニスト三一八人の名鑑」を時代順に掲載することで、できるだけ多くのピアニストに言及し全体の流れも俯瞰することを思いつきました。（あとがきより）」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《紹介するピアニスト》\u003cbr\u003eムツィオ・クレメンティ／ジョン・フィールド／カール・チェルニー／フランツ・リスト／イグナツィ・ヤン・パデレフスキ／アルフレッド・コルトー／アルトゥール・ルービンシュタイン／クラウディオ・アラウ／ウラディミール・ホロヴィッツ／スヴャトスラフ・リヒテル／グレン・グールド／マルタ・アルゲリッチ／小山実稚恵／ユンディ・リ／アレクサンダー・ガヴリリュク　ほか\u003cbr\u003e[古今のピアニスト318人の名鑑][ピアニストの師弟の系譜図]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※本書は、2008年に小社より刊行された『ひとり5分で読める　ピアニストおもしろ雑学事典』を文庫化したものです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e萩谷 由喜子（はぎや・ゆきこ）\u003cbr\u003e音楽評論家。『音楽の友』『モーストリー・クラシック』の演奏会評レギュラー執筆者。著書に『諏訪根自子　美貌のヴァイオリニスト　その劇的生涯』ほか多数。","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040736485427,"sku":"GTB01090088","price":1045.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817243700.jpg?v=1666845337"},{"product_id":"4947817241119","title":"吹奏楽のためのスコア入門 演奏が変わるスコアリーディング講座","description":"【推薦！】下野竜也氏（読売日本交響楽団首席客演指揮者）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『音楽に正解はないかもしれません。でも……』\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e これまで、幾多の吹奏楽指南書が世に出てきたと思います。\u003cbr\u003e しかし、これほど待ち望まれたものがあったでしょうか？\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 自分の感性を信じたい、でも、それに裏付けが欲しいと思う指揮者や指導者は、数多くいらっしゃると思います。\u003cbr\u003e そういった人たちへの思いに、小林恵子さんは応えて下さったと思います。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e スコアをどう演奏するかを最後に判断するのは、演奏する本人です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e しかし、本書にはスコアを読むための多くのヒントが惜しみなく記されています。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ありがとう！ コバケイちゃん。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e楽器の特徴、テンポの決め方、編成やステージ配置……。\u003cbr\u003e吹奏楽の現場を知る指揮者が、本当に大切なことだけを解説した“コバケイ”流スコアリーディング！\u003cbr\u003e独学で勉強中の人も、もう一度学び直したい人にもわかりやすい「スコアの読み方入門」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e〈目次〉\u003cbr\u003e■序章　スコアリーディングって何をすることなの？\u003cbr\u003eまずはスコア（総譜）の風景を楽しもう\u003cbr\u003eスコアを森ととらえる／スコアリーディングしてみよう～コバケイの頭の中＆書き込み大公開！～／\u003cbr\u003eスコアリーディング「第1段階」たったの３分！／いよいよここからスコアリーディング「第2段階」／\u003cbr\u003eこれで終わりではない……スコアリーディング「第3段階」「第4段階」と続きます\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第1章　吹奏楽スコアのしくみを理解しよう\u003cbr\u003e音符以外の情報を整理しよう\u003cbr\u003eスコア1ページ目の情報を見てみよう\u003cbr\u003e表紙・裏表紙にも注目！必ず目を通しましょう！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第2章　スコアを読むための基礎知識\u003cbr\u003e音部記号について\u003cbr\u003e音部記号／速度記号、発想記号、拍子について／速度記号／速度記号にそえられる発想記号／拍子／\u003cbr\u003e移調楽器・移高楽器について／移調楽器／移高楽器／いざ!!移調楽器の音符を読もう!!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第3章　吹奏楽で使われている楽器について\u003cbr\u003e吹奏楽の楽器編成／木管楽器群／金管楽器群／弦楽器／打楽器群／編入楽器\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第4章　吹奏楽のスコアを読もう\u003cbr\u003eスコアの中をズームアップ／ひとつの要素に注目してスコアを見てみよう／旋律の構成に着目してみよう／\u003cbr\u003e和音や和声に着目したスコアリーディング／リズムを踏まえスコアの全体像を見てみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第5章　スコアリーディングに基づく指揮の実践\u003cbr\u003e吹奏楽を指揮する際の６つの根本的な心構え\u003cbr\u003e吹奏楽の指揮の心構え６か条／実際に指揮する際のヒント／演奏を開始するとき／演奏が終わるとき／\u003cbr\u003e曲の途中での速度の変化\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e楽器の各国語表記一覧\u003cbr\u003eスコアリーディング用語集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e小林 恵子（こばやし・けいこ）\u003cbr\u003e1997年山梨大学教育学部音楽科卒業。2004年～2006年東京佼成ウインドオーケストラ副指揮者。2005年大阪センチュリー交響楽団を指揮してデビュー。これまで大阪センチュリー交響楽団のほか、東京シティフィルハーモニー管弦楽団、東京フィルハーモニー交響楽団、名古屋フィルハーモニー交響楽団、広島交響楽団ほかを指揮。吹奏楽ではシエナ・ウインド・オーケストラ、東京佼成ウインドオーケストラ、航空自衛隊航空中央音楽隊などを指揮。指揮を小澤征爾、秋山和慶、小林研一郎、湯浅勇治、ダグラス・ボストックの各氏に師事。現在、くらしき作陽大学、洗足学園音楽大学、相愛オーケストラ講師。","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040736747571,"sku":"GTB01089652","price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817241119.jpg?v=1666845234"},{"product_id":"4947817242017","title":"やる気にさせる 3分ピアノレッスン","description":"生徒を飽きさせないレッスンの数々の工夫を紹介。児童心理学や行動学から導き出した、短時間で実践できて、楽しくて確実に効果が出る方法。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[目次]\u003cbr\u003e■第1章  譜面に親しんでもらうために\u003cbr\u003e1  新しい記号に興味を持たせるには\u003cbr\u003e2  記号の知識を定着させるには\u003cbr\u003e3  記号の意味を理解させるには\u003cbr\u003e4  記号の位置を理解させるには\u003cbr\u003e5  記号の位置を覚えさせるには\u003cbr\u003e6  記号を学ぶときの総仕上げは\u003cbr\u003e7  臨時記号に興味を持たせるには\u003cbr\u003e8  臨時記号の有効範囲を理解させるには\u003cbr\u003e9  調号を意識させるには\u003cbr\u003e10  調号がつく音を確認させるには\u003cbr\u003e11  譜読みをやる気にさせるには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第2章  演奏をレベルアップさせるために\u003cbr\u003e12  同じ音を間違う癖をなくすには\u003cbr\u003e13  同じ箇所で間違う癖をなくすには\u003cbr\u003e14  つっかえ弾きをなくすには\u003cbr\u003e15  苦手な指の連結をなくすには\u003cbr\u003e16  曲想豊かな演奏を引き出すには\u003cbr\u003e17  音楽的な流れの良い演奏にするには\u003cbr\u003e18  イメージを曲想に反映させるには\u003cbr\u003e19  半音階の苦手意識をなくすには\u003cbr\u003e20  半音階に慣れさせるには\u003cbr\u003e21  和音の苦手意識をなくすには\u003cbr\u003e22  転回形の苦手意識をなくすには\u003cbr\u003e23  和音を弾くフォームを定着させるには\u003cbr\u003e24  コードのミスを防ぐには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第3章  効果的な練習のために\u003cbr\u003e25  ツェルニー嫌いを克服するには\u003cbr\u003e26  鍵盤位置を間違えさせないためには\u003cbr\u003e27  指番号を覚えさせるには\u003cbr\u003e28  指番号に敏感に反応する指を作るには\u003cbr\u003e29  指番号を守ってもらうには\u003cbr\u003e30  楽譜を見ずに耳で覚える習慣を直すには\u003cbr\u003e31  楽譜に集中してもらうには\u003cbr\u003e32  楽譜を確認する習慣を身につけさせるには\u003cbr\u003e33  演奏箇所を楽譜で確認できるようにするには\u003cbr\u003e34  読譜することを厭わない姿勢を引き出すには\u003cbr\u003e35  導入期に楽譜を見る習慣を身につけさせるには\u003cbr\u003e36  小学生に楽譜を見る習慣を身につけさせるには\u003cbr\u003e37  反復練習に興味を持ってもらうには\u003cbr\u003e38  反復練習を自主的に行ってもらうには\u003cbr\u003e39  反復練習を楽しんでもらうには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第4章  レッスン態度を改善するために\u003cbr\u003e40  落ち着いてレッスンを受けさせるには\u003cbr\u003e41  ピアノに対する興味を取り戻すには\u003cbr\u003e42  レッスンに集中できない日を生かすには\u003cbr\u003e43  グランドピアノに興味を示しているときは\u003cbr\u003e44  練習時間がないとき読譜力を維持するには\u003cbr\u003e45  練習時間がないときテクニックを維持するには\u003cbr\u003e46  練習時間がないとき左手の動きを維持するには\u003cbr\u003e47  1週間練習せずにレッスンに来たときは\u003cbr\u003e48  2、3週間練習せずにレッスンに来たときは\u003cbr\u003e49  練習しない時期が長く続くときは\u003cbr\u003e50  練習曲に興味が持てず練習しなくなったときは\u003cbr\u003e51  自分で練習する意欲が湧かないときは\u003cbr\u003e52  やる気がなくなってしまったときには\u003cbr\u003e53  先生まかせになっているときは\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e植田 恵理子(うえた・えりこ)\u003cbr\u003e大阪音楽大学音楽学部声楽学科卒、名古屋女子大学大学院児童教育専攻終了。花園大学社会福祉学部児童福祉学科准教授。CEPT-ミュージックアカデミー(大阪・豊中市)代表。大学で教鞭をとる傍ら、子どもの生活と密着した音楽教育方法・イベントの企画・教材の開発につとめる。幼稚園や小学校の教諭向けに行う研修では、保育や授業ですぐ使えるユニークな実践で知られ、園と連携して行うプロジェクトでは、子どもが生き生きと関わる音楽活動を提唱して好評を博す。教育新聞・ムジカノーヴァ・教育音楽小学校版(音楽之友社刊)などで連載、特集を多数執筆。代表を務めるCEPT-音と遊びのプロジェクトでは、市や教育委員会などと共催で、参加体験型のイベント「音の絵本」の企画・演出・作曲・脚本を担当し、アクターとして自ら舞台に立つなど幅広く活躍している。著書に『らくがきぴあの』『けんばんであそぼう』『せんかんであそぼう』『生徒と遊べピアノレッスン』(すべて音楽之友社)がある。","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040737370163,"sku":"GTB01089788","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817242017.jpg?v=1666845265"},{"product_id":"4947817243717","title":"必ず役立つ 吹奏楽ハンドブック からだメンテナンス編","description":"吹奏楽部はまるで体育会系と言われるほどに、身体を酷使する部活。だからこそ、正しい知識を持っていないと怪我をしたり、演奏力が低下したりする。正しく身体を鍛えて効率的な練習をしよう！　自分の身体は自分でケアする！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●楽器奏者の身体を守るメンテナンスの重要性\u003cbr\u003e・身体を守らなければ楽器は演奏できない！\u003cbr\u003e・管楽器奏者にはどんな障害が多いか？\u003cbr\u003e・身体のメンテナンスには何をしたらよい？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●よい姿勢を考える\u003cbr\u003e・基本となるよい姿勢を確認しよう\u003cbr\u003e・楽器演奏の姿勢を分析する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●演奏前後のウォーミングアップとクールダウン\u003cbr\u003e・楽器奏者にも重要なウォーミングアップとクールダウン\u003cbr\u003e・ウォーミングアップに最適なトレーニングを実践する\u003cbr\u003e・クールダウンに最適なストレッチを実践する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●楽器奏者のための簡単マッサージ\u003cbr\u003e・筋肉や関節の疲労はマッサージで解消！\u003cbr\u003e・誰でもできる簡単マッサージを実践する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●管楽器奏者にとっての歯の重要性\u003cbr\u003e・管楽器奏者は歯が命\u003cbr\u003e・管楽器奏者のための歯並び調整\u003cbr\u003e・歯医者の上手な利用法\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●プロ奏者に聞く身体のメンテナンス法\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●楽器奏者の身体の悩みQ\u0026amp;A\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■監修者について\u003cbr\u003e丸谷明夫（まるたに・あきお）\u003cbr\u003e大阪府立淀川工科高等学校名誉教諭・吹奏楽部顧問。大阪音楽大学特任教授。1992年第1回音楽教育振興賞受賞。2005年第54回読売教育賞受賞。2010年第45回大阪市民表彰(文化功労）受賞。日本の吹奏楽界で人気・知名度ナンバー1の指導者。淀工吹奏楽部を指揮して「全日本吹奏楽コンクール」に特別演奏、特別表彰を含み30回以上出場(金賞受賞・普門館出場数は全国最多)。全国各地への招待演奏旅行も多数行うほか、全日本高校選抜吹奏楽団の指揮者としてアメリカやメキシコ、ヨーロッパ各地へ遠征する。独特の指導と運営により、楽しく活気に満ちた部活動を展開。全国大会の市販ビデオや吹奏楽の専門誌などで全国に多くのファンを持つ。","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040737468467,"sku":"GTB01090089","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817243717.jpg?v=1669682436"},{"product_id":"4947817238041","title":"生徒を伸ばす！ ピアノ教室運営大研究","description":"教室運営の「いま」と「これから」がわかる！「生徒に本当の実力をつけさせたい」「継続することの大切さを学んでほしい」「音楽のすばらしさを一人でも多く広めたい」…教室運営の主眼をどこに置くかは人それぞれ。近年はSNSの普及によって父兄や指導者同士のコミュニケーション・情報共有／公開の手段や考え方もずいぶん変わってきました。本書は特色ある教室運営を行っているピアノ指導者9人とカリスマ楽器店店長に徹底取材。これからの教室運営を考えるための貴重な指針となるでしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[目次]\u003cbr\u003e●地域とつながり、社会の中で意義ある教室運営を目指して ――ますこしょうこ（ピアノ指導者）\u003cbr\u003e●逆境を乗り越え見えてきた「教室運営の本質」 ――添田みつえ（ピアノ指導者）\u003cbr\u003e●音楽だけでなく子育てにも寄り添って 生徒数100人を超える教室に ――仙田麗子（リトミック・ピアノ指導者）\u003cbr\u003e●育児・レッスンと並行して大学院進学も その先に描く将来の教室運営 ――江本純子（ピアノ指導者）\u003cbr\u003e●採算の合わない個人教室から大教室に成長するまでの軌跡 ――小林洋子（音楽教室主宰）\u003cbr\u003e●生徒の主体性を育みながら、真摯に音楽と向き合う指導を ――石井晶子（ピアノ指導者）\u003cbr\u003e●セミナーを通じて、培ってきたノウハウを多くの人と共有したい ――石嶺尚江（ピアノ指導者）\u003cbr\u003e●ピアノ指導者のサポートこそ、音楽業界を活性化するための楽器店の使命 ――田口博之（楽器店店長）\u003cbr\u003e●ピアノ教室運営者にできることを追究し、可能性を示したい ――鈴木直美（ピアニスト・ピアノ指導者）\u003cbr\u003e●「感動が伝えられる演奏力をつけさせたい」その努力がコンクールの結果に ――角野美智子（ピアノ指導者）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコラム（飯田有抄）：\u003cbr\u003eネット活用で活気ある教室作りを／ピアノ教室経営者の時間の使い方／セミナーで何を学ぶか／生徒をピアノから上手に「卒業」させるために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■協力：ピティナ\u003cbr\u003e■取材・執筆者について\u003cbr\u003e飯田有抄（いいだ・ありさ）\u003cbr\u003e音楽ライター／翻訳。1974年北海道生まれ。東京藝術大学音楽学部楽理科卒業、同大学院修士課程修了。Macquarie University通訳翻訳修士課程修了(英語／日本語)。楽譜やCDのブックレット、コンサート冊子に楽曲解説や翻訳を行うほか、音楽雑誌にインタビュー・取材記事を執筆。共著に『ブルクミュラー 25の不思議』（音楽之友社、2013年）がある。端唄松永流師範。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※シリーズも好評発売中! \u003cbr\u003e\u003cu\u003e『生徒を伸ばす！ピアノレッスン大研究【導入編】』(GTB01089073)\u003c\/u\u003e\u003cbr\u003e\u003cu\u003e『生徒を伸ばす！ピアノ教材大研究 』(GTB01089077)\u003c\/u\u003e\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040738385971,"sku":"GTB01089076","price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817238041.jpg?v=1666845135"},{"product_id":"4947817245452","title":"よくわかる音楽理論の教科書 【CDつき】","description":"音楽のしくみが自然とわかる！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジャンルを超えて音楽の原理がわかる画期的な入門書！\u003cbr\u003e音楽理論は「楽譜を読む」「演奏する」「作曲する」ときなど、知っているとさらに音楽を楽しめるものです。\u003cbr\u003eしかし、「理論」と聞くと難しく感じますし、実際に従来の解説は難解で、専門的に勉強していないとハードルが高いものでした。\u003cbr\u003e本書は、クラシック、ジャズ、ロックからJ-POPなどを作り上げている音楽理論の原理を解説しています。\u003cbr\u003e難しく思われがちな対位法や和声学も誰にでもわかるように読み解き、「感動のしくみ」が理解できるよう構成しています。\u003cbr\u003eこの本でいっしょに音楽の秘密を解き明かしていきましょう！\u003cbr\u003e聴くだけでわかる講義CDつき。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆第1章    ドレミファソラシドは誰がつくったのか？\u003cbr\u003e01    テトラコルドという４つの音\u003cbr\u003e02    昔の音階は上らず下がっていた\u003cbr\u003e03    徐々に音階は淘汰されてゆき\u003cbr\u003e04    短音階は人工的に作られた不完全なもの\u003cbr\u003e05    ピタゴラスが見つけてしまった音楽最大の矛盾\u003cbr\u003e06    ダイアトニックスケールという調性社会\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆第2章    音程とコードを把握しよう\u003cbr\u003e07    すべての道は音程を知ることから\u003cbr\u003e08    さらに細かく音程を判定していこう\u003cbr\u003e09    コードネームの先祖は通奏低音？