ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス
実力が120%発揮できる! ヴァイオリンがうまくなるからだ作りワークブック
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実力が120%発揮できる! ヴァイオリンがうまくなるからだ作りワークブック
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発売日:2026/09/25
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からだを解放してもっと自由に弾く!
演奏家にとって演奏や練習の妨げになる「癖」。よかれと思って身につけてきた姿勢や動きが、実は障害になっているかも。手放し方を学んで、からだへの負担を減らせば、練習した分だけ上達できるようになる。癖から自由になってシンプルな自分になる! 自分へのダメ出しではなく、努力のやり方を変える!
【こんな症状・悩みを抱えていませんか?】
●音楽的な理解や曲の解釈を十分に表現できない
●たくさん練習しているわりには、上達しない
●ほかの演奏者と共演するのが苦手
●レッスンで先生から言われることの意味がわからない
●指導を受けたとおりにやっているはずなのに、何度も同じ注意を受ける
●すぐれた演奏家や先生の演奏を見て学ぶのが苦手
⇒「からだ」の使い方を変えて、これらの問題を解決しましょう!
【目次】
基本ワーク①視野のチューニング 「見ること」の意識を変える
基本ワーク②からだのチューニング からだを解放する
Introductionからだのしくみを知ろう
1 ヴァイオリン奏者はなぜからだの故障が多いのか
2 演奏の技術も癖も脳の手続き記憶
3 演奏しやすい脳の状態
4 演奏に最適な自律神経の状態
5 アレクサンダー・テクニークとボディ・マッピング
6 からだの動きを作る筋肉のしくみ
7 活動や姿勢を支える抗重力筋
8 間違った「正しい姿勢」が演奏を不自由にする
9 リラックスしようとして緊張してしまう
Part1 自由に動けるからだになる
1-1 重心を下ろす
1-2 筋肉のこわばりを解放する
1-3 力強いからだになる
1-4 姿勢を整える
1-5 抗重力筋を効率よく使う
Part2 楽器を楽に構える
2-1 腕を楽に持ち上げる、下ろす
2-2 筋肉を解放する①二の腕
2-3 筋肉を解放する②肘から先
2-4 演奏しやすい指①手の形
2-5 演奏しやすい指②指の関節の位置
2-6 演奏しやすい指③親指と手首
2-7 演奏しやすい指④小指
2-8 演奏しやすい指⑤前腕
2-9 演奏しやすい指⑥支えになる指
2-10 楽器を楽に構える
Part3 演奏中の動き
3-1 首を自由にして演奏する
3-2 弦で弓(毛)を迎える
3-3 弓を長く使う①
3-4 弓を長く使う②
3-5 楽にポジション移動する(左腕)
3-6 楽に移弦する(右腕)
3-7 早いパッセージを楽に弾く
3-8 小さな音をかすれずに弾く
3-9 クレッシェンドから響きの豊かなフォルティッシモを弾く
3-10 3度の重音を弾く
3-11 ヴィブラートをかける
3-12 ピッチカートを豊かに響かせる
【著者プロフィール】
かわかみひろひこ
1969年生まれ。「アレクサンダーテクニークの学校」代表。ATI(Alexander Technique International)認定教師。SETI 認定ソマティック・エクスペリエンスのプラクティショナー。2003年から教え始め、演奏家やダンサー、本番での緊張に悩む方3万5千人以上に指導。お悩みから課題を見つけ出す観察力・洞察力、解決のための具体的な指導に定評がある。2007年以降、全国の楽器店や音楽団体で講座を行う。2021年より演奏家の指導者向けの「響く音メソッドR」のトレーニングを開始する。著書に『実力が120%発揮できる! ピアノがうまくなるからだ作りワークブック』『実力が120%発揮できる! 緊張しないからだ作りワークブック』(ともにヤマハ)がある。
演奏家にとって演奏や練習の妨げになる「癖」。よかれと思って身につけてきた姿勢や動きが、実は障害になっているかも。手放し方を学んで、からだへの負担を減らせば、練習した分だけ上達できるようになる。癖から自由になってシンプルな自分になる! 自分へのダメ出しではなく、努力のやり方を変える!
【こんな症状・悩みを抱えていませんか?】
●音楽的な理解や曲の解釈を十分に表現できない
●たくさん練習しているわりには、上達しない
●ほかの演奏者と共演するのが苦手
●レッスンで先生から言われることの意味がわからない
●指導を受けたとおりにやっているはずなのに、何度も同じ注意を受ける
●すぐれた演奏家や先生の演奏を見て学ぶのが苦手
⇒「からだ」の使い方を変えて、これらの問題を解決しましょう!
【目次】
基本ワーク①視野のチューニング 「見ること」の意識を変える
基本ワーク②からだのチューニング からだを解放する
Introductionからだのしくみを知ろう
1 ヴァイオリン奏者はなぜからだの故障が多いのか
2 演奏の技術も癖も脳の手続き記憶
3 演奏しやすい脳の状態
4 演奏に最適な自律神経の状態
5 アレクサンダー・テクニークとボディ・マッピング
6 からだの動きを作る筋肉のしくみ
7 活動や姿勢を支える抗重力筋
8 間違った「正しい姿勢」が演奏を不自由にする
9 リラックスしようとして緊張してしまう
Part1 自由に動けるからだになる
1-1 重心を下ろす
1-2 筋肉のこわばりを解放する
1-3 力強いからだになる
1-4 姿勢を整える
1-5 抗重力筋を効率よく使う
Part2 楽器を楽に構える
2-1 腕を楽に持ち上げる、下ろす
2-2 筋肉を解放する①二の腕
2-3 筋肉を解放する②肘から先
2-4 演奏しやすい指①手の形
2-5 演奏しやすい指②指の関節の位置
2-6 演奏しやすい指③親指と手首
2-7 演奏しやすい指④小指
2-8 演奏しやすい指⑤前腕
2-9 演奏しやすい指⑥支えになる指
2-10 楽器を楽に構える
Part3 演奏中の動き
3-1 首を自由にして演奏する
3-2 弦で弓(毛)を迎える
3-3 弓を長く使う①
3-4 弓を長く使う②
3-5 楽にポジション移動する(左腕)
3-6 楽に移弦する(右腕)
3-7 早いパッセージを楽に弾く
3-8 小さな音をかすれずに弾く
3-9 クレッシェンドから響きの豊かなフォルティッシモを弾く
3-10 3度の重音を弾く
3-11 ヴィブラートをかける
3-12 ピッチカートを豊かに響かせる
【著者プロフィール】
かわかみひろひこ
1969年生まれ。「アレクサンダーテクニークの学校」代表。ATI(Alexander Technique International)認定教師。SETI 認定ソマティック・エクスペリエンスのプラクティショナー。2003年から教え始め、演奏家やダンサー、本番での緊張に悩む方3万5千人以上に指導。お悩みから課題を見つけ出す観察力・洞察力、解決のための具体的な指導に定評がある。2007年以降、全国の楽器店や音楽団体で講座を行う。2021年より演奏家の指導者向けの「響く音メソッドR」のトレーニングを開始する。著書に『実力が120%発揮できる! ピアノがうまくなるからだ作りワークブック』『実力が120%発揮できる! 緊張しないからだ作りワークブック』(ともにヤマハ)がある。
商品詳細
| 商品番号 | GTB01097562 |
|---|---|
| 発売日 | 2026/9/25 |
| 仕様 | A5判縦/160頁 |
| JAN | 4947817285441 |
| ISBN | 9784636975628 |
| 楽器 | バイオリン |
| 著者 | かわかみひろひこ |
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