{"title":"オーケストラスコア・パート譜（ヤマハの楽譜）","description":"","products":[{"product_id":"4947817281566","title":"國歌 君が代 管絃樂譜 近衞秀麿編曲","description":"現在、公の式典やオリンピック、NHKの放送終了時に用いられている、近衞秀麿版の「君が代」。2019年の天皇陛下の即位に伴うパレード「祝賀御列の儀」でも採用され、もっとも日本人になじみの深い版だと言える。1952年以来絶版となっていた幻の版がついに復刻。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e★パート譜、スコア、解説冊子（16ページ）をフォルダに収納した特別な一冊。\u003cbr\u003e★近衞秀麿による「君が代」の直筆スケッチも収載。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「このたび、1952年に再版されたのち長らく絶版となっていた、私の祖父・近衞秀麿がオーケストラ用に編曲した「君が代」が、再び世に出ることとなった。これが機会となって、今後は国歌演奏がより身近なものになっていくのではないだろうか。」（近衞 一「序文」より）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■執筆者について\u003cbr\u003e近衞 一（このえ・はじめ）\u003cbr\u003e1962年生まれ。1984年東京藝術大学卒業直後、新日本フィルハーモニー交響楽団に副主席ファゴット奏者として入団。1988年に文化庁海外派遣研修生に選ばれオランダに留学、翌年はニューヨークへ移り、更に研鑽を続けた。1991年6月からオランダ放送室内管弦楽団の首席ファゴット奏者となり、現在はオランダ放送フィルハーモニー管弦楽団に在籍。ルートヴィヒ管弦楽団創立メンバーの一人でもあり、サイトウ・キネン・オーケストラにも度々参加している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■解説者について\u003cbr\u003e藤田 由之（ふじた・よしゆき）\u003cbr\u003e1930年生まれ。東京第二師範本科、東京音楽学校専科ピアノ科修了。東京藝術大学声楽科卒。琢磨都、太田道子、梶原完、クロイツァー豊子にピアノを、畑中良輔に声楽を師事。在学中1951年から近衞秀麿に指揮法と管弦楽法を学ぶ。近衞管弦楽団、ABC交響楽団の打楽器・ピアノ奏者・ライブラリアンを務め、1957年ABC室内管指揮者、1958年ABC響指揮デビュー。1976年文化庁芸術文化行政指導者として欧米のオーケストラ・歌劇場の調査研究を行う。ABC新人コンサート・オーディション審査副委員長、サントリー芸術財団顧問。編曲多数、訳書『タクトと鵞ペン―指揮者が語る大作曲家の魅力』（共同通信社）他。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e三枝 まり（さえぐさ・まり）\u003cbr\u003e東京藝術大学大学院音楽研究科博士後期課程修了。博士（音楽学）。日本学術振興会特別研究員RPD を経て、現在、小田原短期大学専任講師。専門は近代日本音楽史。共著書に『日本の吹奏楽：1869-2013』（青弓社）、『音楽家 近衞秀麿の遺産』（音楽之友社）、『展開する厚生音楽―戦争・職場・レクリエーション』（金沢文圃閣）、分担執筆に『〈戦後〉の音楽文化』（青弓社）、共訳書に\"Szymon Goldberg collection catalog\"（東京藝術大学音楽研究センター）。ほかにナクソス・ジャパン「日本作曲家選輯」のライナー・ノーツなど。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【編成】\u003cbr\u003ePiccolo\u003cbr\u003eFlute Ⅰ,II\u003cbr\u003eOboe Ⅰ,II\u003cbr\u003eEnglish Horn in F\u003cbr\u003eClarinet in B♭ Ⅰ,II\u003cbr\u003eBass Clarinet in B♭\u003cbr\u003eBassoon Ⅰ,II\u003cbr\u003eDouble Bassoon\u003cbr\u003eHorn in F Ⅰ,II\u003cbr\u003eHorn in F III,IV\u003cbr\u003eTrumpet in B♭ Ⅰ,II\u003cbr\u003eTrombone Ⅰ,II\u003cbr\u003eTrombone III\u003cbr\u003eTuba\u003cbr\u003eSnare Drum\u003cbr\u003eBass Drum\u003cbr\u003eViolin Ⅰ\u003cbr\u003eViolin II\u003cbr\u003eViola\u003cbr\u003eCello Ⅰ,II\u003cbr\u003eContrabass\u003cbr\u003e(Chorus)\u003cbr\u003e","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41040840458291,"sku":"GTB01096945","price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817281566.jpg?v=1666848171"},{"product_id":"4947817252283","title":"日本語ライセンス版 ドヴォルジャーク : チェロ協奏曲ロ短調op.104 小型スコア スプラフォン社日本語ライセンス版","description":"スプラフォン版ドヴォルジャーク楽譜：\u003cbr\u003e　戦後間もない1951年、当時チェコの国営出版社であったスプラフォンは、ドヴォルジャーク研究の権威オタカル・ショウレク（Otakar Sourek1883-1956）を中心とする出版委員会を立ち上げ、自筆譜などの原資料に基づくいわゆるクリティカル・エディション「ドヴォルジャーク全集」の出版を開始した。これにより従来のジムロック版などにあった誤りを正したドヴォルジャークの楽譜が1950年代に次々と出版され、以来「スプラフォン版」はドヴォルジャーク演奏のスタンダードとして定着することとなった。現在内外の出版社から出版されているドヴォルジャークの楽譜の中には、この「スプラフォン版」を底本に編集されているものも少なくない。日本語ライセンス版には、オタカル・ショウレクによる作品解説、および彼らが収集参照した原資料に関する詳細な「編者注解」の日本語訳が掲載されており、作品と記譜に関するすべての疑問に答えてくれる。","brand":"ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41209734955059,"sku":"GTY01091716","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/1566\/0851\/products\/4947817252283.jpg?v=1676257174"}],"url":"https:\/\/sheetmusic.jp.yamaha.com\/collections\/ymeh-orchestra-score.oembed","provider":"Sheet Music Store","version":"1.0","type":"link"}