\u003cbr\u003e10    コードネームの表記法\u003cbr\u003e11    コードテンションって何？\u003cbr\u003e12    テンションなのか、付加なのか\u003cbr\u003e13    楽譜にコードネームを書く場合の作法\u003cbr\u003e14    マイナーの曲にはテンションにb がつく\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆第3章    ポピュラーに役立つ対位法\u003cbr\u003e15    対位法って何？\u003cbr\u003e16    対位法の基本 協和音程と不協和音程\u003cbr\u003e17    禁則って何？\u003cbr\u003e18    全音符の二声対位法を解いてみようLet’s Try\u003cbr\u003e19    対位法に見られるメロディ学\u003cbr\u003e20    二分割対位法を解いてみようLet’s Try\u003cbr\u003e21    対位法の答えはひとつではない\u003cbr\u003e22    移勢を使った対位法\u003cbr\u003e23    華麗対位法とその先にあるもの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆第4章    ポピュラーに役立つ和声学\u003cbr\u003e24    和声学って何？\u003cbr\u003e25    三和音なのに基本は四声？\u003cbr\u003e26    和声学課題を解いてみようLet’s Try\u003cbr\u003e27    短調を制するものはすべてを制す\u003cbr\u003e28    和音の連結はカデンツの法則に従う\u003cbr\u003e29    すっぴんコードから化粧コードへ\u003cbr\u003e30    ビートたけしの「浅草キッド」は掟破りの名曲\u003cbr\u003e31    属7というタキシードコードの正体\u003cbr\u003e32    前置きがなければ不自然になる副7\u003cbr\u003e33    副属7という転調のための便利な回転ドア\u003cbr\u003e34    VII度にできる副7 は特殊な響きの玄人向け\u003cbr\u003e35    借用和音はアクセサリーをつけた化粧コード\u003cbr\u003e36    ピカルディの3の生い立ち　 短三和音は縁起でもなかった\u003cbr\u003e37    ナポリの6に潜むフリジアの血脈？\u003cbr\u003e38    モーツァルトも許した増6の魔力\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆第5章    ジャズコード理論とスケール理論\u003cbr\u003e39    ジャズコード理論って何？\u003cbr\u003e40    ジャズだったら何でもアリなのか？\u003cbr\u003e41    ジャズではツーファイブがなぜ受ける？\u003cbr\u003e42    一番遠いやつが一番近い裏コードの不思議\u003cbr\u003e43    これ正しいの？ 理論と実践は違う\u003cbr\u003e44    コードとメロディの危ない関係\u003cbr\u003e45    難しく考えがちなスケール理論\u003cbr\u003e46    スケール理論の使い方\u003cbr\u003e47    さまざまなスケールが醸し出すムードを楽しむ\u003cbr\u003e48    スケールとモードは何が違う？\u003cbr\u003e49    ドリア・モードから発想する楽曲例\u003cbr\u003e50    フリジア・モードから発想する楽曲例\u003cbr\u003e51    リディア・モードから発想する楽曲例 \u003cbr\u003e52    ミクソリディア・モードから発想する楽曲例\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆第6章    ロックコード理論と音色の発展\u003cbr\u003e53    ロックコード理論って何？\u003cbr\u003e54    なぜすべてメジャーコードで弾ける？\u003cbr\u003e55    長3度と短3度の同居が許されるロック\u003cbr\u003e56    ロック独特のパワーコードはなぜ生まれた？\u003cbr\u003e57    音色が音楽理論に加わるとき\u003cbr\u003e58    iPhone、iPad を使った理論と実践\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e付録    全調へのコード変換マップ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e秋山公良（あきやま・きみよし）\u003cbr\u003e1961年、東京都生まれ。幼少の頃からピアノのレッスンを受け、16歳からギターに転向する。楽譜制作と自動演奏に興味をもち、Macintoshを購入。その後、テクニカルライターとしても活動を始め、多数のMacintosh入門書を執筆する。また、楽譜ソフトを駆使し、クラシックギターのアレンジ譜も楽譜ダウンロード配信サイト「＠ELISE（アット・エリーゼ）」より販売している。2006年5月にCD『オペラ座の怪人』でデビューして以来、iTunes Storeにて『宮崎駿コレクション～ギターが奏でるやさしいひととき』『超絶技巧ギターACOUSTIC ROCK』『大聖堂～秋山公良クラシックギター名曲集』など数多くのアルバムをリリース。現在は尚美学園大学の非常勤講師も務めている。\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040740515891,"sku":"GTB01090367","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817245452.jpg?v=1666845395"},{"product_id":"4947817248200","title":"1冊でわかるポケット教養シリーズ 美しい日本の言葉と音","description":"和歌や古典芸能、なつかしい歌あそび…、言葉に込められた意味を知る。 あぁ、日本語っておもしろい！！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e雨や虫の音色、伝統邦楽の豊かな響き、擬音語や擬態語に見られる独特の語感。 目で見ている文字なのに、まるで耳に聞こえてくるような「言葉」と「音」。 日本の生活文化から生まれた、日本人特有のさまざまな「言葉」や「音」をとらえ、そこに込められた意味や逸話を丁寧に紹介します。日本の美しい言葉の文化に触れられる1冊です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※本書は、2010年に小社より刊行された『ときめく日本語手帖ーため息がでるほど美しい日本語手帖ー』を文庫化したものです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e谷本 聡美（たにもと・さとみ）\u003cbr\u003e1976年、広島県出身。広島大学大学院文学部修士課程修了。江戸文学、近松浄瑠璃などを研究。現在は京都在住。伝統文化を題材にフリーランスのイラストレーターとして活動中。イラスト・挿絵に、熊野古道曼荼羅コンテスト出品作、『ドラム＆リズム今昔物語』（谷本 成輝著、株式会社プリズム）、第二回木版画ルネサンスカードデザイン賞優秀作「のれんに牡丹」、児童文芸絵本ギャラリー出品作「ちいさいかにさん」、東山図書館・まち歩きマップ、ぽち袋シリーズなどがある。","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"紙書籍","offer_id":41040741269555,"sku":"GTB01090929","price":1045.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子書籍","offer_id":43618308587571,"sku":"82d78760d6564d5783027d4617005d72","price":889.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817248200.jpg?v=1666845557"},{"product_id":"4947817248316","title":"1冊でわかるポケット教養シリーズ 吉松 隆の 調性で読み解くクラシック","description":"\u003cp\u003e長調は「楽しい」、短調は「悲しい」？ 作曲家はどうやって調性を選ぶの？ 調性については不思議なことがいっぱい。これを作曲家の吉松隆氏が分かりやすく解説します！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e和声法だのコード進行だのを何も知らなくても、最後の「ジャーン」という和声に辿り着くと誰でも「ああ、終わった」という解放感に満たされる。 これは「音」というものが最初から持っている「科学的」に説明できる性格なのだろうか。 あるいは、それを聞く人間の耳や感情によって起こる「感覚」の問題にすぎないのだろうか。 もしくは、人間が生まれつき持っている「本能」？ それとも子供の頃から聞いてきた音楽の体験から染み込んだ「記憶」あるいは「くせ」？ この書では、そんな「ハーモニー」や「調性」の謎と秘密について、独断と私見も含めて解説してゆこう。(本書「はじめに」より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※本書は2010年9月小社より発刊された『「運命」はなぜハ短調で扉を叩くのか？～調性で読み解くクラシック～』を文庫化したものです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[目次]\u003cbr\u003e●はじめに： ♯♭が持つ魅惑の「調性」ワールドへようこそ\u003cbr\u003eクラシックの曲はどうして題名に調号が付いているのか？／長調と短調の不思議～長調は「楽しい」、短調は「悲しい」？／ハ長調は「白」、ト長調は「緑」～調性には色がある？／気持ち良かったり、切なかったりするハーモニーと調性の謎\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●第1章: 調性とは何か\u003cbr\u003e音楽の三要素／音を楽しむ・音を学ぶ／音名？ ドレミファとABCD／♯と♭、調号／長調と短調／調性の性格～長調は楽しく、短調は悲しいわけ／調と色彩／ストレスの短調／調性の傾向\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●第2章: 楽器からみた調性\u003cbr\u003e作曲家はどうやって調性を選ぶのか？／楽器と調～得意な調と苦手な調いろいろ（ピアノ\/弦楽器\/管楽器）／弦楽器のお得意キイ「♯」／管楽器のお得意キイ「♭」／調性の決定／響きのテンション（緊張感）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●第3章: 科学的にみた調性\u003cbr\u003e音と耳／感情との連動／鳴き声と声／雑音と楽音／自然倍音／協和音／歌の誕生／楽器の誕生／音階の誕生／音階の名前／音階からドレミファへ／「光」の長調、「影」の短調／音律の話／純正律・ピタゴラス音律／平均律／振動数とセント／調性と人間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●第4章: 調性の歴史\u003cbr\u003e聖歌の誕生／キリスト教の登場／五線譜と調号／対位法の誕生／いよいよ和声法の登場／協和音と不協和音／音楽家（ムジクス）と楽士（カントル）／音楽の父の誕生／機能和声法の基礎知識／和声の記述法／ロマン派への進化／機能和声法の発展と転調／エンハーモニックとトリスタン和声／無調と12音／ポピュラー界における「調性と和音」（コードネーム\/ブルース\/ジャズの誕生\/ロックの台頭）／現代におけるハーモニー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●第5章: 調性に関するエトセトラ\u003cbr\u003e日本の「調」の話／日本の音階と音律／日本の施法／日本（東洋）のハーモニー感／音と調によせるさらなる雑学（共鳴する身体～チャクラ\/音楽の悪用\/天体の音楽\/音量子仮説）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●第6章: それぞれの調性の特徴と名曲\u003cbr\u003e［長調］ハ長調／ト長調／ヘ長調／ニ長調／変ロ長調／イ長調／変ホ長調／ホ長調／変イ長調／ロ長調／変ニ長調／嬰ヘ長調／変ト長調\u003cbr\u003e［短調］イ短調／ホ短調／二短調／ロ短調／ト短調／嬰へ短調／ハ短調／嬰ハ短調／へ短調／嬰ト短調／変ロ短調／嬰二短調／変ホ短調\u003cbr\u003e［そのほかの音階、施法］全音階／12音音階／教会旋法／5音音階／ブルーノート・スケール／移調の限られた旋法／微分音階\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e吉松 隆（よしまつ・たかし）\u003cbr\u003e作曲家。1953年(昭和28年)東京生まれ。 少年時代は手塚治虫のような漫画家か、お茶の水博士のような科学者になろうと思っていたが、中学3年生の時に突然クラシックに目覚め、 慶応義塾大学工学部を中退後、一時松村禎三に師事したほかはロックやジャズのグループに参加しながら独学で学ぶ。 1981年に「朱鷺によせる哀歌」でデビュー。以後いわゆる「現代音楽」の非音楽的な傾向に異を唱え、 調性やメロディを復活させた「新(世紀末)抒情主義」および「現代音楽撲滅運動」を主唱、6つの交響曲や10の協奏曲を始めとするオーケストラ作品を中心に、 ＜鳥のシリーズ＞などの室内楽作品、＜プレイアデス舞曲集＞などのピアノ作品のほか、ギター作品、邦楽作品、舞台作品など数多くの作品を国内外で発表。 1998年からはイギリスのシャンドス(Chandos)とレジデント・コンポーザーの契約を結び全オーケストラ作品を録音、 クラシックというジャンルと超えた幅広いファンの支持を得ている。 また評論・エッセイなどの執筆活動のほか、FM音楽番組の解説者やイラストレイターとしても活躍中。 近著に『クラシック音楽は「ミステリー」である』(講談社＋α新書)、自伝『作曲は鳥のごとく』(春秋社)などがある。 TV・映画音楽も多く手がけており、近年では2009年に映画『ヴィヨンの妻』(監督：根岸 吉太郎)の音楽(第33回日本アカデミー賞優秀音楽賞)、 2012年にNHKドラマ『平清盛』の音楽を担当(第67回日本放送映画芸術大賞放送部門最優秀音楽賞)。 後者は放送開始後すぐに話題となり、そのすべての音楽を網羅したCD『オリジナル・サウンドトラック 平清盛×吉松隆 音楽全仕事』(日本コロムビア)が発売された。 還暦を迎えた2013年には、新作の交響曲第6番「鳥と天使たち」を発表(いずみシンフォニエッタ委託作品、日本初演)。 2014年にはCDおよびピアノ曲集『優しき玩具』を発売するなど(CD：Camerata Tokyo／楽譜：音楽之友社)、変わらず多方面で活躍中。\u003c\/p\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040741564467,"sku":"GTB01090930","price":1045.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817248316.jpg?v=1666845561"},{"product_id":"4947817246015","title":"ヴァイオリニスト 20の哲学","description":"目標を達成するためには？ 千住真理子の演奏・音楽論\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2015年でデビュー40周年となる人気ヴァイオリニスト千住真理子さんによる書き下ろし。\u003cbr\u003eこれまでの音楽活動を踏まえて、ヴァイオリンについて、楽曲について、テクニックについて、練習について、正面から語った演奏・音楽論です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e目的の定め方は？\u003cbr\u003e集中力の研ぎ澄まし方は？\u003cbr\u003e才能の伸ばし方は？\u003cbr\u003e間違った努力をしない方法は？\u003cbr\u003e音楽、仕事、学業など、何かを達成したい方に向けたヒントが満載です！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「20歳の挫折から数年後、やっと立ち上がった時、私は多くの宝物を手にしていた。\u003cbr\u003eそれは目に見えない大切なものであり、今悩んでいるかもしれないあなたに、そっと教えたい秘密でもある。」\u003cbr\u003e――「はじめに」より\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■本の内容■\u003cbr\u003e1　月をさす指\u003cbr\u003e2　がむしゃら\u003cbr\u003e3　練習の工夫\u003cbr\u003e4　イメージ\u003cbr\u003e5　その努力は夢中か？\u003cbr\u003e6　集中力をつける\u003cbr\u003e7　体力とは\u003cbr\u003e8　頭の切り替え\u003cbr\u003e9　良い緊張、悪い緊張\u003cbr\u003e10　先生とどう付き合うか\u003cbr\u003e11　自分の才能の伸ばし方\u003cbr\u003e12　楽器の選び方\u003cbr\u003e13　弦の種類と特徴\u003cbr\u003e14　弓について\u003cbr\u003e15　ボウイングとフィンガリング\u003cbr\u003e16　自分の音色～わが愛器ストラディヴァリウス・デュランティ～\u003cbr\u003e17　魂の音～ロボットから人間へ～\u003cbr\u003e18　ボランティアで学ぶ\u003cbr\u003e19　暗譜の仕方\u003cbr\u003e20　好きな曲、苦手な曲、マイレパートリー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e千住 真理子（せんじゅ・まりこ）\u003cbr\u003e2歳半よりヴァイオリンを始める。\u003cbr\u003e全日本学生音楽コンクール小学生の部全国1位。NHK交響楽団と共演し12歳でデビュー。\u003cbr\u003e日本音楽コンクールに最年少15歳で優勝、レウカディア賞受賞。パガニーニ国際コンクールに最年少で入賞。\u003cbr\u003e慶應義塾大学卒業後、指揮者故ジュゼッペ・シノーポリに認められ、1987年ロンドン、88年ローマデビュー。\u003cbr\u003e国内外での活躍はもちろん、文化大使派遣演奏家としてブラジル、チリ、ウルグアイ等で演奏会を行う。\u003cbr\u003eまた、チャリティーコンサート等、社会活動にも関心を寄せている。\u003cbr\u003e1993年文化庁「芸術作品賞」、1994年度村松賞、1995年モービル音楽賞奨励賞各賞受賞。\u003cbr\u003e1999年2月、ニューヨーク・カーネギーホールのウェイル・リサイタルホールにて、ソロ・リサイタルを開き、大成功を収める。\u003cbr\u003e2002年秋、ストラディヴァリウス「デュランティ」との運命的な出会いを果たし、話題となる。\u003cbr\u003e2013年11月には最新アルバム『センチメンタル・ワルツ』をリリースした。\u003cbr\u003e2014年はハンガリー国立フィルハーモニー管弦楽団とのツアーを行い、好評を博した。\u003cbr\u003e2015年にデビュー40周年を迎える。\u003cbr\u003eコンサート活動以外にも、講演会やラジオのパーソナリティを務めるなど、多岐にわたり活躍。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"紙書籍","offer_id":43619110387763,"sku":"GTB01090446","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"電子書籍","offer_id":41040742187059,"sku":"678a2c82624f4fc0a3992de05b03820a","price":1496.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817246015.jpg?v=1666845438"},{"product_id":"4947817247401","title":"合唱のための 外国語作品がわかる本","description":"近年、合唱界ではスウェーデンやノルウェーなどの北欧や、ブラジルやアルゼンチンなどの南米の言語で歌う機会が増えています。それにともない、単に発音だけを真似た「カタカナ外国語」で歌うのではなく、「言葉への理解を深め、正しい発音で歌おう」という意識がよりいっそう高まっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書は、これまで日本人にとって馴染みの少なかった14ヵ国を取り上げ、代表的な作品や作曲家を徹底解説した画期的な本です。さらにはそれぞれの国の文化や合唱事情など、ほかでは知ることができない最新の情報を人気指揮者たちが解説しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■本書で取り上げているのはこの14ヵ国！\u003cbr\u003eイギリス、フランス、オランダ、ドイツ、ハンガリー、アメリカ、カナダ、フィンランド、エストニア、ブルガリア、スペイン、キューバ、ブラジル、アルゼンチン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■本書のポイント\u003cbr\u003e・現在合唱界で人気急上昇中の14ヵ国をピックアップ！\u003cbr\u003e・人気指揮者が、定番曲4曲を魅力的に歌う方法を紙上でレッスン！\u003cbr\u003e・現地を知る指揮者たちがそれぞれの国の最新の情報を紹介！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜内容＞\u003cbr\u003e●第1章 外国の作品の魅力と歌う意味\u003cbr\u003e  外国の作品の魅力\u003cbr\u003e  外国の作品を歌うときの注意点\u003cbr\u003e●第2章 ヨーロッパの合唱作品\u003cbr\u003e  イギリスの合唱作品紹介\u003cbr\u003e  フランスの合唱作品紹介\u003cbr\u003e  オランダの合唱作品紹介\u003cbr\u003e  ドイツの合唱作品紹介\u003cbr\u003e  ハンガリー語の発音\u003cbr\u003e●第3章 アメリカ・カナダの合唱作品\u003cbr\u003e  アメリカ・カナダの合唱作品紹介\u003cbr\u003e  アメリカで起こった合唱ジャンル\u003cbr\u003e●第4章 北欧、東欧の合唱作品\u003cbr\u003e  フィンランドとエストニアの合唱作品紹介\u003cbr\u003e  フィンランド語の発音\u003cbr\u003e  エストニア語の発音\u003cbr\u003e  ブルガリアの合唱作品紹介\u003cbr\u003e  ブルガリア語の発音\u003cbr\u003e●第5章 スペイン、南米の合唱作品\u003cbr\u003e  スペインの合唱作品紹介\u003cbr\u003e  キューバの合唱作品紹介\u003cbr\u003e  ブラジルの合唱作品紹介\u003cbr\u003e  アルゼンチンの合唱作品紹介\u003cbr\u003e●第6章 ポリフォニーの作品について\u003cbr\u003e  イタリアと中世ポリフォニー\u003cbr\u003e  ポリフォニー作品の歌い方\u003cbr\u003e●第7章 外国の作品の歌い方実践編\u003cbr\u003e  ♪バビロンの流れのほとり（解説：雨森文也）\u003cbr\u003e  ♪湖上にて（解説：雨森文也）\u003cbr\u003e  ♪アヴェ・ヴェルム・コルプス（解説：古橋富士雄）\u003cbr\u003e  ♪天使と羊飼い（解説：古橋富士雄）\u003cbr\u003e■付録 \u003cbr\u003e  1．外国語の発音表\u003cbr\u003e  2．外国の無伴奏合唱作品一覧表\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■監修者について\u003cbr\u003e古橋  富士雄（ふるはし・ふじお）\u003cbr\u003e1943年東京生まれ。指揮法を斎藤秀雄、高階正光、神谷一衛、作曲を島岡譲、矢代秋雄、ピアノを宮島敏の各氏に師事。これまでにオペラ界の草分け的存在 である原信子オペラ研究所の専属ピアニスト、NHK東京児童合唱団常任指揮者（音楽監督）、桐明学園大学音楽学部講師、東京家政学院短期大学講師、日本合 唱指揮者協会理事長、浜松市アクトシティ音楽院音楽監督、日本コダーイ協会理事、NHK「Nコンon the Web」の解説者を歴任する。現在10の合唱団の音楽監督を務めるほか、全国各地の講習会、コンクールの審査など、常に合唱界の指導的立場を担っている。 2013年9月より福島県相馬市の子供達を対象に、東日本大震災後の復興支援活動としてエル・システマジャパンの合唱・音楽監督として指導にあたっている。また、国際シニア合唱祭「ゴールデンウェーブin横浜」の開催委員会会長として2009年（第2回目）よりその任に当たっている。現在NHK東京児童 合唱団名誉指揮者、日本コダーイ協会諮問委員、日本合唱指揮者協会常任相談役。東京都合唱連盟、神奈川県指揮者クラブ各会員。","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040745955379,"sku":"4947817247401","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817247401.jpg?v=1666845508"},{"product_id":"4947817253174","title":"絶対！わかる 楽典100のコツ","description":"楽譜や楽典がすっきりわかる！楽しく読める新しい入門書\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこれまでになかった新しい楽典入門！　\u003cbr\u003e楽典のなぜ？　何？　など、素朴な疑問から楽しく読み進められて、\u003cbr\u003e自然と楽譜が読めるようになる！　\u003cbr\u003eクラシックからポピュラーまで対応しているほか、\u003cbr\u003e最終的には自分で楽譜を書くときにも役立つ知識も満載！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[目次]\u003cbr\u003e■1章　楽譜とは？\u003cbr\u003e01 楽譜は音楽を記録するために生まれた\u003cbr\u003e02 楽譜にはさまざまな種類がある\u003cbr\u003e03 楽譜の冒頭に入る情報\u003cbr\u003e04 楽譜の冒頭“以降”に入る情報\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■2章　いろいろな楽譜（クラシック編）\u003cbr\u003e05 クラシックのさまざまな楽譜\u003cbr\u003e06 ピアノ独奏\u003cbr\u003e07 オーケストラ\u003cbr\u003e08 協奏曲（コンチェルト）\u003cbr\u003e09 室内楽\u003cbr\u003e10 歌曲\u003cbr\u003e11 合唱曲\u003cbr\u003e12 声楽曲と管弦楽の組み合わせ\u003cbr\u003e13 パート譜\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■3章　いろいろな楽譜（ポップス編）\u003cbr\u003e14 メロディ譜（ボーカル・シート）\u003cbr\u003e15 バンド譜（バンド・スコア）\u003cbr\u003e16 マスターリズム・シート\u003cbr\u003e17 ドラム譜\u003cbr\u003e18 タブ譜\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■4章　楽譜の冒頭の情報\u003cbr\u003e19 テンポ（速さ）\u003cbr\u003e20 音部記号（クレフ）\u003cbr\u003e21 拍子記号\u003cbr\u003e22 調号\u003cbr\u003e23 調号早見表\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■5章　テンポで楽想が決まる!?\u003cbr\u003e24 速度指定の意味とは？\u003cbr\u003e25 遅い系楽曲の指定方法\u003cbr\u003e26 やや遅い～中庸系楽曲の指定方法\u003cbr\u003e27 速い系楽曲の指定方法\u003cbr\u003e28 速度指定の組み合わせ\u003cbr\u003e29 正確な速度指定\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■6章　音の呼び名を知ろう！\u003cbr\u003e30 「ドレミ」は何語？\u003cbr\u003e31 イタリア語の音名\u003cbr\u003e32 日本語の音名\u003cbr\u003e33 英語の音名\u003cbr\u003e34 ドイツ語の音名\u003cbr\u003e35 ドは「幹音」、ド＃は「派生音」\u003cbr\u003e36 「派生音」の音名\u003cbr\u003e37 ダブル＃、ダブル♭\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■7章　音符の読み方1　長さと高さ\u003cbr\u003e38 「五線」は音符の活動エリア\u003cbr\u003e39 五線をはみ出したときの「架線」\u003cbr\u003e40 五線のオクターブを変える記号\u003cbr\u003e41 音の長さと高さを表す「音符」\u003cbr\u003e42 拍子の区切りを表す「小節線」\u003cbr\u003e43 音を繋げる「タイ」\u003cbr\u003e44 「付点音符」は1.5 倍の長さ\u003cbr\u003e45 無音部分を表す「休符」\u003cbr\u003e46 分割した長さにする「連符」\u003cbr\u003e47 音符の左横に付ける「変化記号」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■8章　音符の読み方2　言葉や記号\u003cbr\u003e48 音符に表情を与える記号や言葉\u003cbr\u003e49 息使いを表すスラーとブレス\u003cbr\u003e50 音符のニュアンス\u003cbr\u003e51 奏法指定の複合技\u003cbr\u003e52 レガートとマルカート\u003cbr\u003e53 強さを指定する強弱記号\u003cbr\u003e54 強弱を変化させる言葉と記号\u003cbr\u003e55 テンポの変化（その1）\u003cbr\u003e56 テンポの変化（その2）\u003cbr\u003e57 テンポと音量の合わせ技\u003cbr\u003e58 気持ちを伝える発想標語\u003cbr\u003e59 さらに気持ちを付け加える付加語\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■9章　拍子とリズム1　基本\u003cbr\u003e60 拍子の基本となる「単純拍子」\u003cbr\u003e61 3拍子が集まった「複合拍子」\u003cbr\u003e62 スリリングな「変拍子」\u003cbr\u003e63 滑らかな出だしを作る「弱起」\u003cbr\u003e64 「シンコペーション」ってナニ？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■10章　拍子とリズム2　ポップス\u003cbr\u003e65 ビートの種類1「８ビート」 \u003cbr\u003e66 ビートの種類2「16ビート」\u003cbr\u003e67 ハネたリズム\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■11章　音程の数え方\u003cbr\u003e68 音程の単位は「度」\u003cbr\u003e69 音程の単位「オクターブ」\u003cbr\u003e70 「完全」と「長・短」\u003cbr\u003e71 音程に付く「長」と「短」\u003cbr\u003e72 音程に付く「増」と「減」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■12章　スケール（音階）を見分けるコツ\u003cbr\u003e73 明と暗を表す「長調」と「短調」\u003cbr\u003e74 「調号」の見方\u003cbr\u003e75 短調の音階の種類\u003cbr\u003e76 不思議な響きの「教会旋法」\u003cbr\u003e77 5音の音階「ペンタトニック」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■13章　和音の種類の見分け方\u003cbr\u003e78 4つの「三和音」\u003cbr\u003e79 七の和音\u003cbr\u003e80 九の和音\u003cbr\u003e81ちょっと変わった和音\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■14章　コードネームの読み方\u003cbr\u003e82 「三和音」のコードネーム\u003cbr\u003e83 「七の和音」のコードネーム\u003cbr\u003e84 テンション・ノート\u003cbr\u003e85 変わり種コード\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■15章　覚えると便利な知識\u003cbr\u003e86 オーケストラに登場する楽器\u003cbr\u003e87 各楽器の種類と特徴とは？\u003cbr\u003e88 「ハ音記号」は何に使われる？\u003cbr\u003e89 「G.P.」と「カンマ」\u003cbr\u003e90 移調楽器\u003cbr\u003e91 オクターブ違いの音が出る楽器\u003cbr\u003e92 室内楽の編成\u003cbr\u003e93 省略記号\u003cbr\u003e94 col（コル）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■16章　五線上のさまざまな記号\u003cbr\u003e95 反復記号その１\u003cbr\u003e96 反復記号その２\u003cbr\u003e97 装飾音符\u003cbr\u003e98 装飾記号\u003cbr\u003e99 よく使われる演奏記号\u003cbr\u003e100 練習番号（リハーサルマーク）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e小谷野 謙一（こやの・けんいち）\u003cbr\u003e作曲家。1966年生まれ、東京都出身。東京芸術大学音楽学部作曲科卒。作曲を故・石桁真礼生、佐藤眞、川崎絵都夫の各氏に、音楽理論を國越健司氏、ピアノを岡野壽子氏に師事。中学時代よりシンセサイザーに傾倒し、高校時代はバンド活動に専念。大学在学中よりコンピューターを用いた音楽制作を本格的に開始する。コンピューター・ミュージックの専門誌「DTMマガジン」に創刊時より参加し、1994年より現在に至るまでオリジナル曲を発表し続けている。\u003cbr\u003e著書に『よくわかる楽典の教科書』『DTMでクラシック～名曲で学ぶ表現豊かな打ち込みテクニック～』（ともにヤマハミュージックメディア）がある。","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040746709043,"sku":"GTB01091863","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817253174.jpg?v=1666845869"},{"product_id":"4947817252115","title":"1冊でわかるポケット教養シリーズ 指揮者の世界","description":"指揮って何？　指揮者って何者？　音を出さない不思議な演奏家の謎を解き明かす。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e指揮者は音を出さない演奏家。しかし、その指揮によってオーケストラの演奏表現は大いに変化する。本書は、指揮の普遍的な基礎を分かりやすく解き明かし、指揮者とは何たるかを、エピソードやインタビューを交えながらあぶり出す。手軽に読めてかつ、クラシックを楽しむ幅が広がる1冊である。また、巻末「独断選定・世界の名指揮者50」は圧巻です。\u003cbr\u003e〔特別インタビュー〕指揮者：井上道義・下野竜也、心理学者：河合隼雄、コンサートマスター：矢部達哉。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※本書は、2006年に小社より刊行された『知ってるようで知らない　指揮者おもしろ雑学事典』を文庫化したものです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[目次]\u003cbr\u003e●第1章\u003cbr\u003eコンサートホールに出掛ける前に\u003cbr\u003e「指揮者って何？」「指揮者って何者？」がわかる基礎知識\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e付録：名指揮者20のエピソード　文・西村 理\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●第2章\u003cbr\u003eコンサートホールの「指揮者控室1」にて\u003cbr\u003eこの道35年。祭壇を刺激し続ける 井上道義さんの「僕が指揮者になって、今も続けている理由」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●第3章\u003cbr\u003eその1　コンサートホールの「指揮者控室2」にて\u003cbr\u003e　日本中のオーケストラが、次代を担う逸材と期待している若手指揮者 下野竜也さんが語った「親方への長い旅程」\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003eその2　「文化庁長官室」にて\u003cbr\u003e　心理学者 河合隼雄さんに聞いた「指揮者の条件」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●第4章\u003cbr\u003e指揮者とオーケストラの奇妙な友情　その1\u003cbr\u003e　都響「コンサートマスター控室」にて　矢部達哉さんが語った「指揮者は、オーケストラを超えていたら勝ち」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e指揮者とオーケストラの奇妙な友情　その2\u003cbr\u003e　コンサートホールの「楽員控え大部屋」にて　あるオーケストラ楽員たちの\"トリッチ・トラッチ\"ナイショばなし\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●第5章\u003cbr\u003e舞台裏の仕事人たち\u003cbr\u003e　オーケストラマネジャーという仕事がある　\"不思議な生命体\"指揮者とオーケストラに献身する黒衣　文・岩原 正夫\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　セイジ・オザワ　サクセス・ストーリー　ある音楽記者の「僕にとっての\"小澤征爾\"」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e付録：独断選定「世界の名指揮者50」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e近藤 憲一（こんどう・けんいち）\u003cbr\u003e1946年東京生まれ。中央大学法学部中退。71年から84年まで音楽之友社で『レコード芸術』と『音楽の友』の編集記者を務めた後、フリーランスの編集者・執筆者に。これまでにNHK交響楽団、東京都交響楽団の機関誌及びプログラム、東京文化会館開館50年記念誌『音楽の殿堂』などの企画・編集のほか、CDライナーノーツの執筆など、クラシック音楽全般にわたるレビュー活動も行っている。著書に『ようこそ！すばらしきオーケストラの世界へ』（小社刊）、『折々のクラシック』（河出書房新社）など。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e西村 理（にしむら・おさむ）　（第1章その2「名指揮者20のエピソード」）\u003cbr\u003e1972年東京生まれ。国立音楽大学卒業。東京藝術大学大学院博士後期課程修了。ウィーン音楽・演劇大学博士課程中退。共著に『この曲、わかる？――聴きながら楽しむクラシック入門100』、『楽譜を読む本――感動を生みだす記号たち』（小社刊）、監修に『CD付きもう一度学びたいクラシック』東西社、2006年（普及版：『厳選CD100曲 よくわかる クラシックの基本』東西社、2011年）など。現在、大阪音楽大学准教授。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e岩原 正夫（いわはら・まさお）（第5章その1「オーケストラ・マネジャーという仕事がある」）\u003cbr\u003e音楽プロデューサー。テレビ・FMの音楽番組の演出と制作を経て、NHK交響楽団など2つのオーケストラ事務局に勤務。","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040747167795,"sku":"GTB01091690","price":1045.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817252115.jpg?v=1666845781"},{"product_id":"4947817250807","title":"みるみるかっこいい音に変わる！　１万人を教えた人気講師によるバンドが成功する練習法","description":"ちょっとした工夫で、1音目から観客を魅了するようなカッコいいバンドに変わる！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e音楽知識がゼロからでも始められるバンド入門書。「音がスカスカする」「一人ひとりは弾けるようになったけれど、合わせるとカッコよく聞こえない」などの悩みを持つバンドの疑問にこたえる。これまで1万人以上に音楽理論やバンドの基礎知識を教えてきたベテラン教師が、バンド全体の精度を上げるための方法論を紹介。重要なのは一人ひとりのテクニックだけではなく、それぞれの楽器のパフォーマンスを上げること！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[目次]\u003cbr\u003e●Section1　バンドの魅力！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●Section2　エアー・バンドを組もう！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●Section3　バンドのそれぞれの楽器を最大限カッコよくする！\u003cbr\u003e　ドラムの基礎知識\u003cbr\u003e　いますぐカッコよくなれる！ドラム・テクニック\u003cbr\u003e　ベース\/ エレクトリック・ベースの基礎知識\u003cbr\u003e　いますぐカッコよくなれる！ベース・テクニック\u003cbr\u003e　キーボードの基礎知識\u003cbr\u003e　いますぐカッコよくなれる！ キーボード・テクニック\u003cbr\u003e　エレクトリック・ギター（エレキギター）の基礎知識\u003cbr\u003e　いますぐカッコよくなれる！ ギター・テクニック\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●Section4　バンド・アレンジで最高のパフォーマンスを作る！\u003cbr\u003e　 コツ1 イントロダクションの作り方\u003cbr\u003e　 コツ2 インタールードの作り方\u003cbr\u003e　 コツ3 ソロ・パートの作り方\u003cbr\u003e　 コツ4 エンディングの作り方\u003cbr\u003e　 コツ5 尺譜の進め\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●Section5 　さらにカッコよくなれるマル秘テクニック集！\u003cbr\u003e（秘1）アルペジオを使う\u003cbr\u003e（秘2）ペダル・ポイントを使う\u003cbr\u003e（秘3）オクターブ・リングを使う\u003cbr\u003e（秘4）リズム・テュッティを使う\u003cbr\u003e（秘5）ブレイク・ポイント\u003cbr\u003e（秘6）シンコペーション\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●ドキュメント！ ライブ・ハウスでライブする！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●先輩に聞く！ バンド初心者あるある！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●楽譜の読み方／音楽のしくみ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e鈴木 宏幸（すずき・ひろゆき）\u003cbr\u003e1966 年6 月29 日、ビートルズ初来日の日にギターを始める。世はまさに空前のGS（グループ・サウンズ）ブーム！　エレキをかき鳴らす若者が不良と言われた時代に、その仲間入りをした。なぜか不良連中の家はお金持ちで、そんな彼らがエレキを所有していた。自分ではエレキを持っていなかったのだが、どうしてもバンドを組みたくて、友達からエレキを借りてバンドを組んでいた。やればなんでもできるもの。バンド熱が高じて、高校3年生のときに伝説のヤマハ・ライトミュージック・コンテストでグランプリ受賞！ プロ入り。現在音楽学校メーザー・ハウスにてギターと音楽理論を教えている。これまで教授した生徒さんの数は１万人以上。現在も更新中。著書に『CD付きプレイがもっと上達する ギタリストのための音楽理論』（ナツメ社）などがある。\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040748773427,"sku":"4947817250807","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817250807.jpg?v=1666845656"},{"product_id":"4947817251576","title":"よくわかるアレンジの教科書 【CDつき】","description":"音楽を自由にアレンジしてみよう！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e音楽の基礎知識から実践テクニックまで網羅した大好評『よくわかる教科書』シリーズに新たなタイトルが登場しました！\u003cbr\u003e「いまある曲をもっとカッコ良くしたい」\u003cbr\u003e「みんなが知っている曲に、自分ならではの味つけをしたい」\u003cbr\u003e「作曲をしてみたい！」\u003cbr\u003e「作った曲をより良く聴かせたい」\u003cbr\u003eそんな方にオススメしたい、楽器を問わない実践的な編曲テクニックが満載！\u003cbr\u003e基礎知識や考え方からイメージごとのアレンジ法まで解説しています。具体例が実際に聴ける演奏CDつき。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■内容■\u003cbr\u003e◆第1章　アレンジのいろは\u003cbr\u003e01 アレンジって何？\u003cbr\u003e02 音楽にはどんなジャンルがある？\u003cbr\u003e03 拍子って何？\u003cbr\u003e04 ハーモニーの違いを知ろう\u003cbr\u003e05 楽曲の構成を知ろう \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆第2章　アレンジに必要な楽器の知識\u003cbr\u003e06 ギターの種類と代表的な演奏法\u003cbr\u003e07 エレキギターに使われるエフェクターとその音色\u003cbr\u003e08 ベースの種類と代表的な演奏法\u003cbr\u003e09 ドラムの基本知識と演奏法\u003cbr\u003e10  パーカッションの種類と代表的な音色\u003cbr\u003e11 ピアノ系の種類と代表的な音色\u003cbr\u003e12 デジタルキーボード系の種類と代表的な音色\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆第3章　メロディにコードをつける\u003cbr\u003e13 5つの和音をマスターしよう\u003cbr\u003e14 起承転結の流れに予測を立てよう\u003cbr\u003e15 コード変化のタイミングを考えよう\u003cbr\u003e16 先へ続く展開を考えてみよう\u003cbr\u003e17 発想を変えてマイナーキーで考えてみる\u003cbr\u003e18 ぐっとくる半音の流れをつかもう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆第4章　リズムの工夫で躍動感を演出しよう\u003cbr\u003e19 リズムとビートの違いって何？\u003cbr\u003e20 ビートと拍子の違いって何？\u003cbr\u003e21 拍を食えば生まれる躍動感とは\u003cbr\u003e22 リズムのノリ方をコントロールする\u003cbr\u003e23 ハネるリズムとハネないリズム\u003cbr\u003e24 曲の終わりは遅くするのが自然\u003cbr\u003e25 グルーヴを表現する微妙な味つけ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆第5章　イメージ別アレンジ実践\u003cbr\u003e26 スピード感を出すには～「歓喜の歌」をスピード・ロック調に（1）\u003cbr\u003e27 スピード感を出すには（2）\u003cbr\u003e28 切なさを出すには～「きらきら星」をバラード調に （1）\u003cbr\u003e29 切なさを出すには（2）\u003cbr\u003e30 ひたすら踊れるビート感を～「ツァラトゥストラはかく語りき」をダンス調に （1）\u003cbr\u003e31 ひたすら踊れるビート感を（2）\u003cbr\u003e32 情熱的なリズムがはじける～「エリーゼのために」をラテン調に （1）\u003cbr\u003e33 情熱的なリズムがはじける（2）\u003cbr\u003e34 大人っぽさを求めるなら～「ハッピー・バースデー・トゥ・ユー」をジャズ調に （1）\u003cbr\u003e35 大人っぽさを求めるなら（2）\u003cbr\u003e36 歯切れのよさを強調するなら～「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」をファンク調に （1）\u003cbr\u003e37 歯切れのよさを強調するなら（2）\u003cbr\u003e38 暗く、そして退廃的に～「大きな古時計」をオルタナティブ調に （1）\u003cbr\u003e39 暗く、そして退廃的に（2） \u003cbr\u003e40 けだるさ漂う魅力を演出～「アメージング・グレース」をブルース調に（1）\u003cbr\u003e41 けだるさ漂う魅力を演出（2）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆第6章　弾き語りがバンドアレンジになるまで\u003cbr\u003e42 弾き語りの曲をリハーモナイズする\u003cbr\u003e43 メロディに合わせたベースラインを考える\u003cbr\u003e44 ベースの土台の上にキーボードで下地を乗せる\u003cbr\u003e45 ギターは2人分をワンセットに考えよう\u003cbr\u003e46 リズムのキメを考える\u003cbr\u003e47 新たにサビを作って盛り上がりをもたせる\u003cbr\u003e48 絶対使いたくなるイントロの簡単な作り方\u003cbr\u003e49 エンディングを考える\u003cbr\u003e50 オブリガートを入れて世界観を演出する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆第7章　転調を自由自在に使いこなす\u003cbr\u003e51 転調って何？\u003cbr\u003e52 転調するのは何のため？\u003cbr\u003e53 転調の転がる先はどこがいい？\u003cbr\u003e54 近親調へ転調する\u003cbr\u003e55 ３度離れた調へ転調する\u003cbr\u003e56 縁遠い調へ転調する\u003cbr\u003e57 半音隣の調へ転調する\u003cbr\u003e58 モードを変える転調 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆第8章　アレンジにDAW を使いこなす秘訣\u003cbr\u003e59 DAW って何？\u003cbr\u003e60 ドラムの打ち込みとサウンド処理\u003cbr\u003e61 ベースの打ち込みとグルーヴ\u003cbr\u003e62 エレキギターの打ち込みと表現力\u003cbr\u003e63 ピアノ系の打ち込みと人間味の演出\u003cbr\u003e64 パッド系音色の打ち込みと特性\u003cbr\u003e65 ミックスダウンの楽しみ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆もっと知りたい アレンジQ\u0026amp;A\u003cbr\u003eQ1 メロディやコード進行がワンパターンから抜け出せません\u003cbr\u003eQ2 ミックスダウンのエフェクターの使い方がわかりません\u003cbr\u003eQ3 コンプレッサーの使い方がわかりません\u003cbr\u003eQ4 イコライザーの使い方がわかりません\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e秋山公良（あきやま・きみよし）\u003cbr\u003e1961年、東京都生まれ。幼少の頃からピアノのレッスンを受け、16歳からギターに転向する。楽譜制作と自動演奏に興味をもち、Macintoshを購入。その後、テクニカルライターとしても活動を始め、多数のMacintosh入門書を執筆する。また、楽譜ソフトを駆使し、クラシックギターのアレンジ譜も作成している。2006年5月にCD『オペラ座の怪人』でデビューして以来、iTunes Storeにて『宮崎駿コレクション～ギターが奏でるやさしいひととき』『超絶技巧ギターACOUSTIC ROCK』『大聖堂～秋山公良クラシックギター名曲集』など数多くのアルバムをリリース。現在は尚美学園大学の非常勤講師も務めている。\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040749690931,"sku":"GTB01091592","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817251576.jpg?v=1666845722"},{"product_id":"4947817252139","title":"1冊でわかるポケット教養シリーズ あなたが知らない\"裏\"音楽史","description":"美しい音楽の裏側には、 恐ろしくて不思議な物語がある。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e教科書には載っていない作曲家の意外な姿、音楽家の知られざる愛の話など、謎解きのように楽しめる音楽の真実が満載。\u003cbr\u003e●「リストは猫がクリームに夢中になるように他人の作品に涎を流す」と語ったショパンの本音とは？\u003cbr\u003e●「疲れた、とても疲れた」と言いながら死んでいった作曲家とは？\u003cbr\u003e●「歌うことは逃避みたいなもの」という言葉を残した、愛に生きたエディット・ピアフの壮絶な人生とは？\u003cbr\u003eなどなど、音楽を聴いているだけではわからない、さまざまな音楽家たちの人生を読み解く。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※本書は、2012年に小社より刊行された『音楽奇談　今だから語れる本当の話』を加筆・再編集し、文庫化したものです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[目次]\u003cbr\u003e●第1章　作曲家の意外な真実\u003cbr\u003eゲーテをタダで利用した作曲家たち\u003cbr\u003e奪いつくしたリストの人生\u003cbr\u003e人気者だった作曲家が最後に受けた仕打ち\u003cbr\u003eシェフに転職したロッシーニの幸せな人生\u003cbr\u003e奇人扱いをされたサティはなぜ蘇ったのか\u003cbr\u003e「アメリカ民謡の父」の遺産は三八セント\u003cbr\u003e音楽家たちが最期に伝えたかったこと\u003cbr\u003e音楽プロデューサーのパイオニア\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●第2章　実は恐ろしい音楽の話\u003cbr\u003eナチの絶滅収容所に流れていた音楽\u003cbr\u003e的をはずしたシャロン・テート殺害事件\u003cbr\u003eオペラのヒロインは死ぬべし\u003cbr\u003e盗まれたハイドンの頭蓋骨\u003cbr\u003e命がけのインプロヴィゼーション\u003cbr\u003eヒップ・ホップの東西抗争　\u003cbr\u003e頂点を極めた二七歳、永遠の別れ\u003cbr\u003eチェルシーというマジック・スポット\u003cbr\u003e三六歳で死んだマリリン・モンローの偶然\u003cbr\u003eモーツァルトの死の病の真相　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●第3章　音楽史には載っていない作曲家の話\u003cbr\u003eそのとき、一八二○年のヨーロッパで起こっていたこと\u003cbr\u003e作曲家のかつらの中にあるもの\u003cbr\u003eショパンの命をちぢめた女たち\u003cbr\u003eバッハを復活させたメンデルスゾーン\u003cbr\u003eイギリス人になった作曲家ヘンデル\u003cbr\u003eお墓は最後のバイオグラフィー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●第4章　音楽家たちにまつわる愛の話\u003cbr\u003e引き裂かれたツーショットの謎\u003cbr\u003e「歌に生き、恋に死んだ」マリア・カラス\u003cbr\u003eモンローが愛した作曲家\u003cbr\u003e多くの男に愛された一四七センチのシャンソン歌手\u003cbr\u003e天才の妻たちは天才を苦しめたのか\u003cbr\u003eロマンティックな「献呈」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●第5章　誰も語らなかった音楽の裏の話\u003cbr\u003e五七歳で飛んだ「ピーター・パン」\u003cbr\u003e『ウエスト・サイド物語』はゲイが作ったミュージカル？\u003cbr\u003e発車メロディはヒットソングからオリジナルへ\u003cbr\u003e英国音楽界の二世紀の空白音楽の神様とアポロンの信託の科学的根拠\u003cbr\u003e『キャッツ』が引き起こした決別\u003cbr\u003e『第三の男』はウィーンの恥\u003cbr\u003eフィギュア選手は氷の上の演奏者兼指揮者\u003cbr\u003eエルヴィスの銅像は原宿をさまよう\u003cbr\u003e結婚式の賛美歌には宗派はない\u003cbr\u003e誰も知らない美空ひばりの本当の声\u003cbr\u003e演奏に一〇〇〇年かかる音楽\u003cbr\u003e音楽の中に現れる妖精\u003cbr\u003eおもてなしはウィンナ・ワルツで\u003cbr\u003e国籍不明の「オー・シャンゼリゼ」\u003cbr\u003e日本でも有名なイギリスの四つの音\u003cbr\u003e『椰子の実』漂流記\u003cbr\u003e日本が認めなかった坂本九の功績　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e大日方 俊子（おおひなた・としこ）\u003cbr\u003e東京生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。東京放送（現東京放送ホールディングス）でテレビディレクターをつとめた後フリーとなる。音楽プロデュース・音楽評論・訳詞・作詞・イベント企画・コーディネート、さらにレコーディングのプロデューサーなどの仕事をし、楽曲解説・新聞・雑誌の音楽コラムなどの執筆やキネマ旬報社の映画人名辞典の音楽監修をする。作詞を手がけたヒット賞受賞曲に『グッドナイト・ベイビー』『どしゃ降りの雨の中で』『オレンジの雨』などがある。ミュージック・ペンクラブ・ジャパン会員、日本映画音楽協会会長、日本音楽著作権協会正会員。著作『知ってるようで知らない 映画音楽おもしろ雑学事典』（ヤマハミュージックメディア）により、ミュージック・ペンクラブ音楽賞受賞。","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040749789235,"sku":"GTB01091691","price":1045.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817252139.jpg?v=1666845787"},{"product_id":"4947817253471","title":"「音大卒」の戦い方","description":"2015年1月に発売し、音楽界、教育界に衝撃を与えた『「音大卒」は武器になる』の著者が放つ「実践的」キャリアガイド。音大生、卒業生、すべての音楽好きのための新世代のバイブル！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「音大を出てどうする？」「音大を出たけれど思ったような人生になっていない」そんな悩みを持つ方は数多くいると思います。しかし『音大での経験』は社会で生きるための強力な武器になります！　本書では、音大生の持つ潜在的な力や可能性を紹介するとともに、音大生、音大卒業生がどのように自立し、豊かな人生を送れるかを、これから実践できる手法を交えて詳細に解説。銀行出身、現音楽大学勤務の著者が、本音でガイドします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e★本書のポイント\u003cbr\u003e・音大生の価値観を覆す、異色のキャリアガイド\u003cbr\u003e・音大卒業生のたくさんの事例を紹介\u003cbr\u003e・元銀行員、現音大就職課勤務の著者ならではの本音のアドバイス\u003cbr\u003e・現役生から卒業生まで！　年代ごとのサバイバル術も掲載\u003cbr\u003e・目的をかなえる思考法やさまざまな思考ツールを紹介\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【内容】\u003cbr\u003e■Chapter1 人生は思い通りにならない\u003cbr\u003e思い通りにならないのは当たり前\u003cbr\u003e音大卒業生の歩み\u003cbr\u003e苦しいのはあなたのせいじゃない\u003cbr\u003e女性の社会進出と音楽大学\u003cbr\u003e音大生の自立とサバイバル\u003cbr\u003eやりたいことを目指すために武器を磨こう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■Chapter 2　音大卒業生の際立つ優位性\u003cbr\u003e音大生の武器、音大卒の武器\u003cbr\u003e「音大卒」はなぜ武器になるのか\u003cbr\u003e一般大学よりも人材が育ちやすい音楽大学\u003cbr\u003e音大生の一般的なイメージと現実のギャップ\u003cbr\u003eこれからの音大生に求められるもの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　■Chapter 3　思考のスイッチを切り替えよう\u003cbr\u003e自分の生き方マップを書いてみる\u003cbr\u003eうまく行かなかった場合のフォローは？\u003cbr\u003e音楽とどこまで関わるべきか\u003cbr\u003e「就職すること＝音楽を捨てること」では決してない\u003cbr\u003e目的をかなえる思考法\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■Chapter 4　音大生が磨くべきもの\u003cbr\u003e大学で学ぶことと一般社会で必要なことのギャップ\u003cbr\u003e学校では教えてくれない本当のサバイバル術\u003cbr\u003e今日から行動すべきこと\u003cbr\u003eこれから身に付けたいスキル\u003cbr\u003e音大生の性格・タイプ別診断\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■Chapter 5　【実践編】音大卒のサバイバル術\u003cbr\u003eサバイバル術とは？\u003cbr\u003e各世代共通して持つ必要がある考え方\u003cbr\u003e現役音大生のサバイバル術\u003cbr\u003e音大第二新卒者のサバイバル術\u003cbr\u003e20代後半（音大卒第二新卒後）のサバイバル術\u003cbr\u003e音大卒30代のサバイバル術\u003cbr\u003e音大卒40代のサバイバル術\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■Chapter 6　思い通りにならない人生でもより豊かに生きるために\u003cbr\u003e成功者の話は参考にしすぎない\u003cbr\u003e人生をおもしろくする姿勢と3つの考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e大内 孝夫（おおうち・たかお）\u003cbr\u003e1960 年6 月5 日東京都生まれ。東京都立国立高等学校、慶應義塾大学経済学部卒業後、富士銀行（現みずほ銀行）入行。証券部次長、仙台営業部副部長、いわき支店長などを歴任後、退職。現在、武蔵野音楽大学就職課主任兼会計学講師。公益法人日本証券アナリスト協会検定会員。宅建士（資格取得）。音楽大学、高校、学校教員研究会などで音大生のキャリアについての講演を行っている。著作に『金融証券用語辞典』（銀行研修社、共同執筆人）『いわき礼賛～いわきの人が知らない、気付かない、「いわき」のあれこれ～』（いわき民報社）『「音大卒」は武器になる』（ヤマハミュージックメディア）がある。\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"紙書籍","offer_id":41040750379059,"sku":"GTB01091937","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"電子書籍","offer_id":43618309242931,"sku":"78d652c9152b45a8810ac9d949843645","price":1496.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817253471.jpg?v=1666845893"},{"product_id":"4947817248965","title":"ピアノ図鑑 ～歴史、構造、世界の銘器～","description":"仕組みの改良史と主要メーカーの魅力を網羅した「決定版」!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピアノを解剖し、その発展の歴史をひもとく総合ガイド。オールカラーの写真やイラストをふんだんに使用してあらゆる視点でピアノを紹介。発展の歴史を最初期からひもとき、大規模な生産が始まったころの先人たちの努力を振り返るとともに、ピアノ製作の黄金時代に思いを馳せる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●40社以上の主要メーカーの総覧\u003cbr\u003e●ピアノの構造や詳細なアクション図\u003cbr\u003e●ピアノのケアと修復の手順\u003cbr\u003e●ピアノの価値を評価する一覧やグラフ\u003cbr\u003e●人気作曲家とお気に入りメーカーにまつわる逸話\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003eジョン=ポール・ウィリアムズ(John-Paul Williams)\u003cbr\u003eロンドン家具大学(ロンドン・カレッジ・オブ・ファーニチャー)でピアノ・テクノロジーを学んだあと、ピアノの売買や調律の仕事を開始する。幅広いレベルの音楽家のための修理サービスやピアノ選びを任され、また、時代を問わず、さまざまなメーカーの楽器のケアを手がけるなど、ピアノ業界で華々しい活躍をしている。ロンドン・メトロポリタン大学(旧ロンドン・ギルドホール大学)でピアノ修復とピアノ・テクノロジーを教え、同大学のアコースティック鍵盤楽器技術者を兼任。イギリスのピアノ・チューナーズ・アソシエーション(ピアノ調律師協会)の会員でもある。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■翻訳者について\u003cbr\u003e元井 夏彦(もとい・なつひこ)\u003cbr\u003e新潟大学教育学部卒業。同大学院教育学研究科修了。ミルコヴィッチ音楽院(クロアチア)、プラハ国立音楽院(チェコ)でピアノを学ぶ。演奏活動のほか、音楽書、児童書、チェコ文学の翻訳に取り組む。訳書に、『ピアノ・マニュアル日本語版』(共訳)、『サウンド・ビジネス』、『エッセンシャル・ディクショナリー 楽典・楽譜の書き方』(以上、ヤマハミュージックメディア)などがある。","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040750739507,"sku":"GTB01091066","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817248965.jpg?v=1666845614"},{"product_id":"4947817253532","title":"簡単！楽しい！おうちでできる音楽\u0026リズムあそび","description":"生活の中で音楽やリズムを楽しむ方法をご紹介します。道具も知識も体力も不要なので、家事や育児の合間に、そして仕事に行く前や、子どもが寝る前の時間で楽しめます。育児をラクにすることはできなくても、ラクにできる遊びで育児を楽しくすることはできます。親子の交流のため、毎日を楽しく生きるため、そしてリズム感を身につけるために、ぜひ実践してみてください！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[目次]\u003cbr\u003eまえがき\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書の使い方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePART1\u003cbr\u003e0歳児のための音楽＆リズムあそび\u003cbr\u003e初級・お母さんやお父さんの声を記憶させよう\u003cbr\u003e初級・歌つきマッサージで食欲アップ\u003cbr\u003e初級・ハミングでリラックスさせよう\u003cbr\u003e初級・ひざの上で〝表情〞を使ってあそぼう\u003cbr\u003e中級・替え歌を楽しもう\u003cbr\u003e中級・子どもの笑いのツボをおさえよう\u003cbr\u003e中級・表現の幅を広げよう\u003cbr\u003e中級・手あそび歌をたくさんマスターしよう\u003cbr\u003e上級・〝小さな声〞を工夫しよう\u003cbr\u003e上級・全身でビートを感じられるようにしよう\u003cbr\u003e上級・真似っこあそびで学びの基本を知ろう\u003cbr\u003e上級・必ずノリノリになる1曲を見つけよう\u003cbr\u003e【コラム】オススメの子守唄\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePART2\u003cbr\u003e1歳児のための音楽＆リズムあそび\u003cbr\u003e初級・歩くことはリズムを感じる第一歩！\u003cbr\u003e初級・オノマトペを含む歌を楽しもう\u003cbr\u003e初級・家事をしながら〝声だけ〞参加！\u003cbr\u003e中級・足踏みでリズムを感じてもらおう\u003cbr\u003e中級・子守唄を〝笑い〞でチャレンジ\u003cbr\u003e上級・より正確な動きを目指そう\u003cbr\u003e上級・真似っこリズムに挑戦！\u003cbr\u003e上級・お風呂でドレミあそび\u003cbr\u003e【コラム】オノマトペを含む歌\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePART3\u003cbr\u003e2歳児のための音楽＆リズムあそび\u003cbr\u003e初級・たくさん歌をうたおう！\u003cbr\u003e初級・リズムにのって名前呼びかけ＆返事あそび\u003cbr\u003e初級・外出は音の宝庫！〝気づく耳〞をつくろう\u003cbr\u003e中級・動物やものの名前でリズムあそび\u003cbr\u003e中級・雨の日は家の中で全身運動リズムあそび\u003cbr\u003e上級・指を柔軟にするエア鍵盤あそび\u003cbr\u003e上級・デタラメ歌で感じたことを歌にしよう\u003cbr\u003e【コラム】体を思い切り動かせるオススメ曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePART4\u003cbr\u003e3歳児のための音楽＆リズムあそび\u003cbr\u003e初級・歌のかけ合いで〝自分の声〞を聴けるようにしよう！\u003cbr\u003e初級・指揮に挑戦！ ～2拍子\u003cbr\u003e中級・指揮に挑戦！ ～3拍子\u003cbr\u003e中級・めいっぱい動こう！からだパーカッションあそび①\u003cbr\u003e中級・音や声を一切出さずにできるサイレントリズムあそび\u003cbr\u003e上級・エア鍵盤で「メリーさんのひつじ」をマスターしよう\u003cbr\u003e上級・めいっぱい動こう！からだパーカッションあそび②\u003cbr\u003e【コラム】オススメの手あそび歌\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePART5\u003cbr\u003e4～6歳児のための音楽＆リズムあそび\u003cbr\u003e初級・外で覚えてきた歌や踊りを家庭で再現\u003cbr\u003e初級・本物に触れる機会を作ろう\u003cbr\u003e中級・音楽で自然と体が動くような理想の状態を作ろう\u003cbr\u003e中級・ドレミファソラシドの階段をのぼったりおりたりしよう\u003cbr\u003e上級・両手エア鍵盤あそびで脳を刺激する\u003cbr\u003e特別・怒鳴りたいときはうたって！毎日がオペラ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eおわりに\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040751034419,"sku":"GTB01091943","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817253532.jpg?v=1666845899"},{"product_id":"4947817253914","title":"パワーアップ吹奏楽！ファゴット","description":"始める人も、上達したい人も！\u003cbr\u003e 毎日の10分練習で差をつけろ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e吹奏楽に合わせた新しい楽器教本。 「吹奏楽部を始めたら、最初に何から覚えればいいの？」 そんな、吹奏楽初心者が悩みがちなポイントをゼロから指南。 楽器の基礎知識や持ち方やお手入れ法から、基本テクニック、そしてもっとうまくなるための10分でできる練習法、さらに合奏でもっとうまく合わせるための方法など……。 これ1冊で楽器の基本をマスターできる！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●ファゴットの持ち方から吹き方、練習方法までを徹底紹介！\u003cbr\u003e●合奏でうまく吹けるようになるコツをマスターしよう！\u003cbr\u003e●10分でできる目的別練習つき\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e------------------------------\u003cbr\u003e【目次】\u003cbr\u003e■第1章　楽器を持つ前に\u003cbr\u003e1 ファゴットってどんな楽器？\u003cbr\u003e2 楽器の組み立て方\u003cbr\u003e3 楽器の取り扱い方\u003cbr\u003e4 楽器のお手入れ方法\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第2章　さあ、楽器を持ってみよう\u003cbr\u003e1 ファゴットの構え方\u003cbr\u003e2 アンブシュアについて\u003cbr\u003e3 呼吸について\u003cbr\u003e4 音を出してみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第3章　ファゴットの基本テクニック\u003cbr\u003e1 ロングトーン\u003cbr\u003e2 タンギング\u003cbr\u003e3 フィンガリング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第4章　上達のための短時間エクササイズ\u003cbr\u003e1 正確な音にする\u003cbr\u003e2 息が長く続くようにする\u003cbr\u003e3 高音を出す\u003cbr\u003e4 美しくて安定したレガートにする\u003cbr\u003e5 テンポの速い曲を細かいパッセージで吹く\u003cbr\u003e6 ダイナミクス（強弱）を上手につける\u003cbr\u003e7 指をスムーズに動かす\u003cbr\u003e8 ヴィブラートをかける\u003cbr\u003e9 速いタンギングをマスターする\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第5章　合奏でうまく吹くために\u003cbr\u003e1 合奏に役立つ楽譜の読み方\u003cbr\u003e2アンサンブル力を身につける\u003cbr\u003e3美しいハーモニーを奏でる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《付録》\u003cbr\u003e1 ファゴットお悩み相談室\u003cbr\u003e2 機構図\u003cbr\u003e3 運指表\u003cbr\u003e4 楽譜読み替え早見表\u003cbr\u003e------------------------------\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e鹿野 智子（かの・ともこ）\u003cbr\u003eファゴットを12歳から始める。東京芸術大学及び同大学院修了。鈴木太志、岡崎耕治、吉田將の各氏に師事。5年間桐朋学園大学で嘱託演奏員を務めた後、シエナウィンドオーケストラに入団。現在 団員として活動しながら日本各地のオーケストラや室内楽 「サイトウキネンフェスティバル」（現セイジ・オザワ 松本フェスティバル）「別府アルゲリッチ音楽祭」「宮崎国際音楽祭」「水戸室内楽管弦楽団」など多数参加。日本各地の吹奏楽コンクールやアンサンブルコンテストの審査員を務めるほか、クリニックや執筆活動など、後進の指導にも力を入れている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040752115763,"sku":"GTB01092002","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817253914.jpg?v=1666845937"},{"product_id":"4947817252146","title":"作りながら覚える 3日で作曲入門","description":"作曲がはじめての人も、挫折した人も！人気作曲家が教えるやさしい曲作りのしくみ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e必ず1曲作れる作曲本！\u003cbr\u003e「いつかは自分も作曲してみたい」と考えている方は多くいると思います。しかし、「何から始めれば良いのかわからない」と悩むのではないでしょうか。従来、作曲といえば楽器を練習して即興でメロディーを作ったり、音楽理論やコード理論を覚えてから、実際に取りかかってみる、という流れでした。ただ、初心者にとっては、まず理論を理解するのが大変ですし、理解できてもその知識を使ってどうやって曲を作って良いのか悩みがちです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの本では、理論は飛ばして、\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1、まずお手本を真似しながらフリーソフトに打ち込む\u003cbr\u003e2、簡単な説明を読みながら、3日間でまず1曲作ってしまう\u003cbr\u003e3、実際に曲を作ったあとに、理屈を解説\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eという従来とは逆のアプローチをとっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eたとえ人真似であっても、「はじめの1曲」を作れたかどうかが、作曲の一歩への大きな差となります。最初の3日間でまず1曲打ち込んでみて、そのあとにわかりやすい解説が入る、まさに「作りながら覚える」作曲本です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e★CD-ROMには著者による参考音源や\u003cbr\u003eすぐに使える打ち込みデータ。\u003cbr\u003eまたWindows用作曲フリーソフト『Domino』を収録\u003cbr\u003e※WindowsとMac両方に対応\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e★CD-ROMデータは、ヤマハミュージックエンタテインメントホームページ内、『作りながら覚える3日で作曲入門』の商品ページからもダウンロードできます。\u003cbr\u003eまた本商品は、作曲コミックエッセイ『作曲はじめます！～マンガで身に付く曲づくりの基本～』と併せてご覧いただくと、よりお楽しみいただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【著者より】\u003cbr\u003e『YouTube』『ニコニコ動画』『iTunes』……\u003cbr\u003e音楽はパソコンで、インターネットを通じて聴くことが、いつの間にかあたりまえの時代になりましたね。\u003cbr\u003e作曲についても同じで、今やプロ・アマチュア問わず、パソコンを使って手軽に制作できる時代。\u003cbr\u003e自宅のパソコンで曲を作ってそのままインターネットで発表し、たくさんの人々に聴いてもらう……なんと楽しそうな世界ではありませんか！\u003cbr\u003e誰もがクリエイターになれるチャンスが目の前にあります。\u003cbr\u003e本書は、超初心者でも効率よく作曲ソフトを触りながら、順序よく作曲の技術を身につけていけるように構成されています。\u003cbr\u003e作曲の知識だけあっても作曲ソフトを使えるわけではありませんし、ソフトの使い方だけ知っていても曲を作ることはできませんからね。\u003cbr\u003e最初の「3日間」で、まず１曲作ってみましょう！\u003cbr\u003eこの部分は楽しい作曲合宿だと思って、実際に曲を作りながら、作曲の感覚を身につけていきましょう。\u003cbr\u003e――「はじめに」より\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[目次]\u003cbr\u003e■準備編 作曲ソフトに慣れよう\u003cbr\u003e『Domino』で音を出そう\u003cbr\u003e『GarageBand』で音を出そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■入門編 まずは1曲作ってみよう\u003cbr\u003e○１日目  \u003cbr\u003eドラム・パートを作る ～音楽の土台はリズムにあり～\u003cbr\u003eベース・パートを作る ～作曲の真髄に触れる～\u003cbr\u003e○２日目 \u003cbr\u003eピアノ・パートを作る ～コードで音に厚みをつける～\u003cbr\u003e誰でも作れるメロディ術 ～シンプルなパターンから生み出す～\u003cbr\u003e○３日目 \u003cbr\u003eスリーコードの役割 ～進行方向の原則～\u003cbr\u003e曲全体を設計する ～コード進行を組み立てよう～\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■ステップアップ編　ひと工夫加えるためのワンポイントレッスン\u003cbr\u003eテンポで雰囲気を変えよう\u003cbr\u003eリズム感を鍛えよう\u003cbr\u003eメロディのアイデアをもっと増やそう\u003cbr\u003e音に強弱をつけてみよう\u003cbr\u003eドラムパターンを発展させてみよう\u003cbr\u003eベースをもっと使いこなそう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■レベルアップ編　音楽のしくみをもっと知ろう\u003cbr\u003eドレミファソラシドの秘密 ～メジャースケール～\u003cbr\u003eキーを変えるには？ ～キーとスケールのしくみ～\u003cbr\u003eコード進行を解き明かす ～ディグリーネーム①～\u003cbr\u003eコード進行を解き明かす ～ディグリーネーム②～\u003cbr\u003eコードのもとになるものは？ ～音程のしくみ～\u003cbr\u003eコード作りのレシピ① ～メジャーコード～\u003cbr\u003eコード作りのレシピ② ～マイナーコード～\u003cbr\u003eセブンスの使い方をマスター ～セブンスコード①～\u003cbr\u003eオシャレコードのド定番 ～セブンスコード②～\u003cbr\u003e簡単オシャレコードを使い倒す ～ナインスコード～\u003cbr\u003eじらしのテクニックを使う ～サス・フォーコード～\u003cbr\u003e悪魔の力を利用せよ ～ディミニッシュコード～\u003cbr\u003e半音違いの不思議コード ～オーギュメントとシックス～\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■ネタ帳公開編　monaca式サンプル楽曲10\u003cbr\u003e1　雪が舞い散るキラキラポップス\u003cbr\u003e2　しっとりピアノバラード\u003cbr\u003e3　元気ハツラツ！ ガールズポップ\u003cbr\u003e4　海にゆらめく幻想曲\u003cbr\u003e5　戦闘開始！ バトルテーマ\u003cbr\u003e6　穏やかさに包まれて\u003cbr\u003e7　輝け！ アイドルソング\u003cbr\u003e8　クール！ 都会風オシャレサウンド\u003cbr\u003e9　情緒あふれる和風曲\u003cbr\u003e10　憧れ！ 転調コードワーク\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003emonaca:factory（10日P）\u003cbr\u003e2008年、音声合成ソフト『初音ミク』購入をきっかけに作曲を始め、作曲歴10日目に発表した作品によってネットでは10日Pと呼ばれるように。ボーカロイドの特徴を活かしたかわいらしいサウンドが人気となる。メジャーアルバムへの楽曲提供も多数。ドラマCD『サーヴァンプ』『くだみみの猫』、ゲームアプリ『北斗の拳 フリック奥義 百烈拳』など、BGM制作も幅広く手がけている。学びの楽しさを教えることが好きで、中学・高等学校の教員免許（英語）を所有。作曲セミナーなども行っている。","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"紙書籍","offer_id":41040752541747,"sku":"GTB01091692","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子書籍","offer_id":43618309636147,"sku":"96fd58b6fee54f3fa3ba400aab037199","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817252146.jpg?v=1666845790"},{"product_id":"4947817255512","title":"クロイツァーの肖像～日本の音楽界を育てたピアニスト～","description":"ロシア革命、ユダヤ人への迫害・・・・・・二度の祖国喪失の末、彼が日本で出会ったものとは。\u003cbr\u003e 偉大なピアニストにして指揮者・音楽学者・作曲家でもあったレオニード・クロイツァーが現代の日本に残した足跡とその音楽的遺産をたどる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●遺品から今回初めて見つかったクロイツァー作曲3幕オペラ《Marussia》の手書きフル・スコア紹介\u003cbr\u003e●家族との貴重なオフショット写真掲載\u003cbr\u003e●晩年に結婚したクロイツァー豊子夫人のピアニストとしての功績も明らかに\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e [目次]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■プロローグ　わが恋は実りぬ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「わが戀（こい）は實（みの）りぬ」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第一章　ロシアのレオニード・クロイツァー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサンクトペテルブルクに生まれる／ふたつの姓／いい音楽を聴いて耳は十分に肥えていた／恩師アネッテ・エシポフ／デビューの年に第一次ロシア革命が勃発する／ロシア帝国のユダヤ人政策／『屋根の上のヴァイオリン弾き』\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第二章　ドイツのレオニード・クロイツァー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eレーガー、ニキシュらとの親交／クロイツァーとラフマニノフ／一九一七年のロシア革命／プロコフィエフの日本滞在／白系ロシア人のもたらした多彩な文化／カテリーナ・トドロヴィッチの足跡／織本豊子、トドロヴィッチに入門する／ゲーテの詩による交響的パントマイム《神と舞姫》／三幕オペラ《Marussia》の手書きフル・スコア／演奏技法に関する著作と校訂譜／高折宮次の入門／近衛秀麿の渡独／笈田光吉の貢献／一九二〇年代後半のクロイツァー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第三章　クロイツァーの来日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e昭和六年の初来日／澤崎秋子、ポツダムのマスター・クラスに参加する／ナチスに公職を追われる／昭和九年の第二次来日／昭和十年、永住となった第三次来日／パウル・ワインガルテン／東京音楽学校‐東京藝術大学音楽学部の外国人教師採用問題／クロイツァー永住の波紋／新響内紛事件とクロイツァー／新交響楽団を訴える！／ヨーゼフ・ローゼンシュトックの来日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第四章　大戦前夜\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e織本姉妹、クロイツァーの門を叩く／クロイツァーのピアノ講習会／東京音楽学校に迎えられる／クロイツァーのレッスン／ローゼンシュトックとモギレフスキー事件、デュクソン事件\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第五章　戦時下のレオニード・クロイツァー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e悲しい知らせ／開戦直前の「ベートーヴェンのピアノ奏鳴曲順演」／戦争の行く末を見通す／昭和十七年の金千円、かけうどん二万食分／軟禁、空襲、少女ピアニストの死／日本女子大学での軟禁生活と井上秀校長の英断\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第六章　戦後のレオニード・クロイツァー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e茅ケ崎の家／東京音楽学校の小宮新体制／暗闇のコンチェルト／クロイツァーと批評／あさってリサイタルをしろと言われてもできなければいけない／織本豊子との共演／小澤征爾の指揮者への目覚め／加山雄三のピアノへの開眼／国立音楽大学技術最高指導者／滞日二十周年記念連続演奏会と放送録音／「トヨコの手はピアノを弾くための手」／伊達純の語る思い出／若手ピアニストに注いだ温かな眼差し／結婚の年に咲いた大輪\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第七章　最後の年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e モギレフスキーの死／相次ぐ演奏会／岡山天満屋、葦川会館のこけら落とし／属啓成の十月最後の一週間／織本凉子の七歳の記憶／巨星の音楽葬\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第八章　クロイツァー豊子の三十七年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクロイツァー姓／田中希代子との交遊／文化遺産の馬場屋敷でクロイツァーゆかりのピアノを弾く／カザルスホールの「ショパンの夕べ」／最後のレコーディング／夫のもとへ／同世代の女性ピアニストとクロイツァー豊子／クロイツァーを体現して\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■エピローグ　クロイツァーの遺産\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e音楽は魂で感じとられるもの　音楽を理解するだけでは充分でない／クロイツァー記念会第三十九回「クロイツァー賞受賞者による演奏会」／「蓄音機で聴くレオニード・クロイツァー教授の歴史的ピアノ名演奏」／夕映えの八柱霊園\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eあとがき\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊レオニード・クロイツァー関連年譜\u003cbr\u003e＊レオニード・クロイツァー　ディスコグラフィー\u003cbr\u003e＊クロイツァー賞受賞者一覧\u003cbr\u003e＊主要参考文献\u003cbr\u003e＊人名索引\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ヒトラーの野蛮極まりない人種政策と残虐な戦争さえなければ、ヨーロッパの第一級のピアニストとして順風満帆な音楽人生を歩み、音源や自筆作品をはじめ多くの資料がベルリンに残されたであろうクロイツァーの手掛かりは、今や、ヨーロッパには皆無といってよく、彼が終生の地とした日本に求めるより他はない（中略）。それならば、手に入りうる限りの資料からクロイツァーの人生を再構成し、音楽業績を詳（つまびらか）にして、どなたにもわかりやすく読んでいただける評伝をまとめることは、日本人物書きの使命ではないか。――萩谷由喜子（あとがきより）」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e萩谷由喜子（はぎや・ゆきこ）\u003cbr\u003e音楽ジャーナリスト・評論家。東京文京区生まれ。日舞、邦楽とピアノを学び、立教大学卒業後音楽教室を主宰する傍ら音楽評論を志鳥栄八郎に師事。専門研究分野は、女性音楽史、日本のクラシック音楽受容史。主な著書に『幸田姉妹』『田中希代子』（以上ショパン）、『諏訪根自子』（アルファベータ）、『クラシックの作曲家たち』『クラシックのピアニストたち』（以上ヤマハミュージックメディア）、『宮澤賢治の聴いたクラシック』（小学館）などがある。ミュージックペンクラブ・ジャパン会員。\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040752607283,"sku":"4947817255512","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817255512.jpg?v=1666845989"},{"product_id":"4947817253099","title":"パワーアップ吹奏楽！サクソフォン","description":"東京佼成ウインドオーケストラ コンサートマスターの田中靖人氏が教える、吹奏楽のためのわかりやすくて新しいサクソフォン教本。サクソフォンの持ち方から基本的な奏法、上達のためのテクニックまでを網羅！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e吹奏楽に合わせた新しい楽器教本。 「吹奏楽部を始めたら、最初に何から覚えればいいの？」 そんな、吹奏楽初心者が悩みがちなポイントをゼロから指南。 楽器の基礎知識や持ち方やお手入れ法から、基本テクニック、そしてもっとうまくなるための10分でできる練習法、さらに合奏でもっとうまく合わせるための方法など……。 これ1冊で楽器の基本をマスターできる！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●サクソフォンの持ち方から吹き方、練習方法までを徹底紹介！\u003cbr\u003e●合奏でうまく吹けるようになるコツをマスターしよう！\u003cbr\u003e●10分でできる目的別練習つき\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e------------------------------\u003cbr\u003e【目次】\u003cbr\u003e■第1章 楽器を持つ前に\u003cbr\u003e1 サクソフォンってどんな楽器？\u003cbr\u003e2 楽器の選び方\u003cbr\u003e3 リードの扱い方\u003cbr\u003e4 楽器の組み立て方\u003cbr\u003e5 楽器の取り扱い方\u003cbr\u003e6 楽器のお手入れとしまい方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第2章 さあ、楽器を持ってみよう\u003cbr\u003e1 サクソフォンの構え方\u003cbr\u003e2 呼吸について\u003cbr\u003e3 アンブシュアについて\u003cbr\u003e4 音を出してみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第3章 サクソフォンの基本テクニック\u003cbr\u003e1 ロングトーン\u003cbr\u003e2 タンギング\u003cbr\u003e3 フィンガリング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第4章 上達のための短時間エクササイズ\u003cbr\u003e1 速いパッセージを吹く\u003cbr\u003e2 音域を広げる\u003cbr\u003e3 正しい音程のとり方\u003cbr\u003e4 より速いタンギングをマスターする\u003cbr\u003e5 ヴィブラート\u003cbr\u003e6 超高音域の音を出す\u003cbr\u003e7 効果的な練習\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第5章 合奏でうまく吹くために\u003cbr\u003e1 合奏に役立つ音楽記号\u003cbr\u003e2 合奏に役立つ楽譜の読み方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《付録》\u003cbr\u003e1 運指表\u003cbr\u003e2 移調楽器音域表\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e田中靖人（たなか・やすと）\u003cbr\u003e1964年和歌山県和歌山市生まれ。国立音楽大学在学中、第１回日本管打楽器コンクール第2位、第4回日本管打楽器コンクール第1位を受賞。学内にて矢田部賞を受賞。1989年東京佼成ウインドオーケストラに入団。1990年東京文化会館でデビューリサイタルを開催。以来、ソリストとして国内外でリサイタルなど幅広い活動を行い、ＴＶ「徹子の部屋」 「題名のない音楽会」など、メディアにも数多く出演。東京交響楽団、東京フィルハーモニー交響楽団、新星日本交響楽団、神奈川フィルハーモニー管弦楽団、札幌交響楽団、名古屋フィルハーモニー交響楽団、など、ソリストとしてオーケストラとの共演も多数。2000年より（一財）地域創造主催の「公共ホール活性化事業」のアーティストとして、リサイタルやアウトリーチ コンサートも意欲的に行っている。2003年和歌山県より「きのくに芸術新人賞」を受賞。また、サクソフォーン四重奏団 トルヴェール・クヮルテットのメンバーとして活躍し、これまでに10枚を超えるＣＤをリリース。2001年文化庁芸術祭レコード部門で大賞を受賞。現在、東京佼成ウインドオーケストラ　コンサートマスター、愛知県立芸術大学講師、昭和音楽大学および同短期大学講師、札幌大谷大学客員教授。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040754376755,"sku":"GTB01091851","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817253099.jpg?v=1666845861"},{"product_id":"4947817251583","title":"作曲少女～平凡な私が14日間で曲を作れるようになった話～","description":"楽しみながらよくわかる！ はじめての小説×作曲入門書\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「『ダメだ……全然わかんない……』\u003cbr\u003e１週間前に意気揚々とリサイクルショップで買ってきた１万円のキーボードと、その隣に積み上げられたたくさんの作曲の本。\u003cbr\u003e私は、心の奥からこみ上げる”やってしまった感”を覚えながら、\u003cbr\u003e必死に『いや、そんなことはない！』と思い込もうとしていたー―」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「何かやってみたい！」\u003cbr\u003eそんな気軽な動機から作曲をしてみることにした女子高生、\"いろは\"。\u003cbr\u003eしかし音楽知識はゼロ。何から始めていいのかわからずいきなり挫折しかけた彼女は、\u003cbr\u003eクラスメイトの――そして現役の女子高生作曲家でもある\"珠美\"に作曲を習うことになる。\u003cbr\u003e「14日間で作曲はマスターできる」という珠美のもと、いろはは人生初の挑戦を始めるのだが……。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書は、物語を読むうちに音楽の仕組みが理解できて曲作りの方法まで身につくライトノベル作曲理論です。\u003cbr\u003e曲を作るために、音楽的な知識は一切不要。必要なのは、正しい発想とちょっとしたコツ、そして何より第一歩を踏み出すこと。\u003cbr\u003eこの本には、そのための考え方やヒントがたくさんつまっています。\u003cbr\u003eさらに、現在作曲に挑戦している人にとっては、普段感じている曲作りの疑問が確信に変わるはずです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e★作曲家・服部克久氏（日本作編曲家協会会長）推薦！\u003cbr\u003e★知識ゼロから、作曲の真髄に迫る\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[目次]\u003cbr\u003e1日目　珠ちゃんと私\u003cbr\u003e2日目　それでも気になる理論の話\u003cbr\u003e3日目　音楽と映画は結構似てるっていう話\u003cbr\u003e4日目　耳コピの話\u003cbr\u003e5日目　越えられない壁の話\u003cbr\u003e6日目　続く人と、続かない人の話・前編\u003cbr\u003e　　　 続く人と、続かない人の話・後編\u003cbr\u003e7日目　最初の壁を越える話\u003cbr\u003e8日目　耳コピ最大の難関の話\u003cbr\u003e9日目　キーの話\u003cbr\u003e10日目　メロディラインと構成の話\u003cbr\u003e11日目　“珠ちゃんビックリ大作戦”の話\u003cbr\u003e12日目　テクスチャーの話\u003cbr\u003e13日目　作曲合宿の話・前編\u003cbr\u003e14日目　作曲合宿の話・後編\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆著者について\u003cbr\u003e仰木 日向（おうぎ・ひなた）\u003cbr\u003e音楽制作会社で作曲のノウハウを学び、その後フリーランスとして作曲を始め、本名名義でアニメ楽曲やゲームBGMを多数手がける。その後2014年からは自らの適性を文字に見出し、ペンネームを仰木日向と改め、サンリオ『SHOW BY ROCK！！』や『ガールフレンド（仮）』、『私立グリモワール魔法学園』、その他声優やアニメ作品の作詞を手がけつつ、ライトノベル『スーパーヒロイン学園』シリーズ（ぽにきゃんBOOKS）の小説執筆、時おり作曲もしながら、ゲームやアイドルプロジェクトの音楽プロデュースなども行っている。また、DTMの4コマ漫画『できるかなってDTM』を執筆する同人作家でもある。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆まんが・イラストレーターについて\u003cbr\u003eまつだ ひかり\u003cbr\u003e漫画家、イラストレーター。\u003cbr\u003eYouTubeに投稿したインディーズアニメ「女子高生エフェクターを買いに行く！！」シリーズが累計30万再生を超えるなど注目を集める異色の作家。自身のTwitterなどに投稿している漫画「楽器×女子高生」でも人気を博し、島村楽器とのコラボも果たす。著書に『スライディングV 女子高生バンドを始める！！』（KADOKAWA） がある。また、『ベース・マガジン』(リットーミュージック)で漫画「よんてい」を連載するほか、同社の『ギター・マガジン』では「ギタビギ！」の扉イラストと題字も担当した。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"紙書籍","offer_id":43620497719347,"sku":"GTB01091595","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子書籍","offer_id":41040754442291,"sku":"f102cf50422a4a85af1fc987d434912f","price":1496.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817251583.jpg?v=1666845725"},{"product_id":"4947817254546","title":"エッセンシャル・ディクショナリー 楽器の音域・音質・奏法","description":"アメリカのロングセラー事典シリーズ第2弾は楽器の「音域・音質・奏法」がまるごとわかる！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e音楽の用語や専門的なテーマについて、簡潔・的確に解説するアメリカのロングセラーポケット事典シリーズ、「エッセンシャル・ディクショナリー」。シリーズ第2弾は「楽器」。オーケストラや吹奏楽などで使われる楽器(約80種)や、多種多様な打楽器(約70種)の特徴や音域、音質、奏法について包括的に解説。作曲や編曲のためのヒントも満載なので、オーケストレーションや吹奏楽の編曲時に大活躍！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●本書で扱う楽器例:弦楽器\/クラリネット\/フルート\/ハーモニカ\/ハープ\/ホルン\/キーボード\/サクソフォン\/トランペット\/テューバ\/ヴォイス\/トロンボーン\/パーカッション各種など約150種類！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[目次]\u003cbr\u003e本書について\u003cbr\u003e音域について\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e弦楽器\u003cbr\u003eフレットのある弦楽器\u003cbr\u003eハープ\u003cbr\u003eクラリネット\u003cbr\u003eサクソフォン\u003cbr\u003eフルート\u003cbr\u003eハーモニカ\u003cbr\u003eダブル・リード楽器\u003cbr\u003eトランペット\u003cbr\u003eトロンボーン\u003cbr\u003eチューバ\u003cbr\u003eホルン\u003cbr\u003e鍵盤楽器\u003cbr\u003e打楽器\u003cbr\u003e音高のない金属製打楽器\u003cbr\u003e音高のない膜鳴打楽器\u003cbr\u003e音高のない木製打楽器\u003cbr\u003e音高のある電子打楽器\u003cbr\u003e音高のあるガラス製打楽器\u003cbr\u003e音高のある金属製打楽器\u003cbr\u003e音高のある膜鳴打楽器\u003cbr\u003e音高のある木製打楽器\u003cbr\u003e声楽\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e楽器名索引\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003eトム・ゲルー（TomGerou）\u003cbr\u003e1959年生まれ。ピアニスト、作曲家。南カリフォルニア大学卒業、作曲で学士号を取得。チャールズ・ディットソン奨学生としてイェール大学へ進み、作曲で修士号を取得。アルフレッド社の制作部バイスプレジデント、鍵盤楽器部門ディレクター。企画制作の手腕と、作曲家・ピアニストとしての経験を生かした曲集や音楽書を手掛け、多彩な創作活動で知られている。ロサンゼルス演劇批評家協会の最優秀オリジナル舞台音楽賞受賞（2年連続）、米国作曲家作詞家出版社協会の作曲賞、リーナ・グリーンウォルド賞（2年連続）、ジミー・マクヒュー作曲賞受賞。作品には、「5本指」シリーズ（指くぐりなしで弾ける曲集）や、『EssentialDictionary』など大好評の辞典にいたるまで、多くの著書がある。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■訳者について\u003cbr\u003e元井夏彦（もとい・なつひこ）\u003cbr\u003e新潟大学教育学部卒業。同大学院教育学研究科修了。ミルコヴィッチ音楽院（クロアチア）、プラハ国立音楽院（チェコ）でピアノを学ぶ。演奏活動のほか、音楽書、児童書、チェコ文学の翻訳に取り組む。訳書に、『ピアノ・マニュアル日本語版』（共訳）、『サウンド・ビジネス』『エッセンシャル・ディクショナリー楽典・楽譜の書き方』（以上、ヤマハミュージックメディア）などがある。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■監修者について\u003cbr\u003e八木澤教司（やぎさわ・さとし）\u003cbr\u003e武蔵野音楽大学作曲学科卒業、同大学大学院修士課程修了。吹奏楽曲やアンサンブル曲の代表作は日本のみならずアメリカ、ヨーロッパ、アジア諸国でも幅広く親しまれ“パリ・ギャルド”の名で世界最高峰と呼ばれるギャルド・レピュブリケーヌ吹奏楽団によって新作が初演された、数少ない邦人作曲家でもある。2015年はヨーロッパで歴史的権威のあるスペイン・バレンシア国際吹奏楽コンクールの課題曲に作品が選定される。国内でも全国植樹祭、国民体育大会、全国高等学校総合体育大会の式典音楽の作曲・編曲を務めてきた。一方、合唱曲として手がけた「あすという日が」は“希望の歌”“東日本大震災復興シンボル曲”と称され、2011年第62回NHK紅白歌合戦において夏川りみ、秋川雅史の両氏によって熱唱された。“困難を乗り越えれば必ず希望のある未来が待っている”といったテーマを用いた作風は、ジャンルを超えて世界中の人々を勇気づけている。第21回日本管打・吹奏楽アカデミー賞［作・編曲部門］（2011年）受賞、平成23年度JBA下谷奨励賞を受賞。現在、尚美ミュージックカレッジ専門学校講師。","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040754769971,"sku":"GTB01092331","price":1210.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817254546.jpg?v=1666845959"},{"product_id":"4947817258308","title":"1冊でわかるポケット教養シリーズ 形式から理解するクラシック","description":"クラシックの聴き方が変わる！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e名曲のスタイルを分析し、曲の背景を知って、音楽をもっと楽しく聴こう。クラシックファン必携の1冊。クラシックの名曲80曲を、仕組みや成り立ち、構成などから読み解く。曲の仕組みを知っていると音楽は100倍楽しめる！！ クラシックの新たな魅力に気づくこと間違いなし。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※本書は、2010年に小社より刊行された『クラシックの聴き方入門～名曲のスタイル分析全80曲～』を文庫化したものです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●序章 動機(モティーフ)\u003cbr\u003e●第1章 2部形式・複合2部形式\u003cbr\u003e●第2章 3部形式・複合3部形式\u003cbr\u003e●第3章 変奏曲形式\u003cbr\u003e●第4章 ロンド形式\u003cbr\u003e●第5章 ソナタ形式\u003cbr\u003e●第6章 ロンド・ソナタ形式\u003cbr\u003e●第7章 カノンとフーガ\u003cbr\u003e●第8章 オペラ\u003cbr\u003e●第9章 宗教曲\u003cbr\u003e●第10章 いろいろな曲種\u003cbr\u003e●第11章 クラシック音楽のジャンル\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"紙書籍","offer_id":41040756998195,"sku":"GTB01093335","price":1045.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"電子書籍","offer_id":43618308751411,"sku":"26fff9e60e3446cbb563be6affe4ad77","price":889.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817258308.jpg?v=1666846150"},{"product_id":"4947817256960","title":"だからピアノを習いなさい～子どもの生き方が変わる正しいピアノの始め方～","description":"ピアノを学ぶことで、子どもの心身は大きな成長を遂げます。\u003cbr\u003e本書は、ピアノを習う意義からその効用、習う時期の重要性、右脳と左脳を生かした練習法などまで紹介します。北海道から沖縄まで年間170回を超える講演を行っている著者による、これまで誰も語らなかったピアノ教育法。お子さんに何か習い事をさせたいと思っている方、現在子どもにピアノを習わせている保護者の方、そしてピアノ指導者が、確信をもって子どもをピアノに向かわせるための必携の1冊です！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「私は、いずれやめても良いから子どもたちにピアノを習ってほしいと思っています。ピアノをやっていれば、ほかの楽器を習う時にも進歩が速いとも言われます。また音楽学校では副科としてピアノがあるので、ほかの楽器を習うようになったとしてもピアノは幼いうちから習っていた方は有利です。大人になってからピアノを習おうとしても、なかなか思い通りに弾けません。しかし幼いうちに一度でもピアノを習っておくと、楽譜、鍵盤、音、指の動きの連携がうまくいきます。13歳くらいまでピアノをしっかり習っていると、大人になってからまたピアノを始めても練習次第ではよく弾けるようになります。幼い時に習ったピアノテクニックが潜在的に身についているのです。ですから、子どもたちが将来ピアノを弾きたくなった時に、改めて弾ける喜びを与えるためにも、たとえ一度やめることになったとしてもピアノを習わせるべきだと思います。」\u003cbr\u003e――「あとがき」より\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[目次]\u003cbr\u003e■1章　ピアノを習う理由\u003cbr\u003e習い事をする理由\u003cbr\u003e音楽が今こそ必要な理由\u003cbr\u003eなぜピアノを習うと頭が良くなると言われるのか\u003cbr\u003eピアノを習うと身につく力\u003cbr\u003eピアノ演奏時の身体の状態について\u003cbr\u003e子どもの能力を高めるには上達を目指すこと\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■2章　ピアノ学習に効果的な時期\u003cbr\u003eピアノを始める時期\u003cbr\u003eゴールデンエイジとは？\u003cbr\u003eピアノにおけるゴールデンエイジ\u003cbr\u003e聴覚のゴールデンエイジ\u003cbr\u003e記憶力のゴールデンエイジ\u003cbr\u003e楽譜を速く読むためのゴールデンエイジ\u003cbr\u003eリズム感を磨くゴールデンエイジ\u003cbr\u003e音楽を考えるゴールデンエイジ\u003cbr\u003e練習方法に対するゴールデンエイジ\u003cbr\u003eソルフェージュを学ぶ時期\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■3章　ピアノ学習の注意点\u003cbr\u003eソルフェージュとリトミックの違い\u003cbr\u003eリトミックの落とし穴\u003cbr\u003e絶対音感について\u003cbr\u003eピアノに必要なソルフェージュ\u003cbr\u003e女の子と男の子の違い\u003cbr\u003e兄弟による違い\u003cbr\u003eピアノを学習する日本人のハンデ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■4章　子どもを伸ばすピアノの先生とは？\u003cbr\u003e良い先生とは？\u003cbr\u003e叱るということ\u003cbr\u003eピアノの先生の選び方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■5章　ピアノ楽譜の選び方\u003cbr\u003e教材の選び方\u003cbr\u003eクラシックピアノの楽譜の選び方\u003cbr\u003e子どもが弾く楽譜の選び方\u003cbr\u003eコピー譜は避ける\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■6章　楽器の選び方\u003cbr\u003eアコースティックピアノと電子ピアノ\u003cbr\u003e構造の違い\u003cbr\u003e上達度の違い\u003cbr\u003e耐久性の違い\u003cbr\u003e電子ピアノの利点\u003cbr\u003eグランドピアノとアップライトピアノの違い\u003cbr\u003eピアノには調律が欠かせない\u003cbr\u003eピアノメーカーの選び方\u003cbr\u003e中古のピアノ購入の注意点\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e黒河 好子（くろかわ・よしこ）\u003cbr\u003e桐朋学園大学音楽学部ピアノ専攻卒業。日本フィルハーモニー管弦楽団定期演奏会ソリストや札幌交響楽団と数多く共演。また各地でリサイタルを行うほか、音楽祭などのコンサート数多く出演。ソロ活動以外でも、室内楽、合唱などでも活躍。1989年「カムレード」を結成、オーケストラとの共演など多方面でコンサート活動を行っている。 1993年、芸術性の高い演奏、また指導面の貢献を認められ、札幌市民文化奨励賞受賞。現在、年間170回以上にも及ぶピアノ講座や公開レッスンなどを全国各地で開催。黒河メソッド研究会を全国（沖縄から北海道）で開催し大好評を博している。併せてMIS（黒河メソッド集中講座）を年10回以上開催。2016年より上海にてレッスンや講演を行っている。一般社団法人全日本ピアノ指導者協会正会員。毎日こどもピアノコンクール、全日本学生音楽コンクール審査員。PTNAコンペティション審査員。ステップアドバイザー。著書は『ピアノを弾くからだ〈指のトレーニング編〉』『続 ピアノを弾くからだ-筋力・ペダルのトレーニング編-』『さぷりキッズ 1、2』『さぷりエクササイズ 1～4』『楽譜の間違い探し レベル1～3』『大人の譜読～スコアの間違いさがし I～II』『徹底攻略 全調スケール集』『オムニバス・エチュード 1～3』（すべてヤマハミュージックメディア刊）、『うまく弾ける指をつくる ぴあのトレーニング』（カワイ出版刊）ほか多数。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"紙書籍","offer_id":41040757194803,"sku":"GTB01093075","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子書籍","offer_id":43618309603379,"sku":"b51a3d08706e401b9b878ac4f66daa58","price":1496.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817256960.jpg?v=1666846065"},{"product_id":"4947817257820","title":"ひとさし指のノクターン～車いすの高校生と東京藝大の挑戦～","description":"2015年12月、4人の車いすの高校生が東京藝術大学の舞台に立った。\u003cbr\u003e指が不自由でペダルが踏めない彼らは、いかに困難を乗り越えたのか？\u003cbr\u003e演奏や練習の工夫、ヤマハの演奏支援システムへの着想、そして諦めない情熱。\u003cbr\u003e音楽家と技術者が車いすの高校生たちから学んだ、音楽と科学の未来とは――。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e障がい者と芸術家、技術者が起こした奇跡の記録が書籍化！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【概要】\u003cbr\u003e本書は、東京藝術大学が2015年に行った『障がいとアーツ』というイベントで、肢体不自由のある4人の高校生がステージでピアノを演奏するまでの記録を書籍にしたものです。高校生たちは「ピアノが弾きたい！」という強い思いはあるものの、指が動かずペダルを踏むこともできません。彼らがステージに立つには、多くのハードルをクリアする必要がありました。片手で弾くためのテクニックや工夫、メロディに追従して伴奏をつけるというピアノの演奏追従システム、そして演奏に合わせてペダルを踏む仕組みなど、東京藝術大学の研究者はヤマハの技術者たちの力を借りながら、高校生たちの演奏をサポートし、「音楽的」な演奏に導いていきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e必死に音楽やピアノ、自分と向かい合った高校生たち、彼らに音楽の楽しさや演奏技術を伝えようとする東京藝術大学や筑波大学附属桐が丘特別支援学校の指導陣、また演奏を支援するため研究と工夫を重ねたヤマハの技術者たち、高校生たちを応援する多くの人々――。\u003cbr\u003eこの本では、さまざまな角度からこのプロジェクトに関わった人々の苦闘の日々を綴っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eさらに、ステージまでの日々のなか、プロジェクトに関わった人々は、それぞれの立場から多くの発見をしていきます。音楽とは、芸術とは、科学技術とは一体何のためにあるのか？　将来どうあるべきなのか？　「答えの出ない問い」へのひとつの解答が、この本には収められています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【「はじめに」より】\u003cbr\u003e「障がいのある方々と共にひとつのステージをつくり上げていく日々は、数多くの気づきに満ちていました。\u003cbr\u003e芸術、福祉、教育、科学技術と多岐にわたる領域が融合したプロジェクトは、それぞれが異なる領域についての理解を深める場となり、「障がいと表現」、そして「芸術と科学技術」の可能性を示唆するものとなりました。」\u003cbr\u003e松下 功（東京藝術大学 副学長）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[目次]\u003cbr\u003eプロローグ　「ピアノが弾きたい！」\u003cbr\u003e第1章  障がいとアーツ～高校生との出会い～\u003cbr\u003e第2章  もうひとつの出会い\u003cbr\u003e第3章  対面\u003cbr\u003e第4章  チーム始動！\u003cbr\u003e第5章  革命が起きた！\u003cbr\u003e第6章  透明人間との共演\u003cbr\u003e第7章  輝く舞台へ\u003cbr\u003e第8章  舞台裏\u003cbr\u003e第9章  未来の技術、未来の音楽\u003cbr\u003eエピローグ  新しい始まり……\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e新井 鷗子（あらい・おーこ）\u003cbr\u003e東京藝術大学音楽学部楽理科および作曲科卒業。NHK教育番組の構成で国際エミー賞入選。これまでに『題名のない音楽会』（テレビ朝日）、『読響シンフォニックライブ』（日本テレビ）などの番組、N響、新日本フィルなどのコンサートの構成を手がける。「横浜音祭り」総監督。著書に『おはなしクラシック』全３巻（アルテスパブリッシング）、『携帯で聴けるクラシックの名旋律』（実業之日本社）、『頭のいい子が育つクラシックの名曲45選』（新星出版社）など。東京藝術大学特任教授、洗足学園音楽大学客員教授。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e高橋 幸代（たかはし・ゆきよ）\u003cbr\u003e作曲家。東京藝術大学音楽学部作曲科を経て、同大学院修士課程作曲専攻を首席で修了。学部・大学院修了時にアカンサス音楽賞受賞。Young Euro Classic 2009（ベルリン）にて管弦楽作品が演奏され、ARDドイツ公共放送にてラジオ放送されたほか、国内外にて委嘱作品を発表。『バチカン図書館の扉』（テレビ東京）のテーマ音楽など、幅広いジャンルの作編曲も手がける。東京藝術大学演奏藝術センター非常勤講師・同COI障がいと表現グループ特任助手。\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040758472755,"sku":"4947817257820","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817257820.jpg?v=1666846126"},{"product_id":"4947817259640","title":"モーツァルト・イン・ザ・ジャングル【下】～セックス、ドラッグ、クラシック～","description":"元ニューヨーク・フィルのオーボエ奏者が、自らの経験をもとにクラシック音楽業界の内幕を綴る。オーケストラの団員同士の色恋沙汰やライバル関係、そしてドラッグまみれの実態など信じられないようなエピソード満載。第73回ゴールデングローブ賞主要2部門受賞ドラマ原作！ドラマはAmazonプライム・ビデオにて配信中。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【クラシック業界の内幕を暴き、酷評した問題作！】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「あらゆる点で魅力的。一度この本を読んだら、黒タキシードを着込んで気取ってモーツァルトを演奏する音楽家を、前と同じ目では見られなくなるはず」　\u003cbr\u003e―ドティ・アシュレー『ザ・ポスト・アンド・クーリエ』（チャールストン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「現在までに出版されたオーケストラ関連書籍のなかで、もっとも公正かつ歯に衣着せない書籍と言えよう。本書には、『一部の派閥がオーケストラの採用人事をコントロールしている』といった狭量極まりない権力の乱用、そして肉欲や金銭に関する腐敗が描かれている。セックス、ドラッグ、権力の乱用―ブレア・ティンドールはその実態を語る。彼女が暴露するこうした悪習は高校時代から始まり、死の床まで音楽家につきまとうのだ。本書はまた、クラシック音楽の教育を受けた音楽家たちが現実を見失い、それによって社会での居場所を失っていく過程を、鮮明かつ怯むことなく描き出している。クラシック公演の存続に関心をもつ人は必ず読んでおくべき貴重な書籍だ」\u003cbr\u003e―ノーマン・レブレヒト（音楽評論家）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「『過剰な数の音楽家を次々と世に送り出す一方で、幸運な一部スターのみが法外な富を得るという慣習にすがり続けたことで、クラシック音楽界は自ら危機を創り出してしまった』というティンドールの主張に反駁することは難しい」\u003cbr\u003e ―『ニューヨーカー』誌\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「音楽ビジネスの現実を、これ以上見事に描写できる作家はいまい」\u003cbr\u003e―ケン・コイフェル『ウィンストン・セーラム・ジャーナル』\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003eブレア・ティンドール (Blair Tindall)\u003cbr\u003eジャーナリスト、オーボエ奏者。『ニューヨーク・タイムズ』紙でクラシック音楽に関する記事を執筆している。これまでニューヨーク・フィルをはじめさまざまな音楽団体で演奏、ツアー、レコーディング活動を行ってきた。スタンフォード大学でジャーナリズムを、カリフォルニア大学バークレー校でオーボエを教えた経験ももつ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■翻訳者について\u003cbr\u003e柴田 さとみ（しばた・さとみ）\u003cbr\u003e翻訳家。東京外国語大学外国語学部欧米第一課程卒業。ドイツ語と英語の翻訳を手がける。主な訳書に『母さん　もう一度会えるまで──あるドイツ少年兵の記録』（毎日新聞社）、『ディズニー・ワールドで私が学んだ10のルール』（実務教育出版）、『ソフィー　9つのウィッグを持つ女の子』（草思社）、『世界\"笑いのツボ\"探し』（CCCメディアハウス）、『とっさのしぐさで本音を見抜く』（サンマーク出版）などがある。\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040758538291,"sku":"4947817259640","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817259640.jpg?v=1666846218"},{"product_id":"4947817264118","title":"ここで差がつく！ バンドコンテストで勝つための本 ～審査員がスミからスミまで教えます～","description":"さまざまなスタイルの音楽コンテストが行われている中で、どうすれば審査に残り、優れた評価を得られるのか。現役でコンテストの審査員も務める著者が、コンテストで気をつけなければいけないポイントを紹介します。あくまでも実践的に、注意すれば必ず評価が上がる！　というところをチョイスしているので、効果がスグに実感できるハズ。付属のCDにはカッコよく聴かせるためのアレンジ方法や、ステージでの演奏のツボ、ウケるアンサンブルなどの具体例が確認できる参考音源が収録されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコンテストで勝ち残り頂点を目指しているすべてのプレイヤー必帯の一冊です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【コンテンツ】\u003cbr\u003e第1章　コンテストとは\u003cbr\u003e第2章　コンテストで勝ち残るためのライブの見せ方\u003cbr\u003e第3章　効果のあるリハーサルの進め方\u003cbr\u003e第4章　音の作り方、聴かせ方の基本\u003cbr\u003e第5章　コンテストに受かるための作曲アイデア\u003cbr\u003e第6章　コンテストに受かるためのアレンジ・アイデア\u003cbr\u003e第7章　クオリティに差が出る録音・編集のツボ\u003cbr\u003e第8章　コンテスト当日の流れを確認\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e野村 大輔（のむら・だいすけ）\u003cbr\u003eさまざまなバンド活動をしながら10代でギター講師の仕事を開始し、現在ではレコーディングサポート、ライブサポート、作曲、編曲、プロダクトスペシャリスト、ギター講師、執筆活動など幅広く活動を続けている。島村楽器HOTLINE審査員、島村楽器録れコン審査員、東京都高等学校軽音楽コンテスト審査員なども務めている。\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040759783475,"sku":"4947817264118","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817264118.jpg?v=1666846374"},{"product_id":"4947817265269","title":"「マエストロ、時間です」～サントリーホール ステージマネージャー物語～","description":"「宮崎マー坊は、多くの音楽家を助けた男」（小澤征爾）\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e サントリーホールの初代ステージマネージャーが語る\u003cbr\u003e 仕事、音楽、そしてホールができるまで\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eステージマネージャーとは、オーケストラにおいて、楽器の管理や手配、ステージのセッティングから、演奏者のケアなど、ステージのあらゆることに携わる仕事だ。著者は、近衛管弦楽団、日本フィルハーモニー交響楽団、新日本フィルハーモニー交響楽団、サントリーホール、そして水戸室内管弦楽団のステージマネージャーを務めた、クラシック業界の名物男。サントリーホールでは設立にも携わり、「画期的な音楽ホールを作ろう」と奮闘する。また小澤征爾や岩城宏之、堀俊輔など多くの指揮者や演奏家と親交を重ね、カラヤンの来日時には間近で付き添った経験も持つ、まさに、クラシック業界の裏も表も知り尽くした男と言える。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書は、著者が自らの経験をもとに、自分の仕事や音楽家たちの素顔、サントリーホールの誕生秘話などを余すことなく語っている。細やかな心配りを忘れず、膨大な仕事をいかに楽しくこなすか？本書には多くの働く方へのヒントもつまっている。もちろん、クラシック音楽やオーケストラが好きな方にとっては、ほかでは読めない思わずニヤリとするエピソードも満載だ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e良い音楽には、必ず理由がある。\u003cbr\u003e華やかなステージの裏にある、もうひとつの舞台――。\u003cbr\u003eオーケストラの影の立役者は、ステージマネージャーだった！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※本書は2001年刊『マエストロ、時間です～サントリーホール　ステージマネージャー物語～』を加筆、再編集したものです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第一章　マエストロに囲まれて\u003cbr\u003e第二章　サントリーホール誕生秘話\u003cbr\u003e第三章　ステージマネージャーという仕事\u003cbr\u003e第四章　ステージマネージャー閑話\u003cbr\u003eサントリーホール　三代のステージマネージャー座談会\u003cbr\u003e宮崎隆男に育てられて（佐藤昌樹）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e宮崎 隆男（みやざき・たかお）\u003cbr\u003e昭和2（1927）年東京生まれ。戦後のGHQ チャペルセンターでの、現N響メンバーによるティータイム室内オーケストラにスタッフとして参加。昭和26（1951）年近衛秀麿氏のオーケストラ設立にともないステージマネージャーとなり、近衛管弦楽団、日本フィルハーモニー交響楽団、新日本フィルハーモニー交響楽団のステージマネージャーを務め、昭和61（1986）年4 月サントリーホール初代ステージマネージャーに就任。平成3（1991）年のサントリー退職後は、水戸室内管弦楽団ステージマネージャー、紀尾井ホール・ステージアドバイザーに就任。平成3（1991）年新日鉄音楽賞特別賞、平成13（2001）年第７回ニッセイ・バックステージ賞を受賞。平成23（2011）年、水戸室内管弦楽団にて現役を勇退。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"紙書籍","offer_id":43619110453299,"sku":"GTB01094480","price":1430.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"電子書籍","offer_id":41040761258035,"sku":"759dad343c584c7d8374449819123ae7","price":1216.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817265269.jpg?v=1666846510"},{"product_id":"4947817246985","title":"レッスンの効果を倍増させる！ ピアノ教本 選び方と使い方","description":"本当に必要なピアノ教本とは？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e生徒にとってもっとも効果があるのは？\u003cbr\u003e導入期のピアノ指導に役立つのは？\u003cbr\u003e多くの教本の中から、自分や生徒さんに合ったものを探すことは本当に大変です。\u003cbr\u003e本書は、教本の紹介から選ぶ際のポイントまで、あらゆる角度から教本のことを考えていきます。\u003cbr\u003e年齢、レベル、目的などによって、最適な教本を選択していきましょう。\u003cbr\u003e教本一覧、教本年表など資料も充実した、指導者必携の一冊。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[目次]\u003cbr\u003e第１章　教本を生かすための基礎知識\u003cbr\u003e第２章　教本を選ぶ前に考えたいこと\u003cbr\u003e第３章　教本について知っておきたいこと\u003cbr\u003e第４章　幼児期用教本と発達の要素\u003cbr\u003e第５章　幼児期用教本に特徴的な楽譜と鍵盤の学習法\u003cbr\u003e第６章　幼児期以降の教本\u003cbr\u003e第７章　総合学習分冊型教本\u003cbr\u003e第８章　テクニックと音楽基礎力を養う副教本\u003cbr\u003e第９章　教本を柔軟に使うための5つのポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e丸山 京子（まるやま・きょうこ）\u003cbr\u003e東京学芸大学音楽科卒業、および同大学大学院教育学研究科修士課程修了。1985 年から本格的に教本研究を始め、1986 年に渡米。コロンビア大学ティーチャーズカレッジでのPiano Pedagogy サマースクール参加を機に、アメリカ合衆国のさまざまなピアノ教本および指導法の原理を研究。以後現在まで、アメリカ合衆国、ヨーロッパ諸国、日本で出版されてきた数多くのピアノ教本を網羅して研究。指導者として活躍するかたわら、これまでに、東邦音楽大学、全日本ピアノ指導者協会（PTNA）、日本全国各地の楽器店から講師として招かれ、講座を担当。『ムジカノーヴァ』（音楽之友社）などへの寄稿もたびたび行っている。MARUYAMA MUSIC SCHOOL 主宰。全日本ピアノ指導者協会（PTNA）正会員、指導者育成委員、ステップ課題曲選定委員、ステップアドバイザー、コンペティション審査員、日本音楽教育学会正会員。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"紙書籍","offer_id":43619110420531,"sku":"GTB01090649","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子書籍","offer_id":41040761913395,"sku":"225fe9b20c0f4155b3099d6096968647","price":1496.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817246985.jpg?v=1666845487"},{"product_id":"4947817256946","title":"エフゲニー・キーシン自伝","description":"天才ピアニスト、エフゲニー・キーシン初の自伝。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e人気音楽家にして、天才ピアニストのエフゲニー・キーシンの初の自伝。生い立ちから、音楽に対する向き合い方や人生に対する苦悩など、いままであまり表に出て来なかった彼の内面が、自身の言葉によって明かされる。本人所蔵の写真も掲載。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・愛する家族との日々                            ・ソ連での楽しくて困難な音楽活動\u003cbr\u003e・作曲やピアノに対する考え                   ・唯一の指導者アンナ・カントールの指導法\u003cbr\u003e・カラヤンや一流指揮者との交流             ・イギリス国籍、そしてイスラエル国籍取得の経緯\u003cbr\u003e・自らのルーツであるユダヤへの敬意　　など\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[目次]\u003cbr\u003e●第1章  少年時代\u003cbr\u003e父母\/姉\/祖父母\/ピアニストとしてのはじまり\/我がグネーシン音楽学校\/アンナ・カントール先生のメソッド など\u003cbr\u003e●第2章  青年時代\u003cbr\u003eロシアからの出発\/西側での暮らしの始まり\/ジェームズ・レヴァインやカラヤンとの思い出 など\u003cbr\u003e●第3章  想いはめぐり\u003cbr\u003e私はユダヤ人だ\/私はロマンチストか？\/現代のピアニストたちとの関係\/やる気の出し方 など\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003eエフゲニー・キーシン(Evgeny Kissin)\u003cbr\u003e1971年ソ連生まれのイスラエル人ピアニスト。10歳でデビュー、11歳でリサイタルを開くなど、神童ぶりを発揮。モスクワ・フィルハーモニー管弦楽団で弾いたショパンのピアノ協奏曲で世界中の注目を浴びる。以来、小澤征爾やカラヤンなどの有名指揮者やオーケストランと演奏をする。コンクールなど関係なくその桁外れの才能だけでデビューし、そして現在も成長し第一線を走り続けている現代では稀有なピアニスト。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■訳者について\u003cbr\u003e森村里美（もりむら・さとみ）\u003cbr\u003e長野県に生まれ、茨城県で育つ。東京外国語大学外国語学部ロシア語学科卒。訳書に『認知症の人を愛すること―曖昧な喪失と悲しみに立ち向かうために』（誠信書房）、『1日で人は変われる！』（講談社）、『世界の自己啓発 50の名著』（共訳、ディスカヴァー・トゥエンティワン）などがある。\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040762011699,"sku":"GTB01093071","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817256946.jpg?v=1666846059"},{"product_id":"4947817266150","title":"1冊でわかるポケット教養シリーズ 楽譜をまるごと読み解く本","description":"楽譜には秘密がいっぱい！\u003cbr\u003eこの一冊で楽譜のことがよくわかる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e楽譜を読んで楽器を弾く人も、「楽譜は読めないけれど……」という人も、楽譜のことならまずここから知ろう！\u003cbr\u003e歴史や成り立ち、種類、音楽的な意味、記号の詳細――。\u003cbr\u003eいろいろな角度から楽譜を見てみると、音楽がぐんと理解できて、もっと楽しくなる！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「本書は、この「楽譜」に焦点を当てて、時にはシリアスに、時には半ば冗談も交えつつ、さまざまな角度から考察を試みたものです。大作曲家やその作品、あるいは「ロマン派の音楽」についての書物はいろいろありますが、「楽譜」という視点から音楽の世界を切り取った書物はそれほど多くないのではないでしょうか。そう、ここで試みられているのは、本来は「媒体」や「手段」に過ぎない楽譜という窓から、音楽本体を眺めてしまおうという、ちょっと欲張った冒険というわけなのです。」\u003cbr\u003e――「はじめに」より\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※本書は、2010年に小社より刊行された『楽譜を読む本　～感動を生み出す記号たち～』を加筆・再編集し、文庫化したものです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[目次]\u003cbr\u003e■第1章　さまざまな楽譜の世界\u003cbr\u003e楽譜の先史時代\u003cbr\u003eネウマの誕生で始まる楽譜の歴史\u003cbr\u003e流れていく「時間」を計る方法\u003cbr\u003e今日の楽譜の完成へ\u003cbr\u003e数字とアルファベットに込められたメッセージ\u003cbr\u003e音楽教育と楽譜\u003cbr\u003eこれも本当に楽譜！？\u003cbr\u003e楽譜通りの演奏はつまらない？\u003cbr\u003e楽譜に書けること、書けないこと\u003cbr\u003e演奏習慣と楽譜\u003cbr\u003eどの楽譜を選べばいいの？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第2章　楽譜の基礎知識\u003cbr\u003e「楽譜の基礎知識」とは？\u003cbr\u003e音符って何？\u003cbr\u003e音名って何？\u003cbr\u003e休符って何？\u003cbr\u003e音部記号って何？\u003cbr\u003e調号って何？\u003cbr\u003e拍子記号って何？\u003cbr\u003e速度記号って何？\u003cbr\u003e装飾音符って何？\u003cbr\u003e強弱記号って何？\u003cbr\u003e発想記号って何？\u003cbr\u003e奏法記号って何？\u003cbr\u003eその他、さまざまな演奏記号\u003cbr\u003e現代音楽の新しい記号\u003cbr\u003e日本音楽の楽譜\u003cbr\u003e民俗音楽の楽譜\u003cbr\u003e楽譜のいろいろ １\u003cbr\u003e楽譜のいろいろ ２\u003cbr\u003e楽譜のいろいろ ３（スコア）\u003cbr\u003e楽譜のいろいろ ４（パート譜）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第3章　楽譜に関する20のQ\u0026amp;A\u003cbr\u003e楽譜を見ただけで、音楽が聴こえるの？\u003cbr\u003e楽譜を見ただけで、誰の作品かわかるの？\u003cbr\u003eベートーヴェンは、《運命》の楽譜を全部自分で書いたの？\u003cbr\u003e演奏家はどうやって楽譜を覚えるの？\u003cbr\u003e演奏家は実際の演奏でどれくらい楽譜を見ているの？\u003cbr\u003eのだめみたいに、楽譜の読めない音大生は本当にいるの？\u003cbr\u003eスコア・リーディングって何？\u003cbr\u003e楽譜めくりはどうして必要なの？\u003cbr\u003e作品番号って何？\u003cbr\u003e「楽語」はどうしてイタリア語なの？\u003cbr\u003e五線譜以外の楽譜はあるの？\u003cbr\u003e楽譜のない音楽ってあるの？\u003cbr\u003e同じ曲なのに、なぜ楽譜は何種類もあるの？\u003cbr\u003e一番単純な楽譜と、一番複雑な楽譜は？\u003cbr\u003eテクノロジーが発達したら、楽譜はいらなくなるんじゃないの？\u003cbr\u003e使う目的が違うと、楽譜も違うって、どういうこと？\u003cbr\u003e楽譜はどうやってできるの？\u003cbr\u003e楽譜の値段は高い？\u003cbr\u003e楽譜オークションって何？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■第4章　大作曲家と楽譜\u003cbr\u003e楽譜よろず鑑定団\u003cbr\u003e楽譜に残された謎の言葉\u003cbr\u003eコピストの悲喜こもごも\u003cbr\u003e楽譜出版者たちの活躍\u003cbr\u003e楽譜は“わが子”\u003cbr\u003e大作曲家と楽譜──Ｊ・Ｓ・バッハ\u003cbr\u003e大作曲家と楽譜──モーツァルト\u003cbr\u003e大作曲家と楽譜──ベートーヴェン\u003cbr\u003e大作曲家と楽譜──シューベルト\u003cbr\u003e大作曲家と楽譜──ブルックナー\u003cbr\u003e大作曲家と楽譜──ブラームス　235 大作曲家と楽譜──マーラー\u003cbr\u003e大作曲家と楽譜──ベルクとショスタコーヴィチ\u003cbr\u003e大作曲家と楽譜──現代の作曲家\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e西村 理（にしむら・おさむ）\u003cbr\u003e東京生まれ。国立音楽大学卒業。東京藝術大学大学院博士後期課程およびウィーン国立音楽大学博士課程で学ぶ。博士（音楽学）。著書・監修に『CD付き もう一度学びたいクラシック』『CD付き もう一度学びたいオペラ』（ともに西東社、監修・執筆）などがある。専門は両大戦間期のウィーンおよび大阪の音楽文化。現在、大阪音楽大学准教授。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e沼口 隆（ぬまぐち・たかし）\u003cbr\u003e東京生まれ。国立音楽大学准教授。東京藝術大学を経て、同大学院博士後期課程を満期退学。ドルトムント大学博士課程修了。博士（音楽学）。2002～06年、ドイツ学術交流会（DAAD）奨学生。共著に『ベートーヴェンおもしろ雑学事典』（ヤマハミュージックメディア）など、共訳書にハインリヒ・シェンカー『ベートーヴェンの第9 交響曲』（音楽之友社）などがある。主たる関心領域は、18～19世紀のヨーロッパ音楽史。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e沼野 雄司（ぬまの・ゆうじ）\u003cbr\u003e東京生まれ。東京藝術大学大学院博士課程修了。博士（音楽学）。著書に『リゲティ、ベリオ、ブーレーズ 前衛の終焉と現代音楽のゆくえ』『ファンダメンタルな楽曲分析入門』（ともに音楽之友社）、『光の雅歌 西村朗の音楽』（春秋社、西村朗との共著）、『日本戦後音楽史 上・下』（平凡社、共著）など。2008年から2009年にかけてハーヴァード大学研究員。2017年現在、桐朋学園大学教授。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e松村 洋一郎（まつむら・よういちろう）\u003cbr\u003e山形県酒田市生まれ。横浜国立大学卒業、国立音楽大学大学院修了、慶應義塾大学大学院博士後期課程単位取得退学。専攻は西洋音楽史。著訳書に『図解雑学 クラシックの名曲解剖』（共著、ナツメ社）、ジョー・ノルドリリョ『図解 弦楽器用語事典』（監修、ヤマハミュージックメディア）などがある。現在、大東文化大学、東京理科大学、実践女子大学短期大学部、各講師。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e安田 和信（やすだ・かずのぶ）\u003cbr\u003e静岡県生まれ。桐朋学園大学准教授。国立音楽大学大学院音楽学専攻修了。共著に『200CDモーツァルト』『200CD 交響曲の秘密』（ともに学研プラス）など。専門はモーツァルトを中心とする18世紀後半の西洋音楽史。新聞や雑誌等で評論にも携わる。\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040763453491,"sku":"GTB01094620","price":1045.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817266150.jpg?v=1666846599"},{"product_id":"4947817266143","title":"おもしろ管楽器事典","description":"ジャズやロックはもちろん、ブラスアンサンブルやストリート系バンドまで、幅広い音楽ジャンルで活躍する管楽器。その魅力は、人間の息だけで大きな音を出せることに加え、同じ楽器でも、演奏者が求めるイメージによってまったく違う音色が得られることにもある。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「管楽器ってどこの国で生まれたの？」「上手くなる理由ってあるの？」「どの楽器を選べばいいの？」\u003cbr\u003e本書では、よくある疑問から、楽器やその奏法に対する実践に役立つ基礎知識まで、管楽器の世界と魅力に迫る。楽器を持ったばかりの入門者からコンクールを目指す上級者、指導者まで、管楽器ユーザー必携の1冊！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※本書は2008 年1月に株式会社ヤマハミュージックメディアより刊行された『知ってるようで知らない 管楽器おもしろ雑学事典』を改訂したものです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[目次]\u003cbr\u003e第1章 管楽器ってなに？\u003cbr\u003e管楽器の魅力／管楽器はどうやって生まれたの？／木管楽器の音の魅力／金管楽器の音の魅力\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2章　管楽器の基礎知識\u003cbr\u003e管楽器の材質／こんな材質の楽器もある／表面仕上げ ～金管楽器とサクソフォン／どうやって音を出すの？／どうやって音の高さを変えるの？／オーケストラにおける管楽器／吹奏楽における管楽器／ブラスバンド（英国式ブラスバンド）における管楽器／ビッグバンドにおける管楽器／金管五重奏、木管五重奏における管楽器\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3章　管楽器の役割と魅力\u003cbr\u003eフルート／オーボエ／クラリネット／ファゴット／サクソフォン／トランペット／ホルン／トロンボーン／ユーフォニアム／チューバ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4章　始める前に知っておくと得をする！\u003cbr\u003eこんな条件でも管楽器はできる？／あなたはどの楽器に向いている？／各楽器の特性と吹きやすさのポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5章　管楽器を選ぶコツ\u003cbr\u003e初心者はどんな楽器を選べばいい？／ケースを選ぶ際の注意点／楽器の種類とメカニズムを知ろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6章　楽器を練習するにあたって\u003cbr\u003eどうして上手くなるのか理由を知っておこう／練習に必要なものを揃えよう／チューニングについて／練習環境を整えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・コラム\u003cbr\u003e管楽器のアンモナイト？／金管楽器のヴァルブが発明されたのは産業革命のおかげ？／アンサンブルのホルンにまつわる話／昔は調性によって曲のキャラクターが決まっていた？／《アルルの女》のメヌエットは《アルルの女》ではない／複数の管楽器を掛け持ちすることは可能？／音部記号の種類／トランペットにはどうしてトリガーが付いているの？／左利きの人用の楽器もある？／実験！　スライドクラリネットを自作してみる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・巻末付録\u003cbr\u003e管楽器Q\u0026amp;A／管楽器分類図／基本用語／自然倍音表／国別の音の呼び方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者について\u003cbr\u003e佐伯 茂樹(さえき・しげき)\u003cbr\u003e音楽評論家。早稲田大学卒業後、東京藝術大学でトロンボーンを学ぶ。クラシカル・プレイヤーズ東京などで古楽器奏者として活動する傍ら、音楽雑誌で連載や論文を執筆している。大学や博物館で講演会をおこなう。「N響アワー」「らららクラシック」にゲスト出演。元東京藝術大学非常勤講師。レコードアカデミー賞選定委員。ミュージックペンクラブジャパン会員。『名曲の真相』(アカデミア・ミュージック)、『名曲の暗号』(音楽之友社)、『金管楽器 演奏の新理論』『木管楽器 演奏の新理論』(ヤマハミュージックメディア)など著書多数。","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"紙書籍","offer_id":41040763912243,"sku":"GTB01094619","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子書籍","offer_id":43618309406771,"sku":"89c30b4a4d0246c58481f0755802f29c","price":1496.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817266143.jpg?v=1666846596"}],"url":"https:\/\/sheetmusic.jp.yamaha.com\/collections\/ymeh-book.oembed","provider":"Sheet Music Store","version":"1.0","type":"link"}